ユーザーによる ENDURANCE:エンデュランス のブランド評価
エンデュランス(ENDURANCE)は「耐久レース」を意味する英語「ENDURANCE」を由来としています。その名の示す通り、エンデュランス社は耐久レースでの数々の実績を土台に創業いたしました。ホンダ車の専門店として創業し、その後それまでの実績をもとに二輪レース参戦・部品製造開発と二輪レースにかかわる事業を展開してまいりました。そして現在では、タイホンダとの密接な関わりを土台とし、日本国内におけるタイホンダ車の輸入元を務めております。ENDURANCEは今まで進化し続けてきたように、これからも進化を続けてまいります。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価1474件 (詳細インプレ数:1335件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 715 | |
| おおむね期待通り: | 510 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 161 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 56 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
とても暖かく使い心地良いです。使い方も簡単でとても良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
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| 握り心地 | 5 |
純正グリップはパーツクリーナーをハンドルバーとグリップの間に吹きながらグリップをにぎにぎすれば簡単に取れる。
グリップが取れたらハンドルバーに残ったボンドかすを綺麗に除去することは大事。これやらないと新しいグリップが入りにくい。
配線はデイトナのD-UNITが先に取り付けてあったので簡単だった。
コントローラーとグリップ配線を結線して完了。
あれば良いスキルはギボシ圧着。ギボシ端子も必要。
無くてもイケるけど綺麗に結線したい場合は一部配線を延長する必要あり(取り付ける車両による)。
グリップヒーターとしての性能は申し分なし。
コントローラーの操作も最低限で良好。
車両の電圧表示も良い。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
前回は同じメーカーの電圧計付きを使用していました。
その期間は約9年その間一度も壊れたり配線が切れたりすることはありませんでした。
ずっと昔からグリップヒーターを取り付けて使用していますが、壊れる原因としては
グリップ付近の配線の断線だと思います。
いくらヘビーデューティーと言ってグリップ部分を強化していても電線が断線しては意味がありませんので。
今まで使用した中でヘビーデューティーと謳った製品のケーブルが一番弱く、強化した取り出しの先から断線
(銅線が切れる)ではなく電線がちぎれたのでそこのグリップヒーターは二度と購入しないようにしています。
その点ココの製品は丈夫です。
ただ、取り付ける場合配線が短いかもしれないので、太めの電線とギボシ端子の予備を用意した方がいいと思います。
今回「ENDURANCE エンデュランス :汎用 グリップヒーターSP」をVTRに取り付けた時、バッテリー付近まで配線を目立たないように取り廻したところ3OCMくらい足りなかったので足して使用しました。
前回、BUELL XBに電圧計付きを取り付けた時はそのような事は無かったので製品によるのかも知れません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 4 |
温度をプログラム出来るのが良いです。電圧計としても年間通して活躍してくれています。純正のグリップヒーターの半額以下で機能は倍以上です。グリップも気になる程太くはないです。おすすめします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
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| 握り心地 | 5 |
冬には最高の商品です。操作も簡単。取り付けはスロットルケースの加工、スイッチBOXの移動にハンドル穴を空け直しと設置が大変。配線はブレーキからの引き込みの為簡単でした。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
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| 握り心地 | 4 |
【使用状況を教えてください】
WR250Rの冬季用防寒対策に使用しています、この手の商品を1度使用してしまうと元には戻れなくなりますね。
メーカー純正から社外品まで何種類も出ている商品の中でも「機能」「価格」のバランス面から考えるとかなり優秀な商品ではないかと思います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
メーカー純正品や高級な社外品と比較してしまうと「握りがほんの少し太い」「別体スイッチが大きめ」「取り付けが面倒」等の部分もありますが、上にも書いたように価格と機能のバランスは良くイメージ通りの商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
先ず「きちんとしっかり暖かい(5段階の温度調整機能付)」。
防寒対策のために購入したのに「無いよりはマシ」な商品では困ります。
その点この商品は謳い文句に偽りなしの商品で、この商品だけでも十分に防寒対策として有効です。
しかも別体スイッチは電圧計も兼用しているので、セル始動しかない現代のバイクにはバッテリーの状態を把握できることは突然のバッテリー上がりを警戒できる安心感があります。
他の方も記載されていますがスイッチ一体式の場合ウィンカーやホーンや電制スイッチを操作する時に間違って触ってしまうこともあるので「見た目がスッキリしてないと嫌!!」って方以外の人にお勧めします。
【注意すべきポイントを教えてください】
HIDキットや社外品のイグニッションコイルなどの高電圧ノイズが出る製品とは同時装着しないでください。
125cc以下の発電量が低い車両や年式の古い車両には取り付けないでください。
と記載されています、発熱しない可能性があるみたいですね。
【他商品と比較してどうでしたか?】
タフです(当たりハズレの是非は否定しません)。
既に装着してから7シーズン以上になりますが、何の問題も無く使用できています。
近年は純正グリップと同様の握りが細めの商品や、グリップ一体式でスッキリとしたデザインの商品が増えてきていますが、別体のスイッチや通常のグリップよりほんの少しだけ太目の握り感が許容できる方には価格や機能面から見てもベストな商品かと思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
付属の説明書が分かりやすく、電気配線が苦手な方でもなんとかなります。
それでも「取り付けできない!」って方は無理せずに電装系が得意な友人やプロショップにお任せしてしまいましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
強力なゴムボンド(私はボンド止めだけで7年間問題ありません)緩まることが心配な方はワイヤーや結束バンドで対応しましょう。
【メーカーへの意見・要望】
価格や機能、耐久性を考えたら意見なんてありません、可能な限り価格据え置きで長く販売してください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
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| 握り心地 | 4 |
寒いシーズンは終わりましたが、実店舗で安く購入出来たので付けました。
純正より少し太くなりましたが許容範囲かな?
グリップ消耗に備えて、他メーカーのグリップ用熱収縮チューブ付けました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
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| 握り心地 | 5 |
PCX160用をADV160に取り付けました。
電源コネクター、スロットル等問題なく取付出来ました。
スイッチがウインカー操作時に干渉しない様調整が必要だと思いますが、これは個人差があると思います。
グリップヒーター取付時は電圧計必須と考えていますが、メーター内に電圧計装備なのでこちらにしました。
電圧計付きのタイプはクロスカブ で使っており、グリップの感じや温まり方の状態等気に入っておりエンデュランス製を選びました。
※購入時はADV160用が無かったが、現在は有ります。
※車種別専用品が選択できなかったので汎用品にインプレッション投稿です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
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| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
GSX-S125に取り付けて使用しています。
今までUSB接続タイプのグリップ上から巻くタイプを付けていましたが見た目がダサいのとグリップが太くなるのと握った時に太さのムラがあるのが気に入らずグリップごとヒータのものが欲しくて購入しました。
115mmの長さは当車種にピッタリあうサイズです。
【取付けは難しかったですか?】
取付けはある程度の覚悟は必要だと思います。
まずクラッチ側の純正のグリップラバーを外します。
グリップエンドを取り外し、グリップの端を先を保護したマイナスドライバーでこじりなが隙間を作り、シリコンスプレーを惜しみなく噴霧していきます。
これをどんどん繰り返してグリップの奥まで進めていきグリップラバーが回るようになったら引き抜きます。
次に当グリップヒーターを差し込んで電線の位置がクラッチレバー等と干渉しない位置を確認し一旦引き抜き、シリコンスプレーでツルツルになった部分をパーツクリーナーで洗浄して滑らないようにします。
グリップヒーター内部も同様にきれいにします。
取扱説明書で指定されるボンドを塗布してグリップヒーターを差し込んでいけばクラッチ側は完成です。
アクセル側も同様にグリップラバーを取り外し、グリップヒーターを取り付けます。
あとは電気配線を取扱説明書通り接続すれば完成です。
【使ってみていかがでしたか?】
電圧計がついているのでグリップヒーターを使っていてアイドリンなどで電圧が低下しているかどうかなど確認できます。
この電圧計自体がグリップヒーターの温度などを設定、または動作させるスイッチなどのコントローラーとなっています。
ACCをONにするとグリップヒーターを自動的にONする機能やその時にどの温度設定にし、その後どの温度まで下げるのかなどの便利な機能がついています。
また設定した電圧より下がるとヒーターをOFFに制御してくれる機能など嬉しい機能が盛り込まれています。
【付属品はついていましたか?】
付属品は画像で説明されているものが付いています。
【取付けのポイントやコツ】
オプションで車種専用のスロットルバルブがあるのでそれを購入すればもとからついているスロットバルブごと外せて楽です。
この場合アクセルアッシを分解して、送り・戻しワイヤーを外さなければならいので少し神経を使いますが外せればワイヤーを新しいスロットルバルブに付けるのは簡単です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
自分のバイクのグリップ左右内径、グリップ長がわかれば問題の無い製品かと。
同時に同じくエンデュランス製のマルチメーター ライトFIモデルとの取り付けで
マルチメーター側に分岐用ギボシがあったので、配線にも大きな問題なし。
小さな問題としては、マルチメーター側のインプレでも挙げましたが、
?ACC、GNDの配線色が統一されていない。
?ACCの配線太さに不安あり。
※計算上は問題無しだが、当方他にもレーダーやETC、スマホ電源もあまり考え無しに
取っているので電流不足となるかも?
4Aヒューズなのでグリヒ自体も高電圧は不要なので問題無しなしとしたい。
があります。
また、実際には使用していないので、車載バッテリーに直接充電器接続、
12V電圧状態で、素手であったまるまでは確認しましたが、グローブ越しでの温もりは
不明です。
コミネ電熱グローブ(暖かさは抜群、ただし手首電池およびバッテリー電源コードが邪魔)
⇒ デイトナグリップ巻きタイプ(暖かいがグリップ径が太くなりすぎてダメ)
ときてエンデュランスグリヒとしたした経緯がありますので、
通常グリップより若干グリップ径は大きくなりますが、巻きタイプよりはマシそうなので
エンデュランスグリヒ期待したいです。
取り付けは、左側はいつもの通り若干入りにくいが、パークリ併用で押し込めます。
右側は珍しくスカスカでしたので、付属の厚み調整用のアルミテープを利用して
スロットルチューブに厚みを足して装着しています。
当方はグリップボンドを使用せず、ワイヤリングで締め上げ/固定しますので
グリップ交換自体は比較的、楽な作業のほうに分類しています。
※エアコンプレッサーなしでもパークリで十分すべり、抜き差し可能ですよ。
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