| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
灰色の部分が思ってたよりも明るい色でした
【フィット感はどうでしたか?】
頬の締め付け感が少し強いくらいで、今まで被り続けてきたSHOEIと比較しても大差ない、よく似たフイット感だと思う。
【使ってみていかがでしたか?】
シールドの脱着が簡単 バイザーのセンターロックは開閉がしっかりできて良い
帽体はやや大きめで、重量もそこそこありますが、高速道路走行時のヘルメットの安定感は最高で首の負担も少なくて良い。
インカムはB+COMを使用していますが、高速道路でも聴きやすい方だと思います。
街乗りではその性能を発揮
【機能面など商品の仕様を教えてください】
エアーベンチレーション機能も高く ヘルメットを脱いでも、頭が汗だくにはならない、髪の毛もベタつきが少ないと思う。涼しく感じるというよりは、快適という感じです。
【期待外れな点はありましたか?】
今の所不満はない
【他商品と比較してどうでしたか?】
SHOEIを愛用している人ならば、違和感が少ないと思いますが、アライ派の人からすれば頭の上部が緩く、頬の締め付けが強いと違和感はあるかとおもいます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
空力性能 エアーベンチレーション
インカムとの相性
他メーカーのフラッグシップモデルと比較してリーズナブル
私の幅広の頭?にはちょうど良かった
残念なのはグラフィックのデザインがSHOEIやアライと比較して地味で単調
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
デイトナがバイク操作にもバイクを降りても使えるシューズとして発売したライディングシューズ。
シフトペダル部分とシューズが当たる部分どうかなと思ったけど違和感無。
厚底なのでステップとシューズの設置感が良いです。
ライディングシューズを履いてレース観戦した日は1日雨でした。
雨の中約11000歩歩きました。
歩いても足に違和感はなく足も痛くない。
バイクから降りても使えるシューズです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
普段はSHOEI派です。
私はSHOEIはL、アライはXLサイズを使っております。
片道約28キロの通勤用としてコスパの良いと評判のOGKを買うにあたり、グラフィックが好みのこちらを購入しました。
約1年使用したレビューになります。
同社ではエアロブレード6、シューマを使った経験があります。
インナーの素材はOGKで良くあるツルツルした感じのする素材です。
パッドはSHOEIと同じくセンターとチーク2つの計3つです。
帽体はレーシングモデルということで、エアロブレード6よりもやや大きい印象を受けます。
SHOEIのX‐18日ようなエアロが目立つデザインではありませんが、程よくエッジが効いたデザインです。
フィッティングはしてませんが被った感じはキツめでしっかりとしたホールド感があります。
投稿時点ではOGKはプロショップでの店頭購入だとフィッティングは無料ですのでフィッティングすることを推奨します。
ただ、フィッティングはなくても問題はないです。
口元のシャッターは左右で分かれているので片方はシャッターを開けて片方は閉じるといった使い方ができます(使うことはないと思いますが)。
シャッターを全開にすると高速走行時は風を感じます。
さすがにレーシングモデルというだけあり、頭も風でブレたりしませんし、無音ではないですが風切音も気になりません。
帽体と口元との間もあり呼吸もしやすいです。
総じて良いヘルメットだと思います。
OGKの他のシリーズよりも高いですが、SHOEI、アライのフラグシップモデルと比較すればコスパは良いので買って損はないと思います。
インカムホールもありますので、ツーリングでも問題なく使用できます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
このシールド最高です!X-Fifteenに取り付けました。外から顔が見えないのに、中からは良く見えます!そしてめちゃくちゃ格好良い!やはり濃いめのスモークミラーシールドは格好良いです!あまりにも格好良く気に入ったのでもう一枚追加購入してしまいました…!ミラーも剥がれにくく最高!!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
荷物が増えたときにシートバックの上にも使えるかと思い購入しました
大きさが丁度良く適度に伸びるしフックをかける部分のゴム紐も長さが調整できるので
とても便利です思惑通りの使い方が出来て満足しています。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
納車前にホンダドリームに納品してもらい、販売店に取り付けて頂き、納車しました。
車種専用の為、ベストフィットしています。リアステーとの干渉があるかもという事でしたが、
私の場合は全く問題ありませんでした。CBR650Rのスタイルを壊さないデザインだと思います。
トップボックスはあまり好きではないので、シートバックをキャリアの上にずらしてつけています。
650Rはグラブバーがないので、取り回しの時にキャリアを持ってます。
同社の汎用のヘルメットホルダーも簡単に取り付けることができました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
バイクのカスタムにおいて、「機能」と「美しさ」は時に天秤にかけられます。しかし、日本のモーターサイクルの歴史そのものを体現するメグロK3というバイクには、その両方を妥協なく満たすパーツこそがふさわしい。そう考えた末にたどり着いたのが、ドイツの雄、HEPCO&BECKERが手掛けたこのパイプタイプのトップケースホルダーでした。正直に告白すれば、購入動機の8割以上は、その佇まいの美しさにありました。
このキャリアの魅力は、多くを語らない、その無駄を削ぎ落としたパイプワークに集約されています。太すぎず、かといって華奢でもない。絶妙な太さのスチールパイプが描く、緩やかで気品のある曲線。それは単なる荷台という言葉では片付けられない、クラシカルなタンデムグリップのようでもあり、メグロK3の流麗なリアフェンダーのラインを完璧な形で引き立てる、まさに「機能するデザイン」です。肉厚で深みのあるブラック塗装は、あたかもカワサキの純正かと見紛うほど自然に車体へ溶け込み、随所にあしらわれたクロームメッキパーツとの静かな対比で、互いの存在感を高め合ってくれます。
本来であれば、同社の堅牢なトップケースを載せるのがこの製品の定石でしょう。しかし、私が選んだのはANBOOT製のクラシカルなシートバッグでした。それは、メグロK3が持つ、どこか軽快で古典的な雰囲気を、箱によって無粋に遮断したくないという、ささやかな抵抗であり、自分だけのスタイルへのこだわりでした。
このパイプキャリアは、そんなわがままな選択を完璧に、そして懐深く受け止めてくれます。格子状に組まれたパイプは、シートバッグの固定ベルトを通すための最高のアンカーポイントとなり、バッグを揺るぎなく、そして最も美しく見える位置に固定することを可能にしました。武骨なスチールのプラットフォームの上に、柔らかな風合いを持つAMBOOTのバッグが鎮座する。その異素材が織りなす情景は、計算され尽くした機能美とはまた違う、どこか温かみのある、自分だけの旅のスタイルを演出してくれたのです。
もちろん、そこは質実剛健のドイツブランド。製品精度は極めて高く、車体の取り付け穴とのズレは一切ありません。寸分の狂いもなくスッと装着できる様は、それだけで深い満足感を与えてくれます。
この製品は「トップケースホルダー」という名前を冠していますが、私にとってはメグロK3のスタイルを完成させるための「リアスタイリング・フレーム」と呼ぶべき逸品です。「見た目」という、ある意味で不純とも思える動機で購入しましたが、結果として手に入れたのは、最高のデザイン、最高の積載安定性、そして最高の所有満足感でした。機能性だけでは決して語ることのできない、バイクという趣味の奥深さを改めて教えてくれた、最高の買い物です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
いつもはArai、サイズはXLですが、初めてShoeiをトライ。Lサイズでジャストフィット。
(Arai Classic Air のLサイズはきつくて合わず)
ただ帽体のサイズはXLと共通なのか、見た目はさほど小さい印象にはならず。
複数層塗装をしていると思われるマットめなシルバーは非常に良い。
リベットの色合いなどと共に満足度は高いです。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
本製品購入前はZENITH(ヤマハ)のシステムヘルメットとOGKカブトのKAMUI Vをメインで使用していました。
この二つのヘルメット両方ともにインナーバイザー内臓で帽体が比較的大きく、重量も2kg近くなのでストレートネックの当方としてはストレスになっており、軽く風切り音が軽減できるヘルメットとしてZ-8を選択。
ARAIのアストロGXも選択肢にあったが、シールド脱着や純正でミラーシールドが純正では無く、空気を取り入れるベンチレーション効率を比較してZ-8に軍配が。
結果、大満足でした。今まで使用していた他メーカーのヘルメットより段違いに軽く、風切り音も軽減されました。
インカム装着用のホルダー購入したしたが、無くてもビーコムのSB6Xは問題なく装着できました。
インナーパーツの脱着も容易で、汗をかく夏場などでも簡単に洗濯出来る。
サイズ感としてはOGKは余裕をもってXLでしたが、店舗でのフィッティング実施でLサイズがちょうど良かった。チークパッドの圧迫でホールドする感じですね。頭頂部は窮屈な不快感はないので長時間運転しても疲労感もあまりないです。
気になる点としては中央にシールド開閉用の突起があり完全に閉めるには少し慣れるまでコツが要りました。
あとは安全性を高める為に仕方ないのかもしれませんが、顎紐がワンタッチ機構ではなく、二つのDリングに紐を通す仕様なので乗り降り時に少し面倒。
役に立った
サイズ:L
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
レーシンググローブは初です。手の長さ(商品画像にあるサイズチャートだとBの長さ)は18.5cmなのですが、Lサイズでちょうど良い感じです。FIVEのグローブは操作性が良い代わりに耐久性が低いという風に色んなところで見ますが、実際に使ってみて自分もそんな気がします。とはいっても、ミニサーキットのコーナーで20-30キロでのスリップダウンをしましたが、手のひらのプロテクターが少し削れた程度で、破れたりはしませんでした。薬指と小指が繋がっているのですが、運転している時は気になりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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