| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
1週間程度のロングツーリング用に購入しました。
テントやキャンプ道具の積載も想定してこのサイズにしました。
まだ試しに載せて近所を走った程度なのですが、実際に手に取って、説明書を読んだりすると、強度や拡張性など、良く出来ていると感心します。
デイトナさんの製品の中でも比較的新しいモデルなので、材質から造りまで色々と改良されたのだと想定します。
これからたくさん使いたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
日帰りツーリング用に初めて購入、メテオ350のリアシートにジャストサイズで取り付けも工具ひとつで出来ました。
最初の取付時の固定ベルトの長さの調整をしっかりやれば、前後左右のズレは全くありません。
シートバッグを装着したら仕方ないと思いますが、バイクの乗り降りで足が当たるのでコツを掴むまで、何度か練習が必要かと思います。
日帰りツーリングには充分で容量が可変できるのも良いです。
バイクの雰囲気も壊さず良い買い物が出来ました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 3 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのHenlyBegins DH-762 ツーリングシートバッグBASICを日帰りから1泊2日のツーリングで何度も連れ出していますが、このバッグの最大の強みは、どれだけ荷物を詰め込んでも、あるいは中身がスカスカであっても、常にきれいなスクエア形状を維持してくれる点にあります。前後と底面にしっかりとしたパワーパネルが仕込まれており、さらに側面にはメタルフレームが内蔵されているおかげで、バイクのシートに載せた際の両サイドの垂れ下がりが一切ありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
荷物の重みでバッグが歪んでライディングポジションを圧迫したり、見た目が不格好になったりするストレスから完全に解放されました。1泊2日にジャストな容量とスマートな拡張性通常時の容量は20リットルで、カッパや車載工具、お財布やガジェット類、着替えを入れると日帰りからホテル泊のツーリングにちょうど良いサイズ感です。
【使ってみていかがでしたか?】
旅先でお土産を買いすぎてしまった時は、サイドのファスナーを開放するだけで26リットルまでクイックに容量を拡張できるため、非常に重宝しています。開口部ががばっと大きく開く設計になっているので、旅先で買った少し長めのお土産や、出し入れが面倒な大きめの荷物も引っかかることなくスムーズに出し入れが可能です。
【注意すべきポイントを教えてください】
車体への取り付けは付属の固定ベルトを使って4点でバックル留めするだけなので、慣れれば数分でガッチリと固定できます。走行中にズレる不安感は全くありません。また、すぐにアクセスしたいスマートフォンやモバイルバッテリーなどの小物を入れておけるサイドポケットや、ペットボトルをサッと抜き差しできるドリンクホルダーなど、ライダーの動線をよく考えられた配置がとても便利です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
この商品番号29783の特徴であるアースカラーのグリーンは、近年のアドベンチャーバイクやキャンプブームのトレンドに絶妙にマッチします。実物は派手すぎない落ち着いたミリタリー調の色味で、愛車のリアまわりを引き締まった印象に変えてくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
従来の布製シートバッグはどうしても「四角いお弁当箱」を載せているような、生活感や野暮ったさが出がちでした。しかし、このDH-774はトップにポリカーボネート製のセミハードシェルを採用しているため、まるで純正のパニアケースやテールカウルのような一体感があります
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特にリアシートが細く絞られたスーパースポーツ(SS)やストリートファイターに装着した際、全体のシルエットを崩しません。荷物をパンパンに詰めても、逆に中身が完全に空っぽの時でも、内側のパワーパネルと連結ベルトの恩恵で「パキッ」としたスクエアな美しさを常にキープしてくれます。高速道路のパーキングエリアで自分のバイクを振り返った時、思わず「カッコいいな」とニヤけてしまうデザイン性があります。
【使ってみていかがでしたか?】
縦横のサイズ(420×300mm)に対して、高さが300mm確保されているのがこのバッグのキモです。出先の観光地や道の駅でバイクを降りる際、フルフェイスヘルメットをバッグ内にすっぽり収納して鍵(南京錠)をかけられるのは本当に便利です。ヘルメットホルダーにぶら下げて雨や盗難の心配をするストレスから完全に解放されました。
【注意すべきポイントを教えてください】
着替え一式、防寒インナー、雨具(レインウェア)、洗車セット、カメラ機材、お土産のスペースまで余裕で収まります。ホテル泊のツーリングなら、これ一つで3?4泊でも対応できるポテンシャルがあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
バッグ底面には摩擦力の強い滑り止め生地が使われており、さらにシート後方に引っ掛ける前滑り防止システムがあるため、加減速を繰り返すワインディングをそれなりのペースで走っても、バッグが背中に迫ってくるような前ズレは一切起きませんでした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
コミネのテールバッグSA-249(09-249)は、日帰りツーリングや通勤に最適な、実用性とスタイルを両立したバッグです。9リットルの容量は見た目以上に収納力があり、レインウェア、ペットボトル、工具などが収まります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
形状保持力が高いハードタイプに近い構造のため、荷物が少なくても美しいシルエットを維持します。開口部が大きく開くため、荷物の出し入れもスムーズです。最大の特徴は、付属の2種類のベルトによる確実な固定システムと、車体に残るベルトをまとめられる利便性です。
【使ってみていかがでしたか?】
ワインディングでもズレにくい高い安定性を誇り、バッグの底面には滑り止め素材も配置されています。さらに、拡張性を高めるPALSシステムや、視認性の高いレインカバーも付属。デメリットは乗り降りの際に足を大きく振り上げる必要がある点ですが、機能性とデザイン、そして手頃な価格のバランスが取れた、非常に完成度の高いバッグです。
【注意すべきポイントを教えてください】
日帰りツーリングの相棒としてコミネのSA-249を導入してから、バイクライフの快適性が劇的に向上しました。これまでは財布やスマートフォン、モバイルバッテリーなどの貴重品を身に付けたりリュックサックに詰め込んだりしていましたが、長距離を走るとどうしても肩や腰に負担がかかり、翌日に疲労が残る原因になっていました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このテールバッグをリアシートに装着してからは、すべての荷物から解放されて完全に身軽な状態でライディングに集中できるようになりました。まず感動したのは、その絶妙なサイズ感と車体との一体感です。私の愛車のシャープなリアシートにもはみ出すことなく綺麗に収まり、バイク全体のシルエットを崩しません。容量は9リットルと数値だけ見るとコンパクトに思えますが、実際に荷物を詰めてみると想像以上の収納力に驚かされます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
キャンプツーリング
数日間の長距離ツーリング
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
求めていた機能が揃っていました。
あちこちにDリングが付いているので、上にバックパックや途中で買ったものを積んでネットで固定するなども便利。
【使ってみていかがでしたか?】
キャンプ道具を入れるときなどはサイドオープンがとても便利です。
また、バイクから下ろせば下に入れたものも横を開けt取り出すことが出来るのも便利。
ツーリング出発時に小さいツーリングネットを持っていくと、途中で脱いだ上着などをバッグの上にネットで固定して走れるので、山間部など寒暖差があるルートの時はかなり便利です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 5 |
大きさとしては日帰り?1泊ツーリングにちょうど良いです。
容量が可変できるのはとても便利で、帰りにお土産などが増えてもすぐ対応できます。
ひとつだけ勿体ないところは、キャンピングシートバッグなどのようにサイドが開かないところ。
物の出し入れは上部のみで横幅が狭く、容量を大きくしても横幅目いっぱいになる荷物は入りません。
左右どちらかでもサイドが開くようになっていればバッグの幅と同じくらい長いものも入るので改良の余地ありだと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
会社の駐輪場が狭いので、ヘルメットホルダーでは不安で購入しました。
デイトナのグラブバーキャリアに、うまく取り付け出来ました。サイズもジェットヘルメットが入りました。走行中はコンパクトに折り畳めて特に問題ないです。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
標準時の容量59リットルだけでもテント、マット、シュラフ、コンパクトチェア、焚き火台といった一通りのキャンプギアが余裕で収まります。さらに、現地で食材やお土産を買い過ぎてしまっても、両サイドのファスナーを開くだけで一瞬にして最大75リットルまで拡張できる安心感は、ロングツーリングにおいて非常に心強いポイントです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
上部にはホールドコードやDリングが多数配置されているため、濡れたレインウェアや大型の三脚、銀マットなどを外付けするのも容易で、積載の自由度が極めて高いです。
【使ってみていかがでしたか?】
これだけの大型バッグでありながら、バイクへの装着時の安定感は群を抜いています。頑丈なインナーフレームが内蔵されているため、荷物を限界まで詰め込んでも、逆に中身がスカスカの状態であっても、バッグ自体が型崩れして左右に潰れることがありません。4本の取り付けベルトで車体にガッチリと固定でき、加減速時やコーナリング時でもバッグが前後にズレたり左右に傾いたりする不快な挙動がほとんどなく、ライディングに集中できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
このバッグの最大の使いやすさは、荷物の出し入れのしやすさにあります。上部の開口部だけでなく、両サイドからも内部に直接アクセスできる構造になっているため、バッグの底に収納したクッカーや着替えなどを取り出したい時、わざわざ上の荷物をすべて引っ張り出す必要がありません。サイドポケットも大容量で、すぐに取り出したい工具類やモバイルバッテリー、手袋などを整理して収納するのに重宝します。不意の豪雨でも、付属の大型レインカバーを被せれば大切なギアをしっかり雨から守りきることができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
250ccクラスのスポーツバイクやシート高が絞られた車種では、バッグが左右に大きくはみ出します。荷物を満載にすると両端が自重で下側に垂れ下がり、リアウインカーを隠してしまったり、最悪の場合はタイヤやマフラーに接触したりする危険があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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