5.0/5
樹脂製のタンクカバーのため、吸盤式で小振りのタンクバッグが欲しくこの商品を購入しました。
よほど複雑な形状のタンクでない限り、取り付けられると思いますが、吸盤が立体的なエンブレムなどの場所に来ると付けるのが難しいです。
吸盤の位置がかなり自由に変えられるため、写真の通り、シングルシートカバーにも付きましたので、シートバッグとしても使えます。
容量は可変式のため不足はないのですが、畳んだ状態では伸びる部分が内部にかなり出て来るため、あまり物が入りません。伸ばして容量を増やしても、お土産などは細いものなどを選んで入れる様にしましょう。
ジッパー部分などは細いものを使っているので、無理に引っ張ったりすると壊れそうで少し不安ですが、概ね満足しています。
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3.0/5
四国ツーリングのときにタンクバックのレインカバーだけ失くしてしまい、雨の日はびちゃびちゃになりながら走ってました。
レインカバーだけ売ってるんですね笑
今まで使い続けてたやつなんで今更評価とかないですが、クリアトップは便利。雨でも地図が見れる。
ただ、もーすこしだけカバーの高さがほしい。
タンクバックの容量を拡張すると、カバーの高さがびみょーに足りなくなる。
結果、地図とかは大丈夫なんだけど荷物の下の方が濡れちゃうんだよなー
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タンデム走行(妻と買い物など)が多い為、本商品を購入に至りました。
本体へ取付用の穴を空ける場所は最初から印が付けられているため、ドリルがあれば簡単に取付できます。
装着した感想ですが、背もたれができ、楽になったとの事でしたが、神経質な私から見た感想は、若干の硬さと、本体BOXと背パッドの間に目視で分かるほど、隙間が出来るため、汚れの侵入が気になります。
しかし背パッドがあるのと無いのでは大きな差が在るのは確かです。
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4.0/5
KTM690 ENDURO Rに搭載して使っています。リアフェンダー上に付けるツーリングキャリアとシート後端に載せる形になっています。
TOURATECH ツラーテック :ラゲッジラック
http://www.webike.net/sd/21319144/
上記キャリアとともに使用、相性は良いです。
ほぼしっかり固定出来、山道でそれなりにバイクを傾けてもズレにくいです。ほぼ気にせずに走りに集中出来ます。
1人用テント、ロールマット、シュラフ、そのた着替えなどをメインの収納スペースに入れると大体満杯になりますが、少しは余裕があります。メインの収納スペースの上に付いているサブの収納スペースも結構物が入りますので、そこにカッパや予備のグローブや工具、そのた小物を入れています。
メインの収納スペースを満杯にすれば形崩れしにくく安定します。ロールマットはバック外部のコードを使用して固定も出来ますので、その分内部スペースに入れれる物が増えそうです。
多少作りが甘い部分もあります。コードをあまり強く引っ張ると根元がちぎれる場所もありますので(修復可能)、気をつけましょう!
でも、総合的にこのバックはお勧め出来ます。
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4.0/5
マグネットの取り付けフラップの長さや角度の自由度が高く、DL650のような樹脂カバー付きのタンクにもしっかり取り付けることができました。
B5のツーリングマップルがジャストサイズで入るけど、運転のジャマにはならないちょうどいい大きさ。
作りもしっかりしており概ね満足ですが、マップを見る透明部分周りの裁縫はちょっとムラがありました。
値段が高くなってもいいので地図を見るという大事な部分の品質向上を期待します。
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3.0/5
リアフェンダー交換からサイドストラットが短くなったので、使用していたバックが取り付け困難になり、この商品に辿りつきました。バックの容量ははっきり言って無いですが、ETCやらサングラス、工具が入るので、ちと入るツールバックのイメージでいいかとおもいます。
大容量を希望ならチョイスしない方が賢明ですが、カスタムしたけど少し容量欲しい人におすすめです(^^;;個人的にはもう少し幅が狭くてもいいかとおもいます、後はワンタッチバックルが片方着きにくい感じだけど、ステッチもカッコいいしサイドにボリュームが出ますよ
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4.0/5
購入時にわかっていることですが、積載重量が3kgは少ない。多少オーバーしても問題ないのは分かっているが、不安感が出てしまう。固定器具を少し工夫してもらえれば、積載重量も上がるだろうから、メーカーもこの製品を出して結構な年数がたっているので、工夫努力してもらいところ。
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3.0/5
小振りなデザインで、ninjaの小さいシートにもなんとかフィットします。シートへの固定バンドはゴム製でズレることはないのですが、細かな取り回しのしやすさのため、ナイロン製のものに交換しました。
シートベルトに固定するフラップがあり、固定する安心感は高いです。シートベルトに固定しなくてもズレることはないとは思いますが。
小振りな一方、剛性のある表面で空間はしっかり確保されており、内部は結構な量が入ります。下部の伸縮部を伸ばせば、かなりの収納力となります。
が、固定のバックルが拡大部をまたいでいるため、伸縮度合いに応じてバンドを調節しなければならず、不便です。よって、あまり伸ばして使っていません。緊急用でしょうか。
また、開口部は水平方向に結構広くとってあるものの、剛性のある表面の影響から開きにくく、ちょっと内部にアクセスしづらいです。蓋がもっとしっかり開くと、ずっと使いやすいのですが。
外して持ち歩く場合、取手は持ちやすいものの、肩紐をつけて歩くと、体に密着せず、バランスが悪いです。また、ぶら下げて口を開くにも、内部が散らかりそうで安定性が悪いです。
付属のレインカバーは厚手の頑丈そうなもので、固定バンドも2本あり、しっかり装着できます。雨天で走行しても内部への水進入もありませんでした。内部にアクセスはできませんが。
サイズと収納量には満足いくものの、伸縮部と蓋の構造がちょっと残念でした。
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SSのスタイルは崩したくなかったのですが、リュック背負ってツーリングもキツイので購入しました。
普段は薄く乗り降りの邪魔になりにくく、物が増えたら拡張できるのは使い勝手がいいです。ただ、慣れるまでは何回かハイキックしました。
また、SSのシートにはちょっと大きすぎたかもしれません。固定するベルトを最短にしても若干バッグが動きますが、高速走っても特に問題はおきませんでした。
レインカバーの収納は言わずもがな。パッキングにちょっとテクがいります。
また、上のゴムひもですが、走行時に使うには心もとなく、停車時にグローブを挟むくらいしか用途がありません。自分にはあまり使えませんでした。
デザインはシンプルであまり主張しない感じで気に入っています。
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タンデムシート下に給油口のあるNC700Xに取り付けてみました。
NC700は販促キャンペーンで同社のスポルトシートバッグがプレゼントされたこともあるので、そちらの方が良いかもしれません。
メットインに比べるとおまけ程度の容量でも、すぐにアクセスできると言う点では何かと便利です。
【良い点】
○簡単にしっかり固定
・シートにベルトを通してバックル4個で留めるだけでしっかり固定できます。
・ベルトの裏面は滑り止め加工されていてポイント高いです。
・フックなどで固定するためのDリングも別にあるため、固定方法で困ることはなさそうです。
○シングルシートカウル風のスタイル
・テールの尖ったスポーツからクラシックなバイクまで似合いそうです。
・このスタイルのバッグはなかなか見かけません。
○手頃なサイズと手頃な容量
・ちょっとした追加には最適なサイズです。
【使い方次第の点】
△独特の形状から収納するものを選ぶ。
・ツーリングマップルは少しだけ角が折れるもののギリギリ入ります。
・デジカメや温泉セットなど小物類の収納には問題ありません。
△ポケットの類が無い。
・蓋の内側のポケットはレインカバーを入れたら一杯になってしまいます。
【ダメな点】
×レインカバーが頼りない。
・同社のレインカバー全般に言えることですが、少々頼りないです。
・バッグの形状にジャストフィットではなく多少ばたつきます。
・長時間の雨中走行には何かしらの対策があると安心できそうです。
×持ち歩き中の開閉が難しい
・蓋の部分を持って歩くため、置いてない状態の開閉にはコツが必要です。肩掛け時も同様です。
【その他】
※収納する重量に注意
・NC700は給油時にシートを開けるため、重量によっては擦り下がるかもしれません。
・シートの開閉自体は問題なく、着脱する場合もあっという間です。
機能面では同社のスポルトシートバッグに譲りますが、このスタイルが気に入ったりあと少しの積載が欲しいなど、明確な目的があればぴったりなバッグだと思います。
大きなウェストバッグに荷物を詰め込むと乗車中に煩わしくなってしまうので、小さなシートバッグに替えてしまうというのもありだと思います。
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