| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
8割は通勤時の音楽・ラジオ聴取用。
残りはツーリング時の利用ですが、ツーリング仲間に7Xユーザーは誰もいないので、B+FLEXは未使用。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
6Xからの入れ替えですが、クレードル含めた厚みが増したせいか、一回り大きくなったかなという印象。
6Xと変わらないボタン配置で、過去ユーザーは直感的に使えそうな点は良いところ。
価格にしては無塗装樹脂部の質感とかちょっと安っぽい感じもするが、これはevoとの差別化のためか?
【使ってみていかがでしたか?】
上記の通り、B+COMユーザーには馴染みのあるインターフェースなので、基本操作は説明書見ずに使えます。
以下良い点、悪い点を。
[良い点]
・ラジオとかナビ音声とかでも、人の声が聞きやすい音質になった
・スマホ2台?いでも、両方から常に音出力がされ、6Xの時のような排他的(割り込み)動作ではなくなった
・マグネット着脱は便利。アームマイクがメット側に残るようになるのも良い点
・6XはType A-Cケーブルでなければ充電できなかったが、Type C-Cケーブルでも充電できるようになった
・スマホアプリで本体のソフトウェア更新ができるようになった
[悪い点]
・スピーカー特性の変化なのか、これまでより耳との距離を近づけないと聞きづらい
・インカム未使用(通勤利用)で6Xより電池持ちが良くない
・クレードルが高いので、複数メットで使うときのコストが高い
・相変わらず線が細く、断線しやすそう。特にクレードルとマイク・スピーカー端子が脆そう
【注意すべきポイントを教えてください】
スピーカー位置のシビアさが増したように思うため、スピーカースペースが限られるメットでは装着が大変かも
【他商品と比較してどうでしたか?】
R1 MESHを持っていますが、全体的にR1 MESHよりは良く出来ていると思う一方、
価格差(R1 MESHはキャンペーン中に購入のため17,600円、約3倍!)考えると、そこまでの差かは疑問。
【メーカーへの意見・要望】
・発話最初のノイズキャンセルが強く、会話が伝わりづらいことがあるので、ノイズキャンセルON/OFF選択できるようにしてほしい
・ライドオーディオは正直よくわからない、そもそも外界音が大量にあるバイクなので、そこまでのこだわりは必要か疑問
・多くの声が挙がっているB+LINK廃止はかなりの痛手のように感じる、ソフトウェアレベルで対応できるのかわからないが、B+FLEXとB+LINKが切り替えできるようになるとかなり移行が進むように感じた
・クレードルが高価なので、もう少しケーブル類の強靭さを出してほしい
【その他】
割引キャンペーンが延長されて続いているが、最初からこの価格が定価なら、まだ受けは違ったように思う。
5-6万円超えで既存仕様との互換性ナシというのは、非常に買い替え欲が出ない。
(私は6Xのオークション相場が高めになっていたことから売却し、手出し1万ちょっとで入れ替え出来たので価格的には満足ではある笑)
既存ユーザーの買い替えにつながるような訴求・販促が、音質向上とか大多数とつながるとか、そういった新機能ではないように思う。バイクブームもまた落ち着きはじめ、大人数でつながることのニーズってあるんだろうか?
製品としては「あぁ、B+COMってこれこれ」って思うような出来というかUIなので、ぜひ巻き返せるような攻勢に期待をしている。(仲間内が7Xにならないと、B+FLEXが使われないまま終わってしまう・・・)
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| 使用感 | 3 |
|---|---|
| 機能性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| サウンド・音質 | 3 |
| バッテリー容量 | 5 |
初めてのインカム購入しました。セールだったのでお安く買えました。取り付けですが、イヤホンをヘルメットに取り付ける際に、マジックテープの粘着が弱すぎて位置を調整しようとすると、イヤホンの粘着ごとマジックテープが外れてしまいました。
もう少しちゃんとしたマジックテープだといいのですが、リペアのマジックテープもまあまあ高いので、3M等の協力なテープに変えて方が良いような気がします。通話はビーコムの相手側が悪いのかこんなもんなのかわかりませんが、走行中は会話が聞き取りずらかった。相手側はしっかり聞こえてるみたいだったが、こちらは音量最大にしても聞き取りづらい。なぜだろう
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シート下の収納が少ないR12NineTで使用しています。
ディーラーで納車時に取り付けしてもらったので、加工などについてはコメントできませんし、また、撮影された画像などについては他にコメントされているので問題点のみ記載しようかと。
1.まず、スマホとの接続ですが、結構トラブル人が多いと思います。それは、取説がPDFですが、アプリ画面がアップデートされていません!そこでまず戸惑うかもしれませんが、よくアプリを見て作業を進めましょう。メニューでなんとかわかります。
スマホでアプリを起動してから、取説にある「ポップアップ画面」を意識しなかったためです。取説にある通りに、このポップアップ画面を無視せずに「「このネットワークについて次回から表示しない」 という部分にあるチェックボックスにチェックさえすれば、その後は比較的(あくまでも比較的ですww)スムーズに接続できます。一度接続さえすれば、その後は特に問題ありません。
2.付属カードを使わずに容量の大きいSDカードを使う場合は要注意です。
自分はキオクシアの128GBのSDカードに交換したのだけど、そのまま差し込んでもSDカードエラーでLEDの赤い点灯があり操作が進みません。SDカードは取説の仕様通りにFat32で初期化が必要。でも、取説だけを読んでいると、アプリで初期化できると思い込んでSDカードを差し込むとエラーが起こるので、「なんで、エラー? アプリで初期化するんだろ?」と堂々巡りになる方もいるかと思います。まず、SDカードをFat32で初期化する必要があるのでパソコンが必要になるんです。しかも、現在、WIndows11では通常のやり方(標準の機能やアクセサリ)ではFat32で初期化できない。Fat32は古い規格だからです。なので、Windows用のカード初期化アプリを探してください。MiniTool Partition WizardとかEaseUS Partition Masterでできるようです。(お試し無料版とかあるっぽい)
一方、Macならばできます。初期化の形式でFatを選ぶだけです。
また、アプリと接続できたら、アプリの機能で初期化することをお勧めします。
そうして手間が面倒な方やパソコン持っていない方は素直にミツバから大容量SDカードを買いましょう^^;
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクに取り付けてキーをオンにした瞬間、数秒でスマートフォンのCarPlayとワイヤレスで接続される。一度ペアリングを済ませてしまえば、次回からはジャケットのポケットにスマホを入れたままでいいのがこれほど快適だとは思わなかった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
炎天下や急な雨のたびにスマホの熱暴走を心配したり、防水ケースの手間をかけたりするストレスから完全に解放される。画面サイズはバイクのハンドル周りにジャストフィットする5インチで、大きすぎず小さすぎない絶妙なバランスだ。
【取付けは難しかったですか?】
液晶は1200nitという圧倒的な高輝度を誇るため、真夏の直射日光が真上から照りつけるような過酷な状況でも、地図のルート案内が白飛びすることなく信じられないほど鮮明に見える。走行中に特に恩恵を感じるのは、フラッグシップモデル譲りの洗練されたユーザーインターフェースだ。
【使ってみていかがでしたか?】
操作の追従性が非常に高く、グローブをはめた指先でもカチカチと小気味よく画面が反応する。さらに、雨が激しく降ってきた時は画面をタッチロックできる機能があるため、雨粒による誤動作を防ぎつつ、上部の物理ボタンで確実に画面切り替えができる設計に深く感心させられた。
【付属品はついていましたか?】
日本の法規に適合した5.6GHz帯のWi-Fiを搭載しているため、接続が途切れるようなこともなく、終始安定してGoogleマップや音楽アプリをコントロールできる。そして、このEVOを選ぶ最大の理由と言えるのが、AIを駆使した死角検知システム、いわゆるBSD機能だ。
【期待外れな点はありましたか?】
高速道路の巡航時や市街地の車線変更時、斜め後方の目視しづらい位置から車やバイクが接近してくると、画面の両端に分かりやすい視覚的な警告サインを表示して教えてくれる。これが実にスマートで、過剰にアラートが鳴り響いて運転を邪魔するようなことはなく、本当に危険な距離に接近した時だけ的確に注意を促してくれる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ドライブレコーダーとしての基本性能も一級品だ。前後に装着したカメラはフルHDの1080pで、SONY製のセンサーとHDR技術が効いているため、夜間の街灯が少ない夜道や、明暗差の激しいトンネルの出入り口でも白とびや黒つぶれを起こさず、ナンバープレートまでくっきりと記録してくれる。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
所有している3つのヘルメットに使用。
アタッチメント部は基本的に両面テープ貼り付けが嫌なのでクリップで装着したかったが、付属のゴツいクリップで何の加工もしないで装着出来たのはKABUTOのKAMUI 3だけだった。
SHOEIのZ-8はSHOEIのアフターパーツであるインターコムホルダーを装着してクリップで取り付け。LS2のDRAGONにいたってはクリップが帽体の奥まで押し込めず、仕方なく両面テープ貼り付け。クリップの形状がもう少しコンパクトなら適合性も高かったかも。
配線も頑丈そうだが取り回しの自由度が制限される場面あり。
操作方法は、他に所持しているビーコムのSB6XやLEXINのB4FMと少し違い、直感的操作が上手くいかず説明書を熟読しないと走行中に誤操作で音楽も途中で中断と使い始めは手こずりました。
基本的操作はだいたい頭の中に叩き込んで、ようやく会話と音楽再生は問題なくなりました。しかし、ラジオは基本的にアプリからチャンネル選択など本体だけで完結とはいかないのが不満点。
SiriやGoogleアシストのようなMIDLANDオリジナルのマイクコマンドはなかなか認識せず、殆ど活用出来ません。
と不満点を先に述べましたが、良いところも色々あります。
まず、音質は360°オーディオに対応しているだけあり、空間的再生を感じます。低音もそこそこ奏でますが走行中は風切り音で高音をメインに聴き取る感じではありますが。
電源のオンオフはボタン2個同時押しだが反応良く不自由は感じません。そして、マグネットによる脱着なので取り外しが簡単で、ヘルメットから離れるときは盗難防止の為の取り外しもスムーズ。
他のインカムを経験していなく、本製品がインカム初めての人なら先入観なく、操作方法で混乱することもないかもなのでインカム初心者には現行のインカムのなかで選択肢に入れるのは十分良いと思います。
低価格で同じようなメッシュ対応の中華インカムもありますが、高価格帯のインカムとの違いは主にアフターサービスだと自分は思ってます。例えば、バッテリーや不具合な基盤交換だったり、一つ一つのパーツを購入出来る品揃え等。アプリがあるかの違いも今では昔の話で、中華インカムでもアプリ対応インカムは幾つか販売されているので。
なので、不具合になったら使い捨ての低価格インカムより永く使用できるのもアドバンテージだと思います。
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納車時にディーラーさんで付けてもらいました。自分でつけるとなると配線とか本体の場所とかとても大変そうです。
アプリからWiFi経由で接続して映像を確認できます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
質感はブランド名に見合うだけでなく、同包内容も充分過ぎる内容です。
強いて言えば1インチのボールが付いていれば完ぺき。
•取り付けは車両で難度が変わるので、自分の車種の場合、配線を隠すスペースがほぼ無くその意味では高難度。
•カメラが意外にも大きく、ヘッドライト下だとボトム時にフェンダーに当たりそうで断念。
•リヤカメラは面倒だけどフェンダーステー内に格納したが、スキルは必要
•モニターの設置も工夫が必要で、タンク固定ボルトを長くしてボールを取り付けて対応。
•タンク取り外しは断念し、浮かすだけで精一杯。タンク周りの部品は日本車とは大分違ってよく言えば合理的な取り付け方。
大分コストが掛かった作り。
•最初、バイク共に電源が入らなくて再度全バラしたが異常はみられず、結線ごとに動作確認していくと今度は通電したためひとまず組み立て。
•接続は基本的には取説通りだけど、よく読まず進めた為手こずった。
•画質は過剰な期待はしない方が良い
•SDカードが出費になるので注意
使い勝手はこれからだけど、慣れるまでは良さが判らない様な気がする。
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
ビーコムのSB6Xと中華製LEXINのB4FMを使い分けて使用していました。
通信規格もメッシュ接続がメインに最近はなってきたのて、そろそろ買い足そうと信頼あるブランドのMIDLANDが65th記念価格で購入できたので、友人も購入してくれたのでポチりました。
主にインカムの通話は二人でのやり取りなので、メッシュ接続の隊列を入れ替わっても途切れない恩恵はないかもですが、安定した接続環境は得られることは間違いない。今まで友人とのビーコム同士の接続でも日によって接続が上手くいかないこともあったが、R1 MESHはそんなことは無さそうです。
取り付けで最初に困惑したのがヘルメットの塗装面を傷めたくなかったので、クリップで取り付けるのに元々台座に付いている両面テープのマウントベースを外したかったが説明書には詳しく記載されておらず苦戦した。結局、ネットでMIDLANDの別機種の日本語説明書を検索して下部の2カ所を先の細いもので押しながら上にスライドして、ようやく外せました。
当方、SHOEIのZ8に取り付けましたが、クリップの形状と厚みでビーコムのように、すんなり取り付けることができなかったが、昔に購入して開封すらしていなかったSHOEIのアフターパーツで、そんなとき用のUNIVERSAL COM HOLDERが役立ちました!
配線の取り回しやスピーカーの取り付けは他メーカーより配線コードは頑丈そうだが、なかなか手間がかかった。ラジオ用のアンテナも要因の一つ。マスキングテープで配線コードの取り回しを実施。
タイトルにもあるとおり、ここからが本製品の肝になる。
ヘルメットのスピーカーホールにスピーカーを設置して、実際に音楽を聞いてみると、スピーカーから耳の距離に空間がある程度あるせいか、音が分散して高音も低音もスカスカ。
ビーコムや中華製インカムのほうが比較すると断然良く感じくらい。MIDLANDのRCFスピーカーは音が売りなんじゃないの??と疑問を持つほどに音質が良くない……。
付属の厚みのある両面ファスナーのクッションを噛ますと、スピーカーが耳に近付いて低音から高音までバランス良く、ビーコムのスピーカーより音響・音質も上に感じるほど。
しかし、クッション材を噛ますとスピーカーが耳に接触して、しばらくすると痛みを伴うので試行錯誤した結果、スピーカーホール用な薄めの丸い面ファスナーを二枚重ねてからスピーカーを取り付けたら、耳に接触せずに音響・音質を殺さずの調整が出来ました。他の上位モデルにはドーナツ形のイヤーパッドが付いてるのもある。アフターパーツでもドーナツ形パッド付きスピーカーも販売させているから、それが耳が痛くならずにスピーカーのポテンシャルを引き出す最良のかたちなのかもしれません。
あとはメーカーやヘルメットの種類でもスピーカーとの距離が違うのかもなので、同じような境遇を感じた人は薄めの丸い面ファスナーを二枚重ねるのを試してみては。
他に所有しているKABUTOのカムイ�V用に、もう一つ本製品を買い足す予定。65th価格ならアフターパーツの本体以外のマウントベースからスピーカーがセットになっている製品と数千円しか買わないので。
操作性も良く、ボタン機能を覚えてしまえば問題ない。アプリに関してはビーコムのほうが日本製だけに勝っているかも。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 3 |
| バッテリー容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
基本音楽を聴く専用で使用。ヘルメットとの相性があるかもしれないが、60?70キロまではよく聞こえるが、それ以上の高速走行になるとあまり聞こえない。ナビの音声も同様。
システムヘルメットに使用しているためか、電話ではマイクがうまく声を拾えず、相手に話し声があまり伝わらない。
コスパよし。はじめてのインカム使用だが、操作もしやすい。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ツーリングに便利な4人通話やスマートフォンとのペアリングが可能なバイク用インカム。
空気抵抗を考慮しデザインされた流線型のシルエット。
機能もシンプルで初めてのインカムにも最適。
大容量バッテリー搭載。
最大通信距離1,000mを実現。
【取付けは難しかったですか?】
接続がうまくいかない場合はペアリングリセットを行った後に再度初めからやり直してください。
接続まで時間がかかる場合がございます。
周辺にwi-fi環境やBluetooth機器が多数ある場合接続がうまくいかない場
合がございますので屋外での接続を推奨いたします
【使ってみていかがでしたか?】
KK-902は本体にバッテリーを内蔵しています。
内蔵バッテリーを充電する際は本体ユニット、付属のUSB Type-Cケーブル、市販
のUSB電源アダプター(定格DC5V-0.8A以上)をつなぎコンセントへ差し込んでく
ださい。
充電中はLEDランプが赤色に点灯し、充電が完了すると消灯します。
バッテリー残量0%から100%までの充電時間は5.0V-1.0Aの充電器で約2.5時間
です。
【付属品はついていましたか?】
ペアリング中のスマートフォン等のデバイス上で着信が来た際にK-ボタンを一度短
く押すことで電話応対をすることができ、ハンズフリー通話をすることができます。
通話中に再度K-ボタンを一度短く押すことで電話を切ることができます。
※インカム通話中でも操作を行うことで電話応対をすることができます。電話応対中
インカム通話は中断され、電話応対が終わるとインカム通話が再開されます。
【期待外れな点はありましたか?】
マイク先端のスポンジは、マイクに風切り音が入らないようにするものです。
スポンジを取り付けない状態でマイクに風が当たると、大きなノイズとなって通話
音声に入ってしまいますので、常にマイクの先端にスポンジを取り付けた状態で
ご使用ください。
ブーム型のマイクの位置を調整する際は、マイクが外れる恐れがありますので、
アーム部分を無理に曲げたり引っ張ったりしないでください。
可動部分やパッドのファスナー部分にワイヤーが干渉しないように注意してくだ
さい。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 4 |
SHOEIのヘルメットに内蔵できるインカムで後付け感が無いのが最大のメリットだが、簡単に付け替えれないというデメリットも同時にある。製品に大きな不満はないが、サインハウスがビーリンクを早くも切り捨てたことが最大の不満です。ヘルメットと共に売却して6XRに買い替えました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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