| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ラフロさんのRR9803はポーチタイプです。
使用するスマホはトルクのKYG03です。サイズ的にはいけそうですが、どうでしょう...バックとしても使えそうなので、購入してみました。
早速、スマホを入れてみます。スマホの固定はポーチのクリア部分に差し込む形でした。大きさはギリギリOKです。とりあえずは入りました。指タッチも有効です。
バイクに付けてみます。
CRF250rallyだと付属の固定品だけではスペース的にメーターと重なります。位置を変えるステーが必要でした。ゼファーにも付けてみます。ハンドルに付けましたがクルリと下を向きます...そのままだと固定が難しいですね。
気温28度の晴天、ゼファーで使ってみました。30分位でスマホの熱ロックが出ました。もっと通気性が必要です。バック内のクッションで熱が逃げません。とりあえずチャックを開けて熱を逃がしました。真夏ではスマホバックとして使えないと思います。クッションを外すか、穴を開ける等の工夫が必用ですね。充電コード用のスリット等はありません。
雨天用にレインカバーが付属しています。レインカバーは未使用時は荷物になります。値段が高くても良いので、バック自体を防水タイプにして欲しいです。チャックの動きは問題ないですが、防水タイプでは無いです。
最近はスマホの用途が多くなっています。この商品はスマホ用として使うと色々と不備を感じました。どんどん巨大化するスマホには対応出来なくなっています。
当然ですが、所持していたラフロさんのP.A.S.対応タンクバックには問題なく付けられます。このポーチタイプのRR9803は通常の小物入れとして使った方が良いですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )