5.0/5
タンクバックばかり愛用してきましたが、高速走行の際に伏せたりする時に邪魔になるのでシートバックを探していたら見つけました。
まずはその見た目
コレに尽きます(*´∀`)
日帰りしか出来ないし、お土産もあまり入らないけどそんなの関係ありません。
装着した時のバイクフォルムを邪魔しないスタイル!
合皮ですが、約2年使用してまだヘタリ等ありません。
オススメです。
もう少し安いと嬉しいけど(;一_一)
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コスパ重視で選択しましたが、用途でトップケースを選んで使おうかなと思い購入しました。
以前からGIVI28Lのケースを所有しており今回の45Lのケースに至りました。。
ところが汎用の天板(台座)に共通性がありません。
シャードの台座だけ専用みたいです。
これは参った。残念な点です
それ以外は、非常に満足しております。
トップケース1個だけの人にはお勧めだと思います。
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4.0/5
TREKKER OUTBACK用オプションパーツとして、ではなくシートバック単体として購入させて頂きました。
付属品は長めのバンド4つ、レインカバーの合計5点となります。
・良いところ
付属品に長めのバンドも入っておりますので、四角のパニアケースの上であったり、段ボールの上に置いて荷物を固定させることも出来、ただのシートバック以外としての用途でも使えて非常に満足しております。
不満点はありませんが、容量の少なさと値段の高さで☆4つとさせていただきました。
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5.0/5
キャンプツーリングにリアバッグを使用してますが、あまり荷物を詰め込みすぎるとリアの重心が高くなってしまって、何とか重心を下げたいと思ってました。
そこでサイドバッグの購入を検討してたのですが、ほとんどの物が上面のファスナーから荷物を出し入れする物。
ハードケースのような開閉方法の物を探してたいました。
このツアーシェルケースは、正に私の望んていた物ですね。
容量は片側20Lずつで、左右で40Lの量になります。
三角形の形状のバッグが多い中、四角いデザインは荷物の収納もしやすいのではないでしょうか。
サイドオープンなのでキャンピングシートバッグのような大きなシートバッグを取り付けた状態でも荷物の出し入れが容易となります。
写真右側がオープンした状態ですが、ベルトが付いていて設定した角度以上には開かないように調整できます。
またフタ部分には荷物を固定できるネットが付いてますし、フタの真ん中にあるファスナーを開けるとツーリングマップルのような雑誌等を納めておくのに良さそうなスペースも有ります。
レインカバーはケースのハードシェル部分が見えるように透明となってる気遣いも有ったりします。
固定方法は付属の「イージーベース」をシートに取り付けてバックルを取り付けるだけ。
浮き上がり防止処置はバックルで固定する「固定ベルト」とDリングを使用する「セフティベルト」の2つの方法が選べます。
汎用ですが、取付条件はリアシート幅が170mm以上、シート取付部の長さがが200mm取れるものとなってます。
私はプロトの「サイドバッグサポート」を使用して取り付けてますが、走行中も安定しててバタつきの心配もなく、とても気に入ってます。
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【何が購入の決め手に?】ワンタッチで脱着できること、スマホ窓が付いていること。(写真ではスマホ窓部分に付属品の脱着式コイン・カードホルダーを付けています)
【実際に使用してみて】
装着時はバック下部のリングをタンク金具にポン!と「置く」感じでガタもなく取付できます。また、取外しはバック右下横の赤いレバーを引くだけでスポッと外れます。なお赤いレバーは走行中に触れる懸念は全くありません。
・バッグの上蓋は硬め加工(スルメ位)で型崩れは無さそうですし蓋のファスナー周りには反射材の白い縁取りもあってお洒落。付属品のコインケース兼カードホルダーはベルクロで上蓋リングに装着でき小物入れに便利。
・4Lの荷室にはメガネケースの小物入れが付いていますが取外して荷室スペース確保優先にしています。
・500mlのペットボトルも入ります。
・私のタイガー800はハンドルバーライザーで上方に3cm、ライダー側にも3cm位寄せてあり純正状態ではありませんが、ハンドルフルロックでのバッグ干渉は左フルロックではグリップヒータースイッチ(写真右上のホーンボタン右側の白い丸いスイッチ)がバック下部前方と干渉しますが、少し凹む程度で支障なしと判断しています。右フルロックではハンドルとの干渉はナシです。
【取付は難しかったか?】
・別売りのトライアンフ車用のイージーロックBF02(写真右下)が必要ですが装着は六角レンチでネジ4本を外して取付具を咬ますだけでとっても簡単です。
【期待外れだった点は?】
・荷室内部の下部(底面)にタンクバック取付リング部分の凸凹があるのがチョット惜しい。
・ファスナーに鍵を通す穴が直径3mm位と小さく手持ちの鍵が使えなかった。
・スマホは押す操作しか出来ない。
【メーカーへの希望・改善点】
・荷室内の底面出っ張りの四隅を指で触ると、バック底面のリング取付ボルトの角に当たります。荷室下側の内貼りは数ミリ程度の布張なのでバイクの揺れで荷物がこのボルト角と接触し続けると穴が空くかもしれません。この部分にはスポンジ等の緩衝材が必要だと思います。スマホやデジカメの液晶はこの部分と接触しないように注意が必要です。
【比較した商品?】
・SW-Motechのクイックロックバッグ。タンクリング取付具+本体のコスパと在庫状況からGIVIに軍配。
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VTR250 13年式に取り付けました。
知り合いから頂いた、30年ほど前のタンクバックから買い替えです。(友人にあげました)
さすがのTANAX。特に不満点は見つかりません。
日帰りツーリングを数回したインプレです。
・デザイン
良い意味で可もなく不可も無くといったところでしょうか。どの車種にも無難に合うと思います。
ライディングに邪魔にならない、こぶりなデザインが良いですね。
・機能性
上面はクリアになっていてツーリングマップルが見開きで入ります。
手前に付いている、チャック付きの小物入れが秀逸で、ETCを付けていないので、高速等に乗る際のチケットや小銭を入れることが出来ます。夏用グローブなら取り外すこと無く開閉が出来、受け渡しもスムーズに出来ました。
・収納
5.1L固定です。手帳、携帯の予備バッテリー、筆記用具、ニット帽を入れ、出先で飲み物や、軽食(おにぎりやサンドイッチ等)まで入れて一杯です。
今までの物が7Lくらいの物だったので容量は若干減りましたが予定通りです。
・取り付け
取り付けは片側3個、計6個の磁石で固定されます。
高速を100キロ程度で走行しましたが、浮き上がるような事もありませんでした。不安な場合はセフティベルトが付いているので安心です。
雨天用にレインカバーが付いていたりと、至れり尽くせりです。
容量は少ないので、お土産や着替えなんかは入りませんが、シートバッグやバックパックでフォローできます。
ライディングに邪魔にならないタンクバックが欲しい方にお勧めです。
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4.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】他の商品にないスタイリッシュな見た目に一目ぼれでした!
【実際に使用してみてどうでしたか?】予想よりも容量が大きく助かってます、バックになるのもかなり便利です。
【取付は難しかったですか?】シートに取り付けるのは頭お使いましたww
取り付け方が何個かあり自分のバイクに合うように付けるのに工夫が必要かも知れないです。
【期待外れだった点はありますか?】今のところ特にはないです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】取り付けようの金具?の強度が少し心配なのでもう少し強度のあるものだと安心できます。
【比較した商品はありますか?】タナックスの商品と比較していました。
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5.0/5
以前使っていたTANAX motofizzのオフロードタンクバッグが前開きできず容量も少なく、いろいろと使いづらかったので、このGIVIのタンクバッグXS308を購入しました。
【購入の決め手】
・以前使っていたTANAXのタンクバッグに比べて、GIVIのタンクバッグはイージーロックというシステムを採用していて、ワンタッチで簡単に脱着できる。
・ヘプコ&ベッカーの磁石式タンクバッグに比べて値段が安い。
ベルト式に比べて脱着が簡単で、磁石式に比べて値段が安いというところが購入の決め手です。
【実際にツーリングに使用してみて】
・ワンタッチ式なので、簡単に脱着できる。
・写真のようにオフロードタンクバッグに比べてかなり容量が大きい。グローブやプロテクター類、デジカメなどいれても余裕がある。
・ファスナーの取っ手の部分が大きく作られているので、グローブをつけたままでも開けやすい。また取っ手の部分に盗難防止用のロック穴がついていて、写真のようにバイクとタンクバッグをロックする事ができる。
・ポケットの部分と本体が分離できるようになっており、ウエストバッグとしても使用する事ができる。
・写真右上のマッピングケースが附属されていて、スマホやタブレット
をグローブのまま操作する事ができる。
・防水になっていて、雨の中レインカバーを付けずに走行しても、中身は濡れてなかった。
・右にハンドルを切ると、タンクバッグとスマホホルダーが干渉する。
【期待はずれだった点】
・落下防止用のベルトが本体とつながっている所。
【メーカーへの希望】
海外で販売されているGIVIのEA103を国内販売していです。
【比較した商品】
・TANAX motofizz ラリータンクバッグ
・TOURATECH VP45 タンクバッグ
・HEPCO&BECKER ストリートエンデューロ
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見た目がかっこ良く、車幅が抑えられると思い購入しました。
取付はカチッと行くんですが、鍵ではプッシュ出来きれず蓋を開けて
中の取り外しボタンで外しています‥
そんなもんですかね?
他は概ね気に入っています。
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5.0/5
Z1000は皆さんご存知のようにETCを付けただけでお腹一杯です!!カウルに傷がつくのを嫌ってリアシートに付けました。
取り付けは付属のバンドを使って締めるだけなのですが、後ろのバンドの位置がリアシートの絞り込みがきつい位置になる為、バンドの部位が一番厚い場所になってしまい、シートを付ける際強引にはめ込む感じになり、その部分が若干浮いてしまいます。
自分は乗ってしまえば見えないし、着いたから良しとしてます。。。
気を付けなければいけない事は後ろのバンドの位置はシートの車体に引っ掛ける爪の後ろ(前のバンド側)にしないと付きません。
フレームの構造上爪より前の場所にバンドを巻くと折れはしませんが爪が曲がります。シートのバンド間はバックのバンド間より若干狭くなりますが問題なく着きます。
容量については日帰りがメインの自分には十分すぎるスペースが確保でき満足していますが、見た目的にはもうちょっとコンパクトでもよかったかなと思います。
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