| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
|---|---|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 2 |
| 機能性 | 4 |
バイク用品ジャケットってダサいですよね
でも安全のためにしょうがないから少ない選択肢の中で選んでいくわけです
選ぶとして、こんなダサいの着て出先を歩くなんて絶対したくないわけで
出先でスッと脱げるのはマストになるわけですよ
脱ぐとなると出先で着ないので「乗ってる時にそれなり」ならなんでもいいわけです
なるほど、コスパを最優先していいわけですね!ハイ、コミネ!
という選択をしました。
普段の服はLですが、バイク降りたらすぐ脱ぐのでXLにしました。
少しのオーバーサイズなら問題なくパッド類はそこにいます。
転倒してもさほどズレずに保護してくれるでしょう
そのパッドもちゃんとCEパッドなので安心感がありますね!
背中だけはソフトパッドですが、充分です
なぜこれにしたかというと、わりとマシなデザインだったのとコスパです。
ただ、ガチで悪目立ちする背中のロゴがあるのでご注意を…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )