| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ドッペルギャンガーのターポリンサイドバッグ25スポーツ(DBT577-BK)は、スーパースポーツやストリートファイターのようにリア周りが極端に細いバイクに乗るライダーにとって、まさに救世主と言える積載ギアです。これまで、テールカウルが小さく跳ね上がったバイクに大型のサイドバッグを付けようとすると、マフラーに干渉して熱で溶けそうになったり、ウインカーを激しく押しつぶしてしまったりと、実用的な積載を諦めざるを得ないケースが多々ありました
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このバッグは左右合わせて25リットル(片側12.5リットル)という、あえて大きすぎない絶妙な容量に割り切ることで、スポーツバイク特有のシャープなシルエットを一切崩さずにガッチリと固定できるよう作られています。
【取付けは難しかったですか?】
実際に愛車に装着して走ってみると、その扱いやすさと走行時の安定感に何度も驚かされました。バッグの底面、背面、側面の3面にはコア・ボード・システムと呼ばれる硬質な骨格パネルが内蔵されており、荷物が少ない状態でも不格好にベコベコと型崩れすることがありません。常に美しいおむすび型の形状をキープしてくれるため、風圧を受けてバタつくこともなく、バイクとの一体感が非常に高いです。
【使ってみていかがでしたか?】
背面クッションが2分割のセパレート構造になっているおかげで、エッジの効いた尖ったリアカウルのカーブにも吸い付くようにフィットします。左右のバッグを繋ぐメインベルトだけでなく、前後の固定ベルトをしっかり引くことで、スポーツライディング中の激しい加減速やコーナリングでもバッグがズレたり、タイヤに巻き込まれそうになったりする不安は一切感じませんでした。
【付属品はついていましたか?】
専用のサポートステーをわざわざバイク側にボルト留めする必要がない新装着システムは、バイクのストリップ状態の見た目を好むライダーにとって大きなメリットです。そして、このバッグ最大の強みは、360度あらゆる方向からの浸水をシャットアウトする完全防水のターポリン生地とロールトップ構造にあります。
【期待外れな点はありましたか?】
ロングツーリングの最中に突如として襲ってくるゲリラ豪雨や、ウェット路面でリアタイヤが激しく巻き上げる泥水や砂混じりの飛沫を浴び続けても、バッグの内部には水滴一滴すら侵入しません。多くのナイロン製バッグのように、雨が降り出してから慌ててバイクを停め、グショグショになりながらレインカバーを被せるという煩わしい作業から完全に解放されます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
濡らしたくない着替えやモバイルバッテリー、カメラ機材などをそのまま放り込んでおける精神的な安心感は、天候の変わりやすい山間部を走る上で何物にも代えがたい価値があります。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
1週間以上のロングツーリングの為に購入しました。
底の形状もよくバイクのシートにしっかりとフィットし、不満は無いです。
固定する紐は短くまとめることができスタイリッシュになります。
開ける際も簡単に開けることができ、1泊2日から長期間のツーリングまで幅広く使えると思います。
キャンプツーリングとかには少し容量が足りないかもしれません。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
このバッグをバイクのリアシートに載せて走り出した瞬間に誰もが実感するのは、圧倒的なまでの走行安定性だと思う。一般的な布製やナイロン製のシートバッグだと、どれだけベルトをきつく締め上げても、中の荷物の詰め方や重量の偏りによって、走っている最中にバッグ自体がじんわりと左右に傾いたり、加減速で前後にズレたりすることが珍しくない。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特にキャンプ道具を満載した状態でのワインディングや、路面の荒れた未舗装のキャンプ場へのアプローチでは、その小さなズレがライダーにとって大きなストレスや不安要素になる。しかし、キャンピングシェルベースは底面から側面にかけてポリカーボネートの強固なハードシェルで一体成型されているため、バッグ自体が強固な箱として完全に自立している。
【使ってみていかがでしたか?】
この頑丈なハードシェル構造は、パッキングの概念を根本から変えてくれる。布製のバッグであれば、柔らかい衣類を外側に配置してクッションにしたり、重いものを下にして全体のバランスをとったりと、型崩れを防ぐためにパッキングの順番や配置にかなり頭を悩ませる必要がある。
【注意すべきポイントを教えてください】
車体への取り付けベルトを4点できちんと固定してしまえば、まるでバイクのフレームの一部になったかのようにガッチリとシートに張り付き、どれだけタイトなコーナーを攻めても、加減速を繰り返しても、後ろの荷物がグラつく気配すら一切見せない。この抜群の体幹の良さとも言える安定感は、長距離を走れば走るほどライダーの疲労軽減に直結する。
【他商品と比較してどうでしたか?】
下手をすると、現地に到着した頃にはバッグが自重で潰れて無惨に変形していることすらある。だが、このバッグに関してはそんな繊細な気配りは一切不要だ。中身が空っぽであろうが、鉄製のペグや鋳物のスキレットのような超重量物をランダムに放り込もうが、外側のスクエアな形状は1ミリも変わらない。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒にデッドスペースが生まれにくい綺麗な四角い空間に対して、テトリスのようにキャンプギアをただ機械的に詰めていくだけで完璧なパッキングが完了する。さらに、内装がファブリックではなく完全な樹脂むき出しになっている点も、実戦でこれ以上ないほどタフに機能する。購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
2泊3日のツーリング用に購入。コスパ最高。2泊3日の荷物+お土産くらいでちょうど良い容量。取り付けは比較的簡単(バイクにもよる)です。車体とバッグを連結するバックルは予備品があるのか心配(結構負荷がかかっている)。あと小さいポケットなど一切ないシンプル構造故に安いと思いますがそこが少々不満。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 2 |
gsx-8s
タンデムシートの形状が三角っぽく、取付け用のバンドの固定が難しいです。
その為、安定感が少し無いです。
これは、この製品のせいでは無く、バイクとの相性の問題で物は、縫製やファスナーなどしっかりとしています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 2 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 5 |
近所の買い物に使用しているリアボックスが破損したので、買い替えの為に購入しました。ハッキリ言って高級感は全くないし、質感はイマイチです。紫外線で色あせる期間も短いのでヤレてくるのもはやい印象…でも!使い勝手が最高!!ラフに開閉してボコンとぶち込み家に帰宅!これで良いんだよこれで…鍵穴が入りがイマイチなので、鍵穴専用スプレーをふいた方が良いです。赤色のリフレクターが色あせるのも速いので、コンパウンドで磨くと良いですよ!おすすめ!!
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 2 |
梅雨時期にほぼ毎日使用しました、ずばり大雨に降られても浸水しませんし、デザインも街中でも上手く溶け込む格好良いデザインで気に入っています。そして値段も安い!ただ荷物が入らない…容量が小さいんですね。出先で雑誌を買ったり弁当を買ったりするとすぐに容量オーバーに(笑)ずばり寄り道する移動には向きません。買い物をしに道の駅にも行かなくなちゃう感じ…あくまでサブバックとして使うのが便利なのかもしれません!気に入ってはいます!!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
このケースを導入する際、まずは手元に届いたパッケージの大きさと内容物の充実ぶりに驚かされます。セットにはボックス本体だけでなく、専用のプレートセットやロックユニット、ハーネスカバーなどが一通り同梱されています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ただし、実際にキーレス連動を機能させるためには、各車種に対応した別売りのキーレスロックスイッチが必要となるため、購入時の確認が欠かせません。MT-09やTMAX、XMAX、TRACER9 GTといったスマートキー搭載車両が主な対象であり、これらと組み合わせることで真価を発揮します。
【取付けは難しかったですか?】
外観は、欧州のトレンドを意識したスタイリッシュかつ現代的な造形が特徴です。シェル表面の質感が高く、エッジの効いたラインが車体全体のシルエットを引き締めてくれます。汎用品のリアボックスにありがちな後付け感が薄く、まるで車両設計の初期段階から一体でデザインされていたかのような高いマッチングを見せてくれます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に使用を始めて最も感動するのは、やはり降車時や出発時の圧倒的なスムーズさです。これまではバイクを止めた後、イグニッションからキーを抜き、グローブを外してリアボックスの鍵穴に差し込み、回して蓋を開けるという一連の動作が必要でした。冬場や雨の日にはこのわずかな作業が非常に煩わしく感じられるものです。
【付属品はついていましたか?】
このキーレスキットを組んだユーロトップケースであれば、スマートキーをポケットやジャケットに入れたまま車体側のロックスイッチを押すだけで、連動してケースのロックが解除されます。両手に荷物を持っている状態や、急な雨で一刻も早くレインウェアを取り出したいシチュエーションにおいて、鍵を探す手間が一切なくなるメリットは想像以上に大きいです。
【期待外れな点はありましたか?】
容量の45リットルというサイズ感は、1泊から2泊程度のツーリングや日常の買い物に過不足のない絶妙な空間を提供してくれます。フルフェイスヘルメットを余裕を持って収納できるのはもちろん、ヘルメットを収めた脇のスペースにグローブや小物を滑り込ませる余裕があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ケースの内部構造には少し特徴があります。キーレス連動のための電気的なリンク機構やロックユニットをボトム部分に内蔵している関係上、ケースの底面にはいくつかの出っ張りや凹凸が存在します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
タナックスのモトフィズ・マルチフィットサイドバッグL(MFK-187)を愛用している。数あるサイドバッグの中からこれを選んだ理由は、自分のバイクのリアカウルがかなり跳ね上がったシャープな形状をしていたからだ。一般的な四角いサイドバッグだと、カウルのラインと合わずに不格好になってしまうか、最悪の場合はウインカーに干渉したりマフラーの熱で炙られたりするリスクがあった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に愛車に装着して走り出してみると、見た目のスマートさ以上にその固定力の高さと安定感に驚かされた。タナックスのバッグ全般に言えることだが、固定システムが非常によく練られている。シートの上に這わせるメインのフラップベルトだけでなく、前後の固定ベルトを車体のフレームやタンデムステップのホルダーにしっかりとテンションをかけて引っ張ることで、走っている最中にバッグが左右に揺れたり、徐々にズレてきたりする気配が一切ない。
【使ってみていかがでしたか?】
サイドから開くタイプだと、ジッパーを開けた瞬間に中の荷物がポロポロと道路に落ちそうになってヒヤヒヤすることがあるが、上部開閉であれば上から覗き込むようにして荷物を整理できるため、出先での出し入れが非常にスムーズに行える。内部には荷物の整理に便利なメッシュポケットも備わっており、スマートフォンの充電器や携帯工具、車載工具といった小さなアイテムがバッグの底で行方不明になるのを防いでくれる。
【注意すべきポイントを教えてください】
収納力についても、見た目のスタイリッシュさからは想像できないほど実用的で使い勝手が良い。片側で19リットル、左右合わせて38リットルという基本容量は、2泊3日程度のツーリングであれば十分すぎるほどの荷物を飲み込んでくれる。しかも、いざという時には周囲のジッパーを開くことで横幅がグッと拡張し、片側28リットル、左右で合計56リットルまで容量をアップさせることができる。
【他商品と比較してどうでしたか?】
お土産を買いすぎてしまったり、道中で防寒着を脱いで脱いだアウターをそのまま放り込みたくなったりした時、この可変機能があるおかげでパッキングのストレスから完全に解放された。バッグの開口部がサイドではなく上部に大きく開くトップフラップ方式になっているのも、実際に使ってみて本当に便利だと感じる部分だ。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
長距離の旅に出るとどうしても避けられないのが突然の雨だが、MFK-187には専用のレインカバーが標準で付属しているため安心感がある。このレインカバーはバッグの拡張時にもしっかりと対応できるようサイズが最適化されており、ドローコードできつく絞り込めるため、高速走行中に風圧でバタついたり飛んでいってしまったりする心配がない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
箱から出してバイク(ミドルクラスのスポーツネイキッド)へ取り付ける段階で、その設計の親切さに驚かされた。左右のバッグを繋ぐメインの面ファスナーベルトをリアシートの下に通し、車体のフレームやステップステーに向けて付属の固定ベルトを4本引っ張るだけで、驚くほどガッチリと固定される。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
以前のモデルにありがちだった、走っているうちにバッグが内側に巻き込まれてタイヤに接触しそうになる不安感が全くない。バッグの裏面(車体と接する側)が3次元的な立体パネル構成になっており、リアカウルの膨らみに絶妙にフィットする形状をしているため、ベルトを強く締め込んでもバッグが変に変形せず、車体に吸い付くように安定する。
【取付けは難しかったですか?】
実際に荷物をパッキングしてみると、片側18リットル、左右合わせて合計36リットルという容量は、1人分の旅支度には十分すぎるほどだった。このバッグの最大の強みは、外殻に形崩れしにくい成形EVAパネルが採用されている点にある。
【使ってみていかがでしたか?】
荷物が少なくても、逆にパンパンに詰め込んでも、外観のスマートなシルエットが一切崩れない。衣類や洗面用具、予備のグローブ、そして出先で買ったお土産の箱物まで、形を潰したくないものを安心して放り込める。走行中のハンドリングに対する影響も最小限だった。
【付属品はついていましたか?】
リアシートの上に重い荷物をドカ乗せしていた頃に比べ、マスの集中化と低重心化が効いているのか、峠道の連続するカーブでもバイクが素直に寝てくれる。車幅はそれなりに広がるため、すり抜けや狭い場所での取り回しには少し気を遣うが、バックミラーの死角に綺麗に収まるサイズ感なので、走っている最中に過度なストレスを感じることはなかった。
【期待外れな点はありましたか?】
実戦で非常に便利だと感じたのが、サイドジッパーを開けることでバッグの側面に直接アクセスできる構造と、内部に仕込まれたX字の落下防止ベルトである。バイクを停めて「ちょっと防寒着を取り出したい」「カメラを取り出したい」という時、シートバッグであれば上に括り付けたネットや他の荷物をいちいち解く必要があるが、SA-254なら横からサッとジッパーを開けるだけで目当ての物に手が届く
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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