3.0/5
ずっとインターフォン(旧型→F4)を使っていました。
非常に優れた機種だったのですが、帽体と内装の間からマイクステーを出すので、ヘルメットをかぶるときにメガネと干渉することが多かった為、KTELのBear Lizrad(KT-BSH02)を買いました。
Bear Lizardならヘルメットの外にマイクステーがあるのでメガネと干渉することも無く、扱いが楽になりました。
基本的にはナビ&携帯との接続、子供とのタンデムでの通話がほとんどで、ツーリングで他のライダーと通話するような使い方はしてません。
良い点としては
1)さすがにKTELの製品、高速走行時でもクリアな通話品質
2)ヘルメットへの取り付けもクリップで簡単にできる
3)走行中に使うボタンは大き目で押しやすく、グローブをしてても操作できる
4)状態表示も大き目のボタンがグリーンに光るので、状況が判りやすい
5)内臓バッテリではなく乾電池なので、出先でバッテリ切れになっても安心(インターフォンは内臓電池)
といったところです。
欠点としては、
1)各機能のボタン操作が煩雑
2)スピーカが厚くてヘルメット内に設置しにくい、うまく設置できても耳に圧迫感がある
3)ユピテルのナビ:MCN43Siとの接続(電源を入れる順番を間違えると再度ペアリングが必要)が煩わしい
というのがあります。
結局、ユピテルのナビ:MCN43Siとの接続の問題で、インターフォンF5を買ってしまいました。。。。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
旅ライダーおすすめの信州ツーリング展望スポット10選!
スリックタイヤ標準装備! ドゥカティ初のレーシング・スーパーモタード「デスモ450 SM」プロトタ...
レース用ホモロゲV4マシンから純粋なスーパースポーツへ転身して成功を収めたVFR(RC46)!【こ...
コメント(全0件 )