5.0/5
ショップでたまたまアライのフェアを開催していて、内装のフィッティングをしてくれるというのでアライのラインナップからチョイスという事になり、フィッティング対象製品の最低ラインがこの製品でした。
本当は、もうワンランク上の、内装が全部着脱可能なモデルにしたかったのですが、カラーリングとサイズの在庫事情からこの製品に落ち着きました。
店員の方曰く、入門用ヘルメットとしても最低このモデルにしておくことを強くお勧めすると力説していました。
それくらい、このモデルから上は、アライならではのテクノロジーが凝縮されているのだそうです。
口元のフラップ、頭頂部左右の小さな通気口、高等部のスライド式フラップと、ベンチレーションを細かに調節出来るのはかなり重宝します。
雨の日は水進入を防ぐため全部閉めるのが基本ですが、オプションのピンロックシートをシールドに装着したので曇ることもほとんどありません。
そして、何と言ってもカラーリングがお気に入り。この絶妙なガンメタカラーは、上級モデルには無いものだったので、とても満足しています。
欠点は唯一、首回りの内装材が脱着出来ない事に尽きます。ま、自転車用ヘルメットは内装材全部外れるけど購入後一度も外して洗ったりはしてなかったりしますが。。。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【イベント】ホンダコレクションホール企画展「二つの情熱、ひとつの夢」ホンダとヤマハのコラボ展が7月...
バイクの不調によるエンストはメンテナンスで防ぐ!調子が悪いと思ったらココを見てみよう!
BMWがR 12 G/SベースのGSトロフィー競技車両「GS Trophy Competition...
JRRとモビリティリゾートもてぎが特別授業! 真岡工業高校の生徒がTeam ATJのレーシングマシ...
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
コメント(全0件 )