サイズ:L(59-60cm)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
殆ど情報が無いTOURMODULARの総評です
Schubertの現行型ヘルメットの日本国内の正規取り扱い(JIS認証)が無くなった今
最高峰のシステムヘルメットはこのTOURMODULARと。SHOEIのネオテック3だと
思います。
価格
ネオテック3の81,400円と、SHOEI推奨の専用設計品インカムの
sena srl3の56,980円と定価ベースで138,380円
TOURMODULARの93,500円と、専用設計品インカムINSYDEの59,950円と
定価ベースで153,45円、20,000円の差は、このクラスだと誤差とも言え。
好きなメーカーを選べば良いと思います。
重量
ヘルメット重量はネオテック3が1,699g、TOURMODULARが1,700gですので
同じと言えます。
TOURMODULARの最大の不満はこの重さですが、被ってしまえばエアロダイナミズム
の効果もあり、重いと感じることはほぼ無いですが、手に持って移動する時などは
やっぱり重いな…と感じるかもかも知れません。品質・質感★が4なのはそのためです
ここからはTOURMODULARの総評
静粛性は思ったよりも良く、静かだ(うるさくはない)と言われるSchubertヘルメットと
遜色は無いと思います。横に並んだバイク友の声が聞き取りにくくなった所を見ると
Schubertヘルメットよりも音の遮断性は良いのかもしれません。
ただ、バイザーを開けて走る時に風切り音は、ちょっと耳障りな音となります。
バイザーロック、チンガードロックの操作性も、厚手のグループでも問題なく、
慣れれば特に不満はありません。
その他、インナー素材も、通気性も、このクラスのヘルメット相当の、満足が行く
物だと思います。
TOURMODULARレビューで書き忘れましたが、ネックバンドの位置?取り付け角度?
が非常に良くて、Schubertヘルメットの、ネックバンドの角が首に当たる?ような感じ
ではなく、首にうまい具合に収まってくれて、不快感はゼロです。これは首の太さなど、
属人性にもよりますが。
インカム
TOURMODULAR用インカム以外も付けられますが、コード類の取り回しにひと工夫必要で、
やはり専用品のINSTDEを付けると、完璧な仕上がりになります。INSYDEについては
沢山書きましたので、こちらを参照してください。
https://www.webike.net/sd/25691737/
INSYDEのフィッティング感は流石に専用品。完璧にシルエットに馴染み、
インカムがヘルメットから出っ張らないのがこんなにラク?だとは
思いませんでした。出っ張りがあると何かと気を使いますからね
最後にTOURMODULAR+INSYDEの美しい姿を載せておきます
最後の写真ですが、ヘルメットの前後が接地して、サイドがカーブしています。
置いた時に安定性は良くないのですが、これは実は素晴らしい利点がありまして、
ちょっとの事でもヘルメットを地面に置いた時など、どうしてもネックパッドが
接地して、やはり擦れますので、劣化の原因となるのですが、このカーブの
おかけでネックパッド部分が接地せず守られます。高いものですのでありがたいです。
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役に立った
サイズ:L(59-60cm)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
「AGV Tourmodular」レビューの続きです
AGVシステムヘルメットの一番の問題点はチンバーの開閉レバー
一枚目の画像が問題の箇所。「Streetmodular」と「Sportmodular」では狭すぎて「指を入れづらい・分厚いグローブでは指が入らない」、「むりくりやっていると、レバーが破損する。しかもAGVでは修理不可」と激しく評判が悪かったチンバー開閉レバーです
「Tourmodular」では指を入れる溝の幅も十分で、ウインターグローブでも全く問題ないレベルにまで改善しています。下に引くのも慣れれば全く問題ありませ
チンバーの開閉度
「AGV Tourmodular」は2段階にセミロックします。手で上げ下げすれば動かせると言う意味で、セミロックと表現します。「C3」は頭頂部でセミロック。その間も緩く止まりますので、無段階といってもいいです。開けて走りたい時は、低速なら全開よりも途中で止めるのもありですが、使い勝手としては、頭頂部でセミロックすれば足りると思います
フルヘルだと息苦しい閉所恐怖症なので、信号待ちなどで前面をパかッと開けられるシステムヘルメットは手放せません。下道で気候が良い時などは、そのまま開けっ放しで、まったりと走ったりで、この便利さは最高です
雑誌やらでは「飲み物やらおやつを摘まむのにもヘルメットを脱がなくても便利」とだけ紹介されていますが
本来の目的は、事故で緊急時に、フルヘルだと脱がせるのが難しいなど、色々と不便な事が多い
「ヘルメットを脱がさず顔の状態を確認でき、聞き取りやすい状況で会話ができる。必要ならばそのまま【気管挿管】できる」といった、世界初のシステムヘルメット「Schubert製造BMW Sytem 1」ヘルメットの安全思想です
チンバーオープン時のロック機能
「AGV Tourmodular」にはここにロックが付いています。新しい「ECE 22.06」規格から、システムヘルメットの安全要件が厳しくなり付いた機能です
【チンバーを上げてロックした状態で衝撃を受けても、チンバーが勝手に閉じたり、ライダーの視界を遮ったり、首に危険な負荷をかけたりしないかが厳しく検証される】が加わったためです。「Sportmodular」は対応コストと売れ具合を考慮して、対応しない方針で廃番となりました
セミロックで走っている時は風圧で前に下がることは無いので、どんなシチュエーションを想定して、こんな規格が出来たのかはイマイチ不明
急ブレーキで前のめりになった時に、チンガードが下がるのを防ぐ? 衝突してチンバーが閉じたり視界を遮った? そんな時はそれどこじゃないですしね
どのレビューを見ても「頭頂部でロックして閉まらないようにして走り続ける、なんて使い方をする人はいないよね」と言う、無駄な追加規格です
サンバイザー
僕は使わないのでサラッと書きます。一番の違いは「C3」より下まで伸びているサンバイザーの仕様です。「C3」のは少し短くて、殆どの人は下までカバーして欲しいと言われてました。Schubertは「サンバイザーを下げた状態でも、目線を下げればメーター類が良く見えるように」と設計思想らしいですが、まあ、下まであれば調整は出来ますからね。スライドバーは「C3」とほぼ同じ位置についてますが、突起が大きいので「C3」のようにまさぐらなくとも操作できます。
インカムが内蔵できる
みてくれと盗難対策で、ヨーロッパはインカムをヘルメット内に内蔵できるのが一般的になってきて、規格も統一されつつあります。日本でもインカム盗難は多いらしいから必要だと思うのですが、既に高額の有名メーカーのが普及していますから、今更難しいのかな
専用インカムは約6万円。蓋が外れて内蔵できますが、つける予定も無いので割愛します。お守りでも入れておきましょうかね。右は「C3」用のでネックパッドに内蔵されます
インナーと脱着
インナーは「高級素材で云々」と書かれていますが、「C3」と変わらず。「C3 Pro」のインナーに比べると劣りますが、まあ、一般的な良い方なのだと思います
外すのは焦りました。ネックパッドとチークパッドが一体型なのですが、それがネックパッドのレールにはまっており、取説だと黄色のノブを引っ張り、レールに沿って取るとあります
が… 外れない… 動きが悪いのでファスナー用シリコンスプレーをふって… 何かが引っ掛かって取れない。思わずレビュー動画を見直すと、黄色いノブが引っ掛かった所で僅かに上にあげて取り出している。やってみると上手く行きました。https://www.youtube.com/watch?v=HgjyYJI-TWQ
海外のレビューでも、なんでこんなに複雑な仕組みにしたんだ?と、評価は悪いです。それと「シリコングリスを塗っておくといい」とありましたので、装着の際はそうします
A.R.O.S.(ロール防止ベルト)
Schuberthでは「C1」から付いてい機能で、後方脱落を防ぐ機能とか色々とあるそうで、主な仕組みと効果はこちらを見ていただくとして、今時のヘルメットにはみんなついているみたいですね
なお、何かのレビューで見たとおり「Lサイズなのに、何故か内側にМのシールが貼ってある」はありました。30,50,60のシールもあるので、何かの印なのでしょうか
スピーカーの穴埋め
事前調査で「やっておくべき事」は、スピーカーを付ける。付けないなら凹みを塞ぐこと。結構厚めのスピーカーが置ける凹みなので、つまり、この部分のシェルは薄く、静粛性阻害になるので塞ぎましょうと言う事
ネックストラップ
「C3」のラチェットは樹脂で安っぽいですが、こちらは錆に強そうなメタルで高級感があります。短くしようとしたら、あれ… ベルトの根元が固定されて、こんな風にしかならない。そんなはずはないよね… 根元のゴムをずらしてみると、ナルホド… これは上手く出来ています。きっとマニュアルに書かれてるんだろ
ベンチレーター
ベンチレーターはチンバーに3ヶ所、頭頂に1か所、後方に排気口があります。操作してみたのですが、僕はどんなヘルメットのベンチレーターも、「凄い!」とか効果を感じたことが無いので、こちらも同様でした
だいたいこんな感じでしょうか
結論として、AGVシステムヘルメットが欲しいなら最高だと思います
最高のシステムヘルメットが欲しいならSchuberthの少なくとも「C3」、予算が許すなら現行の「Schuberth C5」をお勧めします。ただSchuberth C4、C5の国内正規販売はもうないのですよね
となると、SGマーク付きの最高のヘルメットの一つは「Tourmodular」かもしれません
AGVシステムヘルメットに興味を持って調べ始めて、凄くびっくりしたのが、実際に愛用している日本人のレビューが一つもなく、あるのはAGV JAPANの広告記事だけ
海外に目を向けると、もう少しマシなレビューもあるけど、知りたい事が全然扱われていないので、まとめてみました
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サイズ:L(59-60cm)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
結論を先に書くと、現在購入できる日本向けSG付きシステムヘルメットでは最高峰のうちの一つです
愛用の「Schubert C3」のLサイズ重量は1,550g で、「Tourmodular」Lサイズ重量は1,700g と、たった150gの差なんですが、とても重く感じます。
画像で重ねた方は、上から「C3 Lサイズ」、真ん中が「Tourmodular Lサイズ」、一番下が「C3 XLサイズ」。横並びの画像は右から「Tourmodular Lサイズ」、真ん中が「C3 Lサイズ」、左が「C3 XLサイズ」。AGVヘルメットの前後に長細く伸びるデザインのせいもあり、大きさ的には「C3」のXLサイズくらいある印象です
重い印象ですが、書き加えるなら
下道の時速50km前後走行でも、慣れないので重さが多少気になる程度です。が、高速道路90km?だと重さは全く感じず、むしろ「C3」よりも空気抵抗は感じないかもで、流石は「ツアーモジュラー」という名だけあり、高速移動のツアーリングなら適しているヘルメットでしょう
ただ、2009年発売の「C3」と2022年発売の「Tourmodular」を比べるのは酷というもの。エアロダイナミズムの差でしょうから、本来なら2021年年発売の「C5」と比べるべきなんでしょう
静粛性
静粛性が自慢の「C3」との比較ですからナメてましたが、「C3」よりも静かかも。音の評価は勿論デシベルメーターで計測できますが、人によって嫌いな耳障りな音の種類・音質が違うので、主観的になりやすいのです。これは主観ですが、「C3」の風切り音の音質よりも、「Tourmodular 」の音質の方が好みで、静かに感じます。これは嬉しい誤算でした
バイザー
外側に重ねたバイザーが「Tourmodular」です。「厚さ4mmのバイザーで安心」と宣伝される「Tourmodular」のバイザーは140g。「C3」も140g。「Tourmodular」のが厚いのは縁の部分だけで、指で触った感じだと、中央主要大部分は「C3」と同じく2.2mm?だと思います
面積は外側に重ねた「C3」の方がひと回り大きいです。これは視界の良さを表します。つまり「C3」の方が全然良いじゃん、なんて比べちゃイケないんでしょうが
バイザーの脱着のしやすさ
AGVの宣伝記事だと「バイザー交換はワンタッチで簡単」とあります。確かにワンタッチで簡単。「C3」も簡単ですが、こちらの方は引き下げれば良いだけなので、より簡単かも。外して拭き掃除する時には便利かも
バイザー開口の自由度
「Tourmodular」は「圧倒的な視界の広さ」と宣伝ですが、「C3」には敵いません。バイザー最大の開き角度も「C3」の方が大きく上に開きます
これはいただけないかな
凄く僅かな差なんですが、「Tourmodular」は特に上部分の視界が少し悪く、フルオープンでもバイザーの下部少しが視界に入るのと、このロックのツマミが視界に入り、うっとうしいかも… 前傾気味のバイクだと上の視角はあったほうが良いし、解放感という意味では大事です。まあ、慣れなんでしょうが
バイザーロック開閉の評価
結論を書くと、慣れれば大丈夫そうです
このロックですね、転倒なんかでバイザーが開かないようにする安全対策なんです。実際に「転倒してバイザーが開き、路上の小石などが顔面に当たってて怪我をした」とかは聞きますが、これ、凄く使いづらい。ロックボタンを押すとロック解除で隙間が空きます
「Streetmodular」と「Sportmodular」ではボタンが小さくてやりにくいので評判が悪かったですが、「Tourmodular」のボタンは大きめなので、慣れれば大丈夫そうです。ボタンを押した指を、そのままスライドして上げれば良いです
画像が6枚しかアップできないので、その?に続きます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
ジェットの利便性とフルフェイスの安心感を兼ね備えるヘルメットが欲しくなり購入。機能面はスペック通りで、開閉操作や取り扱いは慣れれば問題なし。チンガードの固定は左右のロックをしっかり閉める必要があるため、やや注意が必要。重さはそれなりに感じる。雨天や高速道路などいろいろなシチュエーションで使えたが、シールドの内側に水が垂れてくるようなこともなく、曇りも最小限(冬期は不明)で好印象。
最も気になるのは風の侵入音。チンガードと本体の間からかなりの音量で入ってくるため耳障り。(自己責任で)家の扉用のクッションを装着して軽減したが、「エアロダイナミクス設計」とうたう割にはシェル全体で風切り音は大きめに感じる。
サイズは自身で日ごろ使っている大きさを選べば大丈夫だと思う。街乗り?郊外路程度なら問題なし。高速道路を多用するユーザーには騒音面でお勧めしない。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
通勤をメインに使用しているがまったく問題ない。
曇り止めシート付けるのは必須
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
最近購入したBMW G310Rのカラーに合うヘルメットを探していました。夏の暑い時期にも被れるジェットにしようと思いましたが、安全性も考慮し、このカラーのリューキにしました。カラーリングはドンピシャでした。手持ちのカブトカムイ3がXLなので、こちらも同サイズにしましたが、少し小さめかもしれません。また、被ってみると少し浅めな感じで、耳がちゃんとした位置に来ません。被った後に前後左右上下とフルメットを動かして何とかポジションが決まります。まだ被り始めなので、慣れてくれば改善するかもしれません。
良い所は、1??システムヘルメットなのに軽い所です。友達も驚いていました。2??チンガードが上がるので、暑さ対策になる、痒いときにかける、被ったまま水分補給出来るしタバコも吸える3??空力が優れているのか、チンプロテクターのおかげかわかりませんが、高速走行でも身体が風圧で持っていかれそうになっても、頭は揺れることなく風を綺麗に流してくれているようです。
悪い所は、1??内装の生地がチープなのか、肌触りはあまり良くない。2??頭の上にある2つのベンチレーションですが、開けても殆ど中に風を感じません。
総合的には、近場のツーリングならば快適に行ってこられるヘルメットだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
2024年の1月にNEOTEC3のマットブルーメタリックを購入して使用していました
盛夏時は違うヘルメットを使っていたので気が付かなかったのですが
ヘルメットに指の脂がベタベタと付いていました
GT-Air2やJ-Cruise2もマットカラーだったのですがそこまで気にはなりませんでした
まあ使う度に拭いてはいたのですが、なんか自分的に嫌気がさして使わなくなりました
その後、J-FORCE4とかZ-8を使っていましたが、やはりシステムヘルメットが良いし
インカムの出っ張りも無いと思い始めました
そこでこの「サトリ」を見て購入した次第です
まあ概ね満足なのですが
サンバイザーの収納が100%出来ないんですよね
収納しても先っちょが出ちゃっている状態です
これは改善してもらいたいものです
後は致し方無いと思いますが、重量が重いという点ですね
他のヘルメットより使用パーツが多いので仕方ないですね?
他メーカーのシステムヘルメットよりは断然軽いのですが
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
更なる静寂性を求めてNeotec 2 から買い換えました。
高速道路での風切り音の印象は「少し静かになったかな」でした。
シールドの密閉度は高くなりましたが、センターロックの解除がし辛いです。
ベンチレーション効果も増しました。
サンバイザーが下方へ延長された事で、ハンドル周りの光の反射による見え辛さは更に減りました。
もう少し価格が安いとうれしい。
フルフェイスよりも被りやすく、内装の部材が良いので上質、満足感があります。
総じて満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
元々、Arai派でしたが頭の形がSHOEIに合うことが分かりオープンフェイスは“J-Cruise”、フルフェイスは“XR1100”を被っていましたが、XR1100の内装が廃盤となり被れなくなったので、初のOGKカブトにしてみました。
私は、XLサイズで、実店舗で試着をしてみたところSHOEIよりやや小さい感じです。
内装を8�oに替えればSHOEIくらいになると思いますが、実店舗では在庫切れだったのでこちらで購入。
パッドはある程度被っていくうちに頭の形に合ってくると思います。
被っての感想ですが、チークパッドは柔らかくて頬にフィットします。
センターパッドは、おでこの上のあたりが、少し硬い感じがします。
チンカーテン(標準装備)は、冬の寒い時期に重宝しそうです。
ブレスガード(標準装備)も大型で、被ってみてシールドの内側が曇りづらくなります。
サンシェードは、SHOEIと同じように左側にレバーがあり、使い易いです。
私は、ピンロックシートも装着しました。
これもSHOEIと同じようにシールドを広げて装着すれば簡単に付けることが出来ます。
J-Cruiseで使っているインカムを装着しよと思いましたが、配置が難しく前に使っていたものを装着しました。
インカムは、機種によって装着が難しいものもある感じがします。
チンカバーを下げるとギュっと頭全体が軽く絞られる感じがします。
チンカバー、シールドの開閉はシールドの方が下げる時にキッチリ閉める時に力が要るかも知れません。
実走行をまだしていないのでベンチレーションについてはまだ分かりません。
全般的にこの値段でこの装備はお値打ちだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
所有していたフルフェイスヘルメットがあまりにも古いため新たに購入しよう思い何にしようとか検討していた所、以前購入したジェットヘルメットの使用感が良くてフルフェイス要素のあるシステムヘルメットを購入することにしました。私は頭部が大きいのかXLサイズでも小さかったです。XXLサイズの販売検討していただけると有り難いです。
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