| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 4 |
機能を考えたらかなりリーズナブルなので購入。
付属の取説だと説明が足りない部分があると感じました。
充電用のUSBケーブルは付属品であれば問題ないのですが、
市販のケーブルでは奥まで差し込めない場合が多そうです。
USBケーブル購入時には形状に気をつける必要があります。
総合的に良い商品だと思います。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
一個目を購入したときにレビューしましたが、二個目を購入して新たに感じたこともありました。
二個目を購入した理由としては、所有している他のヘルメットにも本製品を使用したくて。
当初、二個目購入しようと思い立ったときには在庫切れになっていたので、本体だけ無いアクセサリーフルセットを購入。手元に届いた頃に在庫復活していたので、返品して再度買い直そうとしましたが、ポイントと返金処理が終わったタイミングではまた在庫切れに……。そこからしばらく在庫復活を待っていましたが、無さそうなので大手バイク量販店で65thモデルを手に入れました。
前回のレビュー時にはSHOEIのZ8にクリップ取り付けしようとしたらダイレクトに取り付けられなく、アフターパーツのUNIVERSAL COM HOLDERでマウントしたことを述べました。
今回、取り付けたのはKABUTOのKAMUI 3。このヘルメットにはダイレクトにクリップを噛ますことが問題なく出来ました。
そして、一個目を取り付けて音楽を聴いたときに気になったのが、不定期にプツッ、プツッという異音がスピーカーに入り気になっていましたが、二個目でも異音が混ざりました。ネットで調べてみるとノイズキャンセリング機能(ノイズゲート)の問題の可能性があるらしく、デフォルト仕様みたいです。
しばらく音楽を聴き続けると頻度が少なくなったので、使い込むと改善されるのかも?エイジングみたいなもんですかね。
初見では取り付けに少し面倒さを感じましたが、2回目の取り付けはスムーズでした。わかってしまえば取り付けは非常に簡単でした。
スマホで操作するアプリも前回のレビューではビーコムのほうが勝っていると述べたが、使い込んでいくとビーコムより調整機能も多く、使い勝手が良いことに気付いた。
音響に関してはヘルメットの種類で感じ方が違うのも実感。
KAMUI 3はZ8に比べサンシェードがある分、内装頭頂部などに空間があるのか聞こえ方が違った。音楽サブスクの360度オーディオ対応の楽曲では、ヘルメット頭頂部に沿って左右に音が流れるような体験も出来ました。
もし、65th価格で手に入れることが出来るなら、数千円多く払ってもアクセサリーフルセットを購入して他のヘルメットにも増設するより本体キットの購入をお勧めします。
自分はもう一つの本体は控えにして、宿泊ツーリングのような長時間使用の際に充電しなくても付け替えて連続使用したり、一個目が不具合になって修理に出すことがあったときに使用する保管用にします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
KLX230はETCを取り付けるスペースが皆無なので、こちらの商品を購入しました。ファスナー部分に小さい南京錠であれば取付可能です。きちんと水抜き穴もついています。
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| 使用感 | 3 |
|---|---|
| 機能性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 3 |
| バッテリー容量 | 3 |
今回は、記念キャンペーンで約半額なのでヘルメットを複数所持しているなでスピーカーキットを購入するよりセットの方がいいと思い複数、購入しました。
音がとても良い。スピーカーがいい。
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
ビーコムのSB6Xと中華製LEXINのB4FMを使い分けて使用していました。
通信規格もメッシュ接続がメインに最近はなってきたのて、そろそろ買い足そうと信頼あるブランドのMIDLANDが65th記念価格で購入できたので、友人も購入してくれたのでポチりました。
主にインカムの通話は二人でのやり取りなので、メッシュ接続の隊列を入れ替わっても途切れない恩恵はないかもですが、安定した接続環境は得られることは間違いない。今まで友人とのビーコム同士の接続でも日によって接続が上手くいかないこともあったが、R1 MESHはそんなことは無さそうです。
取り付けで最初に困惑したのがヘルメットの塗装面を傷めたくなかったので、クリップで取り付けるのに元々台座に付いている両面テープのマウントベースを外したかったが説明書には詳しく記載されておらず苦戦した。結局、ネットでMIDLANDの別機種の日本語説明書を検索して下部の2カ所を先の細いもので押しながら上にスライドして、ようやく外せました。
当方、SHOEIのZ8に取り付けましたが、クリップの形状と厚みでビーコムのように、すんなり取り付けることができなかったが、昔に購入して開封すらしていなかったSHOEIのアフターパーツで、そんなとき用のUNIVERSAL COM HOLDERが役立ちました!
配線の取り回しやスピーカーの取り付けは他メーカーより配線コードは頑丈そうだが、なかなか手間がかかった。ラジオ用のアンテナも要因の一つ。マスキングテープで配線コードの取り回しを実施。
タイトルにもあるとおり、ここからが本製品の肝になる。
ヘルメットのスピーカーホールにスピーカーを設置して、実際に音楽を聞いてみると、スピーカーから耳の距離に空間がある程度あるせいか、音が分散して高音も低音もスカスカ。
ビーコムや中華製インカムのほうが比較すると断然良く感じくらい。MIDLANDのRCFスピーカーは音が売りなんじゃないの??と疑問を持つほどに音質が良くない……。
付属の厚みのある両面ファスナーのクッションを噛ますと、スピーカーが耳に近付いて低音から高音までバランス良く、ビーコムのスピーカーより音響・音質も上に感じるほど。
しかし、クッション材を噛ますとスピーカーが耳に接触して、しばらくすると痛みを伴うので試行錯誤した結果、スピーカーホール用な薄めの丸い面ファスナーを二枚重ねてからスピーカーを取り付けたら、耳に接触せずに音響・音質を殺さずの調整が出来ました。他の上位モデルにはドーナツ形のイヤーパッドが付いてるのもある。アフターパーツでもドーナツ形パッド付きスピーカーも販売させているから、それが耳が痛くならずにスピーカーのポテンシャルを引き出す最良のかたちなのかもしれません。
あとはメーカーやヘルメットの種類でもスピーカーとの距離が違うのかもなので、同じような境遇を感じた人は薄めの丸い面ファスナーを二枚重ねるのを試してみては。
他に所有しているKABUTOのカムイV用に、もう一つ本製品を買い足す予定。65th価格ならアフターパーツの本体以外のマウントベースからスピーカーがセットになっている製品と数千円しか買わないので。
操作性も良く、ボタン機能を覚えてしまえば問題ない。アプリに関してはビーコムのほうが日本製だけに勝っているかも。
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型
3.0/5
| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 3 |
| バッテリー容量 | 3 |
ヘルメットは後頭部の形状によって装着できる・できないがあるため、購入前に適合確認は必須です。
公式WEBサイトに原寸大の台紙が用意されているので、プリントアウトして実際にヘルメットに当てて確認するのが確実だと思います。
私は最近購入したコミネのHK-173ストリートジェットヘルメットに取り付けるために本製品を購入し、事前に台紙で確認した上で導入しました。
装着直後は後頭部の重さが少し気になりましたが、使っていくうちに徐々に慣れ、現在はほとんど気になりません。
音質については、一般的なスピーカータイプのようにダイレクトに音を聞く構造ではないため、マフラー音が大きい車両や高回転域では、周囲の音を拾いやすく音楽やナビ音声がやや小さく感じます。
一方で、低速走行時や停車中は十分な音量で聞こえるため、絶対的な音量不足という印象はありません。
ただし高速道路では聞き取りづらく感じる場面もあるため、原付二種以下での一般道走行に適した機器だと感じました。
また、ヘルメットスピーカー(インカムではない)を複数のヘルメットで使い回す場合は、ベースプレートのみ追加購入すればよく、コストを抑えて運用できる点もメリットです。
実際に短めのツーリングで使用した際、音楽再生中でも緊急車両のサイレン音が遠くからしっかり認識できました。
安全面という意味でも、バランスの良い製品だと感じています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまではナビ用のスマホ、ドラレコのモニター、さらに空気圧のインジケーターと、ハンドル周りがどうしてもごちゃつきがちでした。
それがこの一台にスッキリまとまるのは、見た目にこだわるライダーにとって最高の解決策になります。
特に、最新のセンサーを積んだドラレコの安心感は格別です。
夜のツーリングでも、まるで自分の目以上に周囲をしっかり見守ってくれているような心強さがあります。
日差しが強い日でもパッと見て状況がわかる明るいモニターは、走行中の集中力を削ぐこともありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スマホをポケットに入れたまま、いつも使い慣れた地図アプリが大きな画面で動き出す瞬間は、バイクのハイテク化を肌で感じさせてくれます
便利さだけでなく、タイヤの空気圧まで常にチェックできるという守備範囲の広さ。
ただのガジェットではなく、ツーリングの質を根本から底上げしてくれる、頼もしい旅のパートナーになってくれそうです。
【使ってみていかがでしたか?】
配線をどこに通せば美しく隠せるか、カメラはどの角度が一番景色をきれいに収められるか。
そんなふうに悩みながら作業する時間は、まさにバイクとの対話そのものです。
カウルを外して複雑な配線を一本ずつ整えていく工程は少し根気がいりますが、最後にすべての電源が入ってモニターが鮮やかに起動した瞬間の達成感は、何物にも代えがたいものがあります。
【注意すべきポイントを教えてください】
ただの便利グッズを後付けしたというより、自分のバイクが一段上のグレードに進化したような、新しい命を吹き込んだような感覚になれるはずです。
ハンドル周りがスッキリと整い、カメラやセンサーが静かに見守ってくれているコックピットを眺めると、早く次の目的地まで走り出したいという気持ちが自然と湧き上がってきます。
無事に装着できた後の初走行は、今まで以上に自由で、それでいて守られているような、特別なツーリングになるに違いありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まず、多機能すぎるがゆえに、ハンドル周りの配線がかなりのボリュームになってしまいます。
前後カメラ、GPS、電源ケーブルと、何本もの線を引き回して綺麗に隠す作業は、初心者にとっては少し骨の折れる作業になるかもしれません。
また、5.5インチという立派なモニターは、車種やハンドルの形状によってはメーターの一部を隠してしまったり、想像以上に存在感が出すぎてしまったりすることもありそうです。
さらに、夏の炎天下での使用も少し気にかかります。
高輝度な画面は熱を持ちやすく、直射日光にさらされ続ける過酷な環境下で、スマホ連携が途切れることなく安定して動いてくれるかどうかは、機械にとって大きな試練になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
爽やかな朝、私は愛車のハンドルに新しく装着したキジマ・SD01の電源を入れた。
今までは高価なiPhoneをハンドルに固定していたが、エンジンの振動でカメラが壊れるのが怖くて、ついにこの「専用モニター」を導入したのだ。
「Hey Siri、次の目的地までナビを開始して」
ヘルメットの中で呟くと、SD01の5インチ画面にスッとルートが表示される。スマホはジャケットの胸ポケットにしまったまま。これだけで、もしもの落下の不安や、夏場の熱暴走によるフリーズの恐怖から解放される。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走り出して驚いたのは、その圧倒的な画面の明るさだ。
真昼の直射日光の下、スマホの画面だと反射して目を細めていたシーンでも、1000nitsの高輝度液晶はクッキリと青空に映える地図を映し出している。
山間部に入り、急な夕立に見舞われたときも動じなかった。
「防水IP67」というスペックを信じてそのまま走り続ける。スマホなら「浸水して壊れるかも」と焦って路肩に止まるところだが、SD01は雨粒を弾きながら、何事もなかったかのように次の分岐を指し示してくれた。
【使ってみていかがでしたか?】
日が暮れてくる頃、Bluetooth経由でインカムに流れるお気に入りのプレイリストを聴きながら帰路につく。
グローブをしたままでも、信号待ちの合間に曲送りができる快適さ。
【注意すべきポイントを教えてください】
帰宅してバイクのキーを抜くと、SD01の画面が静かに消える。
「スマホの利便性はそのままに、バイクの一部として馴染む安心感」。
一度このスタイルに慣れてしまうと、もうスマホを剥き出しでマウントしていたあの頃には、怖くて戻れそうにない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
脱落、振動、雨や熱など悪天候などのトラブル、便利なスマホの機能は生かして、高価なスマートフォン本体の保護を目的としたバイク用スマートディスプレイをご用意致しました。
Apple CarPlay R、androidauto R を使用した際等に晴天などの使用の際に見やすくするサンバイザー付きです。
スマートフォンから情報を飛ばした際にもタッチパネルと視覚上で分かりやすい表示記号により信号待ち等でも操作し易いです。
車体への取り付けは米国テックマウント社製アルミ削り出しクランプマウントを採用いたしました。
どこからでも見やすいIPS液晶モニター採用したことにより視野角が広く、白飛びしにくいIPS液晶が取付角度の違いで見にくくなるということがない画面です。
トップ画面で昼/夜モードをワンタッチで切り替え可能です。
MicroSDカードに保存された音楽や画像を再生可能です。
Bluetooth R で接続されたスマホの電話通話操作が可能となります。 (通話はインカムなどで行ってください)
USBポート搭載により、通常時はバッテリー接続、緊急時はUSB給電といった2系統の使用が可能です。
2.4GHZなので走行中にDFSによる切断・再接続干渉がございません。
クランプ径Φ22、Φ25、Φ28、Φ32に対応致しますのでバイク毎取付位置毎での幅広い取付箇所に対応し易いです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
Kaedear(カエディア)の中間マウント「KDR-R1-2」は、バイクのハンドル周りにスマホホルダーやアクションカメラを固定するための中継用アームです。
最大の特徴は、締め付け部分が「手で回せるノブ」ではなく、「専用工具を使って締める特殊なボルト」になっている点です。これにより、駐輪中にマウントや取り付けたデバイスが簡単に持ち去られるのを防ぐ、高い防犯性能を持たせています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
素材には、プラスチックにガラス繊維を混ぜた「PA66+GF」という高強度樹脂を採用しています。これは軽量でありながら衝撃に強く、走行時の激しい振動でも緩みにくい性質を持っています。
サイズは全長60mmで、業界標準の「1インチ(25.4mm)ボール」に対応しています。そのため、カエディア製品だけでなく、同じ規格を採用している他社製のマウントパーツと組み合わせて使うことも可能です。
【取付けは難しかったですか?】
まず、バイク側に設置した「ベースマウント」と、スマホホルダーなどの「デバイス側マウント」の両方の1インチボールを確認します。
次に、本製品(中間マウント)の側面にある特殊形状のボルトを、付属の専用工具を使って反時計回りに回して緩めます。アームの口が十分に開いたら、両端のボールを包み込むように挟み込みます。
最後に、デバイスの向きや角度を好みの位置に合わせながら、再び専用工具を使ってボルトを時計回りに回して締め付けます。工具でしっかりと固定されるため、手で動かそうとしても動かないことを確認すれば完了です。
【使ってみていかがでしたか?】
締め付けに専用工具が必要な点にあります。一般的なマウントは手回しノブで簡単に取り外せますが、本製品は工具なしでは緩めることができないため、サービスエリアや駐輪場などでマウントや装着デバイスをそのままにして離れる際の心理的な不安を大幅に軽減できます。
通常の中間マウントにある大きな調整用ノブ(取っ手)がないため、取り付けた際の見た目が非常にスマートです。ノブが他のパーツやスクリーン、タンクバッグなどに干渉するリスクも抑えられ、限られたハンドルスペースを有効に活用できます。
【付属品はついていましたか?】
高強度プラスチックである「PA66+GF(ガラス繊維強化ポリアミド)」を採用しており、樹脂の軽さと金属のような剛性を両立しています。この素材は振動や衝撃に強く、走行中の振動による緩みが発生しにくいという信頼性があります。「1インチ(25.4mm)ボール」という業界標準の規格を採用しているため、Kaedear製品以外にもラムマウントなどの同規格パーツと組み合わせて使用可能です。一部のパーツだけを防犯性能の高い本製品に置き換えるといった柔軟なカスタムが楽しめます。
【期待外れな点はありましたか?】
防犯性の裏返しですが、ツーリング中に「少しだけスマホの向きを変えたい」と思っても、手元に専用工具(SST)がないと一切調整ができません。工具を忘れたり紛失したりすると、出先で修正不能になるのが最大の弱点です。
このパーツを緩めるための工具は特殊な形状をしているため、一般的なレンチやドライバーでは代用が困難です。万が一失くしてしまうと、再度工具だけを購入するか、メーカーに相談する必要があり、管理に気を遣います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
以前からRush RCFを使っています。
今回ヘルメットの買い増しに際してベースだけ買い足すよりちょっと足せば丸ごとということでこちらを購入。
ミッドランド共通で大きく特徴的なボタンが相変わらず押しやすいです。
ただRush RCFではボタン1つで電源が入ったものが、2個長押しになってしまったのが…
まだ未確認ですがオートオフで走行中に電源がオフになった際には結構面倒そうだなと思っています(Rush RCFではそうなっても1ボタン長押しで再度電源がすぐに入れられたので)。
スピーカーの方はクッション性のあるバスクッションとなっていたものがないですが、それがない分スピーカーとの位置関係がシビアじゃないので聞き取りやすい気がします。
Rush RCFの経験からいくと、バッテリー持ちが心配ないくらい長持ちするのでこちらも同じ筐体なので同じくらい持ってくれると思います。
以前よりホルダーから本体を外す時に指が痛くなるほど押さなくても良くなった気がします。
個体差か仕様変更かわかりませんが。
充電ケーブルですが、防水キャップの都合で端子が奥まっているので市販品のケーブルでは刺さりにくいものが多いと思います。
百均とかのケーブルでも端子周辺がスリムなケーブルでは普通にしっかり刺さって充電できるものもあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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