3.0/5
このバックは、中間部がジャバラ構造で容量(上層区画)をアップできます。デカイもの(私の場合、フルフェィスヘルメット(1個)でした)は容量UPした上層区画に入れることになります。・・・言い換えれば、ヘルメットを1個入れようとするとバックの高さをMAXにしなくてはいけません。・・・たとえ下層区画が空であっても・・・ヘルメットを1個運ぶのに宿泊ツーリング状態・・・
容量UPはもちろん歓迎です。しかし、このバックの大きさであれば上層と下層の仕切りをファスナーで取外せるとか、ひと工夫があれば容量をUPしなくてもヘルメットが入ると思うのですが。改良に期待!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【2026年最新】RSタイチ電熱ウェア『e-HEAT』完全ガイド ?グローブ&ジャケットの選び方?
クソトルクのクソ加速、狂気をはらむレベルです。KTM 690 SMC R【Webike愛車ピックアップ】
【北米】カワサキ「W175 LTD」2027年モデル登場! FIの177ccシングルで米国の排ガス...
合言葉は「メットヨシ!」。仕事猫と学ぶヘルメットの正しいかぶり方
「My Yamaha Motorcycle Day 2026」ヤマハ発動機の出展ブースをご紹介! ...
納車したてのaprilia RS660エクストリーマと伊豆へ!はじめての慣らしツーリング
【新車】カワサキ2027年新型「Z1100/SE」は価格据え置きで11月14日発売! SEはアンダ...
【新車】カワサキ2027年新型「Ninja 1100SX/SE」は178万2000円から! 価格据...
コメント(全0件 )