ユーザーによる SW-MOTECH:SWモテック のブランド評価
ドイツ発SW MOTECは、BMWなどのドイツ車系のパーツのラインナップが豊富です。海外でも人気のある日本製バイクのパーツも扱っており、日本のパーツメーカーにはない、独自のラインナップを展開。その他、海外メーカーのパーツも取り揃え幅広く多くのメーカーに対応します。タンクバック、エンジンガード、などツーリングシーンに欠かせないアイテムも豊富!
| 総合評価: | 4.2 /総合評価422件 (詳細インプレ数:389件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 182 | |
| おおむね期待通り: | 162 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 54 | |
| もう少し/残念: | 10 | |
| お話にならない: | 14 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
シートカウルと干渉しないか心配でしたが、干渉しないで付きました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
PROタンクリング用18mm底上げ板ですが、6mm底上げ用のスペーサーが3枚とその取付用のM5×30mmのボルト4本で構成されています。
SW-MOTECHでは6mmの底上げ用と12mmの底上げ用のラインナップがありますが、スペーサーとなる板は同じ物で厚さ6mmの場合は元々PROタンクバッグに付属しているM5×16mmのボルトを使って取付、底上げをします。また、12mm底上げをしたい場合はスペーサー2枚とM5×25mmのボルト4本を使って取付、底上げをします。
私の場合、PROタンクバッグを複数持っていて2024年式MT-09 SPではPRO シティタンクバッグでは6mmの底上げがSW-MOTECHドイツ本社からのメールで推奨されていました。
底上げ板無しでも強く押さえたら取付可能でしたが、車両側に傷が付く可能性があるので、底上げすることにしました。
6mmでまず底上げをしてみたら隙間が出来て脱着が確実にスムーズ行え隙間も出来ました。ただPRO シティタンクバッグに胸を当てるようにするとアコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部との隙間が無くなってしまう状態でした。
まだ6mmの底上げ板が残っているので、車体側に傷が付くようならM5×25mmボルトを4本用意してさらに6mm底上げも出来ますが、ライディングポジションの自由度があまり無くなってしまうので、様子を観てタンクの、アコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部に養生テープを貼って傷防止をした方が良いかもしれません。
PROデイパックタンクバッグでも6mm底上げしましたが、しっかり隙間が確保出来て尚且つライディングポジションの余裕も有る状態のままで問題ありませんでした。
別途所有しているXSR125ではPRO シティタンクバッグでもPROデイパックタンクバッグでも6mm底上げの影響は無く隙間も十分取れているので全く問題ない状態になりました。
PROマイクロタンクバッグも所有していますが、別途所有しているツアラー系のH2SXSE+では高速道路走行時にスクリーン内に伏せたい時があるのでタンクバッグの高さを増加させたくないので底上げ板は使用しませんでした。
PROマイクロタンクバッグをH2SXSE+に取付けた状態ではタンク周辺とPROマイクロタンクバッグの底の間には充分な隙間がある状態です。
他のPROタンクバッグではH2SXSE+ではライディングの邪魔になる大きさなので私が持っている中ではPROマイクロタンクバッグはH2SXSE+専用になりますね。
1枚底上げ板が余ってしまいましたが、他の業者で購入するより送料等を入れたらWebikeさんが一番コスパに優れていたので良かったです。
M5×25mmのBTを4本用意したらPRO シティタンクバッグを12mm底上げ出来るので状況によっては使うかもしれません。
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| 品質・質感 | 1 |
|---|---|
| 使用感 | 1 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 1 |
| 容量 | 1 |
本日品物が届きましたが、サドルバックとステーを連結するバックルが同梱されていません。
説明書で1番と書かれた部品になります。それ以外の部品は揃っていますが、これが無いとサドルバックが固定できないので使用できません。海外購入アルアルですが、がっかりです。
大至急、部品の追加発送をお願いします。
評価については使えないのでデザイン以外は1としました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
XSR900-2022用の純正サイドキャリアがSW-Motechのサイドケースと互換性があるとの情報を得て購入しました。
そもそもサイドキャリアをXSR900GPに取り付けるには
取り付けネジ3本の内1本がつかないため車体下部の穴あけが必要てすが、
サイドキャリアとサイドケース自体は全く問題なくつきました。
カウルに当たることもなく、YAMAHA純正のサイドケースに比べ、鍵と持ち手が付いているのがいいところだと思います。
XSR900GPの純正ミラー分くらいは幅が広がるので注意ですが
個人的にはカッコよさを犠牲にせず、積載能力アップが出来たため良い買い物でした。
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写真を添えるために穴開けてネジつけました。
アルミ側に穴を開けるのがややしんどかったですが、
穴開けの動機を作って頂きありがとうございました!
そうなんですよねー……。
こちらこそありがとうございました。
頑張ってやってみます。
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
Webikeでは2023までしか適合になっていませんでしたが、画像が2024のMT-09だったので調べてみたらSW-MOTECHドイツ本社のHPではこの品番では(23-24)となっていたので、購入取付をしてみました。
PROタンクリング自体は問題なく取付け出来てフェールリッドとの干渉もなくPROタンクバッグを付けていない時もそんなに出っ張らず見た目を損なうようなことも無くPROタンクリング自体もカラーでフェールリッドのリングとの間に隙間が出来る状態でしたので車体に傷の付く心配も無い状態でした。
但しPROタンクバッグの種類によっては取付は可能ですが、アコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張りにPROタンクバッグの底が接してしまう状態になりました。
事前に適合についてSW-MOTECHドイツ本社にPRO シティタンクバッグ BC.TRS.00.104.30000 については問い合わせをしており「制限を回避するには、このオートバイ モデルに必須の強化要素 (TRT.00.787.10100/B) を使用することが重要です。」との回答をもらっていました。
これはPRO タンクバッグの高さ調整をするためのPROアッパーリング( PRO タンクバッグの底に取付ける接続部)を6mm 底上げする板ですが現在入荷していないので入荷を待って6mm余裕を持たせたいと思っています。
手持ちのPROタンクバッグで取付状態を検証してみました。
PRO シティタンクバッグ
前部の底が干渉しますがちょっと強めに押し付けるとしっかりPROタンクリングに篏合しました。 この状態でも使えそうでしたが、使用中に振動等でアコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部に傷が付きそうなので養生テープ等で保護した方が良さそうでした。
やはり6mmの底上げは装着時に確実にロックさせる為にもした方が良いですね。
PROデイパックタンクバッグ
これはアコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部との隙間は確保されていましたがもしかしたら荷物の重さでたわんで接触するかもしれません。
PROマイクロタンクバッグ
小さいから大丈夫かと思っていましたが、前部の底がわずかにアコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部に接触しました。このタンクバッグも使用中に振動等でアコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部に傷が付きそうなので養生テープ等で保護した方が良さそうでした。
このタンクバッグも6mmの底上げをした方が良さそうですね。 私の場合Ninja H2SXSE+で前傾姿勢を取る場合、タンクバッグに高さがあまりない方が良いのでMT-09 SP ではこのタンクバッグは使用しないようにするかもしれません。
これらの3種のPROタンクバッグのPROアッパーリングはいちばん前方にしています。この状態ではハンドルを左右いっぱいに切ってもタンクバッグとの干渉はなく充分な隙間がありライディングに支障はない状態でした。メインキーの操作も問題ないです。 但しPRO シティタンクバッグはギリギリ身体と干渉しない状態でしたので伏せる姿勢はとれませんでした。
以上のようにPROタンクバッグの種類によっては取付はできますが若干干渉してしまう物もあるのでもう少し高さを増して干渉しないようにPROタンクリング側でスペーサーなどを用いて高さの調整が出来るとさらに良いですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
前方が台形形状で絞込まれておりハンドルを左右いっぱいに切っても干渉し難いように設計されていてPROタンクリングと結合する台座部分も前後に調整が出来て車体やタンクの形状、ライディングに支障のない位置に細かい段階でそして調整出来る範囲も長いのでバイクにフイットさせ易いですね。
タンクバックの形状もタンクに添うようにして容量を稼いでいるので容量が結構あるのにライディングの邪魔になり難いです。
使用したPROタンクリング
XSR125には「SW-MOTECH PROタンクリング。ヤマハXSR125 RE44(21-24)。TRT.00.787.31701/B 」を使用しました。国内モデルの型番での適合はとれていませんでしたが、問題無く取付できました。
MT-09 SP 2024には「SW-MOTECH PROタンクリング。ヤマハMT-09 SP RN87(23-24)。TRT.00.787.33000/B 」を使用しましたが国内では適合は2023までとなっていましたが、SW-MOTECHドイツ本社のHPで確認したらこの型番が2024でも適合になっていました。取付てみましたが問題無く2024モデルにも取付出来ました。
MT-09 SP 2024のPRO シティタンクバッグの事についてSW-MOTECHドイツ本社に問い合わせしたら制限を回避する為に (TRT.00.787.10100/B) を使用することが重要です。との回答を送ってくれていました。
これはPRO シティタンクバッグの台座を6mm底上げするプレートですが、まだ入手出来ていないので、無い状態でPRO シティタンクバッグを取付けてみたら、前部の底が干渉しますがちょっと強めに押し付けるとしっかりPROタンクリングに篏合しました。 この状態でも使えそうでしたが、使用中に振動等でアコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部に傷が付きそうなので養生テープ等で保護した方が良さそうでした。
やはり6mmの底上げは装着時に確実にロックさせる為にもした方が良いですね。
XSR125に取り付けた場合はタンク部との間に隙間が出来て問題なく装着できました。
裏の台座はMT-09 SP 2024もXSR125もタンクの前にメインスイッチやメインキーが有るのでPRO シティタンクバッグの調整幅の中で最前部にした状態でセットしました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
Webikeでは2023までしか適合になっていませんでしたが、画像が2024のMT-09だったので調べてみたらSW-MOTECHドイツ本社のHPではこの品番では(23-24)となっていたので、購入しMT-09 SP 2024に取付をしてみました。
PROタンクリング自体は問題なく取付け出来てフェールリッドとの干渉もなくPROタンクバッグを付けていない時もそんなに出っ張らず見た目を損なうようなことも無くPROタンクリング自体もカラーでフェールリッドのリングとの間に隙間が出来る状態でしたので車体に傷の付く心配も無い状態でした。
但しPROタンクバッグの種類によっては取付は可能ですが、アコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張りにPROタンクバッグの底が接してしまう状態になりました。
事前に適合についてSW-MOTECHドイツ本社にPRO シティタンクバッグ BC.TRS.00.104.30000 については問い合わせをしており「制限を回避するには、このオートバイ モデルに必須の強化要素 (TRT.00.787.10100/B) を使用することが重要です。」との回答をもらっていました。
これはPRO タンクバッグの高さ調整をするためのPROアッパーリング( PRO タンクバッグの底に取付ける接続部)を6mm 底上げする板ですが現在入荷していないので入荷を待って6mm余裕を持たせたいと思っています。
手持ちのPROタンクバッグで取付状態を検証してみました。
PRO シティタンクバッグ
前部の底が干渉しますがちょっと強めに押し付けるとしっかりPROタンクリングに篏合しました。 この状態でも使えそうでしたが、使用中に振動等でアコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部に傷が付きそうなので養生テープ等で保護した方が良さそうでした。
やはり6mmの底上げは装着時に確実にロックさせる為にもした方が良いですね。
PROデイパックタンクバッグ
これはアコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部との隙間は確保されていましたがもしかしたら荷物の重さでたわんで接触するかもしれません。
PROマイクロタンクバッグ
小さいから大丈夫かと思っていましたが、前部の底がわずかにアコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部に接触しました。このタンクバッグも使用中に振動等でアコースティック・アンプリファイア・グリル周辺の出っ張り部に傷が付きそうなので養生テープ等で保護した方が良さそうでした。
このタンクバッグも6mmの底上げをした方が良さそうですね。 私の場合他のバイクで前傾姿勢を取る場合タンクバッグに高さがあまりない方が良いのでMT-09 SP ではこのタンクバッグは使用しないようにするかもしれません。
これらの3種のPROタンクバッグのPROアッパーリングはいちばん前方にしています。この状態ではハンドルを左右いっぱいに切ってもタンクバッグとの干渉はなく充分な隙間がありライディングに支障はない状態でした。メインキーの操作も問題ないです。 但しPRO シティタンクバッグはギリギリ身体と干渉しない状態でしたので伏せる姿勢はとれませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
今までシートの上にのせるバックを使っていたのですが、シートの小さいバイクに乗り換えた為イマイチ安定しないのでサイドバックを探していたところこの商品に行きつきました。着脱も簡単で取り外しが苦になりません。容量も拡張出来るのでバイクのデザインを壊さない丁度良いサイスだと思います。GSX-8S用となってましたが8Rでも問題なく付きました。車種ごとの専用設計なのでフィッティングはバッチリですが他のバイクに付かないのと、もしも倒した際にサイドの取付アームがどうなるか心配です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
SW-MOTECHのPROタンクバッグシリーズは取付基部を細かく広い範囲に調整出来るので自分のバイクに合わせて前後の取付位置を設定出来るので良いですね。
XSR125はタンク前部にメインキーがありますが基部の位置を最前部にしたらPROデイパックタンクバッグを取付けた状態でもキーの操作や抜き差しが出来ました。またタンクも長さもあり低い位置なのでタンクバッグと身体との間にも余裕があり問題ないです。バイクを離れる時素早く取り外して持ち運べて装着もワンタッチなので使い勝手が良いですね。
PRO タンクリングは 商品番号:TRT0078731701/B が欧州仕様の 2021年RE44しか適合ではなかったですが、SW-MOTECHのドイツ本国のHPではXSR125 2024年モデルにも適合とのことだったので多分大丈夫だろうと判断してPRO タンクリングを付けてみましたが、フェールリッドの端とのクリアランスに注意して取付けしたら問題なく取付出来、タンクバッグの底とタンク上面が干渉することがないので傷の心配をしなくてよいので良かったです。
PROデイパックタンクバッグはXSR125に大きさ的にもピッタリだし容量も必要に応じて増やせるし、上部のスリットを使用してタクティカルバッグなどを増設出来そうなので良いですね。 USBケーブルもタンクバッグ内に通せるスリットも付いているし、蓋の裏にスマホも入れられるし、防水カバーも付属していて機能的にもデザイン的にも優れていると思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
欧州販売のXSR125の2021年、RE44での適合しか記載がなかったのですが、SW-MOTECHのドイツのHPでPROタンクリング。ヤマハXSR125 RE44(21-24)となっていました。欧州でのタンクやフェールリッドAssy、BT類はフランス組み立てだからか日本仕様のインドネシア組み立てのXSR125とは品番が異なっていましたが、多分同じ仕様だろうと予測して出来るだけ両車両の動画や画像を見比べて外観は色こそ違いますが形状の違いは無さそうでタンク容量も同じ10Lだったのでフェールリッドの取付部分は同じ仕様だろうと判断してダメ元で購入してみました。
三つのフェールリッドリング穴はベースの取付穴と合った位置で付属のスペーサーを介して付属のBT M5× 35をベースに入れたら純正ボルトよりわずかに長かったので、タンクキャップを開けてネジの先はがタンク本体に当たっていないか確認して締め付けしたら、当たらず締め付けることができました。 タンクキャップの開閉時に後ろ2本のBTの頭やベースとタンクキャップの端部が干渉しそうだったので、穴ガタ分をベースを後ろに出来るだけ押し付けて締め付けたら僅かにクリアランスが出来てフェールキャップの開閉も問題無く出来ました。
馬蹄形のPROタンクロック部を取付けてPROマイクロタンクバッグとPROデイパックタンクバッグを設置してみましたが、タンク上部には隙間が出来てタンク上部を傷付ける心配も無さそうでした。
PROマイクロタンクバッグとPROデイパックタンクバッグの裏側のベース部分は前後に調整できるのですが、どちらも一番前の位置にしたらメインキーの操作や抜き差しもPROタンクバッグを付けた状態でも出来ました。
国内仕様での適合が保証されていなかったので合わなかったら9000円ほどの損になってしまうところでしたのでヒヤヒヤしながら取付ましたが無事何の問題も無く装着出来て良かったです。
私のXSR125はハンドルバーをハリケーン製コンチ2型に交換して純正より短く絞られていますが、それでもPROマイクロタンクバッグとPROデイパックタンクバッグとハンドルの間は左右一杯に切っても干渉せず、操作性も問題ないです。
やっとXSR125にタンクバッグを取付け出来て嬉しいし外した時もあまり取付部が目立たないSW-MOTECHのPRO タンクリングは優秀だと思います。
一つ注意点としては磁石を使用していてタンクリングには強い磁気があるので給油時などに磁気カード類の取扱には注意が必要ですね。 タンクバッグの中にも文房具の用紙クリップがわずかにずれない程度は磁気が漏れていてるのでタンクバッグの底には磁気に影響される磁気カードや機器類は入れない方がよさそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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