| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
KLX230はETCを取り付けるスペースが皆無なので、こちらの商品を購入しました。ファスナー部分に小さい南京錠であれば取付可能です。きちんと水抜き穴もついています。
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役に立った
| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
ビーコムのSB6Xと中華製LEXINのB4FMを使い分けて使用していました。
通信規格もメッシュ接続がメインに最近はなってきたのて、そろそろ買い足そうと信頼あるブランドのMIDLANDが65th記念価格で購入できたので、友人も購入してくれたのでポチりました。
主にインカムの通話は二人でのやり取りなので、メッシュ接続の隊列を入れ替わっても途切れない恩恵はないかもですが、安定した接続環境は得られることは間違いない。今まで友人とのビーコム同士の接続でも日によって接続が上手くいかないこともあったが、R1 MESHはそんなことは無さそうです。
取り付けで最初に困惑したのがヘルメットの塗装面を傷めたくなかったので、クリップで取り付けるのに元々台座に付いている両面テープのマウントベースを外したかったが説明書には詳しく記載されておらず苦戦した。結局、ネットでMIDLANDの別機種の日本語説明書を検索して下部の2カ所を先の細いもので押しながら上にスライドして、ようやく外せました。
当方、SHOEIのZ8に取り付けましたが、クリップの形状と厚みでビーコムのように、すんなり取り付けることができなかったが、昔に購入して開封すらしていなかったSHOEIのアフターパーツで、そんなとき用のUNIVERSAL COM HOLDERが役立ちました!
配線の取り回しやスピーカーの取り付けは他メーカーより配線コードは頑丈そうだが、なかなか手間がかかった。ラジオ用のアンテナも要因の一つ。マスキングテープで配線コードの取り回しを実施。
タイトルにもあるとおり、ここからが本製品の肝になる。
ヘルメットのスピーカーホールにスピーカーを設置して、実際に音楽を聞いてみると、スピーカーから耳の距離に空間がある程度あるせいか、音が分散して高音も低音もスカスカ。
ビーコムや中華製インカムのほうが比較すると断然良く感じくらい。MIDLANDのRCFスピーカーは音が売りなんじゃないの??と疑問を持つほどに音質が良くない……。
付属の厚みのある両面ファスナーのクッションを噛ますと、スピーカーが耳に近付いて低音から高音までバランス良く、ビーコムのスピーカーより音響・音質も上に感じるほど。
しかし、クッション材を噛ますとスピーカーが耳に接触して、しばらくすると痛みを伴うので試行錯誤した結果、スピーカーホール用な薄めの丸い面ファスナーを二枚重ねてからスピーカーを取り付けたら、耳に接触せずに音響・音質を殺さずの調整が出来ました。他の上位モデルにはドーナツ形のイヤーパッドが付いてるのもある。アフターパーツでもドーナツ形パッド付きスピーカーも販売させているから、それが耳が痛くならずにスピーカーのポテンシャルを引き出す最良のかたちなのかもしれません。
あとはメーカーやヘルメットの種類でもスピーカーとの距離が違うのかもなので、同じような境遇を感じた人は薄めの丸い面ファスナーを二枚重ねるのを試してみては。
他に所有しているKABUTOのカムイV用に、もう一つ本製品を買い足す予定。65th価格ならアフターパーツの本体以外のマウントベースからスピーカーがセットになっている製品と数千円しか買わないので。
操作性も良く、ボタン機能を覚えてしまえば問題ない。アプリに関してはビーコムのほうが日本製だけに勝っているかも。
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役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまではナビ用のスマホ、ドラレコのモニター、さらに空気圧のインジケーターと、ハンドル周りがどうしてもごちゃつきがちでした。
それがこの一台にスッキリまとまるのは、見た目にこだわるライダーにとって最高の解決策になります。
特に、最新のセンサーを積んだドラレコの安心感は格別です。
夜のツーリングでも、まるで自分の目以上に周囲をしっかり見守ってくれているような心強さがあります。
日差しが強い日でもパッと見て状況がわかる明るいモニターは、走行中の集中力を削ぐこともありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スマホをポケットに入れたまま、いつも使い慣れた地図アプリが大きな画面で動き出す瞬間は、バイクのハイテク化を肌で感じさせてくれます
便利さだけでなく、タイヤの空気圧まで常にチェックできるという守備範囲の広さ。
ただのガジェットではなく、ツーリングの質を根本から底上げしてくれる、頼もしい旅のパートナーになってくれそうです。
【使ってみていかがでしたか?】
配線をどこに通せば美しく隠せるか、カメラはどの角度が一番景色をきれいに収められるか。
そんなふうに悩みながら作業する時間は、まさにバイクとの対話そのものです。
カウルを外して複雑な配線を一本ずつ整えていく工程は少し根気がいりますが、最後にすべての電源が入ってモニターが鮮やかに起動した瞬間の達成感は、何物にも代えがたいものがあります。
【注意すべきポイントを教えてください】
ただの便利グッズを後付けしたというより、自分のバイクが一段上のグレードに進化したような、新しい命を吹き込んだような感覚になれるはずです。
ハンドル周りがスッキリと整い、カメラやセンサーが静かに見守ってくれているコックピットを眺めると、早く次の目的地まで走り出したいという気持ちが自然と湧き上がってきます。
無事に装着できた後の初走行は、今まで以上に自由で、それでいて守られているような、特別なツーリングになるに違いありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まず、多機能すぎるがゆえに、ハンドル周りの配線がかなりのボリュームになってしまいます。
前後カメラ、GPS、電源ケーブルと、何本もの線を引き回して綺麗に隠す作業は、初心者にとっては少し骨の折れる作業になるかもしれません。
また、5.5インチという立派なモニターは、車種やハンドルの形状によってはメーターの一部を隠してしまったり、想像以上に存在感が出すぎてしまったりすることもありそうです。
さらに、夏の炎天下での使用も少し気にかかります。
高輝度な画面は熱を持ちやすく、直射日光にさらされ続ける過酷な環境下で、スマホ連携が途切れることなく安定して動いてくれるかどうかは、機械にとって大きな試練になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
爽やかな朝、私は愛車のハンドルに新しく装着したキジマ・SD01の電源を入れた。
今までは高価なiPhoneをハンドルに固定していたが、エンジンの振動でカメラが壊れるのが怖くて、ついにこの「専用モニター」を導入したのだ。
「Hey Siri、次の目的地までナビを開始して」
ヘルメットの中で呟くと、SD01の5インチ画面にスッとルートが表示される。スマホはジャケットの胸ポケットにしまったまま。これだけで、もしもの落下の不安や、夏場の熱暴走によるフリーズの恐怖から解放される。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走り出して驚いたのは、その圧倒的な画面の明るさだ。
真昼の直射日光の下、スマホの画面だと反射して目を細めていたシーンでも、1000nitsの高輝度液晶はクッキリと青空に映える地図を映し出している。
山間部に入り、急な夕立に見舞われたときも動じなかった。
「防水IP67」というスペックを信じてそのまま走り続ける。スマホなら「浸水して壊れるかも」と焦って路肩に止まるところだが、SD01は雨粒を弾きながら、何事もなかったかのように次の分岐を指し示してくれた。
【使ってみていかがでしたか?】
日が暮れてくる頃、Bluetooth経由でインカムに流れるお気に入りのプレイリストを聴きながら帰路につく。
グローブをしたままでも、信号待ちの合間に曲送りができる快適さ。
【注意すべきポイントを教えてください】
帰宅してバイクのキーを抜くと、SD01の画面が静かに消える。
「スマホの利便性はそのままに、バイクの一部として馴染む安心感」。
一度このスタイルに慣れてしまうと、もうスマホを剥き出しでマウントしていたあの頃には、怖くて戻れそうにない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
脱落、振動、雨や熱など悪天候などのトラブル、便利なスマホの機能は生かして、高価なスマートフォン本体の保護を目的としたバイク用スマートディスプレイをご用意致しました。
Apple CarPlay R、androidauto R を使用した際等に晴天などの使用の際に見やすくするサンバイザー付きです。
スマートフォンから情報を飛ばした際にもタッチパネルと視覚上で分かりやすい表示記号により信号待ち等でも操作し易いです。
車体への取り付けは米国テックマウント社製アルミ削り出しクランプマウントを採用いたしました。
どこからでも見やすいIPS液晶モニター採用したことにより視野角が広く、白飛びしにくいIPS液晶が取付角度の違いで見にくくなるということがない画面です。
トップ画面で昼/夜モードをワンタッチで切り替え可能です。
MicroSDカードに保存された音楽や画像を再生可能です。
Bluetooth R で接続されたスマホの電話通話操作が可能となります。 (通話はインカムなどで行ってください)
USBポート搭載により、通常時はバッテリー接続、緊急時はUSB給電といった2系統の使用が可能です。
2.4GHZなので走行中にDFSによる切断・再接続干渉がございません。
クランプ径Φ22、Φ25、Φ28、Φ32に対応致しますのでバイク毎取付位置毎での幅広い取付箇所に対応し易いです。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
いろいろ考えましたが、SR400にETCを付けるのはこの方法が常套手段ですね。
ブラケットはワイズギアの中古を入手したので付けたのはこんな感じです。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
以前からRush RCFを使っています。
今回ヘルメットの買い増しに際してベースだけ買い足すよりちょっと足せば丸ごとということでこちらを購入。
ミッドランド共通で大きく特徴的なボタンが相変わらず押しやすいです。
ただRush RCFではボタン1つで電源が入ったものが、2個長押しになってしまったのが…
まだ未確認ですがオートオフで走行中に電源がオフになった際には結構面倒そうだなと思っています(Rush RCFではそうなっても1ボタン長押しで再度電源がすぐに入れられたので)。
スピーカーの方はクッション性のあるバスクッションとなっていたものがないですが、それがない分スピーカーとの位置関係がシビアじゃないので聞き取りやすい気がします。
Rush RCFの経験からいくと、バッテリー持ちが心配ないくらい長持ちするのでこちらも同じ筐体なので同じくらい持ってくれると思います。
以前よりホルダーから本体を外す時に指が痛くなるほど押さなくても良くなった気がします。
個体差か仕様変更かわかりませんが。
充電ケーブルですが、防水キャップの都合で端子が奥まっているので市販品のケーブルでは刺さりにくいものが多いと思います。
百均とかのケーブルでも端子周辺がスリムなケーブルでは普通にしっかり刺さって充電できるものもあります。
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
インカムはB+COMのSB6XRを使っており、使用開始から3年ほど経過してバッテリー交換等もし今後も使い続ける予定だったのですが、7X EVO・7Xが発表されSB6XR唯一の不満点であった、マイクとスピーカーの配線が本体接続なので、充電時やツーリング先でバイクを離れる際には盗難防止で取り外すのに、毎度2本の配線を抜き、ベースから取り外すというのがちょっと手間だったのが、マグネットクレードル採用により解消されているのが急に気になりだしまして
頻繁にコネクタの抜き差しするのもトラブルの元になりそうですしね
かと言って、マグネットクレードルになった7X系に買い替えるのも、単身赴任から帰任し1年間、インカム通話するようなマスツーの機会はほぼ皆無となり、費用対効果としては無駄に思えてしまうし、マグネットクレードルのためだけに安価な中華系のインカムに手を出そうとも思えず
という事で最終的には気にせずSB6XRを使い続けようと思ってた時に、MIDLAND創業65周年記念キャンペーンの事を知り、数量限定45%OFFの17,600円(税込)と、中華製でマグネットクレードルを備えたものと大差ない価格となっており、Webikeでは4月下旬の入荷予定との事で注文できず、数量限定という事でもう買えないかな?とは思ったんですが、他のオンラインショップで在庫を確認しポチっとしてみました
MIDLANDのメッシュ通信可能なモデルは他に、フラッグシップ機のRUSH RCFというものがあり、R1 MESHはそれと比較し
・メッシュ通信が最大10人→6人
・FMラジオ無し
・RCFプレミアムスピーカー用イヤークッション無し
等の機能や装備が制限されてる廉価版で、定価でもRUSH RCFとの価格差が4,000円なので、普通に買うならRUSH RCFを買うよねってな微妙な立ち位置のモデルという印象ではあります
手持ちのヘルメットのうちまずはAraiのRX-7Xに取り付けをしました
配線の取り回し等はB+COMのHPに載ってるヘルメット取付情報を参考にしてます
スピーカーはSB6XRと同様の40mmなので全く同じ場所へ設置しましたが、MIDLANDのマイクがくそデカくて設置場所に悩みました
Siriと会話を楽しみながら音声をちゃんと拾いつつ、脱着に邪魔にならない場所を見つけるのに結構時間を使いましたが何とかなりました
取り付けクランプはRX-7Xだと前側が浮いてしまうので、不足しているスペーサーゴムを取り付けて調整してます
想像よりはデカかったですが見た目はこちらの好みです
屋内でスマホに入れてる音源で試運転しましたが、音質についてはSB6XRと比較して非常にクリアでびっくりしました
SB6XRを使ってた際には全く音質を気にすることなかったのですが、ここまで違うともはやSB6XRの音質が悪過ぎたのでは?と感じるほどです
音の好みって人それぞれかと思うので参考程度にして頂ければと思います
実際に200km弱のソロツーリングで使用しましたが、ボタン操作もボタン中央部が盛り上がっているのでグローブしたままでも押しやすく、おひとり様使用では何の不満もありませんでした
バッテリーも4時間程度の走行で、帰宅してアプリで確認しても残量100%のままだったので、日帰りであれば問題なく使えるでしょう
気になったのはバッテリーの残量がアプリからしかできない?
電源オン時にアナウンスとかないのでその辺が今のところの唯一の不満点ですかね
用品店で容易にオプション品が入手でき、修理等のサポートもあるメーカーのインカムがこの価格で購入できるのであれば、使用用途が合致するととんでもないお買い得感あるインカムいいのではないでしょうか
以下は余談
複数人のマスツーを頻繁にする方は、グループの方がどのメーカーのインカムを使ってるかはリサーチしてからの方がよろしいかと思います
まだ他インカムとの接続をしていないので何ともですが、MIDLANDのインカムは全般的に特に他社インカムとの接続は今まで使っていたSB6XRよりも自由度がなく、MIDLAND機同士のメッシュ接続時しか話しながら音楽を聴く機能が使えないようなので、用途が合わないと全く使えないクソインカムとなってしまうので
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
タンデム時の音声会話を目的で2台購入しました。2台を繋げた瞬間は、相手の話し声が一瞬遅れて聞こえてきて違和感を持ちますが、以後はタイムリーな会話ができます。
ペアリングも、一度繋げれば次回から自動で探して繋げてくれるので便利です。
音質は高音域がはっきりしている印象で会話にはちょうどいいと思います。
以前はカルド(SPIRIT)を使用していましたが、製品不具合なのか片方の音声が相手に届いたり届かなかったりしてストレスを感じていましたが、本機はそのようなことは無く快適です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パートナーと一緒に。仲間と一緒に。
3人までならこれひとつで、いつでもつながれる。
“TALK"は、インカムの基本性能を実現しつつお求めやすさを考慮し設計したベーシックモデル。
会話もナビも音楽も。
B+COMらしさを詰め込んでいるからインカムデビューにもぴったりです。
B+COMのインカム通話品質技術を継承している“TALK"。
コンパクトなのに、音質やバッテリー性能もバッチリ。
手軽に使えて、操作もかんたんです。
【取付けは難しかったですか?】
TALKで気軽に、いつもの仲間とツーリングをたのしもう
・TALK同士で最大3人のグループトーク
・スマートフォンの音が聴ける
・4つのボタンでかんたん操作
・ハンズフリーで通話できる
・省電力設計
・スマートフォンの音声認識機能が使える
【使ってみていかがでしたか?】
■セット内容
・B+COM TALK 本体ユニット ×1台
・ヘルメットスピーカーユニット ×1個
・スピーカー固定用面ファスナー(メス) ×2枚
・スピーカー固定用調整パッド ×4枚
・本体固定用面ファスナー(オス・メス) ×2セット
・充電用USB Type-Cケーブル ×1本
・ユーザーズマニュアル(保証書) ×1冊
【ハイブリッドアームユニットの場合は下記内容も付属】
・ハイブリッドアームマイク ×1本
・アームマイク用スポンジ ×1個
・マイク用面ファスナー ×1枚
【ワイヤーユニットの場合は下記内容も付属】
・ワイヤーマイク ×1本
・ワイヤーマイク用スポンジ ×1個
【付属品はついていましたか?】
■本体仕様
【本体サイズ】W93.9mm × H39.4mm × D25.4mm
【本体重量】36g
【最大通話可能人数】3人
【ユニバーサル通話】対応
【Bluetoothバージョン】Bluteooth5.1
【対応プロファイル】HSP,HFP,A2DP,AVRCP
【出力レンジ】Class1
【連続使用時間】インカム通話 最大約11時間 / 音楽再生 最大約12時間
【充電時間】約2時間
【防水防塵性能】IP67相当
【メーカー保証期間】ご購入から1年間
【スピーカー】外径Φ40mm × D10.5mm ネオジムマグネット インピーダンス32Ω
【期待外れな点はありましたか?】
ヘルメットとの固定は両面テープを用います。GWに大雨の中を朝から夕方まで走りましたが緩みはありませんでした。しかし取れてしまうのではないかという心配で走りに集中しずらかったです。
またカルドはFMラジオが聞けたのですが本機にその機能が無いので残念です。中華製の安い機種でもラジオは聞けるご時世ですので付けてほしかったです。
主目的を考えれば、総じていい機種と思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ツーリングに行くのに必要で購入しました。
スマホを繋いでナビや音楽を聞いたり、仲間と通話したりとても便利です。
操作が簡単なので初めての人向けだと思います。
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| 使用感 | 3 |
|---|---|
| 機能性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| サウンド・音質 | 2 |
| バッテリー容量 | 3 |
メットから「ボコッ」っとインカムが出っ張るのが嫌でこの製品を選びました。
(SHOEI NEOTEC 3に装着)
最初はCARPURIDEのスマートモニターとiPhone Car Playとの接続に手古摺りました。
試行錯誤の末に、今のところ音楽再生・ナビ案内・Siri通話が問題無く出来ています。
音質は及第点ですが、まぁまぁ音楽聴けます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
HAYABUSA(EJ11A)に取り付けしたタナックスのモニター用(AIO-5 PLAY)に取り付けました。
できるだけモニターの高さを低く抑えたかったから。
メーカー側の写真で前型(2型)の写真がアップしていたので使えるのは分かりましたが、トップブリッジデザインが2型とは異なるのでギリギリクリアランスです。
取付方法を詳しく書いてしまうとセキュリティーにならなくなるので書きませんが、HAYABUSAではセキュリティーハンドルでの締め込みが出来ません。(ハンドルは狭くて使えない)
また受けのボール径がAIO-5のボール径より大きく、でも1インチボール径の大きさでも無いようなのでAIO-5の17mmボールにビニールテープを巻き付けてボール外径を大きくして固定しました。
素材がテープ巻き付けになってるので今年のひと夏越せば問題が無い事を立証出来そうです。
本商品のデザインや材質はかなり良いです。(乗車姿勢から見えなくなるのは残念)
モニターの高さも想定通り低くなって見た目も良き。
その分見づらくなりますが「走行中にモニターは見るものでは無い」と割り切っているので問題ありません。
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