ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29890件 (詳細インプレ数:28574件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
新車購入時にディーラーで取り付けてもらったので、自分では作業していません。
タイトル通り、製品の仕様としては正しいです。
ドラレコ部分は信頼のおけるメーカーだけあって、不満はありません。
強いて言うなら、イベント録画の頻度が少し多く感じる程度です。感度を最低にしても、ちょくちょくイベント録画が発動するので、必要なければこまめに消去する必要があります。
スマートモニターの部分も、電波法やAndroid Autoの仕様に正しく準拠し、Wi-Fiは5GHz帯のみを使用して、起動時にDFSチェックが入ります。
イグニッションオンからMK50本体起動に少しタイムラグがあり、そこからDFSチェックで60秒。そこから実際にスマホに接続されるまで10秒ほど待たされる感じです。
つまり、キーをオンにしてから実際にアプリが使えるまで感覚的にはものすごく待たされます。
ソロの時はいいですが、マスツーリングの際は早めにキーをオンにするなど気を使います。
そしてここからが微妙な点ですが、起動したからと言って安心できるわけではない事に注意が必要です。
どういう事かと言うと、走行中でもDFSチェックが入る事があります。山の中はもちろん、熱海近辺の国道でも2回連続してDFSチェックが入った事がありました。
これはもう法令遵守、仕様に沿った動きなので仕方がないのですが、完全にナビに頼った走りはできないと思ったほうが良いです。
これはもう製品の責任ではないので、どうしようもありません。
もう一つ困ったのが、この製品の起動時やDFSチェック時にスマホからインカムに流れる音声が途切れてしまうこと。
インカム?スマホ?本機と接続し、LINE通話をしながらツーリングをしている最中、小休止でエンジンを切った時や走行中でもDFSチェックが走った時にLINE通話やナビの音声が一切聞こえなくなってしまいます。
インカムを再起動すれば復帰するのですが、少々面倒です。
結局LINE通話する場合は本機に接続するスマホと分けて使うしかありません。
これが、インカム通話をしながらだとナビ音声が途切れる事は無いみたいなのが謎です。
それと、Android Autoに対してはインカムのマイクが反応しません。
ナビの目的地検索を音声でできればとても使い勝手が良い、というかそれを期待していたのですが、少し残念です。
四輪車用のディスプレイオーディオでは、オーディオに接続されたマイクが使われるので、ひょっとしたら本機の場合もドラレコ用マイクがAndroid Autoに握られてるのかも?と思ってます。
というわけで、ナビを主目的に考えている方にはあまりお勧めしませんが、きちんとしたドラレコが欲しいけどもう収納するスペースがなく、ハンドル周りにはスペースがある、という方にはお勧めできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
スマホの代わりに使用するため購入。
まだ数回の使用だが、特に問題は無い感じ。スマホとの接続がもうちょっと早ければ、尚、良いかと。
オプションのカメラとリモコンスイッチと共に購入。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
この5.5インチの画面。めちゃくちゃ明るいんです!「1,000nit」って数字だけじゃピンとこないかもですが、カンカン照りの太陽の下でも、スマホの画面みたいに「見えなーい!」って目を細める必要が一切ナシ。パキッと鮮明に見える快感、たまりません!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
Apple CarPlay / Android Autoが最高すぎる…!
バイクにまたがって、グローブはめたままスマホをポケットから出さずにナビが使える。これ、一度味わったらもう戻れません。「Googleマップ」の最新地図で迷わず進めるし、ツーリング中に「あ、この曲聴きたい」と思ったらリモコンでポチッと。このスマートさ、まるで近未来の乗り物に乗ってる気分です!
【取付けは難しかったですか?】
気になるドラレコ機能も、さすがデイトナ×Mio。
「STARVIS 2」搭載の威力はホンモノでした。夜の暗い道でも、まるで昼間かと思うくらい明るく、しかもナンバープレートまでクッキリ。さらに「画面分割」にすれば、前方のナビを見ながら後ろの様子もチラッと確認できるんです。「後ろから変な車来てないかな?」っていう不安も、このモニターがあれば一発解消!
【使ってみていかがでしたか?】
ハンドル周りにリモコンがあるのも、かゆいところに手が届く設計で感動。シャッターボタンひとつで「今の景色最高!」を写真に残せるのも、ライダーの心を分かってますよね。
安くはない買い物でしたが、「安全性」と「超快適なナビ」と「最新ドラレコ」が全部手に入ると思えば、むしろコスパ最強かもしれません。
【付属品はついていましたか?】
標準価格で7万円オーバー。普通のドラレコなら2?3個買えちゃう金額です。「スマホ+安いドラレコで十分」派の人からすると、この価格は最大の壁になります。CarPlayやAndroid Autoはスマホと常に通信しているので、スマホ側の電池の減りが早いです。長時間走るならスマホへの給電も必須。あと、夏場にスマホをバッグに入れっぱなしにすると、通信の負荷でスマホがアッツアツになって動作が重くなることも……。
【期待外れな点はありましたか?】
5.5インチのモニター、前後カメラ、GPSアンテナ、そしてリモコン……。これらを全部付けると、ハンドル周りのスペースがかなり圧迫されます。車種によっては「付ける場所がない!」なんてパズル状態になることも。
こんなに高機能で目立つものがハンドルに付いていると、サービスエリアでバイクを離れるとき、ちょっとソワソワします。「これ、パクられないかな……?」という精神的コストも地味にかかってきます(笑)。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
MIO MK50 スマートモニター
ブランド:DAYTONA:デイトナ
商品番号:61612
掲載開始日:2025年08月01日
パワーパーツのGPSマウントブラケットを取り付けました。
さらにガーミンのバイク用マウントも。
フロントのカウル廻りはバラバラにしないといけませんが、手順を知っていればそんなに大変ではありません。ツラーテックのガーミン用ホルダーも取り付けられるのは確認済みですが、重量があるのでまずはガーミン本体だけで使ってみます。
ガーミンを取り外した時はスッキリしていてイイ感じです。
■前後フルHD対応で、ナンバープレートも鮮明に記録
前後カメラとも1920×1080ピクセルのフルハイビジョン画質。
見えにくいナンバープレートもしっかり撮影でき、万一のトラブル時にも状況確認に役立ちます。
■夜間にも強い、SONY STARVIS 2センサー搭載
前後カメラにソニー製の高感度センサー「STARVIS 2」を採用。暗所での撮影性能が向上し、夜間やトンネル内でも明るくクリアな映像を記録できます。
■日中でも見やすい、高輝度5.5インチタッチパネル
扱いやすいサイズ感の5.5インチディスプレイに、1000nitの高輝度を搭載。
直射日光下でも画面が見やすく、スムーズなタッチ操作が可能です。
■Apple CarPlay/Android Auto対応でスマホ連携もスムーズ
ナビや音楽、メッセージなどを画面に表示。分割表示や全画面表示など、自分の使い方に合わせてカスタマイズ可能です。
■選べる3つのメーター表示で、好みに合わせた画面設定が可能
「ダッシュボード」「レコーディング」「スマートモニター」の3スタイルから選べるメータースタイルで、自分好みの表示が可能です。
■駐車監視・Gセンサー衝撃検知&自動保存
ACC/OFFで自動的にパーキングモードが起動し、駐車中やエンジン停止中でも監視を継続。
衝撃や映像の変化を検知すると、自動で前後20秒の映像を記録し、上書きされないように保護します。
【構成内容】
万が一の事故やイタズラ時も映像をしっかり保存。
さらに、GPSで走行位置・日時・速度情報も自動記録します。
■手ブレ補正機能(EIS)で映像を安定化
ハンドルの振動や荒れた路面でも映像のブレを抑え、滑らかで見やすい記録が可能。
■HDR&逆光補正で明暗差の大きいシーンもくっきり記録
夜間や逆光など白とびしやすい状況でも映像をしっかり補正。ナンバープレートや周囲の様子も見やすく記録できます。
■ファイル圧縮技術で高画質・大容量保存
映像を毎秒記録し、電源が切れた瞬間のデータも確実に保存。
画質を保ったままファイルサイズを約半分に抑える圧縮方式で、長時間の映像もムダなく記録できます。
■IP67防塵・防水設計で過酷な環境にも対応
本体・カメラ・リモコン・GPSすべてを保護。天候、環境を問わずしっかり記録。
■ループ録画/自動上書き/SDカード大容量対応
古い映像を自動消去で常に連続記録。
64GBのSDカードが付属し、256GBまでのSDカードに対応しているため、長距離走行にも対応できます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スマホ(携帯)をナビ替わりに使用していましたが、夏場の直射日光で電源が落ちるのを防ぐために新たにモニターをチョイスしました。
スーボルのハンドル周りが賑やかになりますが、Bluetoothでペアリングすればスマホ本体は別に格納状態でモニターにApple CarPlayで表示されるので快適にツーできます。
【取付けは難しかったですか?】
スマートモニター取付のために購入しましたが、視界の邪魔なのでやめました。
レックマウント製の1インチボールを取り付けスマホホルダーやアクションカム用途として使います
取り付けは左右のビスと前後に動かないようにバイザーと両面テープ固定です。
付属の両面テープは役立たずなのでエーモン製の両面テープに替えました。
【使ってみていかがでしたか?】
AliExpressで X-ADV750 2021 GPSホルダー と検索すれば同様のものが出てきます。
ストア評価を参考にして極端に安いのを避ければハズレを引くことはないと思います('ω')
中国の通販サイトですが注文してから1週間程度で届きます。
支払いはPAYPAL経由(決済はクレカ)です。
【付属品はついていましたか?】
位置的にはベスト。
スクリーン取り付け部の後側に何か挟んでもう少しだけ起こしたい。
ハンドルなどの可動部に接触なし。
スクリーンを寝かせたら当たるかも。
視線移動が少なくなって携帯ナビが見やすくなる効果を期待。
【期待外れな点はありましたか?】
半年以上経ってようやく装着しました。
スマホではなくスマートモニターに変更。
モニターがショートスクリーンより少し出る感じです。
あと3センチ低くセットしたい。
ハンドル周りとの干渉もありません。
デバイス ホルダーブラケットをバイクに取り付けたところ確かに見た目はR1300GSみたいでかなり良いと思いますが、やはりウインドスクリーンと干渉するみたいです。ウインドスクリーンを一番上まで上昇させるデバイスホルダーのブラケットの取り付けビスとウインドスクリーンブラケットの上部が干渉します。又ウインドスクリーンを一番下まで下降するとウインドスクリーンとウインドディフレクターが干渉します。ウインドディフレクターが無ければ問題無いと思いますが…カエディアのスマホホルダーのワイヤレス充電用ケーブルを隠したかったのでウインドディフレクター有りを購入しました。それ以外は今のところ問題無いと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
スマートモニター取付予定
●【高輝度5.5インチタッチモニター搭載】1000nitの高輝度ディスプレイで直射日光下でも視認性抜群。Apple CarPlay/Android Auto対応で音楽やナビもスムーズに操作。分割表示や全画面表示などカスタマイズ可能
●【SONY STARVIS 2センサーで夜間も鮮明記録】前後カメラにSTARVIS 2を採用し、暗所でも明るく高精細に映像を記録。夜間やトンネルでもナンバープレートをしっかり捉える
●【手ブレ補正+HDRで安定した高画質】EIS(電子式手ブレ補正)とHDR逆光補正で、走行中の振動や明暗差にも対応。ブレを抑えたクリアな映像を記録
●【駐車監視&衝撃検知】エンジン停止中でもパーキングモードが自動作動。衝撃検知時には前後20秒の映像を記録・保護し、万一のトラブルに備えます
●【IP67防水&高耐久・大容量録画対応】カメラ・本体・リモコンすべて防水設計。64GBのSDカードが付属し、256GBまで対応。ループ録画で常に録画を続けられ、手元のリモコンで操作可能
【Mio MiVue MK50 バイク用ドライブレコーダー スマートモニター搭載】
SONY STARVIS 2を搭載した、前後フルHD対応のバイク専用ドライブレコーダー。
5.5インチ高輝度タッチパネルを採用し、Apple CarPlayやAndroid Auto対応で、音楽やナビも手軽に操作できます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
モトスマートモニター(R)
ブランド:DAYTONA:デイトナ
商品番号:23333
掲載開始日:2024年04月26日
パワーパーツのGPSマウントブラケットを取り付けました。
さらにガーミンのバイク用マウントも。
フロントのカウル廻りはバラバラにしないといけませんが、手順を知っていればそんなに大変ではありません。ツラーテックのガーミン用ホルダーも取り付けられるのは確認済みですが、重量があるのでまずはガーミン本体だけで使ってみます。
ガーミンを取り外した時はスッキリしていてイイ感じです。
【構成内容】
モニター本体
クランプ ×2
マウントA/B ×各1
スペーサーΦ22.2/Φ25.4/Φ28.6 ×各2
バックカメラ(1.2)
バックカメラ装着シール
12V電源ケーブル(2m)
バックカメラ延長ケーブル(1m)
【サイズ】
モニター本体:縦 115mm×幅 182mm×厚さ 24mm
画面:7インチ(LCD)
【重量】
モニター本体:約 520g
クランプ込み:約 680g
【電源・消費電力】
電源:ACC・アース
消費電力:12V3A・PD
【素材】
本体・クランプ:アルミ
画面:ガラス
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スマホ(携帯)をナビ替わりに使用していましたが、夏場の直射日光で電源が落ちるのを防ぐために新たにモニターをチョイスしました。
スーボルのハンドル周りが賑やかになりますが、Bluetoothでペアリングすればスマホ本体は別に格納状態でモニターにApple CarPlayで表示されるので快適にツーできます。
【取付けは難しかったですか?】
スマートモニター取付のために購入しましたが、視界の邪魔なのでやめました。
レックマウント製の1インチボールを取り付けスマホホルダーやアクションカム用途として使います
取り付けは左右のビスと前後に動かないようにバイザーと両面テープ固定です。
付属の両面テープは役立たずなのでエーモン製の両面テープに替えました。
【使ってみていかがでしたか?】
AliExpressで X-ADV750 2021 GPSホルダー と検索すれば同様のものが出てきます。
ストア評価を参考にして極端に安いのを避ければハズレを引くことはないと思います('ω')
中国の通販サイトですが注文してから1週間程度で届きます。
支払いはPAYPAL経由(決済はクレカ)です。
【付属品はついていましたか?】
位置的にはベスト。
スクリーン取り付け部の後側に何か挟んでもう少しだけ起こしたい。
ハンドルなどの可動部に接触なし。
スクリーンを寝かせたら当たるかも。
視線移動が少なくなって携帯ナビが見やすくなる効果を期待。
【期待外れな点はありましたか?】
半年以上経ってようやく装着しました。
スマホではなくスマートモニターに変更。
モニターがショートスクリーンより少し出る感じです。
あと3センチ低くセットしたい。
ハンドル周りとの干渉もありません。
デバイス ホルダーブラケットをバイクに取り付けたところ確かに見た目はR1300GSみたいでかなり良いと思いますが、やはりウインドスクリーンと干渉するみたいです。ウインドスクリーンを一番上まで上昇させるデバイスホルダーのブラケットの取り付けビスとウインドスクリーンブラケットの上部が干渉します。又ウインドスクリーンを一番下まで下降するとウインドスクリーンとウインドディフレクターが干渉します。ウインドディフレクターが無ければ問題無いと思いますが…カエディアのスマホホルダーのワイヤレス充電用ケーブルを隠したかったのでウインドディフレクター有りを購入しました。それ以外は今のところ問題無いと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
スマートモニター取付予定
【Bluetooth】Ver. 4.2
【インカム接続】可能(HSP/HFP/A2DP/AVRCP)
【防水性能】IP66相当(本体・バッグカメラ)
【照度センサー】あり
【カメラ】
画像解像度:1,280px × 720px
有効画素数:220万画素
視野角:110度
F値:F2.2
[スマートフォンを守る]
スマホ落下のリスクを回避
振動でのカメラ故障リスクを回避
熱暴走のダメージを回避
降雨による水濡れを回避
[あらゆる天候に対応]
防水防塵機能(IP66相当)
70度の耐熱テストクリア
-20度の寒冷テストをクリア
7Gの振動テストクリア
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【使用状況を教えてください】
スマホをナビとして使っていたが、走行中スマホホルダーから落としたのでスマートモニター買おうと決心し購入した。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ディスプレイはスマホと同じくらいのサイズで、見やすさもスマホと大きく異ならない。ただ、アタッチメント等の質感はプラスチッキーでチープ感がある。ドラレコについては、ミツバのドラレコα21を付けていたが見た目的な質感はミツバの方が上。性能自体はフルHD、200万画素と変わらなさそう。
【使ってみていかがでしたか?】
ディスプレイ:タッチの反応は可もなく不可もなく普通くらい。暑い時期に使っても動きが変になることはなし。雨天時に使用して雨によって勝手にタッチされることもなく問題なし。GPSで実速度が出るのもよい。
リモコン:グリップヒーター付きのバイクのためスイッチボックスの横に取り付けした。そのため操作はやり難いが便利ではある。
ドラレコ:ディスプレイにリアルタイムで表示してくれるので便利
【注意すべきポイントを教えてください】
スマートモニター全般に言えるが、電波干渉チェックのため始動1分間スマホと接続できないため注意。またスマホの充電についてどうするか考えておくべき。
その他
ディスプレイについて:結構固く取り付けても割と可動するのでかっち固定したい人は向かないかもしれない。逆に取り外しはしやすい。
また他の方の書かれている通りリアカメラ反転について、前後両方映していると反転しないため今後のアプデに期待
リモコンについて:グリップヒーター付きの場合どこに付けるか考える必要があると思う
総評
価格は高いがミツバとそう変わらないドラレコと、そこそこのモニターがついてこの価格なら妥当なのかなと思う。他に安いものはたくさんあるが、アプデもあるし、予備品も何かあれば買える安心感がこの商品の良いところだと思う。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
V-STROM650(2023’)にハンドル直付で取付ました。各配線長を考慮すると、同梱パーツだけでは、ハンドル直付け以外は取付出来ないと思います。リアカメラを使用するとして、補修部品のカメラ延長ケーブルが追加接続出来なければ、メーター上には設置出来ません。
起動時間ですが、測ってみたら、ACCがオンになってから64秒で、起動・各接続が完了します。
電源断の後の再接続にも問題はありませんでした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
Xperia 5 IVなのですが、ペアリングがちょくちょく切れるので、ナビとして使えない。スマホとの相性なのか分からないが、Xperia信者なので相性なら絶望的。
24/9/26にファームウェアがアップデートされたので、改善を期待したい。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 1 |
装着後、GWに1100kmほどのツーリングに行ってみました、その時に感じたこの製品のネガティブに思うことを書きます
1. ペアリング途切れ
走行中にスマホとのペアリングが切断され、Android autoを介して表示していた地図が消えることが6回ありました。
切断後に自動ですぐ復帰することもあり、30分経っても復帰しないこともあり、手動でペアリングし直せばいいものではあるのでしょうがわざわざコンビニに寄り、スマホを操作するもなんで繋がらないのが分からないまま繋がるまで待つなどして、大変な手間でした。
走行中にスマホとのペアリングやり直しなど当然ながら出来ないため困り果てたことが複数回あった事を伝えたいです。
購入後に知りましたが他社製モニターはBluetooth5.0のチップなのに対してデイトナは安価なBluetooth4.2のチップを使っています。
そちらも合わせて不満なところになります。
スマホはSONY Xperia1 ii です
2. ペアリングしない
この製品は初回のペアリングをした後、次回からの起動時には前回接続していたスマホを自動でサーチして接続するという便利な機能があります。
なかなかペアリングしません。毎回です。
説明書には電波の混線を避けるため、起動時のペアリングとAndroid auto立ち上げには1分ほどの時間がかかりますみたいなことが書いてあります。
1分程度で繋がることもありますが、1分どころか5分、10分経っても接続しないことの方が多いため、遠方のツーリングではナビを頼りにしている私はAndroid autoが立ち上がるまでなかなか走り出せずイライラとすることがありました。
説明書にはペアリングしないときはスマホ側から接続を試みてくださいみたいなことが書いてありますが、自動での接続不良が発生してる時はスマホを操作してもモニターが反応しません。スマホ側がサーチしてもモニターが受け取らないです。
スマホとの機器相性なのか?ソフトウェアの問題なのか分かりませんが、接続性に焦点を当てた調査とソフトウェアアップデートを期待したいところです。
ちなみにこのモニターはメーカーがアップデートプログラムを公開すれば、USBメモリでソフトウェアをアップデートすることが可能です。
3. 他社製インカムとの相性
普段、ツーリング仲間とインカムで通話しながら走っています。
Android autoが立ち上がるとインカムのマイク機能がオフになることがあり、通話が出来なくなることがありました。
原因がわからずモニターを再起動すると直ります。
私はデイトナ製インカムでは無く、ビーコムを接続しているので恐らく何かソフトウェア側で競合してしまうところがあるのだと思います。
これについては仕方ないと思っています。
全体的には
今のところは、スマホとの接続性の不安定さのせいで満足よりも不満の方が多い製品です。
イコライザが付いていたりするのでスマホとインカムを接続するよりも、モニターとインカムを接続した方が音が良いところとか、絶対に脱落しないであろうマウントの強固さなど良い部分も多いので、ぜひソフトウェアアップデートで接続性など改良して欲しい製品です。
デイトナさん、期待しております
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
バックカメラの配線長さが中途半端。カメラ側で1m、延長コードで1mとなっているが、
カメラ側は30cm位、延長コードは2m位欲しい。
ドラレコと違い、本体の取付位置がハンドル付近となるので、現状の配線長だと中途半端な位置でコネクタ接続が必要となり、配線がしにくい。
本体に接続するケーブルも、本体裏側にビス4点締めの抜け止めが有るのだけど、これの取付が面倒。
この構造だと、本体マウントベースがワンタッチで外せても、ケーブルを再度差し込みを行う場合、
4点締め抜け止めにゴム性のバンドでコネクタを固定しているため、精密ドライバーを使用していちいちビスを取り外しケーブルを挿してからビス留めを行わないといけないので結局付けっぱなしになる。
このベースのビス4ヶ所について、抜け止め等になっていないので、完全に外すとビスを落し紛失する可能性があるので、コネクターの固定方法をワンタッチにしてもらわないと、防犯のために気軽に取り外し等は難しいと思う。
バックカメラについて、ベース上側取付のカメラ吊り下げ側方向のみしか取付出来なく、本体設定で上下反転が出来ないためベースを下側に取り付けた場合、物理的にカメラの方向を変更するしか無くなる。
ベースとカメラの固定ネジの位置がセンターでは無いため、カメラ本体の取付向きを変えると、
カメラの角度が上向きになるため調整角度を下方向にするのが困難。
フェンダーに取り付けてみたが水平方向よりやや上向きにしか調整が出来なかった。
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