ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29859件 (詳細インプレ数:28544件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13262 | |
| おおむね期待通り: | 11007 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4122 | |
| もう少し/残念: | 846 | |
| お話にならない: | 595 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デイトナのDN-004LTを使ってみてまず感じるのは、システムヘルメット特有の「重さ」によるストレスが驚くほど少ないことです。この製品は軽量化にかなり力を入れているようで、長距離のツーリングでも首や肩への負担が明らかに軽く済みます。
【フィット感はどうでしたか?】
利便性の面では、グローブをしたままでもチンガードのロック解除がスムーズに行えるのが好印象です。休憩中にヘルメットを脱がずに飲み物を飲んだり、地図を確認したりできるシステムヘルメットの強みを、より軽快に引き出している感覚があります。
【使ってみていかがでしたか?】
また、インナーサンバイザーの操作感もしっかりしており、日差しの強い日やトンネルへの出入りが多い場面でも素早く視界を切り替えられるのが助かります。静粛性についても、この価格帯のシステムヘルメットとしては優秀で、風切り音が抑えられているためインカムの音声もクリアに聞き取れました。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
デイトナのDN-004LTを使ってみて真っ先に驚くのは、フルフェイス状態での口元の圧倒的な広さです。まるでオフロードヘルメットを被っているかのような解放感があり、呼吸がしやすく、システムヘルメット特有の閉塞感がほとんどありません。走行中の通気性も非常に優秀です。口元の大型インテークから入る風がヘルメット内部をしっかり循環するため、夏場でも蒸れにくく快適に走れる安心感があります。後頭部にも大きな排気孔があるおかげで、空気の流れをはっきりと肌で感じられます。
【期待外れな点はありましたか?】
システムヘルメットとしてのギミックも使い勝手が良く、あごの赤いレバーを引くだけで片手でスムーズにフリップアップできます。全開にするとカチッと固定されるため、休憩時の水分補給や地図の確認も安定して行えます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、雨や寒い日のツーリングで重宝するのが標準装備のピンロックシートです。これを装着するだけでシールドの曇りが一気に解消され、冬場でも常にクリアな視界が保てるのは実用性が高いと感じます。インカムの導入を考えているなら、深めに設計されたスピーカーホールも大きなメリットです。厚みのあるスピーカーを入れても耳への圧迫感がなく、長時間の走行でも痛くなりにくい工夫が施されています。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず驚くのは、その風量です。スイッチを入れると想像以上に力強い風が吹き出し、ヘルメットの奥までしっかり空気が循環しているのが分かります。夏場の汗でぐっしょり濡れたチークパッドも、帰宅してすぐにセットしておけば、夕食を食べている間にすっかり乾いてサラサラの状態に戻っています。
特に感動したのは、X-15独自のベンチレーション構造とリメットの相性の良さです。リメットから送り出される強力な風が、ヘルメット内部のエアルートを通り抜けてリフレッシュしてくれる感覚があります。プラズマイオンの効果もあってか、翌朝ヘルメットを被った瞬間に感じるあの独特な汗のニオイが一切なく、新品に近いクリーンな香りとサラッとした肌触りが復活しているのには驚きました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
プラズマクラスターのようなイオン消臭機能の効果も絶大です。以前は連日走るとどうしても気になっていた内装の汗臭さが、これを使ってからはほとんど感じられなくなりました。消臭剤を振りかけるのとは違い、根本からリフレッシュされている感覚があります。
【使ってみていかがでしたか?】
操作も非常にシンプルで、グローブを外した後の疲れた状態でも迷わず使えます。また、付属のアタッチメントを使えばグローブの乾燥にも対応できるのが非常に便利です。雨の日の走行後、乾きにくい指先までしっかり風が届くので、翌朝に生乾きの嫌な感触でハンドルを握らなくて済むのは本当に助かります。
【注意すべきポイントを教えてください】
本体もコンパクトで場所を取らず、玄関やガレージの片隅に置いておけるデザインも気に入っています。バイク乗りにとって、ヘルメットを常に清潔に保てるこのデバイスは、もはや欠かせないメンテナンスツールと言えます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
X-15は非常にタイトで包み込まれるようなフィット感が魅力ですが、その分、夏場のライディングやサーキット走行では内装に汗が溜まりやすいのが悩みでした。しかし、走行後にリメットへ載せてスイッチを入れるだけで、大風量の風がセンターパッドの複雑な溝やチークパッドの奥までしっかり入り込み、驚くほどの速さで乾燥させてくれます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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サイズ:M(太もも(ひざ上)33-47cm/ふくらはぎ29-38cm)
利用車種: PCX125
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デイトナのDP-004を実際に試してみたところ、まずその薄さと軽さに驚かされた。プロテクター特有のごわつきがほとんどなく、タイトめのジーンズの下に装着してもシルエットが崩れにくい。膝の曲げ伸ばしもスムーズで、ペダリングやライディング中の動きを邪魔しないのが好印象だ。
急な雨に降られてレインウェアを上から重ねる際も、この薄さなら突っ張ることなくスムーズに着込める。ツーリング先での食事中、座敷に上がるときなども、膝周りがモコモコせずスマートに振る舞えるのは、大人のライダーにとって嬉しいポイントだろう。
【フィット感はどうでしたか?】
CE規格レベル1をクリアしている安心感がありながら、通気性が非常に高いため、長時間のライディングでも蒸れが気になりにくい。面ファスナーによる固定もしっかりしており、走行中にズレてくるストレスもなかった。ツーリング先でバイクを降りて歩く際も違和感が少なく、プロテクターを付けていることをつい忘れてしまうような自然なフィット感だ。
【使ってみていかがでしたか?】
まず、ベルトレス設計でスッキリしている反面、激しく動いたり長時間歩き回ったりすると、どうしても少しずつ下にズレてくる感覚がある。特に細身の人の場合、シリコンのすべり止めだけでは保持力が足りず、信号待ちの際などにグイッと引き上げる手間が生じることがあった。
【期待外れな点はありましたか?】
また、プロテクター自体は非常に薄くて柔軟だが、その分、転倒時の広範囲な摩擦や強い衝撃に対しては、ハードタイプほどの安心感は得られない。あくまで軽装でスマートに乗るための装備だと割り切る必要がある。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
さらに、夏場の通気性は優秀なものの、肌に直接触れるサポーター部分が汗を吸うと、脱ぐときに少し苦労する。速乾素材ではあるが、真夏に一日中着けていると、さすがに肌に張り付くような不快感がゼロではない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
長距離走行中、膝を曲げた姿勢を続けてもプロテクターが食い込むような痛みがなく、ソフトな装着感が続くのは非常にありがたい。休憩で立ち寄った道の駅や観光地で、プロテクターを付けたまま長時間歩き回っても、膝の動きを邪魔しないので疲れにくい。バイク用のゴツい装備というよりは、少し厚手のサポーターを着けているような感覚だ。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
見通しの良い直線道路を走行中、インカムから強い警告音が鳴りました。前方に注意を払うと、茂みの影に最新の小型移動式オービスMSSSが設置されていました。従来のレーダー波では捉えにくい周波数もしっかり検知し、余裕を持って安全運転に集中できました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
山間部の走行中に激しいゲリラ豪雨に見舞われました。本体とレーザー受信部はIPX7相当の防水仕様のため、そのまま走行を継続しました。画面に激しい雨粒が当たっても誤作動や浸水は一切なく、タフな設計の恩恵を強く実感しました。
【取付けは難しかったですか?】
ハンドル周りのスペースが狭いバイクでも、レーザー受信部が別体なので非常に便利です。本体は見えやすい位置に、受信部は目立たない場所に隠して設置できます。コックピット周りがごちゃつかず、愛車のスタイルを崩さずにスマートに収まります。
【使ってみていかがでしたか?】
本体にスピーカーはないため、インカムとBluetoothでペアリングして使用します。風切り音が大きい高速道路のクルージング中でも、警告音声やアラームが耳元でハッキリと聞こえます。スマホのナビ音声ともしっかり共存してくれるので、道案内を聞きながらでも取締り情報を漏らさずキャッチできます。
【付属品はついていましたか?】
常時電源の確保が必要バッテリー非内蔵のため、車体のUSBポートやアクセサリー電源から常に給電する必要があります。専用ステーの選定が必要取り付けの自由度が高い反面、ミラーやハンドルに固定するためのステーは別途用意する必要があります。インカムとの相性有名メーカーの製品はおおむね接続可能ですが、一部の格安インカムなどでは音が潰れる、ペアリングが不安定になるなどの現象が報告されています。
【期待外れな点はありましたか?】
本体やレーザー受信部をバイクに固定するためのマウントやステーは同梱されていません。自分のバイクのハンドル形状やカウルに合わせて、別途ステーを買い足す手間とコストが発生します。一部の格安インカムや特定モデルにおいて「ペアリングしても音声が完全に潰れる」「ナビ音声など他機器との同時接続時に音声が途切れる」といった相性問題が報告されています。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
厚さわずか9mmという薄さのおかげで、タイトなレザージャケットやスリムなライディングウエアの下に仕込んでも、胸板が不自然に盛り上がることがありません。見た目のシルエットを崩さずに安全性を確保できるのは、スタイルを気にするライダーにとって大きなメリットです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
装着して走り出してみると、その軽さのおかげでプロテクターを付けている感覚を忘れるほどです。独自の形状により通気性も確保されているため、夏場のライディングでも熱がこもりにくく快適に過ごせます。
朝から晩まで走り続けるようなツーリングでは、プロテクターの重さや硬さがじわじわと肩こりや疲労につながります。しかし、これはペアで約180gと非常に軽いため、一日中着けていても上半身への負担をほとんど感じません。休憩中にSAで歩き回ったり、お店に入って食事をしたりする時も、胸元の突っ張りや「いかにも装備しています」というゴツさが出ないので、周囲の目を気にせずリラックスして過ごせます。
【取付けは難しかったですか?】
一方で、いざという時の安心感もしっかりしています。普段はソフトなのに、強い衝撃が加わった瞬間にだけ硬くなるSAS-TEC素材の特性は、まさにハイテクスーツを着ているような感覚です。
【使ってみていかがでしたか?】
冬場の走り出しです。気温が低い朝などに装着すると、最初は素材が少しカチカチに硬くなっていて、胸元に板を当てているような違和感があります。体温が伝われば数分で驚くほど柔らかく馴染みますが、使い始めの数分間は「あれ、こんなに硬かったっけ?」と戸惑うかもしれません。
【付属品はついていましたか?】
また、薄さとトレードオフになっているのが、やはり「安心感の限界」です。ガチッとしたプラスチック製プロテクターに守られているような無敵感はありません。CEレベル1ということもあり、高速道路をメインで走る時や、万が一の激しい転倒を想定した場合には、もう少し厚みのあるレベル2の方が良かったかな、と頭をよぎることがあります。
【期待外れな点はありましたか?】
さらに、このプロテクターは本体だけなので、ジャケットとの相性にも悩まされました。専用ポケットがないジャケットだと、中で位置がズレてしまったり、別売りのアタッチメントを買い足す手間がかかったりします。最初からボタンがついているタイプではないので、手持ちの服すべてに使い回すには少し工夫が必要です。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず驚くのが、後付け感がほとんどないことです。左側のサスペンションのボルトに共締めするのですが、ステーの黒塗装が車体のフレームに馴染んで、まるでもともとそこにあったパーツのように見えます。レブルのスタイルを崩したくない人には最高の選択肢ですね。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
作業は10分もあれば終わります。サスペンションの上のボルトを1本外して、ホルダーを挟んで締め直すだけ。難しい位置合わせもいらないので、DIY初心者でも「自分でやった感」が手軽に味わえます。
【取付けは難しかったですか?】
ここが一番のポイントかもしれません。多くのホルダーはバッグを付けると隠れて使えなくなりますが、これは「バッグサポートとの併用」が前提の設計。デイトナ製のバッグサポートはもちろん、他社製でも干渉しにくい絶妙な位置にヘルメットがぶら下がります。
【使ってみていかがでしたか?】
カギの抜き差しはスムーズですが、ヘルメットの種類によってはDリングを掛けるときに少し車体に近づくので、ヘルメットがタンクやサイドカバーにカツンと当たらないよう、そっと掛けるのが「愛車を傷つけないコツ」です。
実際の使用シーンでは、これまで出先でヘルメットを持ち歩いていた手間がなくなったことで、ツーリングの自由度が格段に上がりました。特にサドルバッグとの併用が考慮されている点は実用的で、荷物を満載した状態でもヘルメットの着脱がスムーズに行える設計には感心させられます。
【付属品はついていましたか?】
デイトナのヘルメットホルダーを使ってみて一番に感じたのは、レブル1100の洗練された雰囲気を一切壊さないデザインの巧みさです。後付けのパーツはどうしても浮いて見えがちですが、この製品はフレームの質感や色味に驚くほど馴染むため、まるで最初からそこにあったかのような一体感があります。
【期待外れな点はありましたか?】
取り付けについても、左側のサスペンションボルトと共締めするだけというシンプルさで、作業時間はわずか数分でした。特別な加工も必要なく、日常のちょっとしたメンテナンス感覚で装着できるのは非常に魅力的です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
足首が痛くなるのとチェンジペダルの当たる部分をもう少し補強してもらいたい
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
この5.5インチの画面。めちゃくちゃ明るいんです!「1,000nit」って数字だけじゃピンとこないかもですが、カンカン照りの太陽の下でも、スマホの画面みたいに「見えなーい!」って目を細める必要が一切ナシ。パキッと鮮明に見える快感、たまりません!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
Apple CarPlay / Android Autoが最高すぎる…!
バイクにまたがって、グローブはめたままスマホをポケットから出さずにナビが使える。これ、一度味わったらもう戻れません。「Googleマップ」の最新地図で迷わず進めるし、ツーリング中に「あ、この曲聴きたい」と思ったらリモコンでポチッと。このスマートさ、まるで近未来の乗り物に乗ってる気分です!
【取付けは難しかったですか?】
気になるドラレコ機能も、さすがデイトナ×Mio。
「STARVIS 2」搭載の威力はホンモノでした。夜の暗い道でも、まるで昼間かと思うくらい明るく、しかもナンバープレートまでクッキリ。さらに「画面分割」にすれば、前方のナビを見ながら後ろの様子もチラッと確認できるんです。「後ろから変な車来てないかな?」っていう不安も、このモニターがあれば一発解消!
【使ってみていかがでしたか?】
ハンドル周りにリモコンがあるのも、かゆいところに手が届く設計で感動。シャッターボタンひとつで「今の景色最高!」を写真に残せるのも、ライダーの心を分かってますよね。
安くはない買い物でしたが、「安全性」と「超快適なナビ」と「最新ドラレコ」が全部手に入ると思えば、むしろコスパ最強かもしれません。
【付属品はついていましたか?】
標準価格で7万円オーバー。普通のドラレコなら2?3個買えちゃう金額です。「スマホ+安いドラレコで十分」派の人からすると、この価格は最大の壁になります。CarPlayやAndroid Autoはスマホと常に通信しているので、スマホ側の電池の減りが早いです。長時間走るならスマホへの給電も必須。あと、夏場にスマホをバッグに入れっぱなしにすると、通信の負荷でスマホがアッツアツになって動作が重くなることも……。
【期待外れな点はありましたか?】
5.5インチのモニター、前後カメラ、GPSアンテナ、そしてリモコン……。これらを全部付けると、ハンドル周りのスペースがかなり圧迫されます。車種によっては「付ける場所がない!」なんてパズル状態になることも。
こんなに高機能で目立つものがハンドルに付いていると、サービスエリアでバイクを離れるとき、ちょっとソワソワします。「これ、パクられないかな……?」という精神的コストも地味にかかってきます(笑)。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
履きやすいです。手を使わずに、スポっと履けます。
作りは、しっかりしていると思います。
シフトペダル箇所はすぐに汚れると思います。ここはフッ素加工か何かで汚れにくいようなら、とても良いと思います。白さがかっこいいので!
夜も安全だと思います。後ろの車から白い靴は見えやすいので安全につながります。
シフト感覚も悪くないです。長いツーリングしていてもスニーカー仕様なので疲れにくいと思います。
お勧めです。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
付属の耐熱パッド(マフラー接触部に貼り付け)により、走行後すぐにカバーをかけても溶けにくいのが最大のメリットです。ただし、エンジンやマフラーが300℃以上の極高温時は少し冷ましてから使用するのが無難です。
前側のロック穴が赤、後ろが黒に縁取られています。これにより、カバーを広げた瞬間に前後が判断でき、何度もかけ直す手間がありません。
前輪側はゴム、後輪側は「後縛りひも」になっており、裾をきゅっと絞ることができます。さらに中央のワンタッチベルトで、強風時のバタつきやめくれをしっかり抑えます。
ミラー部分にエアベント(換気口)が設けられており、内部にこもりがちな湿気を効率よく排出します。これにより、長期間放置した際のサビやカビのリスクを軽減します。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
左右ミラー部のエアベント機構が、湿気を排出します。
チェーンホールのフロント側を赤、リア側を黒に分けて前後の判別ができます。
後部から裾を絞ることで、裾のめくれを防止します。
耐熱性コットンパッド付属。
マフラーなど高温部に貼り付けることで、バイクカバーが溶けることを防ぎます。
車体横で固定できるので、地面に膝をついてベルトを装着する必要がありません。
前後に大型ロックに対応したチェーンホール(幅85mm)装備。
カバーをめくってロックする必要がありません。
【取付けは難しかったですか?】
慣れると1分程度で完了します。
前後の向きを確認する
まずカバーを広げ、裾にある「ロック用の穴」の色を見ます。
赤い穴:前輪(フロント)
黒い穴:後輪(リア)
これを確認するだけで、暗い夜でも前後を間違えずに済みます。
前輪から被せる
ハンドルをロックした状態(通常は左に切った状態)で、まずフロント側(赤い穴の方)をタイヤに引っ掛けます。
そのままシートの上を通って、後ろへバサッと被せます。
ミラー部分のふくらみを合わせると、全体の位置が安定します。
【使ってみていかがでしたか?】
ブラックカバーシンプルがリニューアル。
機能性を大幅に向上いたしました。
カラーも定番のブラックに、シルバーとデジタルカモフラージュを追加しました。
【付属品はついていましたか?】
イクを「台風などの大雨でも完璧に守りたい」のであれば、デイトナ公式の上位モデルである「ブラックカバー ウォーターレジスタント」を検討するのも一つの手です。しかし、日常的な日よけ・汚れ防止・軽い雨対策であれば、このSIMPLEモデルが最もバランスの良い「買い」の選択肢と言えます
【期待外れな点はありましたか?】
前後の穴にチェーンロックを通せば、盗難防止と同時にカバーの固定力がさらにアップします。
雨が上がったら一度カバーを外し、湿気を逃がしてあげるとサビ防止に効果的です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
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