ユーザーによる SW-MOTECH:SWモテック のブランド評価
ドイツ発SW MOTECは、BMWなどのドイツ車系のパーツのラインナップが豊富です。海外でも人気のある日本製バイクのパーツも扱っており、日本のパーツメーカーにはない、独自のラインナップを展開。その他、海外メーカーのパーツも取り揃え幅広く多くのメーカーに対応します。タンクバック、エンジンガード、などツーリングシーンに欠かせないアイテムも豊富!
| 総合評価: | 4.2 /総合評価422件 (詳細インプレ数:389件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 182 | |
| おおむね期待通り: | 162 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 54 | |
| もう少し/残念: | 10 | |
| お話にならない: | 14 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
車両への取り付けも容易、バッグの固定も確実安心取り外しも容易です
大きすぎないところも良いですね
高価だから当然なところはありますが。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
商品自体は少々値段が高めとは思いますが、作り、見た目などかなり良いです。
取付は特に大きな問題はありませんでしたが、バイク側のステップ取付状態によってはステーがかなり無理やりな感じで取り付きます。(写真の箇所だけ中々付きませんでした。)
自分の場合は、右側のステップを緩めて取付け直したら良くなりました。
取付の際は、全体のフィッティングを確認しつつ、怪しければステップの取付を修正すれば良いかと思います。
参考までに。
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3.5/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
シートに山積みになっていたキャンプ道具がきれいに収納されました。
防水性はもちろん充分でリアシートにバッチリ積載できました。
到着時はゴムの匂いが強かったんですが、使用しているうちに薄まってきました。
底敷がないので型崩れしやすく、詰め込み方は注意が必要。
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4.4/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
ライダーにとって、ツーリングに出掛ける際の荷物の積載で最も身近な方法の一つがタンクバッグの使用だと思います。地図やデジカメ、貴重品などの小物の積載にとても重宝します。しかし、一般的なタンクバッグの固定方法はマグネット式が多く、強力な磁石を使用しているとは言え、特に高速走行ではズレや脱落の可能性がある上に、タンクの傷付きも心配です。
当方は十年来、特殊なステーを用いて装着する、非接触式の他社製タンクバッグを使用してきました。当初は容量や積載重量などの面で制約がありましたが、最近ではそれらの欠点も大幅に改善され、また、多くのメーカーから様々な製品が販売されており、選択肢も増えました。しかし、着脱が簡便かつ内部に電源供給も可能なタンクバッグは、SW?MOTECHの製品しかありません。EVOタンクリングを台数分用意すれば、愛車間での使い回しも可能になります。
オプション品も充実しており、付属のレインカバーとは別に防水インナーバッグが用意されていたり、マップケースやスマホケース、更には盗難防止用のロックセットもあります。
今までは個人輸入(代行)するしか入手手段がありませんでしたが、最近ACTIVEで取り扱うようになったので入手が容易になり、保証の面でも安心ですね。
因みに、ワイズギアから発売されている「タンクバッグ ツアー」は、タンクバッグ トライアルのOEM生産品と思われます。ワイズギアではエレクトリック(電源供給)仕様の取り扱いはありませんが、エレクトリックタンクリングとトップリングを別途入手すれば、エレクトリック仕様にできる公算が高いです。当方はヤマハ党なので、いつかワイズギアのタンクバッグにすることを夢見ています(笑)。
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
千葉から大阪までバイクでの帰省で使用。
ざくっとしたタイプで不意の雨でも困らない防水タイプが欲しかったのでこれを購入。
デザインもカッコいいし、開口部も広く、サイズも使いやすいと思います。
バイクへの固定も、付属のベルトで簡単にできて良いですね。
欲を言えば、外側、内側に小物用のが一個づつあれば、より使いやすいとは思うのですが・・・。
いちいち何かを取り出す時に、全部を開くのがちょっと面倒かな。
今度は、小型の180サイズがほしい。
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4.2/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
アルラックにタナックスのバックを載せる為に買いました。
1番小さい物を使ってますがジャストサイズです。取り付けは説明書通りにすれば簡単ですがキャリア側に取り付ける金具のネジが小さいのでネジロック剤がないと緩みそうなので絶対に用意しておいた方がいいです。もう少し安ければいいんですが(笑)
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4.2/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
タンクバッグの簡易脱着は容易になりましたが、タンクバッグのファスナーを外してタンクバッグの容量を増やした場合、メーターパネルが見にくくなります。使い方次第ですが便利になりました。
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4.4/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
当該製品を取り付ける際、透明のビニールシール(密着を高める・振動軽減等?)が同梱されてましたが、GIVI用のベースと取り換えたりして使用する時に、この透明のビニールシールが嵩張り、従来通り力を入れずに交換・取り付け出来なくなった為、
最終的に同梱されていた透明のビニールシールは全て外しました。また、外した後、ガタも殆んどないので大丈夫そうです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
トップケースを載せていない時にリヤ周りをスッキリさせたくて導入。
狙い通り、普段はアリュラックのみででかいベースプレートが無いのでスッキリ見えます。
トップケースを積む時はケースのメーカー専用のベースプレートを3箇所のクイックロックで取り付けて使用。ちょっとクイックロックが固いけど、プレートの取り付けに1分もかかりません。また、違うメーカーのトップを積むときも、ベースプレートの交換が簡単なので、使用目的に合ったケースに積み替えるのが簡単ですね。
取り付けに関しては難しくありませんが、私は純正OPのサイドケースステーを取り付けていいて、一部アリュラックと共通の固定部分があります。しかし心配後無用。アリュラック付属の部品の中にサイドケースステーと共着するためのカラーが含まれています(サイドケースステーもSW-MOTECH製)。国産品だとコストカットのためにそのような部品は別途購入となりそうな所ですが、SW-MOTECHは気が利いていて感激しました。MT-10にキャリアを付けるならアリュラックが一押しです!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 形状 | 5 |
DUKE390ホムセン箱積載用に購入しました。
デイトナのグラブバーと迷ったのですが耐荷重がこちらの方が大きかったので選択。
北海道ツーリングで2週間ほど、四国ツーリングでは1週間ほど20kg近くは詰みましたが(キャリアからリアシートまで)強度に問題はなかったです。
むしろ純正のサイドスタンドが少し曲がって心配でした。
取り付け自体は簡単なのでキャンプツーリングを考えてる方には高めですがオススメです。
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