| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
コミネの新型プロテクターであるエニグマG3シリーズの膝・肘用モデル、SK-885を実際に日々のライディングや長距離ツーリングで使い込んでみて、その進化の凄さを体感しています。これまでコミネのプロテクターといえば、黄色い衝撃吸収素材のCEレベル2ハードシェルや、網目状の定番ハニカムモデルが有名でしたが、このエニグマG3はそれらのいいとこ取りをしたような、現代のライディング環境に最もマッチした傑作だと確信しています。
【フィット感はどうでしたか?】
まず、このプロテクターをジャケットの肘ポケットやライディングパンツの膝ポケットに滑り込ませた瞬間に驚くのが、その圧倒的な軽さと圧倒的な薄さです。従来のCEレベル2をクリアしているプロテクターは、安全性のトレードオフとしてどうしても厚みがあり、装着するとその部分だけがボコッと外側に膨らんでしまうシルエットの悪さや、いかにもプロテクターが入っていますという違和感が避けられませんでした。
【使ってみていかがでしたか?】
しかし、SK-885は驚くほどフラットでしなやかに作られているため、装着してもウェアのシルエットが崩れません。バイクを降りて道の駅を歩いたり、旅先でふらっとお店に入ったりするときでも、周囲の目を気にすることなく完全に街に溶け込めるカジュアルさを維持できるのは非常に嬉しいポイントです。
【期待外れな点はありましたか?】
実際にバイクに跨って走り出したときに最も感動するのが、驚異的な追従性と柔軟性です。幾何学模様に肉抜きされた複雑な3Dハニカム構造が、肘や膝の曲げ伸ばし動作に対して寸分の狂いもなくしなやかに変形して追従してくれます。これまでのハードタイプにありがちだった、関節を曲げたときに端が皮膚に突き刺さるような痛みが一切ありません。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
ライディングポジションをとったときも、プロテクターの存在を忘れてしまうほど関節の動きが自由になります。特に長時間のツーリングでは、この小さな突っ張り感や違和感がじわじわと疲労として蓄積してくるものですが、SK-885に変えてからは関節まわりのストレスが完全にゼロになり、ライディングそのものに深く集中できるようになりました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
夏場や湿度の高い梅雨時期のライディングにおいて、このプロテクターの真価が発揮されます。全面に施された無数の網目状の穴が、走行風を遮ることなくそのままダイレクトに衣服内へと通してくれます。従来のウレタン系や密閉型のソフトプロテクターでは、汗をかくとその部分だけが蒸れて肌に張り付き、不快極まりない状態になるのが当たり前でした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
SK-885は、走っていれば風が抜けて熱気がどんどん排出されますし、停車中であっても汗が中にこもる感覚がほとんどありません。プロテクター自体が保水しにくい素材で作られているため、大汗をかいたり急な雨に降られたりしても、水分を吸って重くなるようなトラブルとは無縁です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
プロテクターを選ぶときに一番悩むのが、子供が「痛い」「動きにくい」と言って外したがることですが、このモデルはそのストレスが全くありません。全体がメッシュ素材をベースに作られているため、とにかく軽くて通気性が抜群です。夏場の炎天下でのライディングでも、汗が内側にこもってベタつく感覚が少なく、子供も嫌がらずにずっと着けていてくれます。
【フィット感はどうでしたか?】
プロテクション部分には、人間工学に基づいて設計された柔軟な構造体が採用されています。新品の硬いプラスチック製プロテクターにありがちな、肘を曲げたときの突っ張り感がありません。腕の動きにしっかりと追従してしなってくれるので、ハンドル操作や激しいライディングの邪魔をしないのが大きなメリットです。
【使ってみていかがでしたか?】
装着はスリーブ状の本体に腕を通し、上下のストラップで固定するだけのシンプルな方式です。このストラップのゴムの伸びとベルクロの加減が絶妙で、走行中に激しく動いても下り坂で振動を受けても、位置がずれて落ちてくることがありません。それでいて締め付けすぎて腕が痛くなることもなく、ジャストフィットを維持できます。裁縫やエッジの処理も非常に綺麗で、内側が擦れて皮膚が赤くなるようなトラブルも起きていません。
【期待外れな点はありましたか?】
転倒した際もしっかりと衝撃を吸収し、擦り傷や打撲から子供の肘を完全に守ってくれました。プロテクターとしての高い安全性と、子供が自発的に着けたくなるほどの快適な付け心地が、見事に両立している完成度の高い製品だと実感しています。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
一番の不満点は、ベースとなっているメッシュ生地のデリケートさです。ベルクロのオス側がメッシュ部分に少しでも触れると、すぐに生地が毛羽立ってボロボロになります。子供が自分で雑に脱ぎ着をすると、マジックテープが本体を傷つけてしまうため、親が毎回気を使って手伝う必要があります。また、何度も洗濯を繰り返すうちに、全体的なヨレやゴムの伸びが思ったよりも早く進む印象を受けました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ちょっと休憩したいときにサッと外すことが難しく、子供が煩わしさを感じる場面が多々あります。基本的には素肌か薄手のインナーの上に着用する設計のため、冬場に厚着をさせたい時期にはサイズに余裕がなくなってしまい、年中快適に使い回すのは不可能です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
柔らかく動きやすい構造はメリットですが、ガチガチのプラスチック製ハードプロテクターに比べると、尖った岩場への転倒や、前走車からの激しい飛び石に対する安心感は一歩劣ります。林道や本格的なモトクロスコースでスピードを出すようになると、このソフトな質感では物足りなさと不安を覚えるようになりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
何よりも驚かされるのはその薄さと軽さで、サポーターを腕に通した瞬間からプロテクター特有のゴツゴツとした重苦しさがほとんどありません。世界最薄レベルを謳うだけのことはあり、一般的なハードプロテクターを仕込んだ時のように上着の袖が不自然に膨らんでロボットのようになってしまう現象をきれいに回避できます。
【フィット感はどうでしたか?】
これならタイト目なレザージャケットや、普段着のジャストサイズのパーカーの下に忍ばせても外見にほとんど響きません。バイクを降りてお店に入ったり街を歩いたりする際も、いかにも装備していますという違和感を周囲に与えないため、カジュアルに走りたい日には本当に重宝します。
【使ってみていかがでしたか?】
伸縮性のあるストレッチ生地が腕全体にしっかりとフィットし、さらに内側には滑り止めのシリコンラバーが配置されているため、走行中に風圧を受けたり、ハンドルを握るために腕を激しく曲げ伸ばししたりしても位置が下にずり落ちてくるストレスがありません。以前使っていたベルクロ式の外付けガードは長距離を走っているとバンドの締め付けで腕の血流が滞り、じわじわとした疲労感や痛みに変わることがありましたが、これは面全体で均一に包み込むような装着感なので長時間のクルージングでも非常に快適です。
【期待外れな点はありましたか?】
通気性に関しては、真夏の直射日光下でも快適さを保てる優れた仕上がりになっています。プロテクター自体が網目状のエアスルー構造になっており、風を受けるとアームカバーのメッシュ生地を通じて走行風がそのまま肌へと通り抜けていきます。フルメッシュジャケットを着ていてもプロテクターの当たる部分だけが汗でベタついて蒸れてしまうのが悩みでしたが、これに変えてからは汗が溜まる感覚が劇的に減りました。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
安全面においては、これだけ薄型でありながら欧州の厳しい安全基準であるCE規格レベル2をクリアしているという点が非常に大きな安心感をもたらしてくれます。もちろんハニカム構造の特性上、転倒した際に尖った石などの点による衝撃を受けた場合は、肉厚なハードタイプに比べて体にそのまま衝撃が伝わりやすいという割り切りは必要ですが、アスファルトとの摩擦による擦過傷の防止や、広範囲に受ける面への衝撃の分散能力についてはこの薄さからは想像できないほど頼もしい仕上がりです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
注意すべき点としては、サポーターのサイズ感がややタイトに設計されているため、腕周りの筋肉がしっかりしている人や長時間の着用を想定している場合は、購入前にしっかりとサイズを計測するか、ワンサイズ大きめを選択するのが無難です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
また、内側のシリコンラバーによるズレ防止効果が強力な反面、皮膚が弱い人は夏場に長時間素肌へ直接着け続けると擦れや赤みが出ることがあるため、薄手のインナーシャツなどの上から装着するといった工夫をすると、より快適に長距離ツーリングを楽しめるようになります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
「ついに念願だったクシタニの『3Dエルボーセンサー(K-4402)』を実戦投入しました!最近のMotoGPを観ていると、マルケスをはじめ多くのライダーが当たり前のように肘を路面に擦りつけて旋回していくので、あのディープなハングオフスタイルにずっと憧れていたんですよね。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際にサーキットに持ち込んで走ってみたのですが、まず装着感の高さに驚きました。このセンサー、単なる硬いプラスチックの塊ではなく、いくつかのブロックに分かれたセパレート構造(3D形状)になっているんです。そのため、ツナギの肘の曲面に隙間なくピタッとフィットしてくれて、腕を大きく動かしても全く突っ張る感じがありません。
【使ってみていかがでしたか?】
いざ、いつもより1速落として、イン側に身体を大きく落とし込むように意識してコーナリング。さらにバンク角を深めていくと……『ガガガッ!』と、ついに右肘が路面を捉えました!最初は『ウワッ、本当に擦った!』とビビりましたが、このセンサーの滑り具合が絶妙なんです。路面に引っかかるような嫌な抵抗感がなく、スムーズに滑ってくれるので、車体の挙動を乱される不安が一切ありません。
【注意すべきポイントを教えてください】
むしろ、膝に加えて『肘』というもう一つの接地点(センサー)ができたことで、現在のバンク角や路面との距離感がこれまで以上に正確に把握できるようになりました。これは今までにない超新感覚の安心感です。走行後にピットに戻って確認してみると、表面の富士山ロゴの横あたりが綺麗に削れていました。しっかり肉厚に作られているので、これなら耐久性もかなり高そうです。なにより、削れたセンサーを見るだけで『攻めきれた証』のようで、めちゃくちゃモチベーションが上がりますね。
【他商品と比較してどうでしたか?】
『肘擦りなんて一部のトップライダーだけのもの』と思っていましたが、このセンサーのおかげで安全に、そして何より最高に楽しくライディングの限界を高めることができました。サーキット走行でワンランク上の走りを interim(目指す)したい方や、ハングオフのフォームを極めたい方には、自信を持っておすすめしたい最高のレーシングギアです!」
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
パッケージを開けると、独特の立体的な3D形状をした左右のセンサーが入っています。裏面は強力なベルクロ(マジックテープ)仕様。まずはツナギの肘部分にあるベースのメス側に位置を合わせていくのですが、このセンサーのセパレート構造が本当に優秀です。真っ平らなパーツだとツナギの湾曲した肘部分に貼ったときに端が浮いてしまいがちですが、これは関節の丸みに沿って吸い付くようにピタッと貼り付きます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
樹脂製のハードプラスチックが肘の上部から前腕部までを広範囲にカバーしており、万が一の転倒でアスファルトに強く打ち付けられたり路面をスライディングしたりしても、確実に骨や関節を守ってくれるという絶大な安心感があります。内側には厚みのあるウレタンフォームのクッションが全面に配置されているため、硬い樹脂が直接身体に当たって痛くなるようなことは一切ありません。
【フィット感はどうでしたか?】
伸縮性のある2本のバンドを交差させて留める方式は、面で腕をホールドするためずれにくく、締め付けも細かく微調整可能です。外付けタイプのため、カジュアルな服装から冬用の厚手のジャケットまで、上から素早く装着でき、袖のバタつきを抑える効果も実感できます。
【使ってみていかがでしたか?】
最も気になったのが「装着時の見た目のゴツさ」です。このプロテクターは高い防御性能を追求しているため、プラスチックのハードシェルが外側に大きく張り出しています。衣服の上から手軽に装着できるのは大きなメリットなのですが、いざ腕に巻き付けると、そこだけロボットのように不自然に膨らんでしまい、お世辞にもスタイリッシュとは言えません。バイクを降りて道の駅やコンビニに立ち寄る際、周囲からの視線が少し恥ずかしく感じることがあり、デザイン性を重視するライダーにとってはかなり抵抗感がある部分だと感じます。
【期待外れな点はありましたか?】
長時間のライディングにおける「ズレと圧迫感のトレードオフ」も大きな課題です。走行中にプロテクターがずり落ちてくるのを防ぐためには、2本のゴムバンドをバックルでかなり強めに締め付ける必要があります。しかし、高速道路の巡航や長距離ツーリングで長時間きつく締めたままにしていると、次第に腕の血流が圧迫され、じわじわとした痛みや疲労感に変わってきます。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
腕が痛くならないようにバンドを少し緩めに設定すると、走行時の風圧や腕を曲げ伸ばしする動作、あるいは路面からの振動によって、いつの間にか肘の位置から外れて下へずり落ちてきてしまいます。信号待ちのたびに位置をグッと直さなければならないのは、地味ですが確実にストレスが溜まるポイントです。さらに、衣服の素材との相性問題も無視できません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
裏面には滑り止めの工夫が施されているものの、ナイロン製などのツルツルとしたウインタージャケットやレインウェアの上から装着すると、摩擦が足りずにどれだけきつく締めても簡単にクルクルと回ったり位置がズレたりします。また、マジックテープやバックルのエッジ部分が、お気に入りのアウターの生地に引っかかって毛羽立ちを作ってしまったり、擦れて傷つけてしまったりするリスクが常にあります。大切な私服や高価なジャケットの上から直に巻くのは、生地のダメージを考えると少し躊躇してしまいます。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
携帯性と収納性の悪さも挙げられます。立体的なハード成型で作られているため、平らに潰すことが一切できません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
一般的なCEレベル2のプロテクターといえば、分厚くて硬く、装着すると関節まわりがロボットのようにゴツゴツしてしまうイメージが強い。しかし、このエグゾーブはわずか13mmという薄さでありながら最高峰の安全基準を満たしている。実際にジャケットのプロテクターポケットに滑り込ませてみると、外観のシルエットがほとんど崩れないことに驚かされる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ライディングジャケット特有の着膨れ感が抑えられ、バイクを降りて街を歩く際にも周囲の目が気にならないスマートさを維持できる。実際に着用してバイクに跨り、ハンドルを握る動作をしてみると、その追従性の高さが非常によくわかる。ソフトタイプの素材が関節のカーブにしなやかにフィットするため、肘を深く曲げても突っ張るような抵抗感が一切ない。
【使ってみていかがでしたか?】
長時間のライディングでもプロテクターの角が皮膚に当たって痛くなるようなストレスがなく、体の一部になったかのような自然な付け心地である。また、全体に無数の肉抜き穴が施されたエアスルー構造になっているため、走行風がしっかりと中まで通り抜けていくのを実感できる。
【注意すべきポイントを教えてください】
夏場のライディングや、信号待ちで汗ばむようなシチュエーションでも、熱や湿気が内部にこもって不快になる感覚が大幅に軽減されている。安全性を犠牲にすることなく、ここまでの軽快さと快適性を両立させている点は、毎日の通勤から長距離のツーリングまで非常に心強い
【他商品と比較してどうでしたか?】
肘だけでなく膝用としても兼用できる設計になっているため、パンツ側に入れてもライディングポジション時の膝の曲げ伸ばしが劇的に楽になる。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
手に取った瞬間は厚みと重みを少し感じますが、装着してみると体温で柔らかくなる特性のおかげで、肘や膝の曲げ伸ばしに違和感なく追従してくれます。ハードタイプのようなゴツゴツした当たりがなく、長距離ツーリングでも関節が痛くなりにくいのは大きなメリットです。
【フィット感はどうでしたか?】
通気孔がしっかり開いているため、走行中は適度に風が抜けて蒸れを軽減してくれます。手持ちのジャケットの標準プロテクターと入れ替えるだけで、見た目のシルエットを大きく崩さずに防御力を格段に引き上げられるため、非常にコストパフォーマンスの高いアップグレードだと実感できます。
【使ってみていかがでしたか?】
長時間バイクに跨っていても膝や肘の圧迫感がほとんどないことです。一般的な硬いプロテクターだと、数時間もすれば関節の裏側が痛くなったり、位置がずれて気になったりしがちですが、これは素材がしなやかなので、常に体のラインにピタッと沿い続けてくれます。信号待ちで足を着くときや、バイクを降りて観光スポットを歩く際も、突っ張るような感覚がなくて非常にスムーズです。
【期待外れな点はありましたか?】
CEレベル2という高い安全基準をクリアしている安心感は、見知らぬ峠道や高速道路を走る際、精神的なゆとりにつながります。これだけ厚みがあって守られている感覚が強いのに、外から見るとプロテクターの存在が目立ちすぎず、ウェアのシルエットが自然なままなのも嬉しいポイントです。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
メッシュジャケットやメッシュパンツと組み合わせて走ると、走行風がプロテクターのパンチング穴をしっかりと通り抜けていくのが肌で感じられます。一般的なソフトプロテクターは熱がこもって皮膚が真っ赤に蒸れてしまうことがありますが、これは表面に多数の通気孔があるおかげで、汗によるベタつきや不快な熱気が最小限に抑えられている印象です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
汗をかいた状態での脱ぎ着もスムーズで、プロテクターが肌に張り付いて動きを妨げるようなストレスがありません。また、夏場は薄着になる分、万が一の転倒への不安がつきまといますが、CEレベル2の厚みのある素材が肘や膝をしっかり包み込んでくれている安心感は、他の軽量モデルとは一線を画します。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
2本のベルクロストラップでしっかりと固定できる点です。激しいライディング中でもズレにくく、腕の動きを妨げない絶妙なカーブ形状になっています。メッシュ構造のおかげで、夏場の走行でも不快な蒸れがかなり抑えられていると感じます。
ハードなプラスチックシェルを採用しているため、林道での転倒や飛び石に対しても安心感が非常に高いです。内側にはクッション性のあるウレタンがしっかり敷かれており、装着した際の肌当たりも悪くありません。
【フィット感はどうでしたか?】
フリーサイズの場合、一般的な成人男性であれば服の上から装着しても十分な余裕があります。ストラップの調整幅がかなり広く、厚手の冬用ジャケットの上からでも、薄手のオフロードジャージの下に直接つけても、バックルを締め込むだけでピタッとフィットします。
【使ってみていかがでしたか?】
ただ、かなり細身の方や女性だと、一番きつく締めても少し遊びが出てしまうかもしれません。その場合は、ストラップを腕に一周巻きつけるように工夫すると安定感が増します。逆に腕周りががっしりしている方でも、ゴムバンドの伸縮性が高いので、圧迫感で痛くなるようなことはほとんどありません。
外付けタイプなので、SAや道の駅での休憩中に「いかにも装備しています」という見た目になってしまい、街中やお店に入るときに少し浮いてしまうのも難点です。また、走行中にズレてくると何度も位置を直す必要があり、運転への集中力が削がれる場面もありました。
【期待外れな点はありましたか?】
期待していたよりもプラスチック部分の質感がチープで、長期間使っているとベルクロのゴムバンドがすぐに伸びきってしまいそうな頼りなさを感じます。特にバックルの固定力が甘くなってくると、激しく動いた際にプロテクターが肘の横側に回ってしまうことがあり、肝心な時にガードしてくれない不安が拭えません。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
通気性が良いとされていますが、結局のところプラスチックと肌が接する面は汗でベタつきやすく、夏場に素肌へ直接つけると不快感があります。また、カップの形状が日本人の平均的な体格に合わせているせいか、少し大柄な人や腕が長い人にとっては、カバーできる範囲が意外と狭く、守られているという安心感はそこまで高くありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
長距離のツーリングで一日中着けていると、やはりバックルやゴムバンドの締め付けが少しずつ負担になってきます。高速道路の巡航時は問題ありませんが、休憩のたびに脱ぎ着するのは面倒ですし、かといって装着したままだと歩く際に腕の可動域が制限されるのが気になります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
CE規格レベル2の安心感: 非常に薄くてしなやかですが、欧州の厳しい衝撃吸収基準「レベル2」をクリアしています。万が一の転倒時、膝や肘を確実に守ってくれるという絶対的な安心感は、ツーリングの集中力を高めてくれます。
驚きの柔軟性「エニグマG2」: 独自の素材構造により、関節の動きに合わせて吸い付くように曲がります。これまでのハードプロテクターにありがちだった「膝を曲げた時の違和感」や「歩きにくさ」が劇的に解消されています。
【フィット感はどうでしたか?】
肘膝用購入
本当にCE2なの?でも最低でもCE1ぐらいの性能はありそう、今まで使ってたのとあまり変わらん気がする
柔らかくて薄い!
ギリギリカップ形状?ほぼ板状なのでフィット感は落ちる
わざと膝つくをと紋様が膝に食い込んでいたい
ウェアのプロテクターの形状で若干位置補正してフィットさせてる部分には微妙
サイズぴったりなら推奨
【使ってみていかがでしたか?】
フルメッシュジャケット(コミネJK-0143)を購入するタイミングで新発売となったので、同時に購入してみました。
さらに胸側も同じエニグマG2のチェストプロテクターで揃えました。
このジャケット、メッシュが粗くて風通しが良いのがウリなのですが、それを最大限活かし、逆に事故に対する脆弱性を補強したかったのです。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
左右セパレート式の胸部プロテクター。
スナップボタンで留める方式。
CEレベル2。
装着してしばらく走ってみた。
外側はハードシェル
内側はソフトなクッションで
痛みはなし
体に沿ったアールが付いていることもあり装着の違和感も無い
背中で使ってる
瞬間硬化タイプと悩んだけど
胸部でスナップ取り付けでは
だらーんとしそう装着用のポケットに入れるなら
アリかもね
【期待外れな点はありましたか?】
コミネのメッシュジャケットの肘用に購入。元々ジャケットにエニグマのCE1プロテクターが付属されていたが物は試しにと買い替えてみたがわざわざ替える必要はなかったかなと言う感想。こちらも見た目通り通気性は良さそうだが衝撃に対する防御力も見た目通りのような気がしてならない。付けた状態で壁に肘を打ち付けると見た目通りの衝撃が伝わって普通に痛い(笑)強い衝撃であるほど分散してくれるとかいう感じなんでしょうか?そうだとしても壁に打ち付けた時の印象で実際バイクでこけるのは怖いなと思ってしまう感じでした。ここら辺に関しては特にCE2だから元々付属のCE1よりは堅固になったみたいな印象は感じられなかった。こういう素材のプロテクターは衝撃吸収より地面との摩擦から守るようなものなのだろうか。
【他商品と比較してどうでしたか?】
タイチのジャケットにチェストプロテクターがついていなかったので。どうせならCEレベル2にと。タイチ純正のチェストプロテクターより半額以下とはるかに安いw ボタン止めですが位置もバッチリ合います。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
プロテクタはHYODのd3o、
クシタニの標準品を持っていて、
今回コミネのエニグマG2を
比較検討のため追加購入しました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
大型の免許を取得した2023年に購入しました。
この当時はバイクを駐車しておく場所が無く、運転を忘れないように年に数回レンタルバイクを借りようと思ってました。
その際に普段着のコート類の下に着る目的で購入しました。
その後、C125を購入後は、コミネのライジャケを着るようになり、全く使わなくなってしまいました。
【フィット感はどうでしたか?】
「守りたいけれど、動きにくいのは嫌だ」というライダーの永遠の課題に対する、コミネからの回答です。特にこの「エニグマ」は、従来のハードタイプのようなゴツさがなく、ソフトタイプのような頼りなさを克服した次世代のスタンダード。長距離ツーリングからワインディングまで、一度使うと「付けていることを忘れる」ほどのフィット感に驚かされます。
ウェアのプロテクターの形状で若干位置補正してフィットさせてる部分には微妙
サイズぴったりなら推奨
【使ってみていかがでしたか?】
フルメッシュジャケット(コミネJK-0143)を購入するタイミングで新発売となったので、同時に購入してみました。
さらに胸側も同じエニグマG2のチェストプロテクターで揃えました。
このジャケット、メッシュが粗くて風通しが良いのがウリなのですが、それを最大限活かし、逆に事故に対する脆弱性を補強したかったのです。
まず、同じコミネなので、当然のことながらジャストフィットです。
通気性は添付画像見たら分かる通りで、これ以上に涼しくするのはムリだよ、というくらいスケスケなのにCE2クリアしてるというのが安心。
また、標準で装着されていたウレタンのパッドと比べ多少重くなるとはいえ、気にならないレベルだし、こちらの方が柔軟性が高いため、前傾姿勢になった時も背中にフィットしてシルエットが崩れません。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
左右セパレート式の胸部プロテクター。
スナップボタンで留める方式。
CEレベル2。
装着してしばらく走ってみた。
外側はハードシェル
内側はソフトなクッションで
痛みはなし
体に沿ったアールが付いていることもあり装着の違和感も無い
背中で使ってる
瞬間硬化タイプと悩んだけど
胸部でスナップ取り付けでは
だらーんとしそう装着用のポケットに入れるなら
アリかもね
【期待外れな点はありましたか?】
コミネのメッシュジャケットの肘用に購入。元々ジャケットにエニグマのCE1プロテクターが付属されていたが物は試しにと買い替えてみたがわざわざ替える必要はなかったかなと言う感想。こちらも見た目通り通気性は良さそうだが衝撃に対する防御力も見た目通りのような気がしてならない。付けた状態で壁に肘を打ち付けると見た目通りの衝撃が伝わって普通に痛い(笑)強い衝撃であるほど分散してくれるとかいう感じなんでしょうか?そうだとしても壁に打ち付けた時の印象で実際バイクでこけるのは怖いなと思ってしまう感じでした。ここら辺に関しては特にCE2だから元々付属のCE1よりは堅固になったみたいな印象は感じられなかった。こういう素材のプロテクターは衝撃吸収より地面との摩擦から守るようなものなのだろうか。
【他商品と比較してどうでしたか?】
夏に向けてプロテクターを交換。樹脂カップ式のモノに比べて、とても柔らかい。手で丸めることが出来るほどの柔らかさと軽さに驚きます。メッシュ構造なので涼感にも期待しますが、エルボーに装着してみてもあまり体感できませんでした。注意点はその長さ。ジャケットのプロテクターポケットより少しだけ長くて、マジックテープのフラップをとめることができません。下部のCE表示辺りを切り落とそうか思案中です。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
バイクは万一の事故の際、衝撃を自らの体で受けますから、
ヘルメットをはじめ、プロテクターの類を装着するのが必須。
肘や肩、背中はジャケットに内蔵されていることが多いですが、
結構コスト重視のような物もあり、私は色々入れ替えたりもしています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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