| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
RSタイチの同じシリーズを持っているので、取り付けコードは流用できます。取り付けは4点とめるだけ、とても楽でしっかり固定できます。
外にポケットなど無いですが、ハードケースのようでカッコいいと思います。
現在は今回購入したMサイズとSサイズ(10リットル)を持っているので、つぎはLサイズを購入しようと思います。
また、ソエジマックスさんの動画も参考になりますので、よろしかったらご覧ください。
ソエジマックス タイチ三兄弟シートバッグ
https://youtu.be/LR5xX7XLWsE?si=UHvKjKoiqQoL2SCq
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
シートバッグを装着したいけど、あまり大仰なものは取り付けたくなかった折に、この商品を見つけ購入してみました。以前はニンジャ250にて、よくある中華製のかまぼこ型のバッグを使っていましたが、どうにもGPZ1000RXには似合わないので、なるべくシンプルなものを探していました。
到着後開けてみると、期待通りのほぼ真四角な形状!これは似合いそうです。
このバッグはタンクorシート用として使える2wayタイプですが、まずはシートバッグとして使用。付属の固定用ベルトを使用しますが、昨今よく見かけるシートカウル裏に通すタイプではなく、1つのバックルをベルトに通してあるものが4つついてきました。RXには荷掛けフックが4つ搭載されているので問題なく固定できましたが、バイクによっては付属のベルトだと固定が難しいものもありそうなので要確認です。
装着してみますと、シンプルで使い勝手の良いスタイル。これはバッチリですね。
あまり奇をてらったデザインや配色は好きではないし、何より旧車よりの車種にはあまりに合わなくなってしまいますので、こうしたシンプルな製品を販売して頂けるのは大変ありがたいです。
当方ツーリングに大荷物を持っていくタイプではないので、工具や飲み物、ちょっとしたお土産なんかが入れば十分です。そんな用途にピッタリなバッグでした。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
商品の構成はベースプレートと、各社ボックス用のフィッティングから成る。
六角ボルトで取り付けるフィッティングを付け替えれば
様々なボックスを乗せることが出来るようだ
尚、4つある丸いゴムの緩衝材は付けるのに大変苦労する。
グリスを塗って滑りを良くし、さらに裏からラジオペンチで引っ張りながら押し込んだが
かなりの労力なので、これの付け外しはしたくない。ていうか無理。
基本的にボックスを乗せて使うものだが、このプレート自体そこそこ大きく、
またベルトループ的なものもあるので、フィッティングを外せば
キャリアとしても利用できる。
さらに中央にタンクリングも付けられるのでロック付きタンクバッグを
リアバッグとして使うことも出来る。
ただしこちらはSW-MOTECHのものだけにしか対応していないようだ。
GIVIとかSHADとか用の下駄アダプターも作ってくれればいいのに。
なおモノロック用と銘打ってはいるが、汎用ベースではなく
ワイドベース使用のMATTERHORNシリーズは非対応のようだ。
かちりとロック音はするがロックされておらず
手で持ち上げると簡単に外れてしまう。
少々の加工でロックされるようにはなったが
正規の運用法ではないのでやらないほうがいいと思う。
おまけ
新旧ベースプレート比較。
2007年頃のALU-RACK用ベースプレート。
固定は裏の出っ張りをラックに引っかけてクイックスクリュ1本で締める。
コインで締められるので工具不要、と謳っていた記憶があるが
固いのでコインで締めるにはかなりの力業が必要。
絶対コインが曲がる。ゼロヨンQ太かよ。
2013年頃のALU-RACK用ベースプレート。
旧型にあった引っかける出っ張りはなくなりはめ込むだけになったが
その代わりクイックスクリュが3本に増えた。
スクリュ自体は以前のものと同じだが、この頃は工具不要の触れ込みがなくなり
大きいマイナスドライバで締めてね、と書かれていた気がする。
まぁコインでも出来なくはないが通常の3倍の力業が必要なので…
最新のSTREET-RACK用ベースプレート。
固定がスクリュではなくハンドル式になって名実ともに工具不要になった。
その上ベルトループもついていて、単にボックス乗せるだけじゃなく
いろいろ工夫してねという意図が伝わってくる。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
デザイン、付けた感じが好みにはピッタリ。だから容量は仕方ない。
【使ってみていかがでしたか?】
容量は想定通り。
いつも入れる非常灯、パンクセット、モバイルバッテリー、ミニ工具、くらいは入る。
【メーカーへの意見・要望】
バッグを外し走りたい時にはベルトも外すが、次に付ける時、位置決めが面倒。
バッグを外してベルトは付けたままで走れると、さらに便利になると思う。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
ボンネビルT100+キジマのサイドバッグサポートの状態で装着しました。
見た目もかっこいいし、お値段もそこまで高くないのでありがたいです。
容量は少なめですがボンネビルの場合は大きすぎるとマフラーに当たってしまうのでこのくらいが限度かなと思います。
ボトルホルダーもしっかりついていて安定してます。
サイドバッグ用のステーに革のバンドを結ぶのですが、長さが調節できるカラビナ付きのバンドとかあると便利だと思いました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
サポート上部にベルトを通せるため、バッグの固定が非常に楽です。別途ハンガーを買わずに済む点もコストパフォーマンス面で好まれています。
エリミネーター専用設計のため、車体の雰囲気を壊さずまるで純正品のよう
取り付けが容易: 10分?数十分程度で装着でき、精度も良いため加工の必要がほとんどありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デイトナ(ヘンリービギンズ)製以外でも、KEMIMOTOなどの15Lクラスのバッグを問題なく使用している例が多く報告されています。
リアサスペンションと共締めするため、取り付け時にはトルク管理をしっかり行うことが推奨されています。
【取付けは難しかったですか?】
「バッグを付けていないと、サポートが少し目立ちすぎて不格好に見える」と感じる人もいます。
車体保護のためか、サポートと車体の間に少し広めの隙間が空く設計になっています。後ろから見た際に「少し離れすぎている」と感じる場合があるようです。
スチール製でしっかりしている分、手に持つと少し重さを感じますが、走行中に気になるほどではありません。
メンテナンス性: 「洗車時にサポートの裏側まで手が届きにくく、少し邪魔に感じる」という意見もありました。
【使ってみていかがでしたか?】
「バッグの着脱」がとにかく楽
一番の使用感の良さは、上部のベルトループ一体型デザインにあります。
通常は「サドルバッグサポート」と「バッグ吊り下げ用のハンガー」を別々に買う必要がありますが、これは1つで完結します。
ベルトを通す位置が固定されているため、バッグが前後にズレたり、走行中にバタついたりすることがほとんどありません。
【付属品はついていましたか?】
サドルバッグの安定性を高め、タイヤへの巻き込みを防ぐサポートバー。
リアタイヤへの巻き込みを防止し、走行中の不安や危険を解消。
バッグサポート部は縦方向に十分な長さを取ることで、サドルバッグがリアサスペンション、リアアクスルに接触しにくい形状に設計。
ベルトループ一体型で、別途サドルバッグハンガーを用意する必要なし。
ベルトループはネット用のフックとしても使用可能。
・対応バッグ:ベルト左右ピッチ190mm前後のバッグ対応(推奨バッグサイズ:左側22L以下、右側12L以下)
・バックレストキット(品番:38522)とグラブバーキャリア(品番:39583)の同時装着が可能
【期待外れな点はありましたか?】
「見た目」と「実用性」のバランス
専用設計のフィット感: 汎用品と違い、エリミネーターのリアサスペンションのラインに沿うように設計されているため、装着後の「後付け感」が少ないです。
巻き込み防止性能: 縦に長い形状なので、少し柔らかめのサイドバッグ(革製やナイロン製)を付けても、底の方がホイール側に巻き込まれる心配がありません。
注意が必要な「使用感」
大きなバッグ(18L以上など)を付けると、後ろに乗る人の足にバッグが当たりやすくなります。タンデム(二人乗り)を頻繁にする場合は、バッグのサイズ選びに注意が必要です。
この型番(38523)は左側専用です。右側にもバッグを付けたい場合は、マフラーを避ける形状の右側専用サポート(38524)を別途買う必要がありますが、左右で見た目のボリューム差が出る点は好みが分かれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
全体としては、「コンパクトながら収納力が高く、取り付け場所の自由度が非常に高い」という点が評価されている一方で、生地感や固定方法に工夫が必要
一部のユーザーからは「思ったより生地が薄い」「耐久性が少し心配」という意見が出ています。
取り付ける場所(特に細いキャリアや複雑な形状の場所)によっては、付属ベルトだけでは不安定になることがあります。その場合は別途、荷締め用のゴムやタイラップで補強して使っている
防水ファスナーやレインカバーは付属していますが、大雨の中では浸水の可能性があるため、濡らしたくないものはビニール袋に入れるなどの対策が推奨されています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
メイン(6.8L)に加えてセンターやサイドに小分けポケットがあるため、財布、ペットボトル、ディスクロック、ちょっとした工具などを整理して入れやすいです。
付属のベルトやDリングが豊富で、リアキャリアはもちろん、ハンドル周りやサイドバッグサポートなど、工夫次第でどこでも固定できる汎用性が好評です。
天面のクリアポケット越しにスマホのタッチ操作ができるため、停車時のナビ確認がスムーズという声があります。
ショルダースリングでそのまま肩掛けバッグにできるため、観光地などでバイクを離れる際も中身を持ち歩きやすいです。
【取付けは難しかったですか?】
「もうここから外さない」という場所(キャリアの角など)は、ベルトを通した後にタイラップで締め上げると、ガッチリ固定されます。
バッグとキャリアの間に、ホームセンターなどで売っているメッシュの「滑り止めシート」を挟むだけで、驚くほどズレなくなります。
余った長いベルトは、ホイールに巻き込まれると非常に危険です。マジックテープやビニールテープでしっかり束ねて固定しましょう。
【使ってみていかがでしたか?】
「型崩れ」しやすく、中身が少ないと見栄えが落ちる
ソフトバッグ特有の悩みですが、芯材がそれほど強くないため、中身がスカスカだとクシャッとなりやすいです。
パンパンに入れている時はカッコいいですが、荷物が少ないと商品写真のようなシャキッとした形を維持するのが難しい
取り付けベルトの「汎用性」が裏目に出ることも
「どこにでも付く」のが売りですが、専用設計ではないため、車種や取付場所によってはベルトが余りすぎたり、逆に固定が甘くなったりします。
走行中の振動でバッグがズレないよう、自分でベルトの通し方を工夫したり、余ったベルトをタイラップ(結束バンド)でまとめたりする「ひと手間」が必要です。
【付属品はついていましたか?】
天面のクリアポケットにスマホを入れてナビとして使う場合、以下の弱点があります。
夏場は直射日光を浴び続けるため、スマホが熱くなりすぎて動作が止まることがあります。
太陽の位置によってはビニールが反射して画面が見えにくくなります。
【期待外れな点はありましたか?】
防水ファスナーを採用していますが、バッグ全体の生地自体が完全防水というわけではありません。
「小雨なら大丈夫だが、本降りだと縫い目からジワジワ浸水する」という評価が多いです。大切な精密機器や書類を入れるなら、付属のレインカバーを早めに被せるか、中身をビニール袋に入れる自衛策が欠かせません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
「ツーリングマップル」がジャストサイズで収まり、信号待ちなどでサッと確認できるクリアトップ仕様です。また、開口部が手前にあるため、グローブをしたままでも地図の出し入れがスムーズです。
オフロード特有の激しい振動やギャップでも、前側のベルト(接続バックル)と併用することで、走行中にズレる心配はほとんどありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ラジエーターカバー付きの車両にも干渉しにくい形状で、給油口を塞がない設計になっています。
「ツーリングマップル」サイズの地図が見やすく、手前から簡単に出し入れできるクリアトップ構造です。
4.5リットル。財布、スマホ、予備のグローブやレインカバーなどを収納するのに適したサイズ感です。
強力マグネットとフロントのベルトによる固定方式。タンクの形状に合わせて4か所のフラップが調整可能です。
付属品: 専用レインカバーが同梱されており、雨天時も安心です。
【取付けは難しかったですか?】
給油の際、後ろ側のマグネットを外してバッグを前方に跳ね上げるだけで、給油口にアクセスできます。バッグを完全に外す手間がありません。
オフロード走行で着座位置を前後に動かしても、バッグの後端が股間に当たりにくい絶妙な高さになっています。
左右にフルロックまでハンドルを切っても、スイッチ類やシュラウドに干渉しにくいスリムな形状です。
【使ってみていかがでしたか?】
バッグがスリムで後方が絞られているため、スタンディング時でも膝周りの自由度が高く、オフロード走行中も違和感が少ない
前方のバックルを外すだけでバッグをずらせるため、給油のたびにバッグを完全に取り外すストレスがない
【付属品はついていましたか?】
このバッグは「前側をベルト(接続バックル)」「後ろ側を強力マグネット」で固定するハイブリッド方式です。給油の際は、後ろのマグネットを外して前に跳ね上げるだけで給油口にアクセスできる便利な仕組みになっています。
もし中古品などを検討されている場合は、特に「接続バックル」と「セーフティストラップ」が欠品していないかチェックすることをおすすめします。
【期待外れな点はありましたか?】
付属のレインカバーはあくまで「被せるタイプ」のため、高速走行時には風でバタついたり、浸水を完全に防ぐには限界がある
日差しが強い時間帯や角度によっては、クリアトップ部分が反射して中の地図やスマホが見づらくなる
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 容量 | 5 |
取り付けに関しては専用の取り付けキットが必要(バイクによる)
それを用意すると3万ほど掛かりなかなかの高級BOXとなるのがネック。自分はキジマの取付キッドを使用しました(自己責任)
キーシリンダーの交換出来るが工具を選ぶ。
shad の赤キーである。SH23同梱のキーシリンダーに交換出来た。
TRシリーズで赤キーであったのは良かった!!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 5 |
デザインの良さと容量可変に惹かれてこのサイドケースを購入しました。トップケースは数種類使ってきましたが、サイドケースは初めてです。
横幅が増えたので渋滞時のすり抜けには注意が必要ですが、トップケースだけの時と比べて収容量が飛躍的に増えたので、ツーリングのお土産や、季節の変わり目でウェアの選択に悩む時でも十分なインナー等を持って行くことができ、とても便利になりそうです。
唯一の欠点(注意点)は、Vストローム650xtに装着する場合は3Pシステムの取り付けに注意が必要な点です。詳しいことは3Pシステムのインプレに書きましたのでそちらをご参照ください。適合性を確認の上、購入しましたが、サイドケースの内側と車体のサイドグリップが干渉してしまい、力業でないとケースを装着できず、自分で加工しました。少々DIYが必要です。
とはいえ、全体としてはとても気に入っています。
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