4.0/5
昨年秋口に購入、夏~真夏など気温が高い季節には向かないが
昼夜の気温差がある季節にはオススメ、
今年のGWに東北ツーリングで深夜に関東を出発して最も温度が下がる頃東北地方を走ったが、インナーを工夫して
(私の場合、厚めの登山用アンダーシャツ+ウインドストッパー)
寒さに対応、昼間はかなり気温が上がったが一枚脱ぎエアーインテークを解放して快適に過ごした。ただし、各パットについては
素材的に不安が残る。
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4.0/5
ジェットヘル用のマスクにガーゴイルマスクを使用していましたが、今の時期の気温が高い日に着けると暑くなってきたのでこれから秋まで用に購入しました。
通気性も良くベルクロで簡単装着できてビンテージな柄もかっこよくて気に入ってます。
ただ、このマスクを着けてメットを被ると引っ張ってしまいどうしても顔に跡がついてしまうのが難点ですね。
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4.0/5
DTRACKERX に装着しました。
この手のバイクは収納が皆無ですので、これまではウエストポーチを背中に斜め掛けで走っていました。
装着は至って簡単です。後方(ドライバー側)のみフレームに付属のバンドで留めていますが、バンドがなるべく見えないようにタンク両サイドの車体カバーのネジを外しカバー内部を通して対処。
財布、たばこ、携帯、携帯用のモバイルバッテリー(iphone6plus程度の大きさ)、付属のレインカバーを入れてもまだまだ余裕があります。
上面のクリアー部分に携帯を入れて走ってみましたが、さすがに直射日光で携帯が高温になってしまいました。
因みに、iphone6plus が バッグ手前の小物入れにちょうどスッポリ入ります。
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4.0/5
クリアシールドでは顔が丸見えで照れくさい為、購入しました。
以前であればスモークシールドかミラーシールドで悩みましたが、最近はこういう選択肢があるんですね。
早速シールド交換してみましたが、驚くほど簡単でした。
ついでにスモークのシェード部分の取り外しも試しましたが、こちらも難しくはありませんでした。
汚れたときの掃除が楽そうです。
トンネル内や夜間走行時にスモークシェードを開けるってだけの認識でしたが、フルオープン時には整流効果もあるようですね。
実際の走行時に試して、ヘルメットが安定するのを実感しました。
スモークシェードがフルオープンの状態ではロック機能が働き、クローズする時は少し手前に引くことでロックが外れて閉められるような説明が書かれておりましたが、ロックが効いていないのかそのまま閉められます。
不良品なのか操作ミスなのかよく分かりません。
そんなにスピードを出しませんが、高速域では風圧で勝手に閉まりそうです。
バイザーにもエアインテークのシャッターがありますが、節度感があまり無く斜めに開いたりして頼りない感じなのがイマイチでした。
しかしながら、久しぶりにクリアシールド状態での夜間走行をしましたが、すっごく視界が良いですね!
そして必要なときには即スモークシールド♪
なんだかとてもいい買い物をしました。
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4.0/5
バイク購入にあたり、ヘルメットを奮発しました。
特別、アライ派でもショウエイ派でもありませんが、最近のショウエイは見た目があまりかっこ良く感じませんので、昔からかっこいいと思っていたケニーロバーツレプリカのあるアライに決めました。
エアインテークやアウトレット、着脱式の内装、今やどこのメーカーでも当たり前ですが、さすがに『RX7-X』だけあって優れたものと感じました。
グローブをしていてもダクトの切り替えは操作しやすく、空気の通りの良さも体感的にはっきり分かります。
口元のインテークは2段階に開き、口元への空気導入か曇り止めの為にシールド内側に風を当てるか切り替えが出来ます。
チークパッドも外せるだけでなく表布とウレタンの分離も出来るので、洗濯の時に清潔に保てます。
さらにチークパッドのウレタンは数枚重ねの構造なので、剥がすことによりサイズ調整もできます。(元には戻せませんが)
付属で着脱式のチンガードが付いていましたので早速装着してみましたが、入り口が狭くなるのでヘルメットの脱ぎ着が非常にしにくかったです。
今後たぶん使わないかな・・・
シールドのロック機能も安全ですばらしいですが、慣れないと少々開けるのに手こずりました。
レバーを押し上げた状態から少し指をずらして、シールド下部を外に引きながら開けるとよいみたいです。
かぶった時はタイトフィットで心地よい安心感に包まれますが、1時間近くかぶっているとこめかみの前辺りがズキズキと痛くなってきます。(結構苦痛)
アライのHPで調べると特注のインナーで対処できそうですね。
私の場合、XLだとルーズフィットで楽なのですが、帽体が大きくて不細工なのと、安全上せっかくの高機能ヘルメットが生きてこないので、特注インナーを試してみたいと思います。
これから大切に使っていきたいです。
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4.0/5
日帰りツーリングで使用しました。雨具、寒かった時用のアンダーウエア、タオル3枚、地図、財布、スマホ、キーケースなどで中身はがらがらです。1~2泊のツーリングでしたらこのバック一つで十分対応できます。帰りのお土産も余裕で収納。バイクへの取り付けはバック取り付けベースをシート下とリヤフェンダー下に通し締め付け固定します。バック取り付けベースにはシート、フェンダー下に通したベルトとは違うベルトが前後にありそれでバックを固定します。ワンタッチバックルで留めますので取り外しは2~3秒です。
上部のポケット(地図が十分はいります)サイドポケット(出し入れも多い小物ように最適)内部にも仕切りがあり荷物を効率的に積めます。
大きいのでまたがるのがちょっと大変になりますが運転中はバックに寄り掛かったりしてもしっかりしているの長距離を走るのには良いと思います。チョイノリにはわざわざつけようとはおもいませんが。
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色々と、取付けに苦労されている方が多い様なので、若干、心配でしたが、仮組みの際に他の取付け部位との調整を慎重に行いながら進めたら、意外とアッサリ取付けできました(結構、時間は掛かります)。
なお、社外マフラーの場合、マフラーステー装着用のボルト穴がバッティングする可能性があるので、注意が必要です。当方、ヨシムラRS-4Jを装着してますが、5mmのスペーサーが必要でした。
デザインが秀逸なので、気に入ってます。
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4.0/5
人気商品なだけあり、取り付けの容易さといい積載性といい文句なしですね。
ただ、私が乗っているCB400SBには、タンデムシート下には荷掛けフックがないので、ナンバーに荷掛けフックを設置したうえでのとりつけとなりました。
まだ実際にツーリングで使用したことはないものの、思っていたよりも大きく、また収納スペースもたくさんあり、生地も丈夫そうなのでこのバッグを積んでキャンプツーリングをするのが今から楽しみです。
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4.0/5
容量が多くて良いのですが入口が若干狭くて大きいものを入れるのに苦労します。それと、長時間走っていると腰に巻いているベルトが緩んでくるので締め直しが必要です。
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4.0/5
購入前にインプレッション等をいろいろ見て決めたので、何の問題もなくすんなりと、取り付けできました。サイドカバーの加工については、
1.サイドカバーを外す前にシート取り付けステーとサイドカバーの隙間を測る。
2.クラブバーキャリアを一度仮付けし、クラブバーキャリアのステーがサイドカバーにあたる位置に印を入れる。
3.シート取り付けステーからクラブバーキャリアのステーまでの距離を測り増えた分プラスαーでカット。
サイドカバーはカッターナイフで簡単にカットできます。これで一発でジャストフイットでした。所要時間は20分ほどでした。総合評価は、ネジの増し締めの事を注意として書くのならスプリングワッシャー等を入れてくれればなーとの思いで、星4つです。
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