4.6/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
品質・質感・性能・機能・使用感は満足度100%ですが、取付けが微妙です。(因みに品質は良いです)
アライヘルメット・シールド取付け部は特許?かもしれませんが、取付けコツがなかなかつかめません。
外す時に「バキッ!!」、取り付ける時に「グニャ?!!」は精神的に辛いですwww
取り外し・取付けは、ヘルメット取扱い説明書をよく読んでからの作業をお勧めします。
また取扱い説明書だけでは不安な方は、ユーチューブ等で検索すれば交換方法を動画で見れますよ!
今回、取付けしたヘルメットは「アライ QUANTUM-J」になります。
あとアライ純正と信頼できるブランドですが、コストパフォーマンスが、もう少し安ければなぁーーーー!と一個人の意見です。
※シールド越し(有り・無し)からの風景画像を掲載していますが、あくまでも参考です。カメラの固有機能及び個人の見え方は違います。
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4.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
折りたたみ式のしっかりした長靴が欲しくてこちらの商品を買いました!
通常よりもワンサイズ上を買うことを強くおススメします。
私は26.5cmで靴がぴったりなので、こちらは27.0cmをチョイス。
結果はビンゴ!やったね!
製品自体、非常にぴったりとした装着感なので、ぶかぶかな感じもありませんでした。
ソールが割りとしっかりしたつくりなので足つきも不安はありませんでした。
意外と便利だったのは、キャンプ場です。
朝露でびっしょりになったキャンプ場を徘徊する際や、川辺、水場周りでも不安なく歩き回れるので便利です。靴に比べるとちょっと脱ぎはきしにくいけど……。
いろいろ使える便利な折りたたみ長靴が欲しい人にはおススメです!
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4.8/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
2017年式のV-Strom1000に装着しました。
GIVI製や最近ではスズキ純正でも同様のデザインのキャリアが用意されています。
やはりプラ製のキャリアに比べデザイン性ははるかに良いと思います。
一方でコストパフォーマンスは悪いですが、GIVI製やスズキ純正に比べると、
このKappa製ははるかにコストパフォーマンスが高くなります。
見た目もシールくらいしか変わらないので、安いこの商品を選ぶしかありません。
取り付け難易度も非常に簡単です。
しいてあげるなら車体とキャリア固定しているボルトにネジロック材が多めに塗布されている為、そこをはずすのに苦労するくらいでした。
また使用感の欠点としては、箱を固定するための出っ張りがある為、
それがなければフラットになってより使いやすかったのですが仕方ありませんね。
とにかくメーカー(GIVIや純正)にこだわりがなければ、良いものだと思います。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| フィット感 | 4 |
SHOEI Neotec からの買い替えです。安物のシステムヘルメットは信頼できず軽さと安全性を考えてこちらの商品を選択しました。300g以上軽いみたいで、満足しています。フィッティングは好みもあるんで何とも言えません。シールドのロックボタンが慣れるまで煩わしいかな?
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4.4/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
いくつかインカムを試してきました。借りたりしながらこれだと思うものを待っていましたがなかなか要件に合うものがなく、ずっと古いインカムを使ってきました。
以前我慢しながらメインで使っていたのは「KTEL」のベアリザードというだいぶ古いブルートゥース機器で、ノイズは常に載り、通信距離もあまり遠くなかったものです。
ブルートゥースインカムの第一世代ともいうべきもので、当時は画期的でしたね。電池式でバッテリーの心配もなく。。。
■新しいインカムに求めたのは
・通信距離
・バッテリーが持つこと
・ノイズレス
・トランシーバーのようなラグや音声の「頭切れ」がないこと
・会話と同時に音楽が「楽しめる」ことと、二人でもシェアして楽しめること
※ブルートゥースチップが2つあること
・簡単に再接続されること
・簡単に操作できること
という結構贅沢なものでした。このビーコム6Xは充電部分の端子がUSBタイプCであることも決めてでした。タイプCのスマホを持っていることと、実はタイプCは流せる電流の量が多いので充電も早いだろうなと踏んだわけです。
※今後のモバイル機器は充電スピードの関係でどんどんタイプCになっていきますね。
ビーコム6Xはソフトウェアのバージョンアップもあり、(記載時Ver.1.2)上記に挙げた要件はすべて満たすこととなりました。
ちなみに決め手の一つが「ガイド音声」で、日本語の機会音声? チックな女性の声にやられました(笑)
攻殻機動隊みたいだなと(^^; 未来のデバイスっぽくて自分は好きです。
■通信とバッテリーに関して
通信距離は素晴らしく、またノイズもほとんど乗りません(接続環境やタイミングによって少し違う)。
特筆すべきはバッテリーの持ちで、充電なしで二日使えることもありました。1日はなんの問題なく持ちますし、モバイルバッテリーからも充電できるので、この部分はあまり気にならなくなりますね。
ちなみ使用しながらの充電はできませんが、昼食や休憩中に出力の高いモバイルバッテリーで充電すると一気に回復させられます。
あとはほかのインカムを試して感じたのが、ノイズをなるべく載せないために、音声の入力があってからつながるタイムのインカムが存在します。この場合発した言葉の最初がうまく乗らないことがあり、相手から聞き返されることが何度かありました。
この6Xは常時通信状態にあるため、そのようなストレスからは解放されました。とても快適です。
また不具合に対してはメーカーが国内のため、いろいろと意見することもできるでしょう。
■使用環境
雨でも、オフロードでも高速でも、ワインディングでも使用しましたが途切れることは一回もなかったです。
マスツー中、高速で相手が見えなくなるほど離れたときは途切れましたが、勝手に再接続するので近づいたら会話が再開できます。
結構な雨の中使用しましたが、大丈夫でしたね。(水に漬けるようなものは知りませんが)
林道にも行きましたがやっぱりこういう場所だと便利ですね。相手を気遣いながら走れるので。
■ペア使用でもお勧めできます
様々な機能に関してはホームページを見ていただければよいかなと思いますが、通話のインカムとして使用するのであれば間違いのない商品だと思います。スピーカーの音質も良く不満はありません。
後は値段ですね。その部分を飲み込めるのであれば素晴らしい商品だと思いますし、国内メーカーからこういった商品がリリースされていることをうれしく感じます。
あと、蛇足ですがカバーの着せ替えができるのも良いですね。ペアで買うとどっちがとっちのインカムかわからなくなります。これで困るのがスマホとペアリングしているので、別のインカムだと再ペアリングをしなくてはならない訳です。
カバーが違うとすぐわかるのでそういった心配はなくなりました。
スマホの音声を飛ばしつつ、ペアで使いたい方にもお勧めです。
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4.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| デザイン | 5 |
| 着用感 | 3 |
クルーザータイプのバイクに乗っており、シンプルなデザインのメッシュジャケットを探していました。
そこで、非常にシンプルでプロテクターも装着できるこのジャケットを購入したのですが、
所々安いだけの作りではあるものの、メッシュジャケットとしての機能は充分であり満足の良く品でした。
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4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| デザイン | 4 |
| フィット感 | 5 |
前モデルのVFX-Wから買い替えました。
全体的な印象はかわりませんが、若干シャープになったと思います。
マウスピースが大きくなり、ちょっと大げさに感じます。
この部分についてはVFX-Wのデザインの方が好みです。
内装については頬にあたる部分がソフトになって、かぶり心地が良くなりました。
質感もあがりかっこいいですが、値段がちょっと高いかなと思います。
なぜか購入時、Sサイズだけ金額が高く購入に躊躇しました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
カゴが必要になり、純正品のFキャリアを購入。
純正品だけあり、作りはしっかりしている。積載量は5kgだがフロント側に余り重い物を載せるのは操縦安定性が悪くなるので必要充分。
デザインもまぁまぁ!
ただ、取説は付属していない。アプリからダウンロードしてくれとの事。(不親切!)まぁ、なくても判るが、初心者には知っている人に手伝って貰うが無難!
それ以外は値段も純正品にしては手頃!
デザイン、価格、必要であれば安心してオススメ出来る一品!
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4.4/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
バイク購入時に一緒に購入し付けてもらいました
よくタンデムするのでバックレストが最初から付いてるADVの方にしました。
丸いのは苦手なのでデザイン的には気に入ってます。
欲を言うと47Lほしいです
嫁いわくバックレストがすごくいい
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4.4/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
夏の信州ツーリングに使用する為に購入。商品の説明では日帰りから一泊用となっていますが、サイドバッグも装着している為、二泊のツーリングに使用しました。
容量は20L(拡張時26L)ですが秋冬でなければ二泊分の荷物は収納可能と思われます。
一度、車体に取付けバンドを装着してしまえばバックの脱着は簡単です。自分はシート下のフレームに巻きつけますした。
ちなみに、前後のバックルはオスとメスの組合せなのでバックを外した状態では繋いでおくとブラブラしません。
→写真2参照
充分に長さに余裕があるバンドは余ったらバンド先端のマジックテープでまとめる事ができます。細かい気遣いですね。
→写真3参照
標準の状態で大きさはシート幅+アルファくらい。非常に安定感があります。
実際しっかり固定すればグラつく事もありません。後ろ側にはリフレクターも付いています。
グラブバー付きのW800のタンデムシートに取付ける場合これ以上前後方向が長いと乗車時体にあたるので注意が必要。
→写真4参照
両サイドのファスナーを解放すると6L分の容量アップ。今回のツーリングで行きは標準で結構余裕があったのですが、帰りはこの状態。非常に助かりました。もちろんバイクに取付けた状態で操作できます。
この状態でもバランスが崩れる事はありません。
→写真5参照
内装にはビニールが貼ってあります。特に仕切りなどは無く使い易い。
出し入れ用のフタはファスナーで開閉。ファスナーは左右どちらからでも開閉出来便利。その上から更にカバーがあり二箇所のバックルで留めます。
この構造の為か、ゲリラ豪雨に遭遇した時も水の侵入は全くありませんでした。
底には補強板が入っており型崩れしません。
→写真6参照
収納としては両サイドにファスナー付きで大き目な物入れがあり付属のレインカバーやショルダーベルト、などを入れておくと便利。また、その物入れの外側には、これまたファスナー付きのポケットが付いています。更に500mlペットボトルが入るスペースが二箇所あります。ただし、タンデムシートにバックを付ける為二本分はいりません。保温機能は、ほぼありません。
また、汚れが付いてもサッと拭けば落ちるのは有難い。
唯一の不満は、車体への固定バンド取付け位置によりバックがズレる事があると言う事。上手い取付け位置が無いとブレーキ時にズレる事がある。前後方向に引っ張る様に固定するのがコツみたいです。(これは商品が良い悪いではないですね)
二泊三日で使ってみましたが、使い勝手が良く、防水性も充分、しかも、それ程高くない。自分は当初、見た目とサイズで選びましたが正解でした。次のツーリングが待ち遠しいです。
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