| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
スマートモニターに付属していたマウントはがたつきがあったので、こちらの商品を購入。
しっかりした作りで固定にも問題ありません。ハンドル径毎のスペーサーが付属しているので、大体の口径に対応しているとおもいます。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
同じB+ComのSB6Xからの代替です。Arai TOURCROSS4に装着しました。
ツーリング仲間が一斉にB+Comの7系に交換するという話で、私もお付き合いで購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい。6Xシリーズや7evoと比べて一回りコンパクトなサイズが嬉しい。
また本体とスピーカー、マイクとの接続コネクタが変わっており、挿抜が確実になっています。
強度や耐久性はまだ分かりません。各スイッチの造りは従来品からの踏襲なので迷うことはありません。
【使ってみていかがでしたか?】
11人程度のマスツーリングで使用しました。
良い点は、B+FLEXアプリで事前にグループを設定し(LINEチャットグループのような感じ)
そこにアクセスすることでグループトークに入室できる仕組みが面白い。
今まではB-LINKグループ登録する待ち時間や、誰かが繋がらなくてやり直しなどの手間が面倒でした。
ここがスムーズになるだけでも大きな進化と感じます。
会話音質は向上していましたし、メッシュ通信においては遅延も少なくなったと思います。
B-LINKで少し離れると発生するポンポンというサウンドが無くなったのも嬉しいポイントです。
あれ、けっこう耳障りでしたので。
【注意すべきポイントを教えてください】
前提として:レビュー作成時点では、B+FLEX ONLINEがβ版という状態でのレポートですが
ONLINEをアプリ設定でONにすると、グループのうち数人がトークに入れない状況になったり
聞こえるけど話し声が他人に送信されない場合があるなど、やや不安定でした。
B+FLEX MESHのみに設定すると、とても安定しましたので、ONLINE機能プログラムのアップデートでの磨き上げに期待します。
あと、ヘルメットに付けるベースを本体のマウントが、ノートPCとクレードルのような感じで
マグネットも内蔵しているようでカチャっと簡単にセットできるのは気持ち良いですし
ケーブル類はベースに付いているため移設も簡単なのは良いですが、気になる点も。
・取り外しが1秒で出来てしまうので盗難などが心配
・取り外し用の操作ノブが小さいパーツのため、破損してしまわないか心配
心配しているだけで、実際に不具合には至っていません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社の新規参入もあり、今はメーカーの選択肢が増えています。
価格帯は最も高い部類に入りますが、ハイエンドならではの拘りを感じます。
ユニバーサル接続が面倒で、ツーリング仲間と機種やブランドを揃える必要がある団体ツーリングには
良い選択だと満足しています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
B-LINKと互換性は基本的にはありません。ユニバーサル接続になります。
ただ、長期的には徐々にB+FLEXで仲間と?ぐことが増えてくるでしょうから買って損はありません。
6Xもしばらくは別のヘルメットに残しておき、並行して運用していく予定です。
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タイプ:シングルユニット
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/61-65kg 体型/普通
4.0/5
| 使用感 | 3 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 3 |
| バッテリー容量 | 3 |
もともと6Xを使っていて特に不満はなかったのですが、見通しの悪いワインディングなどで圏外になることが多く路面状況が良くないとか、対向車がきているなど確実に後続へ伝えられたらいいなと、7XのONLINE通信というのが気になっていつも一緒に走りにいく友人と7X EVOにしてみました。
まず取付取り外しはマグネット式となったため、これまで6Xだとフルフェイスとジェットヘルで付け替えることはできないことはないが、めんどうだったのでペアユニットを購入しつけっぱなしという運用でしたが、これがシングルユニットで付替が可能になる…のだが、価格的に6Xのペアユニットと変わらないので微妙なところです。
ただ、6Xは盗難が気になってヘルメットを持ち歩いていたのが、簡単に取り外せるようになったので良かった反面、つけっぱなしだと盗難されやすくなっているということなので外し忘れは気をつけましょう。
逆に、出発後に取付忘れも何回かあって、こればっかりは慣れが必要ですね。
あと、取り外す時にマグネットが外れる勢いで落としますので要注意です。
コツは上下ボタンをわしづかみにして人差し指でロックを倒す感じが安定すると思います。
メッシュ通信によるインカム通話は6Xより通信距離が短いと感じました。
※最近のファームウェアアップで少し改善したような気もします。
次に7Xにした最大の理由のONLINE通信ですが、期待したほどではなく発売日に入手していたのですが、しばらく接続確認ができず、サポートとのやりとりでなんとかONLINE通信では接続確認はできたものの、肝心のメッシュが切れたら切り替わらない。
その後アプリの更新やファームウェアのアップなどがあり、自宅から友人とONLINE通信で接続できることを確認し、いざツーリングへでかけるとONLINE通信になっていうような、いような…最後は無音。
サポートの話ではXperiaなどで通信できない現象を確認したが、サーバーの切り替えがうまくいっていないのでグループを1度削除して、アプリのキャッシュなども消去したうえで、再度グループを新規作成すると繋がるようになったということでしが、当方の環境ではうまく動作していようです。
現在は購入時より長距離でインカム通話が持続しているのですが、走行中はアプリを確認することができないため現在メッシュなのかONLINEなのか確認できず、音質がビットレートが不足している時のように聞こえるのでONLINE通信かと思ったらその後会話できず、近づくと回復したのでメッシュ通信だったのかはっきりしません。
もしかするとスマホ圏外になった可能性も考慮して市街地でも試しましたが、やはりうまくいかない状況です。
※通常のメッシュで使う分には6Xと同じように使えているので困ってはいないものの、ONLINE通信が使いたくて7Xに変えたのにという思いもあってモヤッとしていますが、β版ということなので今後の改善に期待したいと思います。
それとバイク運転中に音楽は聴かないので、これは通話時の音質についてなのですが、少しノイズが多いように感じました。
ノイズというのはレコードに針を落とした時のようなバリっというかバチっという感じのノイズが入って、会話の冒頭が聞き取りにくいため、何を言っているのかわからないことがあります。
※第2声目からはノイズもなく普通に聞こえるのですが、しばらく会話が無く時間をおいてから相手が発話すると最初の部分でノイズが発生して冒頭が聞こえないので、聞き直す必要がありとてもストレスを感じます。
例えるならトランシーバーで発話すると自動でONになるタイプで会話しているような感じです。
サポートの方いわく同じようにマイクがOFFになるようになっていると言われていたので、アプリなどで省電力無視、常時ON設定とかで解決できないのかなと期待しております。
まだまだ他の新機能など試せていないためインプレあげるか迷ったのですが、発売3ヶ月後の現状という形で気になったところだけ記述しました。
最後に7Xは現状オススメできるかというと、新規でインカムを購入する方や、単独もしくは小人数でのツーリングしかしない方は7Xで良いと思いますが、現在6Xもしくは6XRを使っていてとくに困っていない場合は無理に買い換えるほどではないのかなと思いました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 4 |
もう一台のバイクに付いているスマホホルダーを併用するため購入しました。(デイトナのFHS-3)防犯タイプが必要かどうか迷いましたが試しに買ってみました。スマホホルダーも1インチボールで連結するのでピッタリです。取り付け位置もフレキシブルに調整ができてスマホが見やすい位置に決まります。増締めや付け外しが必要な場合に備えて防犯用の締め付け工具を持ち歩く必要があるのですが失くしそうです。(バイクの鍵と一緒にキーホルダーにつけるのが一番ですが、微妙に邪魔な感じです。)
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納車時にディーラーさんで付けてもらいました。自分でつけるとなると配線とか本体の場所とかとても大変そうです。
アプリからWiFi経由で接続して映像を確認できます。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
国内メーカーのインカムと比較して、今回はCardoにして観ました、スマホとのBluetooth接続のスピードは、早いです、Cardoのアプリをダウンロードするとスマホの方で、いろいろとインカムの設定が出来ます、音量の調整がジョグダイヤルで出来てこれは便利です、それとさすがスピーカーがJBL音が良いです、それと比較的ボディがコンパクトに仕上がって居る要な気がします。
予算が有れば1つ上の機種の方が取り外しがエアーマウントで楽みたいですけど、機能的には余り変わら無いのと1万円そこら価格が違うのでこちらにしました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
Galaxy Note10+でもQuad Lock(クアッドロック)のケースを愛用しており、バイクへのマウントも一切トラブルがなかったため、今回のS26 Ultraへの機種変更に伴い再度購入しました。
?【デザイン・質感】
ルックス、手触りともに非常に高級感があり、とても気に入っています。手に持ったときのホールド感も心地よく、安っぽさは一切ありません。
?【マウントの互換性とバイクでの使用】
今回のケースはMAG対応ですが、従来の非MAGマウント(バイク用マウント)ともバッチリ互換性があるため、バイク側のマウントを買い替える必要がなかったのは本当に助かりました。そもそもバイクの振動や衝撃を考えると、二輪用には磁石マウントではなく、従来の確実なロック式マウントを使う方が推奨されているので、そのまま流用できるのは大きなメリットです。
??【日常での使い勝手(マグネット)】
ケースの内蔵マグネットは、めちゃくちゃ強力というわけではありませんが、滑りにくい金属面(冷蔵庫など)であれば問題なくピタッと貼り付いてくれます。キッチンなどでちょっと固定して使う分には十分な磁力です。また、背面カメラのカットアウト部分にわずかな段差(フチ)があるため、机の上に置いたときに完全な水平にはなりませんが、他のケースに比べればガタつきは最小限に抑えられており、かなり優秀だと思います。
?【気になる点】
不満というほどではありませんが、いくつか注意点を。
?価格がやや高め:クオリティ相応ではありますが、ケース単体としては少し値が張ります。
?画面保護フィルムの干渉:ケースのフチがしっかりしている分、使用する画面保護フィルム(ガラスフィルム等)のサイズや形状を選びます。ケースと干渉しない専用設計のものや、タイトな作りのものを選ぶ必要があります。
?【総評】
価格面とフィルム選びの注意点はあるものの、バイク用マウントとしての信頼性と、日常使いでのクオリティの高さを見事に両立している素晴らしいケースです。Galaxyユーザーのライダーには文句なしでおすすめできます。
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車体に取り付けるやつと迷いました。オフロード車へ車体取り付けタイプを付けたら、強い振動で誤作動ばかりしそうなのでこちらに決定。サイズは小さくはないけど、ヘルメットに付けると重さも気にならない。取説ではわからい作動の癖を電話で解決ができた。日本メーカーのいい点だと思う。画質も悪くない。ヘルメット装着ドラレコで1番重要なことは、記録されてないことですが、これも電話で解決すると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
今後のナビとしてスマートモニターと悩んだ結果、
見た目の良さと気軽に使えそうなことを期待しこちらを購入しました。
実際に使用してみて思ったよりも不便ではないし、
たまに通行止めの林道へ案内するくらいは御愛嬌と思っていたのですが、
以下のような事が起きたため自分の中では初日でリストラとなりました。
1.電池持ちが思ったよりも悪い
フル充電から約7時間の経過で残り充電が10%ほどに
14時間稼働とはなんなのか?
2.時間帯通行禁止区間を案内してくる
これが一番致命的でした。
こちらの製品は他のナビアプリと違って結構独自のルートを案内してくるので、
初めての道をモト2に頼って呑気に走っていたら見事に違反をしてしまいました。
悪いのは標識などをきちんと確認せず通行した自分ですので、
製品のせいにするつもりはありませんが、
ナビとしては信頼することが出来ないと思い、手放すことにしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
外観は一見すると非常にシンプルなナイロン製の小ぶりなケースですが、触ってみると肉厚なクッション素材で作られていることがよく分かります。バイクのシート下やカウル内部は、走行中にエンジンの細かい振動や路面からの突き上げによる衝撃をダイレクトに受ける場所です。そこに精密機械であるETC車載器をそのまま裸で固定したり、適当なウエスに包んで放り込んでおいたりするのは故障の原因になりかねず不安が残りますが、このポーチに入れるだけでその心配が一切なくなります。厚みのある生地がショックをしっかり吸収してくれるため、大切な車載器を長期間にわたって安全に保護できている実感が湧きます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
サイズ感も非常に絶妙に計算されています。ミツバサンコーワ製や日本無線製といった主要なアンテナ分離型車載器が、まるでオーダーメイドされたかのようにぴったりと収まります。大きすぎて中で遊んでしまうこともなければ、小さすぎてファスナーが閉まりにくいということもなく、出し入れのストレスがありません。ETCカードを頻繁に抜き差しするライダーにとっては、このスムーズな開閉と出し入れのしやすさは日々のツーリングでの快適さに直結する重要なポイントになります。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けの自由度が高い点も大きなメリットです。ポーチの背面には広範囲に面ファスナーが備わっているため、車体側の平らなスペースに付属のベースを貼り付けておけば、いつでも簡単にポーチごとガッチリと固定できます。シート下で車載器がゴロゴロと転がって他の工具や配線に干渉するのを完璧に防げるだけでなく、カードの出し入れや車載器のメンテナンスを行いたい時には、ベリッと剥がして手元に引き寄せられるので作業性が抜群に良いです。
【注意すべきポイントを教えてください】
防水仕様ではないため雨水が直接かかる場所への設置には向きませんが、シート下やサイドカバー内といった雨をしのげるスペースに設置するのであれば、これ以上ないほど実用的で信頼性の高い収納ケースです。車載器の保護、シート内の整理整頓、そしてカード出し入れの利便性をすべて高いレベルで満たしてくれる、非常に完成度の高い純正オプションパーツだと感じられます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
取り付け作業自体は非常にシンプルで、特別な工具を一切必要としないのがありがたい点です。まずポーチの背面にある面ファスナーの相方を、車体側の平らなスペースに両面テープで貼り付けます。この際、シート下のプラスチック面にある油分やホコリをパーツクリーナーなどできれいに脱脂しておくことが、後々剥がれてこないための重要なコツになります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ベースさえしっかり貼り付けてしまえば、あとはETC車載器を収納したポーチをペタッと押し付けるだけで、驚くほどガッチリと固定されます。走行中の激しい振動やコーナリングでのGがかかっても、シートの中でポーチがズレたり、ゴロゴロと転がって他の配線や書類を圧迫したりする気配はまったくありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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