ユーザーによる HONDA:ホンダ のブランド評価
説明不要の世界ブランド「ホンダ」。そのバイクは圧倒的な信頼性と高性能を誇ります。その商品の品質と魅力はバイク用品やケミカルなどでも健在です。何を選ぶか迷ったら「ホンダ」の商品をどうぞ。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価4066件 (詳細インプレ数:3842件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2015 | |
| おおむね期待通り: | 1334 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 574 | |
| もう少し/残念: | 79 | |
| お話にならない: | 63 | |
3.0/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 0 |
純正シートバッグ取り付け用のベルトです。
純正というほどうまくできてるな、という感じのない普通の取り付けベルトです。汎用品と違いバイクのリアシートにしっかりと固定されるため、こまめに取り外すには結構な手間がかかり、バック不使用時には邪魔&目障りとなります。その割にバックの位置がずれるため調整に手間取ります。
いっそ、汎用品のようにさっと取り外せるベルトのほうが良いような気がします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
カゴが必要になり、純正品のFキャリアを購入。
純正品だけあり、作りはしっかりしている。積載量は5kgだがフロント側に余り重い物を載せるのは操縦安定性が悪くなるので必要充分。
デザインもまぁまぁ!
ただ、取説は付属していない。アプリからダウンロードしてくれとの事。(不親切!)まぁ、なくても判るが、初心者には知っている人に手伝って貰うが無難!
それ以外は値段も純正品にしては手頃!
デザイン、価格、必要であれば安心してオススメ出来る一品!
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
購入時にショップで取り付けを検討しましたが、初期モデルは十分に温まらないとのことだったので、対策品が出たという情報を得てから購入しました。
とにかくコネクタ取り付け部分が狭い。お金を出してでもショップで取り付けをしてもらいましょう。
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| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
もう少しジョイント部分の長さが長いと作業しやすいですが、短いので作業しずらかったです。
ビニールテープより、融着テープの方が言いと思われます。
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田舎に住んでいて車を持っておらず、買い物に不便なのでカブ(JA10)にリヤボックスを取り付けました。
最初車体色に合わせた純正のボックスが良かったのですが在庫がなかったようなのでチトダサいですがこのボックスにしました。
値段もお手ごろで純正なので取り付けも安心、容量も申し分なしと色以外は満足でした。
ただ穴あけ加工は必要だったので8mmのドリルとグリップをホームセンターで購入(計1000円くらい)して電動ドリルならぬ手動ドリルで穴空けました。樹脂なので超簡単です。ただバリが多少面倒です。
取り付けが一番苦労しました。スペースが狭いのでステーを入れるのに苦労しました。純正なので作業性をもうちょっと考えて欲しかったです。
見た目はダサいですが実用性は大幅に向上しました。大き目の買い物袋2つにデイパックが何とか入る容量に満足!でもださいので星3つ。
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取扱説明書がないので取付完了までに、試行錯誤しながら約3時間かかった。
(ホンダのカタログによれば、取付所要時間は0.5Hとなっている)
純正品の「部品」と思えば、取扱説明書はないのが当然か。
長年の機械技術者としての経験から、だいたいの取付方法は推測できます。今回問題だったのは、純正品なのに使用しない部品があること、また車両に取り付けられている部品で「これは当然残さなければ・・・・」、と思うものが取り付けられなかったことです。(本品取付により隙間がなくなった。 しかしそれほど問題とも思えない)
自分ではこれ以外の方法はないと思っているものの100%完全か、不安は残ります。
CB1100EXに取り付けるに際して余った部品は片側2組4点(左右で8点)
「CB1100に使うのかなのかな」と思ったりもしていますが・・・・・
こんなに苦労するならば、「部品メーカー」の取扱説明書つきものを買った方が良かったと反省しております。
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5.0/5
グリップヒーターの取り付けに必要な、ハーネスや結束バンドなどがセットになった物です。
なお、取り付けに関する詳細な説明書はこちらのアタッチメントに付属されています。
グリップヒーター本体には取り付け説明書は付属していないので注意してください。
説明書には、取り付けに関するすべての手順が事細かに記載されているので、「ガソリンタンクの取り外し」、「サイドカバー&テールカウルの取り外し」この2つができれば、素人でもなんとかなると思います。
アクセルグリップを取り外すのも初めてですし、ハーネスの取り回しはギチギチで難しかったですが、一日3時間程度の作業を5日間(合計15時間)行い、何とか取り付けられました。
ちなみにホンダドリーム店に取り付けを依頼すると、工賃は約1万5000円です。
手間と失敗のリスクを考えれば、決して高くはないかもしれません。
最後に、取り付けが難しかった箇所や説明書通りに行かなかった部分を列挙します。
・「バッテリーカバーを取り外し、ドリルで穴を開ける」
バッテリーカバーを取り外すためのボルトが非常にややこしい場所にあるので、穴あけ加工を断念し、グリップヒーターコントローラを両面テープのみで固定しました。(自己責任)
・「グリップヒーターのハーネスを、リア周りのカプラーを保護するビニールブーツに通す」
無理です通りません。どうやって通すんですか。
仕方ないのでブーツを無視して取り回し、むき出しのカプラーはビニールテープを巻いて保護しました。(自己責任)
・「グリップヒーターハーネスをフレームの下に通す」
ハーネスからは枝毛のように端子がいくつも分かれているので、そのままだと端子が引っかかってフレームの下を通すのは至難の業です。
なので、写真のように細い結束バンドで端子を全てハーネスに括り付け、一本に繋がるようにしました。
これで何とかハーネスを取り回すことができました。
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4.0/5
夏でしたが、寒くなりみんながグリップヒーターを求め出す前に購入しておこうと思いポチりました。カブ110(JA07)に取り付けです。
純正なだけに無駄のないデザインと、コンパクトなスイッチで自然に取り付けられたのですが、取り付けが大変でした。
配線のためにハンドル部分のカバーを開けるため、取り付けていた各マウント類やスクリーンなどを一度外すことに。。。
色々こだわって取り付けていたパーツだったので、こうなるなら一番最初にグリップヒーターを買っておけば良かったと後悔です。これを付けてしまえば、当面大掛かりな工事はないと思うので辛抱して取り付けました。
真価を発揮するのはこれからの時期ですね。冬場はハンドルカバーも取り付けてダブルで保温しようかと思いますが、普段の通勤時間が10分ほどなので、ツーリングして中距離以上乗らないと有り難みは体感できないかもしれません。
でもおかげで、今年は寒くなることが少し楽しみになりました。
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3.0/5
機種専用を購入し取り付けましたが、専用にしては
かなり長いです。
なので線が余りその処理に手間取ります。
説明書ではグリップに付いているコントローラー取り付けに、バッテリーケースに穴をあけるようになっていますが、穴をあけなくても取り付け出来ます。
あとは出来るだけ、ねじれないように注意です。
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5.0/5
さすが純正だけあってしっかり取りつきました。
車体が白だけあってパニアケースが黒だといまいちスッキリこないのでその中でカバーが白だと車体にぴったりです。
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