5.0/5
一ヶ月程の北海道ツーリングを計画し、雨で荷物が濡れないように防水のバックを探していた時に出会いました。
現在では、キャンプツーリングの際に使用しています。
AQA DRYシリーズの中で最大容量の75リットルには大満足。
テント、寝袋、自炊用品(バーナーや鍋など)、折り畳み椅子、テーブルなどの様々なキャンプ用品を「これでもか!」と積み込んでいます。
防水性もとても高く、大雨の中走りましたが荷物が濡れた事は一度もありません。
が、防水性が高いので濡れたままの荷物(洗濯した洋服など)を入れておくとバック内部が結露します。
固定用のベルトも豊富に標準装備されていますが、私は荷物の確実な固定と積み下ろし(取り外し)を考え、カラビナとヒモを購入しバックを固定しています。
固定に関しては、バイクの車種や取り付けているパーツによって若干の工夫が必要と感じます。
ちなみに、バックをリアシートに固定しても運転に支障はありませんでした。
むしろ、信号待ちなどの時に良い背もたれが出来ます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【新製品】フルチタン登場! OVER RacingからCB1000F用「TT-FORMULA RS...
警察・学校・メーカーが考えるバイクの安全運転
【リコール】BMW「S1000RR」高回転時の振動で走行中にエンジンが止まるおそれ
【リコール】ホンダ「Rebel250 他」ハンドルロック用ボルトの緩みにより転倒するおそれ
ナビがない時代に出来ていたこと、持てていた幸せ。??効率重視の時代に、あえて「紙の地図」を開く理由
【海外新車】E-Clutch搭載! ホンダがベトナムで「CBR650R」など、2026年モデルの大...
【MotoGP】アプリリアが今週末のインドネシアGPに挑む。マルティンはランキング首位をキープ
【新製品?】ヨシムラから新型CB400SF用マフラー登場か “合格”したスリップオンが公式Xに出現!