| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
ちょっとしたツーリングでは主にレッグバッグを使用していますが、夏場など飲み物が手放せないシチュエーションではペットボトルやモバイルバッテリー、財布などを入れようとすると収納キャパオーバー。
バックパックやヒップバッグを併用してましたが、バックパックだと肩や背中に圧迫感あり、ヒップバッグだとバイクの構造上、ヒップバッグがシート後部のサポート部分に干渉する。
手頃な大きさでバイクのシルエットを崩さないデザインの小さなシートバッグを探していたら本製品を発見。
程良い流線型でスポーティなデザインを一目惚れ。更には元々使用していた同メーカーのミニフィールドバッグとシートに設置するKベルトと同じサイズだったので、いちいちベルトの付け替えする手間もないので購入。
上蓋の裏側にポケットがあるので、大まかな仕分けも出来て盗難防止用に取り付ける南京錠やワイヤーロック類を設置出来るファスナーに穴があるのも助かります。バイクを長時間離れるならベルトループも設けられているのでショルダーベルトを別途用意すれば、持ち運びも楽に。
レインカバーも付属しているのは嬉しい。あれもこれも入れたいというサイズ感ではないが、ちょっとしたお土産類も収納出来なくはない。中距離ツーリングまではかなり重宝しています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
購入して3年くらい経ちますが劣化も見当たらず、お土産購入予定の日帰りや一、二泊ツーリングには大活躍します。
ドリンクホルダーが二つあるのはユーザーとしては有難い。一つはペットボトル、もう一つにはコンパクトな工具セットや盗難防止用のロック類、汗拭く用タオルハンカチなどなど小物系をさっと出せる。
サイドのポケットも幾つかに仕分け出来るようになっているのでモバイルバッテリーや応急用の薬や絆創膏、ウエットティッシュなども収納し易いので助かる。
お土産などかさばる場合は両サイドのファスナーを一周させれば拡張でき、容量を増やせるのも良い。
シートの固定に使用するKベルトは同じタナックス製品なら小さいシェルシートケースと併用出来るのも助かります。
シートバッグと言えば、タナックスのモトフィズかデイトナのヘンリービギンズがシェアを二分してると思いますが、自分はタナックス派ですね。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
キジマのK3ブランドからリリースされているタクティカルシートバッグTC06を実際のツーリングで長期間使い込んでみると、その無骨なミリタリー調のルックス以上に、ライダーの「旅の快適性」を細かく計算し尽くした機能美に驚かされる。バイクへの取り付けの段階からその扱いやすさが際立つ。付属の固定ベルトはシンプルでありながら強度が高く、リアシートやグラブバー、キャリアの形状に合わせて柔軟にテンションを掛けられる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
4点のバックルでがっちりとホールドできるため、ワインディングロードを少し攻めるような走りをしたり、高速道路で横風に煽られたりしても、バッグが左右にズレたり前後にピッチングを起こしたりする不安感が全くない。ベースの安定感が高いというのは、長距離を走るライダーにとって疲労感を軽減する隠れた最重要ポイントだ。
【使ってみていかがでしたか?】
そしてこのバッグの真骨頂と言えるのが、外側に張り巡らされたモールシステム(PALSウェビング)の圧倒的な利便性だ。一般的なシートバッグだと、小物を収納するためにいちいちメインのジッパーを開け閉めしなければならず、それがツーリング中の小さなストレスになる。
【注意すべきポイントを教えてください】
TC06であれば、モールシステムに対応した市販の小型ポーチやドリンクホルダー、カラビナを好みの位置に外付けできる。例えば、すぐに取り出したいスマートフォン用のモバイルバッテリー、ディスクロック、あるいはレインカバーなどを外側のサブポーチに集約しておけば、メイン気室のパッキングを一切崩さずにアクセスできる。自分仕様にどんどんカスタムしていくプロセス自体も男心をくすぐるし、実用性においてもこれほど合理的なシステムはない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
メイン気室の使い勝手も非常によく考えられている。開口部が大きく上部に開くため、ヘルメットや大きな着替えの束、お土産の箱なども引っかかることなくスムーズに出し入れができる。さらに素晴らしいのは、バッグの両サイドからも内部へアクセスできる構造になっている点だ。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず一番に気に入っているのが、バイクに装着した際の外観のスマートさと、乗降時の快適性です。このバッグは高さが150ミリメートルに抑えられたロープロファイル設計になっているため、シートの後ろに載せてもバイク全体のシルエットを大きく崩すことがありません。また、スーパースポーツやスポーツツアラーのようにシート位置が高いバイクであっても、乗り降りの際に足を後ろに回したときにバッグを蹴ってしまうトラブルがほとんどなくなりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
横幅も250ミリメートルとシート幅にジャストフィットするサイズ感なので、走行中にバックルがカウルや体に干渉することもなく、非常にスタイリッシュな佇まいを維持できます。実際の積載力に関しては、標準時の容量が7リットルとなっており、日常のちょっとした手荷物を運ぶのに最適です。メインの開口部はA4サイズがぴったり収まる縦横比で設計されているため、通勤用の書類や薄型のノートPC、またはツーリング先でサッと羽織りたい防風インナーや車検証などを綺麗な状態で収納できます。
【使ってみていかがでしたか?】
内部のフタ側にはメッシュポケットが装備されており、付属のレインカバーや小物をばらけさせずに整理できる点も実用的です。さらに、ツーリングの途中でお土産を買ったり荷物が増えたりした場合には、中段の可変ファスナーを開放するだけで、高さを220ミリメートル、容量を12リットルまで素早く拡張することができます。この拡張機能のおかげで、出先での急な予定変更にも柔軟に対応できるようになり、日帰り旅の安心感が格段に向上しました。
【注意すべきポイントを教えてください】
車体への取り付けシステムには、独自のイージーリングベルトが採用されています。初回のみリアシートを外してベルトを十字にクロスさせ、長さを調節して挟み込むという初期設定が必要ですが、一度仕込んでしまえば2回目からはバッグ本体と4箇所のバックルを留めるだけでガッチリと強固に固定できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
走行中の加減速や激しいワインディングでも前後左右にズレる心配が全くなく、ライディングに集中できるホールド感はさすがデイトナ製だと感心させられます。目的地に到着した後はバックルを外すだけでスピーディーに取り外せるため、付属のショルダーストラップを取り付けてそのまま肩掛けバッグとして持ち歩ける点も大変便利です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
上部のパルステープやバンジーコードは、小物の外付けやグローブの一時置きに重宝し、YKK製ファスナーは南京錠での施錠も可能で安心感がある。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
キャンプツーリング用に購入しましたが、サイドが伸びて容量が増やせるのが嬉しいですね。
お土産を買って、荷物が増えるので。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず、このバッグを選んだ最大の理由は、大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズ感にある。公式には日帰りから1泊用とされているが、実際にパッキングしてみるとその収納力は想像以上だった。メインの荷室は通常時で20リットルあり、ここにレインウェア上下、モバイルバッテリー、一泊分の着替え、洗面用具、そしてお土産用のスペースが無理なく収まる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
さらに素晴らしいのが、荷物が予想外に増えた時に威力を発揮する容量可変機能だ。左右のジッパーをサッと開放するだけで、横幅が10センチ広がり、容量が26リットルまで一瞬で拡大する。旅先で見つけた地元の銘酒や銘菓、家族へのお土産を衝動買いしてしまっても、バッグの幅を広げることで何食わぬ顔で全てを飲み込んでくれる安心感は、一度味わうと手放せない。
【使ってみていかがでしたか?】
実際の走行において最も感動したポイントは、徹底的な型崩れ防止構造と車体への固定力にある。シートバッグの中には、中身が減るとクシャッと潰れてしまい、見た目が悪くなるだけでなく安定性が損なわれる製品も少なくない。しかし、このバッグは前後の壁面や底面にかなりしっかりとした補強プレートが入っており、さらに側面の縁には金属ワイヤーが仕込まれている。
【注意すべきポイントを教えてください】
そのため、荷物をパンパンに詰め込んだ状態であっても、逆に帰り道で中身がスカスカになった状態であっても、綺麗なボックス形状を常に維持し続けてくれる。このカチッとした形状維持機能は、バイクの操縦安定性にも直結している。バッグの底面には滑り止め効果の高いノンスリップシートが配置されており、付属の4本の固定ベルトを車体のフックやフレームに引っ掛けてバックルで締め上げれば、驚くほど強固にリアシートに固定される。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ワインディングでバイクを左右に激しく寝かせたり、高速道路で強い横風を受けたり、急ブレーキをかけたりしても、バッグがライダーの背中に向かって前ズレしてきたり、左右にヨレたりするストレスが一切ない。車体の一部になったかのようにピタッと安定しているため、ライディングそのものに100パーセント集中できるのが本当にありがたい。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
荷物の出し入れに関する使い勝手も、ライダーの行動パターンをよく研究して作られていると感じる。メインの開口部は上部が大きくガバッと開くため、出発前のパッキングの際にも荷物の配置がしやすく、どこに何があるかが一目でわかる。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
気に入ってます
モンキー125で使用しています
まだ320km程度のルーリング一度の使用で多くの荷物をためてのルーリングではなかったのですが一泊程度の荷物や多少の土産物を購入しても収まる安心感が有ります。
素材的に水濡れにも安心できそうですしデザインや高質感も気に入ってます。
ポケットが多く可能性がいいのもこの商品の良い点だと思います。
乗り降りされ慣れれば本当にいい商品です。
お勧め出来る一品だと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
底部は滑り止め仕様で、4本の固定ベルトにより走行中もブレず安定感は非常に高い。車体との一体感があり、スポーツ走行時もバッグが振られる感覚はない。車種によっては初回のベルト位置調整に試行錯誤が必要だが、二回目以降の着脱はバックルで素早く行える。また、降車時にベルトを連結してすっきりまとめられる設計も利便性が高い。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
最大の特徴は、内部に金属ワイヤーと硬質樹脂パネルが組み込まれている点。荷物が少ない状態でも綺麗な形状を維持し、休憩中にグローブなどを上に置いても潰れないため、タフに扱える。生地は厚手で頑丈だが、極端にハードな使用環境では長期的な耐久性を確認したい。
【使ってみていかがでしたか?】
通常時17リットルは日帰りツーリングに最適で、レインウェアや各種小物を十分に収納できる。U字型開口部により荷物の出し入れもスムーズである。最大26リットルまで拡張可能で、一泊程度の荷物なら対応可能。コンパクトな設計のため、長尺のキャンプギアの収納には制限がある。
【注意すべきポイントを教えてください】
メイン気室を開けずに小物を収納できるポケットが効率的に配置されており、サイドにはペットボトルホルダーも付属する。また、モールシステム風のウェビングがあり、カスタムも可能。ただし、バッグに高さがあるため、乗り降りの際に足を引っ掛けないよう注意が必要である。
【他商品と比較してどうでしたか?】
完全防水ではないため、長時間の雨や大雨には付属のレインカバーが必要。視認性の高いハイビズカラーで安全性が高く、高速走行でもバタつかない。より確実な防水を求めるなら、中の荷物を防水袋に入れるなどの対策を併用するのが賢明である。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ベルトの長さ調整には最初こそ5分から10分ほど時間を要するが、一度愛車に最適な長さを決めてしまえば、次からは驚くほど簡単になる。バッグ本体とベルトは頑丈な樹脂製バックルで接続するため、ツーリング当日の朝はバッグをポンとシートに載せ、4箇所のバックルをカチッとハメて、ベルトの端をグッと引っ張って増し締めするだけで積載が完了する。この間、慣れれば1分もかからない。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
CB1000Fに取り付けて使うために購入しました。
財布やスマホなど常時身につけておくモノ以外を入れておき、バイクの外観を損なわずスマートに小物を携帯する目的で使用しています。
まず取り付けですが、シートを外してイージーリングベルトを挟んでシートを戻してバックルで留めるだけ。初回のみ余ったベルトの処理がいりますが、2回目からはあっという間の装着です。
ペットボトル、コンプレッサー、デジカメ、自撮り棒などの小物を入れています。レインウェアを常時携帯したい人には荷物によっては初めから拡張が必要になるかもで、少し容量不足かもしれません。
上部には、パルステープとバンジーコードがあり、カラビナを取り付けてコードで挟むことにより帽子をブラブラさせずに携帯できますし、ガソスタで外したグローブも挟めるので風で飛んだら落としたりもなくなり、とても便利で機能的です。
内部は、フタ側にメッシュポケットが付属しており、レインカバーや車検証、取説などをしまっておくこともできます。
肩掛けのストラップも付属しているので、貴重品がある場合は持ち歩くことも可能です。
一部のレビューでは角部がほつれやすいとの情報があり、あまり重いものをストラップなどで持ち運ばない方が良い(そもそもそう言う目的のものではない)と思われます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 3 |
基本、宿泊ツーリングなど沢山の荷物を積む場合は、BOXを使用。
日帰りツーリングなど近場の場合は、小容量(5?7L位)のシートバックに最低限の荷物(雨具・水筒orペットボトルなど)を入れてのツーリングしていました。
シート下にある程度の荷物が入る設計のCB400SBですが、日帰りツーリングの時にはやはりシートバッグは必要。
持っているシートバッグがSSなどの三角形に近いスポーツタイプのタンデムシートにフィットする形状の為CB400SBのシート形状・スタイルにはちょっとアンマッチ、何か良いバッグは無いかと。
シート下に私の持つ雨具や車載工具+αは収まるので、10L位までのサイズで十分日帰り装備が入るのでその容量で検索。
RSタイチのスポーツシートバッグ10、TANAXのスポルトシートバッグ2、後はサイズが可変するヘンリービギンズのDH-722も候補に。
CB400SBのシート形状と車体とのバランスを確認、後ろに向かってシート幅が減少、跳ね上がりのスタイリング。
お店でそれぞれを仮置きして車体とのマッチングをチェックすると....DH-710 は全てにジャストフィット!
幅・高さ共に後ろに向かっティーパードされているので、シート幅との兼ね合いがバッチリ!
ベースの高さも低いので置いた感が少ない上にティーパードされているので、跳ね上がりデザインともマッチ!
全長もシート内に収まっているのでスタイリッシュ!
容量的には少し少な目ですが、雨具と工具などがシート下に入っているので容量丸々使えるので私には問題無しなので購入です。
車体へのセットも各社がそうであるようにX状のベルトを置いてそれに繋ぐことで完了ですし、シート形状ともバッチリフィットなので全くズレません。
セミハードなので荷物が無くても型崩れしないのもGoodです!
注意点はベルトセット時の表裏とバックルのオスメスの確認、これをちゃんとしないと取付出来ません(笑)
まさしくシンデレラフィット!?
容量を気にしないので有ればCB400SF/SB乗りの方にはおススメです。
それ以外でもバッチリの車種があると思うので、一度仮置きしてみることをおススメします!
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