ユーザーによる RS TAICHI:アールエスタイチ のブランド評価
国内屈指のアパレルメーカーRSタイチ。世界のライダーがレーシングスーツとして愛用するそのクオリティの高さは、ライディングジャケットにも引き継がれ、スマートな形状とデザインは絶大な支持を得ています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5504件 (詳細インプレ数:5178件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2203 | |
| おおむね期待通り: | 2340 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 718 | |
| もう少し/残念: | 167 | |
| お話にならない: | 73 | |
4.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 着用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 防寒性能 | 5 |
オーバーパンツを購入するのが今回が初なので、他製品と比べてどうか分かりませんがまずまず満足しています。
満足している点として、
標準装備されてる膝プロテクターが安心感と防寒性を高めています。
バイク用に立体裁断されてるので変にダボついたりしない。
不満な点として、
ポケットの数は十分だが、それぞれの容量が小さく使いずらい。
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3.6/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
■購入動機
バンクセンサーがすり減って無くなってしまったので購入。また、今では予備で1セット持っているようにしています。普段使っているレーシングスーツがRSタイチ製ということもあり、バンクセンサーを交換するときもRSタイチ製に揃えています。
■商品について
・擦り心地はなかなか
一時期は練習用に安いバンクセンサーを付けて、レースではRSタイチ製に交換して走ったりもしていましたが、擦っている時の感覚は別物でした。安いバンクセンサーは擦っているとガリガリ削れていってしまいすぐに無くなっていく感じで、走っているうちにバンクセンサーを通じで路面から伝わってくる感触が変わっていくのがわかります。
それに対してこのバンクセンサーは、そこそこ硬いのもあってかガリガリ削れるというよりも路面を滑っている感じです。耐久性もあるので、走行中に路面に当たる感触も変わることなく走り続けられます。
・厚みもあるので好みがわかれるかも
バンクセンサー自体が35mmと比較的厚みがあるので、今まで薄いバンクセンサーを使っていた人がこれに交換すると、思っているよりも早く擦ってしまうと思います。
・左右専用設計がつらい
デザイン性を重視してか、このバンクセンサーは左右が専用設計になっています。そのため、サーキットのレイアウト的に左右どちらかのコーナーが多いと片方のバンクセンサーばかりが削れてしまいます。実際良く走りに行く筑波サーキットやツインリンクもてぎは右コーナーが多いので右側ばかりが削れてしまいます。左右セットでしか販売していないので、片方だけが無くなっても1セットで購入する必要があります。実は右側の交換タイミングに合わせていたら、左側のバンクセンサーが1つ多くなってしまいました…
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| デザイン | 5 |
| 着用感 | 5 |
パッと見はいかにもガチガチのライジャケって感じじゃなく気軽に着れるのがいいですね
ネイビー系が欲しかったのですが無いようなのでいちばんシンプルな黒を選びました
胸プロテクターを付けて使用しています
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
ポケッタブルって言うんですかね?癖があるけど胸ポケットにクルクルっと納めるとスマホ2、3台重ねたぐらいの大きさになりますので使わない時シート下に突っ込んでおけます。
主に春や秋のキャンプで日が暮れTシャツだと寒い時に重宝します。でも基本ナイロンのペラペラだから焚き火でウッカリすると簡単に穴が空くので、穴が空いたら仕舞いや!とゴミ箱に投げ捨てたいリッチな方はやめた方がいいです。
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4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィット感 | 5 |
| プロテクション | 4 |
【購入動機】
これまでサーキットを走行する際にチェストプロテクターは装着してましたが、バックプロテクターは着けてませんでした。
ただ、普段から頻繁にサーキットを走る仲間は常に装着していることから、必需品なのだろうと思い安全のためにも購入しました。
【見た目】
目立たなさで言えば黒一択なんでしょうが、個人的にはなんとなく目立ってたほうが良いかなと思ってイエローにしています。
まぁ思った通りの真っ黄色で、いかにもプロテクター着けてます感がすごいです。
【装着感】
これを装着してツナギを着用してますが、動きにくいなどの違和感はありません。
確かに慣れるまでは背中に圧を感じますが、一回着て走行してしまえば気にならなくなります。
体を動かした際もプロテクターの抵抗はなく、ごくごく自然に動くことができるのでライディングに集中することができます。
装着もベルトで体に巻き付けるだけなので脱着も簡単。
走り終わったらサッと外してサッと着けることができます。
【性能】
プロテクションについては、幸いにもまだ転倒していないのでよくわかりませんが、プロテクター部分は程よい硬さで転倒時には体をガードしてくれそうです。
横の動きもフレキシブルなので柔軟性に富んでおり、転倒時の衝撃を逃してくれるでしょう。
【トータル】
決して安い買い物ではないですが、安心に楽しくサーキット走行をするためには必須と考えたほうが良いでしょう。
見た目はイマイチですが、格好いいツナギを着てしまえば隠れるので気にする必要はありません。
むしろサーキットではプロテクター着けてる人のほうが多いと思います。
ここはケチらずに購入をオススメします。
トータル的には満足です。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| プロテクション | 5 |
標準のプロテクターがちょっと頼りなかったのでグレードアップしてみました。
標準のものよりかさばりそうでしたが実際着けてみるとほとんど違和感は感じず、これで絶対ではありませんが安心感はアップしました。
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4.2/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 着用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 防水性能 | 5 |
【購入動機】
以前使っていたワンランク下のレインスーツである、「レインバスター」が約4年の使用期間を経て防水性能がゼロになってしまったので購入を決意。
レインバスターでも良いかなと思ったが、やはり更に高品質のものを買っておくべきかとも思い、ドライマスターを購入しました。
【着用感】
ジャケットの上からでも着られるように、XLを購入しました。
通常時では若干大きいですがバイクの操作性に違和感はありません。
ちゃんと首元までベルトで閉めることができるので雨が入り込むこともないです。
【防水性能】
土砂降りの通勤やツーリングで使用しましたが、まったく浸水することもなくかなり快適です。防水性能は非常に高いと思います。
予め防水スプレーをかけておけば、撥水性もアップしてレインスーツ自体がほとんど濡れることなく過ごすことができます。
【透湿性】
内側がメッシュ素材になっているので透湿性に長けています。
梅雨時期の着用でも不快感はなくサラリと着ることが可能になっています。
【収納性】
レインスーツ自体の性能には大満足なのですが、唯一の不満点としては「収納時のサイズがでかい!!」です。
思った以上にでかいので、私の持っている日帰りサイズのシートバッグ程度だとコレを入れて終了してしまいます。
リュックに入れていてもかなりかさばるので他のものを入れるのに苦労します。
なので、「普段はコンパクトに収納してバイクに乗るときはいつでも持ち歩きたい!」という方には割とマイナスな部分ではあります。
スクーターの用にシート下の収納が豊富なのであれば、この悩み自体は解決できますが・・・・。
【トータル】
収納時のサイズに不満はありますが、レインスーツとして着用して使用する分には非常に満足です。
たまに着るカッパに1万以上出すこと自体どうなの?って人もいるかもしれませんが、高い金額で買うだけの快適性が雨天でも得られます。
安いレインスーツを何度も繰り返し購入している人は、一度良いものを買ってみてはどうでしょうか。
大事に使えば数年は持つので余裕で元は取れます。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 3 |
| 着用感 | 4 |
【購入動機】
以前使っていたメッシュジャケットを適当に洗ったら見るも無残な感じにボロボロになってしまったので購入しました。
【購入決め手】
真夏に着用しても涼しく過ごせそうなこと、光を浴びても熱くならないように白を貴重としたカラーリング、それなりにシンプル、などの条件で本商品にたどり着きました。
雑誌かなにかで見かけたのもきっかけです。
【着用感】
自分の予想していたとおり、非常に軽量でとても快適です。
真夏に走るときにTシャツはご法度だけど、ガッチリしたジャケットも熱がこもって耐えられない私にはピッタリです。
最低限のプロテクションも入ってますが、ゴツゴツしておらず違和感なく着ていることができます。
SSやネイキッドなど、様々なバイクに乗りましたがジャンル問わず快適に走行できるとても良いジャケットです。
【デザイン】
黒っぽいデザインの多いバイクアパレルの中でも、珍しく白い部分が多いジャケットで、その辺も個人的にはお気に入り。
おかげで炎天下の中で走行しても体の部分は意外と熱くならずに熱中症対策にも少しは役立っていると思います。
【サイズ感】
身長181cm痩せ型で、XLを購入しました。
全体的にピッタリで、Lサイズだと裾が短かっただろうなと思います。
なので、中に何か着るのであれば薄手のものに限られます。
私がツーリング時に着用するときは、クールインナーとTシャツだけ着ています。
胸部プロテクターもたまに装着しますが、ギリギリ許せるくらいのパツパツ感です。
バイクの操縦には支障はありません。
【トータル】
購入してから何度も着用していますが、やれてくることもなくキレイな状態を保っています。
金額的にも安いほうかと思ってますので、購入して正解でした。
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3.2/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
【購入動機】
eHeatグローブの購入と同時にツーリングのときなどバッテリー切れを起こしたくないので、バッテリーセットと同時に購入。
車両とつなぐだけのケーブルの癖に高くないか・・・?なんて思ったりもしましたが、冬のバイクライフに快適性をもたらすことへの投資と考えて買いました。
【装着について】
車両への接続自体はバッテリーにつなぐだけなので非常に簡単です。
取り外し自体もすぐにできますが、一度つないだら冬季シーズン中は繋ぎっぱなしです。
シートの横から先端を出しておくだけで済むので、意外とごちゃつきません。
ちょっと手間なのが、自分が着るジャケットにケーブルを取り回さくてはならないこと。
付属のクリップを駆使しながら背中側にケーブルを固定して、袖に通してグローブと接続します。
ジャケットを着るときに袖に通したケーブルがスルスルと引っ込んでしまうので、そこだけどうにかしたいと思いながら、手で押さえつつ着込んでます。
【使用感】
グローブ自体の暖かさはもちろん素晴らしいのですが、車両ケーブルを使うとターボモードで急速に暖めることができます。
ある程度時間が経過すると自動的に「強」モードに切り替わるので熱くなりすぎることもなく便利です。
真冬などはターボモードにいつも助けられています。
地味に面倒なのは、車両と繋がっているので乗り降りの際に必ずグローブの電源を切ってから本体との接続部分を外さなくてはならないこと。
スタンドでの給油の際もサッと降りて給油できないのはイマイチ・・・。
忘れてそのまま降りようとして足の間にケーブルが引っかかってイラッとすること数回(笑)
【トータル】
バッテリーパックよりは使い勝手の良い便利な商品ですが、冒頭に書いたようにケーブルにこの値段か・・・と思ってしまいます。
まぁでもおかげで冬も快適なツーリングができるので良しとします。
手が暖かいだけで、快適度が全然違いますよ!
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2.2/5
| 品質・質感 | 2 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
【購入動機】
eHeatグローブを購入するにあたり車両接続ケーブルを購入したが、万が一の時のことを考えてついでに買っておきました。
車両接続ケーブルがバッ直ということもあり、若干不安だったのでとりあえずどっちも持っておけばいいかと思って選択。
【装着感】
eHeatグローブの手首のポケットに入れるのですが、思った以上にバッテリーの主張が激しいです。
今はそこまで気にしなくなりましたが、使い始めの頃は違和感しかなくて困り果てました。
あとバッテリーが地味に重いので、グローブそのものの重量も増してしまうので装備を軽量化したい人には全然フィットしません。
【持続性】
主に片道50分程度の通勤で使っています。
暖かさの強さを強・中・弱で調節ができるのですが、真冬はずっと強で使っています。
それだと1日の往復で使って充電しないと翌日の通勤途中でバッテリーが切れます。
時間にすると2時間も持ちません。
うっかり充電するのを忘れると途中でバッテリーが切れて絶望的になるので、走り終わったら会社と自宅で充電するのを欠かせません。
なので、この持続性だとツーリングには向いてないですね。
充電もコンセントでしかできないので、バイクで走りながらこのバッテリーを充電なんてことも不可能です。
【トータル】
結論から言えばコスパの低さにがっかりしてしまいました。
毎日の充電が面倒になってしまい、結局通勤時も車両ケーブルと接続して暖を取っています。
なにげに価格も高いので、購入はオススメできません。
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