ユーザーによる KOMINE:コミネ のブランド評価
老舗のライディングウェアメーカーコミネ。ラインナップの多さは様々なシチュエーションに対応し、ベストなアイテムが必ず見つかります。プロテクターも完全装備、ライディングには欠かせない一着です!
| 総合評価: | 4.1 /総合評価8251件 (詳細インプレ数:7942件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3213 | |
| おおむね期待通り: | 3318 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1193 | |
| もう少し/残念: | 311 | |
| お話にならない: | 213 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
底部は滑り止め仕様で、4本の固定ベルトにより走行中もブレず安定感は非常に高い。車体との一体感があり、スポーツ走行時もバッグが振られる感覚はない。車種によっては初回のベルト位置調整に試行錯誤が必要だが、二回目以降の着脱はバックルで素早く行える。また、降車時にベルトを連結してすっきりまとめられる設計も利便性が高い。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
最大の特徴は、内部に金属ワイヤーと硬質樹脂パネルが組み込まれている点。荷物が少ない状態でも綺麗な形状を維持し、休憩中にグローブなどを上に置いても潰れないため、タフに扱える。生地は厚手で頑丈だが、極端にハードな使用環境では長期的な耐久性を確認したい。
【使ってみていかがでしたか?】
通常時17リットルは日帰りツーリングに最適で、レインウェアや各種小物を十分に収納できる。U字型開口部により荷物の出し入れもスムーズである。最大26リットルまで拡張可能で、一泊程度の荷物なら対応可能。コンパクトな設計のため、長尺のキャンプギアの収納には制限がある。
【注意すべきポイントを教えてください】
メイン気室を開けずに小物を収納できるポケットが効率的に配置されており、サイドにはペットボトルホルダーも付属する。また、モールシステム風のウェビングがあり、カスタムも可能。ただし、バッグに高さがあるため、乗り降りの際に足を引っ掛けないよう注意が必要である。
【他商品と比較してどうでしたか?】
完全防水ではないため、長時間の雨や大雨には付属のレインカバーが必要。視認性の高いハイビズカラーで安全性が高く、高速走行でもバタつかない。より確実な防水を求めるなら、中の荷物を防水袋に入れるなどの対策を併用するのが賢明である。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ベルトの長さ調整には最初こそ5分から10分ほど時間を要するが、一度愛車に最適な長さを決めてしまえば、次からは驚くほど簡単になる。バッグ本体とベルトは頑丈な樹脂製バックルで接続するため、ツーリング当日の朝はバッグをポンとシートに載せ、4箇所のバックルをカチッとハメて、ベルトの端をグッと引っ張って増し締めするだけで積載が完了する。この間、慣れれば1分もかからない。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
週末の一泊二日ツーリングで実際にこのシートバッグをリアシートに括り付け、約500キロほど走行してみた。まずバイクに取り付ける段階で、4本の固定ベルトが非常に扱いやすく、余ったベルトをスマートにまとめられるループが付いているのが好印象だった。道中のワインディングロードで少し激しめに車体を寝込ませてみても、バッグが左右にズレるような不安感は一切なく、しっかりとリアシートに密着してくれていた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一番の強みだと感じたのは、やはり本体の頑丈さだ。サイドに樹脂製パネル、全体にワイヤーフレームがしっかりと組まれているため、中に半分ほどしか荷物を入れていない状態でも、型崩れして見た目がみっともなくなることがない。休憩時に上にグローブや地図をポンと置いても潰れる気配がなく、タフな使い方ができる。
【使ってみていかがでしたか?】
収納面に関しては、日帰りや一泊程度なら標準の17Lで十分すぎるほどの容量がある。メイン収納の開口部がガバッと大きく開くため、底に入れた着替えやレインウェアも引っかかることなくスムーズに取り出すことができた。お土産を買いすぎて荷物が増えてしまった帰り道には、両サイドのジッパーを開放して26Lまで拡張したが、この機能には本当に助けられた。拡張時でも横に広がりすぎる感覚はなく、すり抜けや取り回しに神経を使うこともなかった。
【注意すべきポイントを教えてください】
強いて気になった点を挙げるなら、防水性自体はそこまで高くないため、雨が降りそうな時は早めに付属のレインカバーを被せる必要があることくらいだ。トータルで見ても、バイクから外した後に持ち運べるハンドルやショルダーベルトも付いており、ツーリングライダーの「あったら便利」が非常に高いレベルで形になっている優秀なバッグだと実感した。
【他商品と比較してどうでしたか?】
強い雨の中を長時間走り続けると、カバーの隙間や下側から水が回り込み、中の荷物が湿ってしまうことがあります。濡らしたくない電子機器や衣服は、あらかじめビニール袋に入れてから収納する対策が必要です。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
バックル4箇所で簡単に脱着できる反面、バイクを離れる際の盗難が心配になります。ダイヤルロック等でジッパーを施錠することはできますが、バッグごと持ち去られるのを防ぐには、バイクから離れるたびに外して持ち歩くか、ワイヤーロック等で車体と繋ぐ工夫が必要です
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
コミネのテールバッグSA-249(09-249)は、日帰りツーリングや通勤に最適な、実用性とスタイルを両立したバッグです。9リットルの容量は見た目以上に収納力があり、レインウェア、ペットボトル、工具などが収まります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
形状保持力が高いハードタイプに近い構造のため、荷物が少なくても美しいシルエットを維持します。開口部が大きく開くため、荷物の出し入れもスムーズです。最大の特徴は、付属の2種類のベルトによる確実な固定システムと、車体に残るベルトをまとめられる利便性です。
【使ってみていかがでしたか?】
ワインディングでもズレにくい高い安定性を誇り、バッグの底面には滑り止め素材も配置されています。さらに、拡張性を高めるPALSシステムや、視認性の高いレインカバーも付属。デメリットは乗り降りの際に足を大きく振り上げる必要がある点ですが、機能性とデザイン、そして手頃な価格のバランスが取れた、非常に完成度の高いバッグです。
【注意すべきポイントを教えてください】
日帰りツーリングの相棒としてコミネのSA-249を導入してから、バイクライフの快適性が劇的に向上しました。これまでは財布やスマートフォン、モバイルバッテリーなどの貴重品を身に付けたりリュックサックに詰め込んだりしていましたが、長距離を走るとどうしても肩や腰に負担がかかり、翌日に疲労が残る原因になっていました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このテールバッグをリアシートに装着してからは、すべての荷物から解放されて完全に身軽な状態でライディングに集中できるようになりました。まず感動したのは、その絶妙なサイズ感と車体との一体感です。私の愛車のシャープなリアシートにもはみ出すことなく綺麗に収まり、バイク全体のシルエットを崩しません。容量は9リットルと数値だけ見るとコンパクトに思えますが、実際に荷物を詰めてみると想像以上の収納力に驚かされます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
抜群の剛性感と型崩れのしにくさです。この手の超大型ドラム形状バッグは、荷物を限界まで詰め込まないと自重や風圧で両端が垂れ下がってしまい、見た目にも悪く安定性にも欠けるという弱点があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
SA-242は本体内部に頑丈なワイヤーフレームと樹脂製フレームが最初から組み込まれているため、中身が空に近い状態であっても綺麗なドラム形状を常にピシッと維持してくれます。バイクに跨った時にバックミラー越しに見えるバッグのシルエットが一切歪まないのは、ライディング中の大きな安心感に繋がっています。
【使ってみていかがでしたか?】
収納力に関しては、文句の付けようがありません。通常時でも59リットルという頼もしい容量がありますが、両サイドの拡張ジッパーを開放することで最大82リットルまで横幅を広げることができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
他社の有名な大型シートバッグと比較しても、拡張時の容量が大きいため、荷物が増えがちな長期ツーリングでも余裕を持ったパッキングが可能です。実際に2泊3日のソロキャンプに出かけた際は、コンパクトなドームテント、シュラフ、折りたたみ式のテーブルとチェア、小型の焚き火台やクッカー類、数日分の衣類や雨具に至るまで、すべてのキャンプギアがこのバッグひとつにすっぽりと収まりました。荷物を複数のバッグに分散させず、一箇所にまとめられるメリットは想像以上に大きいです
【他商品と比較してどうでしたか?】
パッキングや荷解きのしやすさも非常によく考えられています。上部の開口部ががばっと大きく開くため、シュラフやテントのようなかさばる大物もストレスなく上からスムーズに出し入れできます。さらに、旅の途中で急に必要になるレインウェアや工具、あるいはちょっとしたお土産などをサッと取り出したい時は、両サイドにあるジッパーから直接バッグの奥へアクセスできるのが本当に便利です。わざわざ上部のメインのバックルを外して荷物をひっくり返す必要がありません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
見た目のスマートさに対して驚くほどカッチリとした頑丈さがある点です。この手のドラム型バッグは荷物が少ないときに中央がペコペコと凹んでしまい、バイクのシルエットを崩してしまうことがよくあります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
SA-240は内部に金属製のワイヤーフレームと硬質な樹脂パネルが組み込まれているため、中身が完全に空っぽの状態であっても綺麗な筒状の形をキープし続けます。これにより、荷物の量に関わらず常にバイクの一体感を損なわない美しい装着スタイルを維持できるのが大きなメリットです。
【取付けは難しかったですか?】
実際の積載能力については、通常時の17リットルという容量が絶妙なサイズ感を発揮します。日帰りツーリングであれば、急な雨に備えた上下のレインウェア、車載工具、モバイルバッテリー、500ミリリットルのペットボトル、さらに出先のお土産を少し入れるスペースまで十分に確保できます。もしツーリング先で荷物が増えたり、一泊旅行で着替えを多めに持っていきたくなったりした場合は、左右の拡張ジッパーを開くだけで横幅がぐっと広がり、最大26リットルまで容量をアップさせることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
バイクへの取り付けに関しては、付属の固定ベルトをリアシートやフレームの4箇所に締め付ける標準的な方式を採用しています。底面にはグリップ力の高い滑り止め素材が配置されているため、一度しっかりとベルトを締め上げてしまえば、ワインディングを少し攻めた走りをしてもバッグが左右にズレたり前後に動いたりする不安感は一切ありませんでした。
【付属品はついていましたか?】
シート幅が狭いスーパースポーツやネイキッドバイクでも、リアシートからはみ出しすぎることなく綺麗に収まります。ただし、車種によっては最初にベルトの長さを微調整して最適な固定位置を見つけるまでに少し試行錯誤が必要になる場合がありますが、一度位置を決めてしまえば二回目以降の脱着はバックルをカチッと留めるだけなので非常にスピーディーです。
【期待外れな点はありましたか?】
上部にある大型のフラップポケットと両サイドの収納スペースです。メインの収納口を開けなくても、高速道路の領収書や小銭、スマートフォンの充電ケーブルといった小物を素早く出し入れできます。
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取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
日帰りツーリングや通勤で実際に使ってみると、9リットルという容量が想像以上に絶妙なサイズ感だと実感します。大きすぎず小さすぎず、バイクのシルエットを崩さないコンパクトさを保ちつつ、レインウェアや500mlのペットボトル、ディスクロックといった必須アイテムを無理なく飲み込んでくれます。
【フィット感はどうでしたか?】
使い勝手の面で特に優れているのが、上蓋が大きく開く点です。奥の方に押し込んだ荷物も一目で見つかり、出し入れで手こずることがありません。蓋の裏にあるメッシュポケットは、駐車券やモバイルバッテリーなどの小物を整理するのに非常に役立ち、バッグの中で荷物が迷子になるストレスから解放されます。
【使ってみていかがでしたか?】
取り付けに関しては、シート固定用とフレーム固定用の2種類のベルトが付属しているため、多くの車種に柔軟に対応できます。一度位置を決めてしまえば走行中にズレる不安もなく、休憩時にバッグを取り外した際も、残ったベルト同士をバックルで連結して車体にまとめておける仕様は、ライダーの心理をよく分かっている設計だと感心します。
【期待外れな点はありましたか?】
サイドに配置されたPALSシステム(モールシステム)も実用的です。手持ちのポーチを追加して容量を増やしたり、カラビナを引っ掛けたりと、その日の荷物量に合わせて自分なりにカスタムできる楽しさがあります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
強いて注意点を挙げるなら、バッグに高さがある分、乗り降りの際に足を高く上げる必要がありますが、これはこのタイプのテールバッグ共通の宿命と言えます。突然の雨でも付属のレインカバーで即座に対応できるため、天候が不安な日の外出でも心強い相棒になってくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
カバー自体は視認性の高いカラーで、雨天時の薄暗い道でも後続車からの視認性が上がり、安全面での安心感に繋がります。取り付けはコードを引き絞るタイプで、グローブをはめたままでも比較的スムーズに装着できました。激しい走行風の中でも、しっかり絞っておけば簡単に飛んでいくような不安はありませんでした。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
タイトルと重複してしまいますが、山遊びに行く時用のバックとして購入しました。
最初の頃は小型のトップケースをリアキャリアに取り付けたまま山遊びに出かけていました、が、度重なる転倒によりトップケースのサイドが傷だらけになり見るも無残な外見に。
心が痛くなりベテランの方々のようにリュックに変えたのですが、荷物が多めの時は嵩張るし激しめの林道では重みで徐々に腰が痛くなりこれも断念。
そんな時、山遊び仲間の1人が「使っていないタンクバックとかをキャリアに取り付ければ良いんじゃない?」と提案してくれたためにその案を採用。
それ以降はタンクバックを使用していたのですが、経年劣化と度重なる転倒によりボロボロになったため買い替えることになり本商品にたどり着きました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
購入時にタイミングよくセール対象商品であったことが本商品の購入になったのですが、内容量も私の使用目的に丁度良く、セローに取り付けてあるラフ&ロード製のリアキャリアにピッタリのサイズでイメージ通りの商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
程良い大きさであることは上記に記載しましたが開口部が大きいため荷物の出し入れが行いやすく、バックの奥に詰め込んでいた物を取り出す時も簡単にアクセスできるため非常に便利です。
拡張機能はありませんが程良い高さのあるバックなため、途中に購入するコンビニ飯やペットボトル飲料もしっかりと収容できるサイズでありながら乗車&下車時の足の振り上げ時にも邪魔にならないサイズなためメチャメチャ重宝しています。
【注意すべきポイントを教えてください】
私のようにシートではなくキャリアに取り付ける場合は固定に気を使ってください、付属のベルト&バックルはありますが安直に取り付けるとスッポ抜けて林道にバックを落としてくるという残念過ぎる結果を招きます(実体験男・・最後尾を走行していたため休憩ポイントまで気が付かず慌てて仲間全員で探しに戻る羽目に・・もう反省しました)
【他商品と比較してどうでしたか?】
比較対象が10数年前の長期間眠らせていたタンクバックなため微妙ですが、内容物へのアクセスのし易さ=開口部のデザインが時代の流れを感じます。
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【取付けのポイントやコツ】
付属のベルトを上手に利用しズレないように&運転の妨げにならない場所へ取り付けましょう。
私のようにキャリアに取り付ける時は更にしっかりと考えて、緩るんだりズレ落ちないように取り付けてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
シートバック単体で機能が完結しているので特にありませんが、本商品に収容する予定のモノがまだ未購入であるならば(例:電動コンパクトエアポンプを収容する予定とかパンク修理キットとか)一緒に購入しておけばよいかな?と思います。
【メーカーへの意見・要望】
丈夫で良い商品を手頃な価格で提供してくれるコミネさんには昔からなにかとお世話になっています、これからも庶民の味方でお願いします。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【選択基準】
タナックス・ミニフィールドバックと機能や容量はほぼ同じですが、デザイン、コンパクト感、取り付け方法でコミネを選びました。車体フックやフレームなどに取り付ける場合、タナックスだと別売りの固定ベルトを購入する必要がある。
【容量】
工具、エアゲージ、ミニエアポンプ、レインウェア一式、ガスバーナー、カセットガス、レジャーシート、防寒用ベスト、タンクバックとシートバッグのレインカバー……など入れて通常容量ではいっぱい。拡張すればまだ入る感じ。
【取付け *CRF250L(MD38)、キャリはライディングスポット】
前側はキャリア取付けスペーサーに、後側はウインカーに固定。調整幅ギリギリでした。改造すればもっと改善するかも。
【使用感】
日帰りには最適容量です。林道走ってもズレることはありませんでした。バッグ全般に言えることですが、なるだけパンパンに詰めればバッグの変形もなくガッチリ固定できます。キャンプツーリングもするので乗り降りは全く苦になりません。
【気になるところ】
生地に薄いところがあって光が透けます。林道ツーリングに耐えられるか心配。本体側固定バックルの縫製部分の強度が心配。固定ベルトの角度をなるだけ垂直にしないとほつれてきそう。
私の場合、バッグは自分好みに改造するのでこれからが楽しみです♪
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
価格と品質はよいと思います。
ネットの写真を見てこちらを購入しましたが、
実物を見たら、もう少し容量の大きなほうがよかったかと思いました。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 4 |
ちょっと山に行ってコーヒーを飲むためには持っているタナックス39-59Lでは大きいと思い購入しました。エスプレッソメーカー、マグカップ、ガスバーナー、チェア、ターフ、支柱、ミネラルウオーターを入れて一杯です。テーブルは長くて入りませんでした。タナックスの様にバッグの横が開けば入るサイズだけに残念でした。これからは、いつもこのセットを入れておいて時間が空いたら山に行きます。
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