| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 滑りにくさ | 4 |
ロードブーツは26.5cm?27cmを使用。幅広甲高、ふくらはぎ太目といことで購入しました。幅と長さが若干大きいものの厚手のソックスで良い感じになりました。ふくらはぎ部分も取扱説明書に書かれていた内容で調度良くなりました。初めてダートブーツを買ったので率直な印象です。特に先端部分が固くぶ厚いので操作しにくい。使い込むうちに馴染むと思っています。私的には、しっかりホールドされて保護性能も十分だと思います。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
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|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 滑りにくさ | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
箱から取り出して初めて足を入れた瞬間に驚かされるのが、その圧倒的な馴染みの早さだ。上位モデルであるTECH10のようなインナーブーティ構造を採用していないため、足入れ感が非常にダイレクトで、最初から足首が驚くほどよく動く。
【フィット感はどうでしたか?】
一般的なプラスチック外骨格系のハードブーツは、新品状態だとスキーブーツのようにガチガチで、シフトペダルやリアブレーキの感覚が全く掴めないことが多い。しかし、テック7は最初からアンクルヒンジが綺麗に機能してくれるため、慣らし運転をほとんど必要としない。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に何度も深いわだちで足を引っ掛けたり、ジャンプの着地でショートして足首に強い衝撃が加わったりしたが、そのたびにこのヒンジが限界の手前でしっかりとホールドしてくれ、捻挫や怪我から何度も足を守られた。動きやすいのに安心感が強いという、相反する要素が非常に高い次元でバランスされている。
【期待外れな点はありましたか?】
この動きやすさの核となっているのが、独自のブレード型バイオメカニカルヒンジシステムだ。足首の前後へのスムーズな可動を許容しながらも、ねじれや過度な過伸展に対してはガチッとロックがかかる構造になっている。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
メモリー機能を備えているため、一度自分の足の太さに合わせてストラップ長さを調整してしまえば、次回からはただ締めるだけで常に同じホールド感を得られる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
現行のテック7は完成の域に達している。樹脂製のバックルは非常に軽量で、グローブをはめたままでも指を引っ掛けやすく、パチンと軽い力で確実にロックできる。泥が詰まった状態でも、バックルベースがセルフクリーニング構造になっているため、走行後に外れなくなってイライラすることがほとんどない。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
ステップと接するソールおよび内側のグリップ性能だ。ブーツの内側(バイクのフレームと接する面)には、一面に耐熱性と摩擦力に優れたハニカム構造のラバーガードが配置されている。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 滑りにくさ | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
アルパインスターズのトライアル専用ブーツ「TECH T」は、数あるライディングブーツの中でも際立って特殊であり、同時に信じられないほどの完成度を誇る一足だと実感しています。一般的なオフロードブーツであるTECH 7やTECH 10、あるいはモトクロス用の硬質なブーツを履き慣れている人がこのTECH Tに足を通すと、まずその圧倒的な軽さと「しなやかさ」に大きな衝撃を受けるはずです。
【フィット感はどうでしたか?】
トライアルという競技の特性上、マシン上で極限のバランスを取り、ミリ単位でステップを踏み替え、時にはステップの上でつま先立ちになったり足首を深く曲げたりする動きが求められます。
【使ってみていかがでしたか?】
TECH Tは、そうした繊細なステップワークを妨げないために、箱から出した瞬間からまるで何年も履き込んだかのように足首が前後左右に動きます。フルグレインレザーと革新的なマイクロファイバーを組み合わせたアッパー素材は、必要なプロテクション性を維持しながらも、信じられないほど柔らかく足の動きに追従してくれます。
【期待外れな点はありましたか?】
実際にステップに足を乗せてみると、そのソールの優秀さに驚かされます。トライアル専用に開発されたこのラバーソールは、ステップのギザギザをガッチリと掴んで離さない驚異的なグリップ力を持っています。雨の日の泥まみれのセクションや、濡れた岩場に足を着かなければならないシチュエーションでも、ソールが滑ってヒヤリとする場面が格段に減りました。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
さらに、ソール自体が適度な柔軟性を持っているため、ステップを通じてマシンの挙動やトラクションの状態が、足の裏からダイレクトに脳へ伝わってくるような高いコントロール性を感じられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
プロテクション面に関しても、見た目のスマートさからは想像できないほど細部まで考え抜かれています。内側と外側に配置されたTPU製のアンクルプロテクターは、セクション内での不意の転倒や、岩やマシンとの接触からくる強い衝撃をしっかりと吸収してくれます。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
アルパインスターズのTECH7 エンデューロ ドライスターは、防水性能とオフロードでの高い保護性能を完璧に両立させた、林道ツーリングからハードなエンデューロまで全天候で頼れる一足です。実際に林道やマディな泥濘地、長距離の雨天ツーリングで履き込んでみると、このブーツが持つ唯一無二のバランスの良さと圧倒的な実用性を体感できます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず最大の特徴である防水透湿素材ドライスターの恩恵は絶大です。深い水たまりに勢いよく突っ込んだり、ふくらはぎ辺りまで浸かるような浅い川を渡るセクションに遭遇したりしても、内部への水の侵入は一切ありません。内側の高い位置までしっかりカバーしている防水ゲイターが泥水を完全にシャットアウトしてくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
大雨の中で高速道路と林道を丸一日走り続けた際も、靴の中は不快なジメジメ感がなく完全にドライな状態を維持できていたのには驚かされました。これほどの防水性がありながら、真夏の酷暑の中を激しく走り回っても足元が異常に蒸れて熱くなるようなことがなく、優れた通気性も実感できます。おかげで天候の変わりやすい山の走行でも足元のコンディションを常に快適に保てます。
【注意すべきポイントを教えてください】
エンデューロ専用のブロックソールは、ぬかるんだマディ路面や滑りやすい岩場で圧倒的なグリップを発揮し、押し歩きやスタンディング時も抜群の安定感を提供します。プロテクション性能は非常に高く、強固なシェルとピボットシステムが足首を守りつつ、操作性もスムーズに確保しています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バックルは泥詰まりに強く、操作性も優れており、耐久性と使いやすさを両立しています。サイズ感は少しタイトなため、厚手のソックスを考慮し、通常より大きめを選ぶのが賢明です。悪天候下でも安心して林道・エンデューロ走行を楽しめる、完成度の高い防水ブーツです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
アルパインスターズのTECH7 ED ドライスターは、防水性とオフロードでの高いプロテクション性能を両立した非常に完成度の高いブーツですが、実際の林道ツーリングやエンデューロレース、雨天時の走行を重ねる中で見えてくるリアルなデメリットや弱点もいくつか存在します。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
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|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
以前のアルパインスターズのモトクロスブーツと言えば、上位モデルもエントリーも全て足首に可動システム皆無で、全く候補になりませんでしたが、ここ最近のモデルをたまたま見掛けたところテック7 テック10 そしてエントリーモデルのテック3にも足首が可動式ではありませんか。
ガエルネのSG12 10 fastback と、モトクロスブーツはガエルネ一択でしたが、アルパインスターズのレーシングブーツはソールのグリップ感じと、剛性がとても好きなので、試したくなり購入してみました。
樹脂パーツが多いのでそこまで足首等のフレキシブルさに期待はしていませんでしたが、履いて驚きました。
とても足首の可動システムがしなやかです。
ただ、ソールが厚過ぎるかなぁ、もう少し薄い方が好みです。
とはいえ、程良いブーツ全体の柔らかさとプロテクションで、モタード用途にはなかなか良さそうです。
操作性の良さとプロテクションの高さと頑丈さはfastbackに軍配が上がりますが、軽さ、ブーッ内装の履き心地、全体に柔らかいので、足裏感触の掴みやすさは好印象です。
サイズ感はアルパインスターズのsmx6-v3 smx-sよりも少しだけゆったりしています。
ガエルネfastback SG10 12 はeu43 27センチ愛用
ガエルネG-アドベンチャーはeu44 27,5
テック3 は特に横幅が狭い等感じず、eu43 27,5が丁度良いサイズです
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
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|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 滑りにくさ | 4 |
【購入動機】
普通のお洒落ブーツを履いてセローで転倒・捻挫したため、バイク用ブーツを購入しました。
ツーリング9割、フラットダート1割です。
そのため、ガチガチのオフブーツではなく街中でも歩ける。そして、街中で「THEバイク乗り」な服装はしない(乗車中はOK)ので、降りたらブーツからズボンの裾を出せる細身のブーツを探してました。
【フィット感】
26.5cmを購入(普段の靴は26cm)でサイズ感はちょうどでした。
買った直後から固すぎず、蒸れる感じもあまりしません。合皮の質感も安っぽくありません。良かったです。
【使ってみて】
「オフロードブーツはスキーブーツ」と言いますが、これはそこそこ足首が動きます。「エンジニアブーツより固め」くらいでしょうか。歩けます。
とはいえ、ある程度足首が固定されるので、ステップの位置調整は必須。リアブレーキが踏みっぱなしや、シフトペダルに足が入らなかったりします。(無理やり乗れなくもないですが、安全・快適ではないので調整がおすすめ)
【他商品との比較】
安全面ではオフロードブーツには適わないですが、そもそも用途が違うので、比べてはいけないと思います。
比較相手はショート丈のライディングブーツでしょうか。私もガエルネのショートブーツと悩みましたが、ロング丈が欲しかったのでこちらにしました。
【こんな人におすすめ】
アドベンチャーバイクによく似合います。
週末のツーリングや夜の気晴らしライディングを安全・快適に過ごしたい人におすすめです。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 滑りにくさ | 4 |
まだ使って間がないため、総合的な評価はまだまだ先になりそうですが、この前のモデルを自分の長男が使っており、その長男の評価が良かった事から購入に至りました。
丁度、セールもやっていたので思い切って買ってしまいました。
革の部分をオイルで磨いて、少しでも愛着を持って使用していけたら良いなぁ?と思ってます。
足のサイズも丁度良い感じでホッと一安心しました。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
5.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
「ガエルネ G-アドベンチャー」はG-ミッドランドよりもオフ車寄りなのは、バックルが三つあるからと、正面の「G」マークの所が樹脂製でちょっと本格派オフ車ブーツみたいだからかな。これは今のモデルはこちら。
https://www.webike.net/sd/25991515/
この初期型は「オフロード入門ライダーにもお薦めのツーリングブーツ」とバイクブログで紹介されている
普及版ですが、しっかりとした本革を使っています。
現行品の白の「G」マークは気恥ずかしい。現行品よりも、グレーの「G」マークこっちが好きです。
バックルは3ヶ所。しっかり締まる分、圧迫感もありですが、加圧ソックスじゃないけど、
血液やリンパの循環を促進して「むくみ・冷え・疲労」を軽減する効果があるみたい(笑)
その理屈かは知りませんが、ライディング中に時々足を攣る僕も、これだと攣り具合が軽減されているような
「トライアルブーツをベースに設計されていることから、オフロードブーツよりも柔軟性に優れることが特徴」、履き心地は良いです。乗っている分には。ですが歩くのには向きません。歩く工程がないツーリング向けブーツなのかな。3ヶ所のバックルを緩める、外すかしないと歩きにくく、特に階段下りは厳しい(笑)
G-ミッドランドよりも価格が抑えられている分、こちらは「GORE-TEX」ではなく、「WATER PROOF」と
ガエルネ自社開発?の「 3D ドライテックを採用」とのことです。普通の雨くらいなら大丈夫でしょう。
お約束のイタリア国旗もついてますね。
もし、新型アドベンチャーと交換してくれる、と言われても、絶対にお断りの理由はソール。
僕の靴の中で最強に地面をホールドしてくれる「DAVOS」社製ラバーソールです。ゴムの質感して違うんだよな。
新型↓はガエルネ自社開発ソールで、G-ミッドランド同様の性能の「普通のソール」だと思われますが、
なんか滑りそうなパターンは明らかにコストカットなのかな…
特記したいのがサイズ感
G-ミッドランドと同じ26.5なのですが、体感的に25.5?くらいに感じる細めの、甲も低めのデザインです。
わかりますかね? 右がミッドランド、左がアドベンチャー。。が、裸足24.5cmの僕が履いて、
マッチ棒な足の僕で長さ的にはこの26.5が「どピッタリ」ですから、ふくらはぎの太さや足首先の
厚さが普通な方は、裸足+2.5cm?3cmが良いと思われます。甲と幅が狭いってダイネーゼの靴みたいですよ。
足先の一番広い所がシュっとしてるんです。同じ26.5とは思えないでしょ?
まあ、G-ミッドランドよりも軽いですし、ミッドランドほど大げさでもないし、これは春先?夏前、
秋から晩秋まで履くやつだから、靴下も薄手でいいのです。
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サイズ:25.5cm
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
5.0/5
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
「G-ミッドランド」。ハードプロテクターで固められた本格的オフロードブーツに比べると、遥かにオンロード寄りのブーツで、カテゴリー分けすると「長距離ツーリング用」または「アドベンチャー用」らしいですが、ざっくり「オフ車用」と呼びます。
イタリア人の実用感覚ってイマイチ謎なのですが、擦れやすい内側がスエード革を使っています。オシャレなんですが気を使いますね。未舗装道を走破するイメージで泥だらけになりそうなのにスエード革のワケは、滑り止めの工夫なんだそうですよ。逆を言えば、ヨレてきて味が出るタイプなのかもね。
GORE-TEXで雨の日も安心。イタリア国旗がオシャレです。
ロング丈なので脛まで安心。冬は暖かいのです。裸足24.5mmの僕でサイズは26.5は厚めの中敷きを敷いて調整します。冬は中敷きを薄くして電熱の厚手靴下を履いて余裕なサイズです。
最も強調しなくてはならないのは
製品説明に「ダボス製ソール」とありますが、それは初期のモデルです。
最近のGミッドランドではガエルネ自社開発のソールに変りました。これが僕のやつ。悪くは無いのですが、パターンなのか材質なのか、なんかのはずみで、ズリっと、ズルっとする事がある、まあ、普通のグリップのソールになってます。いかついブロックバターンより、街履きテイストに振ったのかしら。
僕の持っているバイク靴・登山靴、全ての靴の中で最強のグリップ誇る「DAVOS社製」のソールを捨てたのは実に残念。
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| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 滑りにくさ | 5 |
普段スニーカーサイズ25.5だが、サイズ:8 (26.5)を購入
それでも、足の甲いうか先端の方が少し小さいかな?履きこめば広がるとは、思うが
外人の足の型かな?
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