| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
初めてのHJC、大阪モーターショウでも好印象だったので、
ウェビックのSUMMER SALEもあり購入してみました。
帽体の内容で言えばショウエイやアライとは少し違う
考え方なのかなと感じています、楽に被れる感じ?
国産ヘルメットが鉢巻ならHJCは帽子ですね、
眉間から顳?の線の締め付けが緩い感じで、
被りは深いけど当たりは浅い感じになります。
ですが不思議と収まり良くてブレない感じなので
とても軽い被り心地で楽に使えます。
国産ヘルメットが全体でカチッと締めてる感じなら、
HJCは頭頂からゴワッと被せてる感じですね。
サイズの設定は国産サイズ通りでイケるかと、
僕はLを購入してチークをM純正にしました。
RPHA12は上下方向の視野角がとても広いです、
SSで伏せ気味な登り右コーナーで先までキチンと
観む事が出来ます、コレは重宝してます。
コレがこのヘルメットを選んだ最大の理由でも
有るのですが。
予算に余裕のある人はコレのカーボンモデルか
RPHA1Nの最新を買う事をオススメします、
たぶん極上でしょうね、国産最上位モデルよりも
ストリートユースなら絶対に快適だと断言出来ます。
顳?軽いし肩凝らないですからね、帽子なので。
FQ20のデザインはヤマハに乗る僕は好きですが、
EL Diabloの絵面は好み次第ですね、塗装は極上。
韓国人はヘドが出るほど嫌いなのですが、
コレとGentle Monsterは愛用出来るイイ道具です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
スマートモニターに付属していたマウントはがたつきがあったので、こちらの商品を購入。
しっかりした作りで固定にも問題ありません。ハンドル径毎のスペーサーが付属しているので、大体の口径に対応しているとおもいます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
直射日光に晒され続けたスマホは本体が触れないほど熱くなり、画面が暗くなったりアプリがフリーズしたり、最悪の場合は熱暴走によって完全にシャットダウンしてしまいます。ナビゲーションアプリを頼りに走っている最中に画面が消えてしまうと、道に迷うだけでなく、非常に危険な状況に陥ることもあります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
そうした真夏の熱対策として非常に有効な選択肢となるのが、このカエディアから発売されているバイク用スマホホルダー用の日除け、サンバイザーパーツです。実際に数ヶ月にわたり、市街地の通勤から炎天下のロングツーリング、さらには突然のゲリラ豪雨に見舞われるようなタフなシチュエーションまで使い込んで感じた、本音のインプレッションを詳しくまとめていきます。
【取付けは難しかったですか?】
まず製品が届いて驚くのが、最初から縦画面用と横画面用の2種類のバイザー本体が同梱されているという点です。多くのメーカーが縦用と横用を別々に販売している中で、一つのパッケージに両方入っているのは非常に良心的と言えます。
【使ってみていかがでしたか?】
スマホのナビアプリを普段どちらの向きで使っているかはライダーによって好みが分かれますし、使うアプリの種類によって向きを変えたいケースもあります。この製品であれば、自分の今のライディングスタイルに合わせた方を自由に選んで組み立てることができます。私は視認性の良さから普段は縦向きでスマホを固定しているため、今回は縦型用のバイザーを選択して組み立てました。
【付属品はついていましたか?】
組み立てとバイクへの取り付け作業は、工具の扱いに少し慣れている人であればそれほど難しくありません。製品には1インチボールを採用した二連の中間マウントが付属しており、これが非常に自由度の高い角度調整を実現しています。
【期待外れな点はありましたか?】
スマホホルダー本体をマウントしているステーやクランプ部分にこのバイザー用のマウントを割り込ませるようにして固定します。関節が2箇所あるため、スマホの画面位置に対してバイザーをどれくらい前方に突き出すか、あるいはどれくらい深く被せるかといった位置調整がミリ単位で行えます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
自由度の高さのおかげで、ネイキッドバイクのようにハンドル周りが完全に露出している車種から、大型のスクリーンが付いているアドベンチャーバイクまで、幅広い車種のコックピットに違和感なくフィットさせることができます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ヘルメットを被るたびに、耳の下から顎のラインにかけて触れるその毛羽立った感触がどうにも不快で、せっかくの快適なライディングが小さなストレスによって阻害されているような気がしてならなかった。そこで重い腰を上げ、補修用パーツとして用意されているSHOEI純正のチンストラップカバーNを購入し、新品へと交換することにした。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パッケージを開封して真新しいカバーを手に取ってみると、そのしっかりとした生地の厚みと、さらりとした滑らかな肌触りにまず驚かされた。毎日見慣れていた自分のヘルメットのあご紐カバーが、いかに薄く擦り切れて汚れていたのかを改めて痛感させられる瞬間でもあった。
【取付けは難しかったですか?】
交換作業に取りかかるため、まずはヘルメットから左右のチークパッドを慎重に取り外した。チークパッドを外すと、あご紐の根本部分の奥深くにカバーを固定している小さなプラスチック製のホックが露出する。このホックをパチンと外して、古いカバーをあご紐の先端側へとゆっくり引き抜いていくのだが、長年の使用で少し生地が馴染んでいたせいか、意外なほどすんなりと抜けてくれた。
【使ってみていかがでしたか?】
古いカバーを取り去った後のあご紐本体を固く絞った布で綺麗に拭き上げ、いよいよ新しいチンストラップカバーNを装着する。このパーツは左右共通の形状で作られているため、どちら側にどちらを付けるべきか迷う必要がないのは非常に親切な設計だと感じた。あご紐の先端から新しいカバーを筒状の穴に通すようにしてスルスルと根元まで押し込んでいく。
【付属品はついていましたか?】
新品の生地はまだ硬く、肉厚なため、あご紐のマイクロラチェット式バックルや金具の凹凸を通過させる際に少しだけ引っかかる感覚があったが、力を入れすぎて生地を傷めないよう丁寧に少しずつ手繰り寄せていくと、やがて根元のホック位置まで到達した。
【期待外れな点はありましたか?】
ホック同士の位置を正確に合わせて指先でグッと押し込むと、カチッという小気味よい音が響いて確実に固定された。この音が正しく装着できたという安心感を与えてくれる。あとは逆の手順でチークパッドを元通りに組み付ければ、すべての交換作業は完了である。作業自体は非常にシンプルで、特別な工具を一切必要とせず、慣れてしまえば左右合わせても5分か1分程度で終わってしまうほど手軽なものだった。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
新しくなったあご紐カバーを装着した状態で、さっそくヘルメットを頭に被り、あご紐をいつもの位置まで締め込んでみた。その瞬間の感動は想像以上のものであった
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
このバッグの最大の強みは、使わない時は圧倒的にコンパクトになる携帯性と、広げた時の凄まじい収納力のギャップにあります。本体はポリエステル製で非常に軽量に作られており、折りたたむと手のひらに収まるほどのサイズになります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
エコバッグのようにパタパタと折って巻き、スナップボタンで留めるだけなので、片付けにも全く時間がかかりません。ツーリングに出かける際は、シートバッグの片隅やライディングジャケットの大型ポケット、あるいはバイクのシート下スペースに放り込んでおけます。これだけ小さくなるので、持っていくこと自体が荷物にならず、ストレスがありません。
【使ってみていかがでしたか?】
出先でバイクを降り、バッグをバサッと広げると、幅52センチ、高さ55センチという巨大な収納空間が現れます。容量にすると26リットルという頼もしいサイズです。実際に手持ちのフルフェイスヘルメットを収納してみたところ、開口部が驚くほど広く設計されているため、一切引っかかることなく底までストンと収まりました。
【注意すべきポイントを教えてください】
さらに嬉しいのは、バイザーやピークの付いたオフロード用ヘルメットであっても、その独特な形状を優しく包み込むように余裕を持って収納できる点です。ヘルメット単体であれば、上部のフラップを閉じて2つのスナップボタンできっちりロックできるため、移動中に中身が飛び出したり、周囲の人にヘルメットがむき出しで見えたりすることはありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バイクから降りた後の移動時、これまでは高価なヘルメットをミラーに引っ掛けて盗難におびえたり、むき出しのまま手で持ち歩いて壁にぶつけそうになったり、あるいは車体のヘルメットロックに無理やり固定して雨やいたずらに気をもんだりしていました。しかし、このトートバッグがあれば、大切なヘルメットを安全に、そしてスマートに身に付けて歩くことができます
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
教習所に通っている人にとっても、重くてかさばるマイヘルメットをスマートに持ち運べるため、教習所デビューの相棒としてこれ以上ない便利さを発揮してくれます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
「SK-696 CEボディプロテクター」は、ツーリング時における安心感と実用性のバランスが極めて高い傑作だと感じています。特に、胸部と脊椎というバイク事故において致命傷になりやすい二大重要箇所を、これ一枚で同時に、しかも最高レベルのCE規格レベル2で守れるという点が、購入の決定打になりました。
【フィット感はどうでしたか?】
初めてこのプロテクターを手に取って体に装着した瞬間に感じたのは、見た目の頑強さからは想像できないほどの高いフィット感です。胸側と背中側のハードシェルは、ただ硬いだけのプラスチック板ではなく、人間の体のラインに合わせて絶妙な3Dカーブが描かれています。
【使ってみていかがでしたか?】
肩まわりと脇腹部分にある調整ベルトが非常に優秀で、自分の体型に合わせてミリ単位で締め付け具合をコントロールできます。これにより、ライディングポジションをとった状態でもプロテクターが浮き上がったり、逆に胸を圧迫しすぎたりすることがありません。
【期待外れな点はありましたか?】
前傾姿勢の強いスーパースポーツから、上体が起きたアドベンチャーバイクやネイキッドまで、車種を問わず常に最適な位置にプロテクターが留まってくれます。走行中の安心感については、これ以上のものはないと言っても過言ではありません。胸部プロテクターの重要性は近年広く知られるようになりましたが、ウレタンやソフトタイプのフォームでは、万が一ハンドルや鋭利な突起物に胸を強打した際、点での衝撃を完全に防ぎきれない不安があります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
SK-696のハードシェルは非常に強固で、叩いてみてもびくともしない圧倒的な剛性感があります。この硬質なシェルが衝撃を面で受け止め、さらにその内側にある厚みのある衝撃吸収フォームがエネルギーをしっかりと減衰させてくれる構造になっているため、着用しているだけで精神的な余裕が生まれ、ライディングへの集中力が格段に増します。
【他商品と比較してどうでしたか?】
背中側の脊椎プロテクターも、可動式の一体型シェルが背骨の動きにしなやかに追従するため、ライディング中に背中が突っ張るような不快感が一切ありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
ンナータイプであるため「お気に入りのジャケットをそのまま使える」という汎用性の高さにあります。バイク専用のジャケットには最初からプロテクターが入っているものが多いですが、どうしてもデザインがスポーティーすぎたり、普段着としては浮いてしまったりすることがあります。
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
このケースを導入する際、まずは手元に届いたパッケージの大きさと内容物の充実ぶりに驚かされます。セットにはボックス本体だけでなく、専用のプレートセットやロックユニット、ハーネスカバーなどが一通り同梱されています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ただし、実際にキーレス連動を機能させるためには、各車種に対応した別売りのキーレスロックスイッチが必要となるため、購入時の確認が欠かせません。MT-09やTMAX、XMAX、TRACER9 GTといったスマートキー搭載車両が主な対象であり、これらと組み合わせることで真価を発揮します。
【取付けは難しかったですか?】
外観は、欧州のトレンドを意識したスタイリッシュかつ現代的な造形が特徴です。シェル表面の質感が高く、エッジの効いたラインが車体全体のシルエットを引き締めてくれます。汎用品のリアボックスにありがちな後付け感が薄く、まるで車両設計の初期段階から一体でデザインされていたかのような高いマッチングを見せてくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に使用を始めて最も感動するのは、やはり降車時や出発時の圧倒的なスムーズさです。これまではバイクを止めた後、イグニッションからキーを抜き、グローブを外してリアボックスの鍵穴に差し込み、回して蓋を開けるという一連の動作が必要でした。冬場や雨の日にはこのわずかな作業が非常に煩わしく感じられるものです。
【付属品はついていましたか?】
このキーレスキットを組んだユーロトップケースであれば、スマートキーをポケットやジャケットに入れたまま車体側のロックスイッチを押すだけで、連動してケースのロックが解除されます。両手に荷物を持っている状態や、急な雨で一刻も早くレインウェアを取り出したいシチュエーションにおいて、鍵を探す手間が一切なくなるメリットは想像以上に大きいです。
【期待外れな点はありましたか?】
容量の45リットルというサイズ感は、1泊から2泊程度のツーリングや日常の買い物に過不足のない絶妙な空間を提供してくれます。フルフェイスヘルメットを余裕を持って収納できるのはもちろん、ヘルメットを収めた脇のスペースにグローブや小物を滑り込ませる余裕があります。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ケースの内部構造には少し特徴があります。キーレス連動のための電気的なリンク機構やロックユニットをボトム部分に内蔵している関係上、ケースの底面にはいくつかの出っ張りや凹凸が存在します。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
普段着のジーンズやワークパンツの上から、ベルクロ留めのゴムバンドでパチパチと留めるだけで装着が完了するため、バイクに乗るための心理的ハードルが格段に下がりました。インナータイプのように、わざわざプロテクターポケットが付いた専用のライディングパンツに穿き替える必要がなく、ちょっとそこまでの買い物や通勤といった日常の足としてバイクを使うシーンにおいて、これほど頼もしい存在はありません。
【フィット感はどうでしたか?】
外付けタイプにありがちな「走行風でバタつくのではないか」という懸念はすぐに払拭されました。伸縮性に優れた幅広のゴムバンドがしっかりとふくらはぎと太ももをホールドしてくれるため、法定速度内での巡航であれば位置がずれるようなことはほとんどありません。
【使ってみていかがでしたか?】
プラスチックシェルの内側には厚みのあるソフトスポンジ層が張り巡らされており、これが膝の形状にしなやかにフィットするため、プラスチックが直接骨に当たって痛むような感覚も皆無です。ライディングポジションをとって膝を深く曲げた状態でも、素材自体が適度にしなって追従してくれるため、突っ張るような違和感を覚えることなく、ステップワークやニーグリップといったバイクの基本操作を妨げない点には非常に満足しています。
【期待外れな点はありましたか?】
外付けタイプのもう一つの隠れたメリットは、バイクを降りた後の快適性にあります。目的地に到着した後、もしプロテクターを付けたまま歩くのが煩わしいと感じれば、ベルクロを外すだけで数秒で取り外すことができます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
すべてにおいて完璧というわけではなく、使い込む中でいくつか気になる点や割り切りが必要な部分も見えてきました。例えば、ゴムバンドの耐久性については、毎日のように着脱を繰り返していると、どうしてもベルクロが当たる部分の生地が毛羽立ってきたり、ゴム自体が徐々に伸びてきたりします。
【他商品と比較してどうでしたか?】
本製品は非常にリーズナブルな価格設定であるため、消耗品と割り切って定期的に新品へ買い替えたとしても、お財布へのダメージは最小限に抑えられます。また、装着時の見た目については、黒いプラスチックの塊が膝に鎮座することになるため、いかにもプロテクターを付けているという無骨な印象は避けられません。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
人によってはデザイン性が気になるかもしれませんが、個人的にはこの無骨さが逆に「しっかりと安全対策を講じている」という安心感やライディングへの集中力に繋がっていると感じています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
初めて箱から取り出したときの率直な感想は、驚くほど小さくて軽いという一言に尽きます。一般的なジェットヘルメットをイメージしていると、その帽体のコンパクトさに目を見張るはずです。アライ独自のスーパーファイバーを使用したcLc構造のおかげで、手に持った瞬間から明らかに軽量であることが分かります。
【フィット感はどうでしたか?】
際に頭に載せてみると、首や肩にかかる負担が一般的なフルフェイスやオープンフェイスとは根本的に異なり、まるで帽子を被っているかのような軽快さです。ホワイトのカラーリングは非常にソリッドで清潔感があり、無駄なグラフィックがないぶん、アライ特有の美しい帽体フォルムが際立ちます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に走行してみて真っ先に感動するのは、圧倒的な視界の広さです。左右はもちろん、特に足元方向の視界が極めて広く確保されています。トライアル競技を想定して作られているため、自分のフロントタイヤの位置や、路面の凹凸、障害物のキワを視線だけで瞬時に捉えることができます
【機能面など商品の仕様を教えてください】
ベンチレーション性能についても、非常に割り切った高い効果を実感できます。頭頂部のインテークや各部に設けられたベントスリットから、走行風がダイレクトに頭頂部へ流れ込んできます。低速でじわじわとセクションを攻めるような場面でも熱気がこもりにくく、汗をかく夏場のライディングではこの通気性の高さが大きな武器になります。風がそのまま通り抜けていくため、ヘルメット内部が蒸れて不快になることがほとんどありません。
【期待外れな点はありましたか?】
一方で、これほど競技や低速コントロールに特化しているからこそのトレードオフもはっきりと存在します。まず、シールドがないオープンフェイス構造であり、さらに通気性を最優先しているため、静粛性は期待できません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
時速60キロを超えたあたりから風切り音はかなり大きくなり、周囲の環境音がダイレクトに耳に飛び込んできます。高速道路を使った長距離の移動や、雨天時の巡航といったシチュエーションでは、顔に直接風雨が当たることも含めて割り切りが必要です。また、アライのヘルメット全般に言えることですが、新品時のフィット感はかなりタイトに作られています。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【使用状況を教えてください】
林道等荒れた路面でのツーリング用にZUMOナビゲーションのクレードルだけでは不安だったため、堅牢なタイプのクレードルを購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
思った以上に堅牢かつ精密でしっかりした作りでした。
【取付けは難しかったですか?】
パーツ点数が多いので元のクレードルと組み合わせが説明書を見ないと少し難しかったですが、無くても背面の穴開き形状を見ればボルトの締め付け順番が何となく分かってくるため、さほど労せずに取り付けは可能です。
【使ってみていかがでしたか?】
堅牢な作りで安心です。クレードルはプラスチック製ですが、こちらは金属製で全体を覆ってカバーされるので凸凹な荒れた路面でも緩むことなく、ガッチリホールドされます。防震ゴムも散りばめられており、多少の衝撃なら問題なく使えます。
また愛車から離れてもキーロックによって盗難からも守ってくれますので専用レンチが無くてもワンタッチで開閉できますので便利です。
【付属品はついていましたか?】
キーやステーなど一式が付属していました。
【期待外れな点はありましたか?】
価格が高価な点が残念です。
▼作りが複雑で部品点数が多いので価格が高価にはなりますが、ナビ本体にフィットして専用品ならではの精巧な作りになっているため、機能的に素晴らしいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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