取り付けてみました。
雨などに濡れたら困るものを収納するつもりですが、かなり入りそうです。
作りもしっかりしていてとても満足です。
ただ横幅がかなり広くなってしまったのですり抜けは辛そうです(汗)
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4.0/5
【Webikeモニター】
以前使用してた「GIVI E42NS」だと、自分と子供のメットふたつ入らず、歯がゆい思いをしていたので、なるべく大きいケースを物色していたら、バックレスト付のこの商品がセール対象になっていたため、数か月辛抱を重ねて貯めた自分の小遣いをはたいて購入。
届いた商品を確認すると、バックレストが装着済みで配送されてきて「お得な気分」になった。
車体に装着してみると、流石に「モノロックケース最新にして最大容量」だけあり、かなりの威圧感!
(以前テレビで見た「イソギンチャクを背負ったヤドカリ」みたいな感じに見えなくもない…。)
…ただ、ケース自体のデザインが、個人的にかなり良い感じに思えるのと、やっぱり大容量は「メチャ使える!」ので、辛抱して貯めた小遣いをはたいた甲斐があったと思った。
この大きさでも、マキシスクーター級ならギリで大丈夫に思えるので、実用性重視の方にお勧めですが、タンデムスペースが狭くなるスクーターもあるので、写真を見て判断していただければと思います。
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5.0/5
【Webikeモニター】
通勤で使用するD-Tracker125にキャリアをつけて、この商品を取り付けしました。
サイズですが、小型には少々大きいかなと思っていましたが、実際に取り付けを
すると、ちょうど良いサイズでした。
ヘルメットに雨具、グローブを入れて、更に冬ならオバパンなども入れることが
できそうです。
また、ヘルメットも多少大きくても入りそうな余裕のある容量がとても良いです。
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5.0/5
【Webikeモニター】
愛車の積載性が皆無のため、リアボックス等も検討してましたが、
脱着も容易で比較的安価な本商品の購入を決めました。
実物は思ったより大きめで、車体に沿うようなデザインで好印象。
始めはベルトでの固定に少し不安がありましたが、バッグ底部が
リアシートに合うよう少し凹みがあるので走行中もほとんど動きません。
面積的にはリアシート上がまるまるバッグになる感じでしょうか。
表面はカーボン調なので、シートやカウルを同じ柄でカスタムしていると
より車体になじむと思います。うちはローダウンシートが同じ柄なので
図らずも合わせることができました。
ロングツーリングには容量が足りないかもしれませんが、ちょっと出かけて
お土産を買って帰るくらいであれば十分な大きさです。
注意点としては乗り込み時に当たらないよう結構足を上げないといけません。
慣れると結構平気ですが、体が硬いと乗りにくいかも知れません。(^_^;)
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【Webikeモニター】
2011MのCBR150Rに取付けました。
本商品は250R用とありますが、150Rと250Rは見たところリア廻りが同じだったので、「流用出来そう」と思い購入。
予想が当たりました。
日本語の取り説と共にイタリア語?の説明書も入っており、そちらには「CBR125R」と記載されています。3兄弟どれにもOKという訳ですね。
取付けは至って簡単。リアカウルは上部のボルトを外して押し広げれば、わざわざ外さなくでもOKでした。
デザインが好みで剛性が高く、強度も期待できそう。パイプの径はタンデムステップのステイと同じ位、
塗装はツルツルテカテカではなく、周りのプラスチックパーツのシボに近い高級感のあるものと芸が細かく、「取ってつけた」感じでなく車体デザインに完全にとけ込みます。イタリア人の見た目への拘りが感じられます。
汎用キャリアの様に荷かけフックはありません。GIVIのトップケース専用フィッティングという位置づけなのでお間違えなく。
(整備日記に追加の写真を載せておきます、ご参考。)
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【Webikeモニター】
モトフィズのスポーツタイプのシータバッグを使用中でしたが、
仕事でA4サイズの資料を持ち歩くことが多いのと、
若干荷物の入る量が足りなかったので困ってたいところこの商品に遭遇(笑)
それまでの困ったちゃんを解消してくれています。
2泊のツーリングぐらいなら対応してくれそうな感じです。
バックルが大きい割に弱そうな感じがするのと、締めた時に「カチッ」と音がせずきちんと留まっているのか不安ではありますが(^^;
ふたの上と裏側の収納部分は重宝しています。
写真をご覧の通りSS車のシルエットをそれほど損なわずに装着できるのでデザイン的にもイイと思います。
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680F K1200RS用です。車種別専用設定なのでイタリア製とは思えない程(爆)ピッタリ合います。
取り付け時センタースタンドで作業し、マウントプレートの角度をBOX載せて路面に対して「やや前のめり」にジョイントを調整しましたが、実際ライダーが乗っての走行状態では路面とほぼ水平になって見た目は後ろ下がってるように見えます。もう1段前のめりに調整するのがポイントです。
他にF650GSにもモノラックフィッティング付けてますが、いずれも純正パニアと共存できるのが良いところです。
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【webikeモニター】
小さく・シンプルなデザイン・お値打ちなバッグを探していたところこちらの商品にたどり着きました。
普段、荷物を入れない時はペタンコに畳めるほどコンパクトですが、いざファスナーを引っ張ると7リットルの容量を持つ便利なバッグに変身します。
見た目も気にならないので私は常に車体に装着したまま乗っています。
7リットルというとあまりピンときませんが、写真の状態で“雨合羽、マップル、500mlのお茶、おにぎり、スペアチューブ、ホルツのパンク修理剤”が入っています。
小物ならまだ少し入りそうです。
日帰りの程度のツーリングなら十分なサイズでしょう。
あとはレインカバーが付属していれば完璧だったと思います。
100円ショップで売っている自転車のシートor前かごカバーが代用できないかなと密かに企んでいます。
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5.0/5
今まで見た目がオヤジっぽくて敬遠していたハードケースですが、トップケースを購入しました。
決め手になったのは希少性とカラー選択の豊富さ(8色)。自車に合わせてオレンジを選択しました。
<取付>
荷台が付いていないので、取付にはSW-MOTECH社のアルラックを別途購入して付属の樹脂製ベースプレートを固定しました。
そのままだと後への張り出しが多くて後続の大型車からのテールランプが見えにくそうなので、少しでも前寄りに設置するため自作の台座を入れています。
タンデムはしないので極端に前寄せでもよかったのですが、シートの脱着ができなくなると不便なのでシートが外せる位置との兼ね合いで決めました。
<良い点>
内張りはそれほど厚いクッションではないので、壊れ物の保護というよりプラ箱と荷物が直接擦れて汚れることを防ぐくらいに考えていますが、効果ばっちりです。
箱に固定する粘着テープが弱くてたまにプラプラするのはご愛敬か?(笑)
オープン状態を保てるステーは便利。
雨天走行や雨天駐車をしましたが内部への侵水はありませんでした。
塗装の質感は良く、希望の色が車体にマッチしている点からも、クーケースを選んで良かったと思います。
<悪い点>
内部のロック機構部にカバーが付いていて意外に張り出しが大きくて邪魔です。通常はヘルメット2個入るらしいが、オフロードモデルはその形状が災いして1個しか入りません。
ブレーキランプは一応光っているな程度で、昼間は目立ちません。
リモコンロックが不調です。バッテリー直結の常時給電ではバッテリー上がりが心配だったので、メインスイッチでオフになる回路から配線しましたが、これが災いして内蔵バッテリーへの充電がうまくいっていないようです。自分で改造した部分なので製品の問題ではないと思います。
<総評>
今まで見た目で敬遠していたのを悔やむほど便利です。
重量が増加したり重心が高くなる等の弊害はありますが、ツーリングユースなら便利さが勝ります。
盗難防止はセットしていません。
現行モデルは箱内部にリモコンのON/OFFスイッチやDC出力端子が追加されたモデルがあるそうで、うらやましい。早く飛び付きすぎたか?
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サドルバックを取り付けるために購入。
とくに難しいこともなく簡単に装着できました。つくりもしっかりしており、安心してバックを取り付けることができるようになりました。
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