ユーザーによる KOMINE:コミネ のブランド評価
老舗のライディングウェアメーカーコミネ。ラインナップの多さは様々なシチュエーションに対応し、ベストなアイテムが必ず見つかります。プロテクターも完全装備、ライディングには欠かせない一着です!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8253件 (詳細インプレ数:7944件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3213 | |
| おおむね期待通り: | 3321 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1195 | |
| もう少し/残念: | 311 | |
| お話にならない: | 213 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
箱から出してバイク(ミドルクラスのスポーツネイキッド)へ取り付ける段階で、その設計の親切さに驚かされた。左右のバッグを繋ぐメインの面ファスナーベルトをリアシートの下に通し、車体のフレームやステップステーに向けて付属の固定ベルトを4本引っ張るだけで、驚くほどガッチリと固定される。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
以前のモデルにありがちだった、走っているうちにバッグが内側に巻き込まれてタイヤに接触しそうになる不安感が全くない。バッグの裏面(車体と接する側)が3次元的な立体パネル構成になっており、リアカウルの膨らみに絶妙にフィットする形状をしているため、ベルトを強く締め込んでもバッグが変に変形せず、車体に吸い付くように安定する。
【取付けは難しかったですか?】
実際に荷物をパッキングしてみると、片側18リットル、左右合わせて合計36リットルという容量は、1人分の旅支度には十分すぎるほどだった。このバッグの最大の強みは、外殻に形崩れしにくい成形EVAパネルが採用されている点にある。
【使ってみていかがでしたか?】
荷物が少なくても、逆にパンパンに詰め込んでも、外観のスマートなシルエットが一切崩れない。衣類や洗面用具、予備のグローブ、そして出先で買ったお土産の箱物まで、形を潰したくないものを安心して放り込める。走行中のハンドリングに対する影響も最小限だった。
【付属品はついていましたか?】
リアシートの上に重い荷物をドカ乗せしていた頃に比べ、マスの集中化と低重心化が効いているのか、峠道の連続するカーブでもバイクが素直に寝てくれる。車幅はそれなりに広がるため、すり抜けや狭い場所での取り回しには少し気を遣うが、バックミラーの死角に綺麗に収まるサイズ感なので、走っている最中に過度なストレスを感じることはなかった。
【期待外れな点はありましたか?】
実戦で非常に便利だと感じたのが、サイドジッパーを開けることでバッグの側面に直接アクセスできる構造と、内部に仕込まれたX字の落下防止ベルトである。バイクを停めて「ちょっと防寒着を取り出したい」「カメラを取り出したい」という時、シートバッグであれば上に括り付けたネットや他の荷物をいちいち解く必要があるが、SA-254なら横からサッとジッパーを開けるだけで目当ての物に手が届く
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
普段の街乗りや日帰りツーリングにおいて、大きすぎず小さすぎないこのサイズ感は非常に優秀です。メイン収納には長財布やスマートフォン、モバイルバッテリー、500mlのペットボトルやタオルといった身の回りの必需品がすっきりと収まります。これまではこれらの荷物をリュックに背負ったり、ジャケットのポケットに詰め込んだりしていましたが、このバッグにすべて集約できたことで上半身が完全にフリーになり、長距離走行時の肩や腰の疲労感が劇的に軽減されました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
スチール製タンクへの吸着を担う4箇所のアーム型フラップには、それぞれに強力なマグネットが仕込まれています。実際に高速道路を1時間以上連続して巡航したり、ワインディングで車体を左右に激しく傾けたりするシーンでも、風圧でバッグが浮き上がったり横にズレたりする不安感は一切ありませんでした。ただし、強力すぎるがゆえにタンクへの脱着時には細心の注意が必要です。
【使ってみていかがでしたか?】
バッグをタンクに載せようとすると、4つのフラップが意図しない位置にバチンと勢いよく吸着してしまうことがあり、そのまま引きずるとタンク表面に細かな擦り傷がつく原因になります。傷防止の対策として、タンク側にプロテクトシールを貼るか、あるいはマグネットの底面に100円ショップなどで手に入る薄手のシリコンラップや保護シートを挟んで運用するのが実用上かなりおすすめです。また、万が一の脱落を防止するためにハンドル周辺へ括り付けておくセーフティベルトも付属しているため、精神的な安心感も高く保てます。
【注意すべきポイントを教えてください】
出先でお土産を購入したり、急な冷え込みに備えて防風インナーやレインウェアを持ち歩きたいときは、中央の拡張用ジッパーをぐるりと開放するだけで一瞬にしてバッグの高さが生まれ、容量を5.2リットルから7.8リットルまで劇的にアップさせることができます。この可変機能のおかげで、行きはコンパクトにスタイリッシュに走り、帰りは荷物が増えても余裕で収納して帰るという柔軟な運用が可能です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
フルに拡張した状態でもライディングポジションに干渉しにくく、ハンドルを左右いっぱいに切った際にスイッチ類やタンクとバッグが強く接触して誤作動を起こすようなトラブルもありませんでした。上面クリアポケットの視認性と課題天面の大型クリアウィンドウポケットは、紙の地図やタブレット、スマートフォンを差し込んでおくのに最適な設計になっています。走行中に視線を少し落とすだけでルートをすぐに確認できるため、ナビゲーションの補助として非常に便利です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
近年の猛暑環境においてスマートフォンをこのクリアポケットに入れたままナビアプリを立ち上げ続けていると、ビニール内に熱がこもりやすく、スマートフォンの温度が急上昇して熱暴走や保護機能によるシャットダウンが起きやすいというデメリットがあります。真夏の直射日光下では、スマートフォンはハンドル側のホルダーにマウントし、このポケットには紙の地図や、熱の影響を受けにくいモバイルバッテリーなどを入れて配線口からケーブルを伸ばすといった使い分けが現実的です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
コミネのテールバッグSA-249(09-249)は、日帰りツーリングや通勤に最適な、実用性とスタイルを両立したバッグです。9リットルの容量は見た目以上に収納力があり、レインウェア、ペットボトル、工具などが収まります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
形状保持力が高いハードタイプに近い構造のため、荷物が少なくても美しいシルエットを維持します。開口部が大きく開くため、荷物の出し入れもスムーズです。最大の特徴は、付属の2種類のベルトによる確実な固定システムと、車体に残るベルトをまとめられる利便性です。
【使ってみていかがでしたか?】
ワインディングでもズレにくい高い安定性を誇り、バッグの底面には滑り止め素材も配置されています。さらに、拡張性を高めるPALSシステムや、視認性の高いレインカバーも付属。デメリットは乗り降りの際に足を大きく振り上げる必要がある点ですが、機能性とデザイン、そして手頃な価格のバランスが取れた、非常に完成度の高いバッグです。
【注意すべきポイントを教えてください】
日帰りツーリングの相棒としてコミネのSA-249を導入してから、バイクライフの快適性が劇的に向上しました。これまでは財布やスマートフォン、モバイルバッテリーなどの貴重品を身に付けたりリュックサックに詰め込んだりしていましたが、長距離を走るとどうしても肩や腰に負担がかかり、翌日に疲労が残る原因になっていました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このテールバッグをリアシートに装着してからは、すべての荷物から解放されて完全に身軽な状態でライディングに集中できるようになりました。まず感動したのは、その絶妙なサイズ感と車体との一体感です。私の愛車のシャープなリアシートにもはみ出すことなく綺麗に収まり、バイク全体のシルエットを崩しません。容量は9リットルと数値だけ見るとコンパクトに思えますが、実際に荷物を詰めてみると想像以上の収納力に驚かされます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
抜群の剛性感と型崩れのしにくさです。この手の超大型ドラム形状バッグは、荷物を限界まで詰め込まないと自重や風圧で両端が垂れ下がってしまい、見た目にも悪く安定性にも欠けるという弱点があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
SA-242は本体内部に頑丈なワイヤーフレームと樹脂製フレームが最初から組み込まれているため、中身が空に近い状態であっても綺麗なドラム形状を常にピシッと維持してくれます。バイクに跨った時にバックミラー越しに見えるバッグのシルエットが一切歪まないのは、ライディング中の大きな安心感に繋がっています。
【使ってみていかがでしたか?】
収納力に関しては、文句の付けようがありません。通常時でも59リットルという頼もしい容量がありますが、両サイドの拡張ジッパーを開放することで最大82リットルまで横幅を広げることができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
他社の有名な大型シートバッグと比較しても、拡張時の容量が大きいため、荷物が増えがちな長期ツーリングでも余裕を持ったパッキングが可能です。実際に2泊3日のソロキャンプに出かけた際は、コンパクトなドームテント、シュラフ、折りたたみ式のテーブルとチェア、小型の焚き火台やクッカー類、数日分の衣類や雨具に至るまで、すべてのキャンプギアがこのバッグひとつにすっぽりと収まりました。荷物を複数のバッグに分散させず、一箇所にまとめられるメリットは想像以上に大きいです
【他商品と比較してどうでしたか?】
パッキングや荷解きのしやすさも非常によく考えられています。上部の開口部ががばっと大きく開くため、シュラフやテントのようなかさばる大物もストレスなく上からスムーズに出し入れできます。さらに、旅の途中で急に必要になるレインウェアや工具、あるいはちょっとしたお土産などをサッと取り出したい時は、両サイドにあるジッパーから直接バッグの奥へアクセスできるのが本当に便利です。わざわざ上部のメインのバックルを外して荷物をひっくり返す必要がありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
見た目のスマートさに対して驚くほどカッチリとした頑丈さがある点です。この手のドラム型バッグは荷物が少ないときに中央がペコペコと凹んでしまい、バイクのシルエットを崩してしまうことがよくあります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
SA-240は内部に金属製のワイヤーフレームと硬質な樹脂パネルが組み込まれているため、中身が完全に空っぽの状態であっても綺麗な筒状の形をキープし続けます。これにより、荷物の量に関わらず常にバイクの一体感を損なわない美しい装着スタイルを維持できるのが大きなメリットです。
【取付けは難しかったですか?】
実際の積載能力については、通常時の17リットルという容量が絶妙なサイズ感を発揮します。日帰りツーリングであれば、急な雨に備えた上下のレインウェア、車載工具、モバイルバッテリー、500ミリリットルのペットボトル、さらに出先のお土産を少し入れるスペースまで十分に確保できます。もしツーリング先で荷物が増えたり、一泊旅行で着替えを多めに持っていきたくなったりした場合は、左右の拡張ジッパーを開くだけで横幅がぐっと広がり、最大26リットルまで容量をアップさせることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
バイクへの取り付けに関しては、付属の固定ベルトをリアシートやフレームの4箇所に締め付ける標準的な方式を採用しています。底面にはグリップ力の高い滑り止め素材が配置されているため、一度しっかりとベルトを締め上げてしまえば、ワインディングを少し攻めた走りをしてもバッグが左右にズレたり前後に動いたりする不安感は一切ありませんでした。
【付属品はついていましたか?】
シート幅が狭いスーパースポーツやネイキッドバイクでも、リアシートからはみ出しすぎることなく綺麗に収まります。ただし、車種によっては最初にベルトの長さを微調整して最適な固定位置を見つけるまでに少し試行錯誤が必要になる場合がありますが、一度位置を決めてしまえば二回目以降の脱着はバックルをカチッと留めるだけなので非常にスピーディーです。
【期待外れな点はありましたか?】
上部にある大型のフラップポケットと両サイドの収納スペースです。メインの収納口を開けなくても、高速道路の領収書や小銭、スマートフォンの充電ケーブルといった小物を素早く出し入れできます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
近場や日帰りのツーリングをする時に愛用しています。服装に合わせ易いブラックです。
今までは同メーカーのタンクバッグを使用していましたが容量的にオーバースペック感があったのとバイクから離れた時は手で持ちながら行動しなければならないので今回ヒップバッグを導入!
この中に財布、スマホ、免許証、鍵などの一通りの小物は普通に入ります。そして手ぶらで行動できます!
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
リアボックスも付けず、バックパックもなし、タンクバッグのみでツーリングに出かけてきました。
タンクバックはバイクの丁度中央くらいの場所に設置するので重心のバランスは最高だと思われます。
乗り出してすぐに感じたのはバイクを左右に振った時の軽快さ。
リアボックスは中身も含めても5?6kg程度しかないはずですがバイクの重心から最も離れた最後端の高い位置にあるというだけでかなりバランスが悪くなっていることが体感出来ました。峠道を左に右に切り返すだけで全然違う。
(フルパニアとかやったことないけど相当軽快さはスポイルされるんだろうな。。。)
【使ってみていかがでしたか?】
ツーリングの帰路で1時間ほど高速道路を使用しましたが横風の影響は感じませんでした。
まぁ、これについては明石海峡大橋や山間部の高い位置にある高速道路に行ってみないと判断が付きませんのでまたの機会に。
もちろんヘルメットが収納できなくなったり、収納量が激減したりとデメリットもありますがタンクバッグ+ホルスターバッグという組み合わせでも全然良いので試してみようと思います。
※バックパックは夏は使いたくないのと少なからずライディングに影響するのでできれば避けたい。
【注意すべきポイントを教えてください】
元々 USB電源は取付けてあったのですが USBケーブルを挿したまま ハンドルを切ると USBケーブルに 変な角度の力が加わり 接触不良を起こしたり USBケーブルの寿命が短命だったりと 色々不満が有ったので エンデュランス製の下挿し方式の USB電源に付け直しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
下からケーブルを挿す方式だと 雨が降っても 水が入る心配も有りませんし ハンドルを切った際もUSBケーブルに 変な力の加わりが無いので 凄く理にかなった製品で 今まで 有りそうで無かった アイデア商品だと思いました
当方の場合は 冬季 電熱線シールドのヘルメットで USB電源の1つを 常時使ってしまうので 左右2ヶ所に 電源を2つ設けました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
ほとんどのバイクに取り付け可能です。
デザインも、一見アルミ素材に見え、高級感あります。
軽量で強靭なポリカーボネート製シェルを使用していますので、強度はありますが、細かな傷はつきます。
間違えていけないのがSA-235。SA-234は、拡張機能(チャックを開けることで容量が増える)に対し234は大きくできません。大容量を求めるなら234です。
説明書も分かりやすく取り付けやすいですが、専用品ではないので、自分のバイクに取り付けるとき試行錯誤が必要です。容量的に旅行でも重宝します。
ただ、この商品欠点あります。左右均等にしないと片方だけ、だらーんと下がってしまいます。左右後ろにコミネのマークがありますが、水平の位置より下がって見えますので見栄えが悪いです。
元々、Giviを付けていますので左右のアーム平型ステーを沢山購入し、四角にして支えにしています。そうすることにより、重みで内側に片寄っても支えられ、下がることを軽減できます。
カワサキように純正パニアケースが一番いいですね。でも、容量はこっちの方が入りますけど。
自分はロングツーリングに出かけ、ヒトさと離れた場所に行くことが多い為、タイやパンクキットや、発煙筒(LED)スパナなど工具一式を入れるので見た目よりも容量重視ですが、他のバイクさんに後ろから見られるとバランスが悪いと、ちょっと恥ずかしいです。
本体だけでも雨に強いですが、レインカバーも付属しますので安心です。
最後に、この商品は軽いものを入れるようにして、重量を軽くして、見た目が悪いですがGiviの方が重宝しますので、私みたいに両方取付を考えてられるのならば、giviを大きめ(並べく横に平べったい物が良い)を買って、工具類を詰め込んだ方が良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
このバッグだと、多くの荷物をスマートに運べて良いですよ。
通勤で使用していました。
取り付けは簡単ですよ、ただ毎日付けたり外したりしていると、だんだん面倒になってきます。
結局、今は通勤には大容量のリュックサックを使っています。
長距離ツーリングとかキャンプに行くときは便利だと思います。
ただ付属のレインカバーですが、バッグ全体を覆うのでは無く、背面以外の上下、表部分しかカバーしません。
雨天時に長距離使用しますと、背面から徐々に雨が滲みバッグの中も濡れますので、それだけは注意が必要です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
取り付け方が悪いのかもしれませんが、付属の取り付けベルトでは上手くしっかりと取り付けられず、ホームセンターで適当なナイロン系のベルトを買ってきて固定しています
でも、便利で重宝してます
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
私はNINJA250Rの積載性の無いバイクに乗っているため、シートバックとタンクバックだけでは、2泊3日のツーリングに行くには少し容量が足りないかなと思い購入いたしました。
取り付け時は全く意味の解らない説明書を諦め、ネット検索をして取り付け方法を学びました。
一度取り付けを行うとコツを掴めて次回以降はそれなりに取り付けを行えるようになりました。
シートバックを除いても容量的には2泊3日では申し分ないサイズだと思います。
私は2日目にお土産を計算せず?!買ってしまいましたが、サイドのジッパーを解放することで無事に収納する事ができ助かりました。
また、雨除けのカッパ的な物も付いているので突然の雨でも大丈夫かと思います。ただし、タイヤ(内)側には覆いが無いので濡れる事必至です。
あと、写真に乗せているように、パニアケースのように鍵が付いているわけでは有りませんので、私はダイヤル式のカギを蓋のヒモとネット部分に取り付けて防犯対策を行いました。(ハサミで切られると完全にダメですけど・・・)
とにかく、取り付けて型崩れ、風邪によるズレもなく、容量も満足しておりお勧めです!
(取り説は最悪ですけど(笑))
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
AJ東京・東整振二輪支部 「EV推進委員会」設立 EVバイク普及へ整備体制づくり本格化
【試乗】ファツィオの20mm!ローダウンシートで俊足スクーターの取りまわしやすさが向上!
コメント(全0件 )