ユーザーによる SRC:エスアールシー のブランド評価
トレール・アドベンチャーバイク向けプロテクションパーツを提供するタイ発ブランド「SRC:エスアールシー」。 ラリー感を演出できる本格的なガードパーツからツーリングに捗るGPSバーなど、種類豊富なラインナップが魅力です。
| 総合評価: | 4 /総合評価285件 (詳細インプレ数:253件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 119 | |
| おおむね期待通り: | 106 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 34 | |
| もう少し/残念: | 5 | |
| お話にならない: | 21 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
crf250ラリーからvストローム800DEに乗り換えた際に、COOCASEのトップケースを装着しようとしたら、ノーマルキャリアでは取り付け方が不細工で、良くないと思ったので社外キャリアを探しましたが、純正キャリアを拡張するタイプのものばかりで、キャリア本体を交換できるのはSRCだけだったので本製品にしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りのものでした。包装もきちんとされており、部品同士が擦らないように配慮されていました。
【取付けは難しかったですか?】
ノーマルキャリアを留めているボルト4本を外して、本商品と取り替えるだけなので難しくはないです。ただし、ノーマルキャリアを留めているボルトには緩み留めが塗布されていますので、ボルトの回し始めから取り外しまで、ソケットが外れないよう気をつけた方が良いと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
金属製のキャリアなので、ノーマルキャリアの倍くらい重くなりますが、キャリアの剛性が高く、トップケースに荷物を満載してもキャリアが撓むことはありませんでした。ガレージに車体を出し入れする場合にキャリアをつかんで押し引きしていますが、ノーマルキャリアは樹脂製のためにやや撓みましたが、SRC製だと全く撓まず安心して押し引きできました。
【付属品はついていましたか?】
キャリア本体の他にはシルバーの天板、固定用のボルトナット類が付いていました。
【期待外れな点はありましたか?】
キャリア本体に深めの傷が一つありました。製作過程でできたものかと思われます。上から塗装してありましたが高いキャリアなのでもう少し丁寧に作っていただきたかったです。溶接跡には粗さは感じられませんでした。
【取付けのポイントやコツ】
本体の取り付けに関しては車体とキャリアの間にカラーを挟むだけなので、コツも何もないと思いますが、ボルトが緩むと危険なので、緩み止めは塗布しておくと良いと思います。
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書は付いてきますが、無くても大体わかると思います。ベースプレート用のボルト類は別のビニール袋に入っていましたので、間違えて取り付けようとすることもないと思います。
【注意点】
キャリア本体が強固な代わりにかなり重いので、取り付けの際に車体にぶつけないよう気をつけた方が良いと思います。カウルの上に落とすと傷は付いてしまうと思います。心配な方は2人以上での作業を推奨します。
【一緒に購入するべきアイテム】
緩み留め剤
【メーカーへの意見・要望】
昨今の値上がりに応じてこの価格かと思いますが、3万円以内に価格を抑えていただけると購入者も増えるのではないでしょうか。キャリアに約4万円は高額な部類だと思います。スズキ純正のアクセサリーバーとそう変わらない値段では、正直おいそれと手が出せません。(他社も同様ですが)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
組み立ては問題なくできました
最大の問題は、純正のヘルメットホルダーにアクセスできなくなった事です
移設が必要でした
あと、重さで、ローダウンします
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 2 |
価格の割に作りはしっかりしてる感じ
気になるのは少し上げ幅が少な目なので後ろから見た時のリアブレーキランプの視認性気になる所。
非常によくない所は車体側につける専用の延長ボルトですが、後ろ側一個だけネジの堀が悪くピッチが崩れてました。それも先端側。なので、入らないのなんの・・・
ダイスで切り直してと思いましたが思った以上にデカい削りミスで万力で完全に切り直さないといけないレベルでした。
それも先端側なのでダイスを下手に入れると次のネジまで切っちゃうっていう。
汎用品なら別にネジ買ってくればいいんですが、謎の削り出しボルトだと測ったり強度とかなーって思って結局ねじ切りました。
専用品にするならもう少し品管してほしい所。
たまたま私がはずれを引いただけだとは思います。それ以外はいい商品です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 1 |
アルミ製のリアキャリア1点と、左右のバックサポート2点のパーツで構造されていました。
シート固定ボルト4本で、これらを車体に共締めするのですが、パーツの折り曲げ加工に
問題があり、取り付けの際、リアキャリアと左右のバックサポートの合わせ面の間に、
それぞれ10mm程度の隙間が出来てしまいます。
取り付けは、仮締めしながら行ったのですが、隙間が広いために、なかなかパーツを固定できず、
かなりの時間がかかってしまいました。
メンテナンス等でシートを脱着するようなことがあると、また同じことを繰り返すことになりそうで
心配です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
取付け穴が単体では合うが、スクリーンを被せるとスクリーンの穴が5mmくらい合わなくなる。
斜めのネジ穴に嵩上げして付ける訳だから合わなくなるのは当然だなと思い知った。
別の取付けステーでも作らなきゃ取付けは不可能です。
何が取付け適合なのか?部品リストのみしか添付も無く、取説無しじゃなにかやらなくちゃならない事も分からない、ポン付けってことになるけど?ならないよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 形状 | 3 |
友人のたのみで取り寄せ取り付けしましたが
m8のネジ部に使うカラーが内径m6で
逆にm6のネジ部用のカラーがm8で
アルミカラーなのですがそれぞれ役物なので代用がききませんでした
大きい穴はm6に合うようスリーブいれて、逆は穴を6ミリから8ミリに拡大しました
説明書はちゃんと寸法書いてあったので入れ間違いか加工間違いかです
ちょっとひどいもんでした、またm8の相方のフランジナットはm10でしたし使えませんでした。
こっちでなんとかできたからよかったものの
このキットのみで普通に付けようとするならば返品レベルです。
全部キチンとしていればキャリアにしては高額ですがとてもいい物だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
アルミとスチールがありますが、今回はアルミを購入しました。
とにかくゴツいです。デカいです。好みなので許せます。
許容重量の記載はありませんが、見た目頑丈そうなのでとりあえず色々積めそうです。
もちろんマニュアルなど付いていないのでサイトの写真とか見ながらの装着です。難しくはありませんが一部力業が必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )