| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
胸・背中・肩・肘にCEプロテクターを内蔵したフルプロテクションインナー。
強い耐久性と吸水・速乾性に優れたメッシュ素材“T-DRY”を全面に採用し、高い通気性とドライで快適な着心地を実現。
プロテクションだけでなく、着脱の快適性も備えています。
プロテクターの無いジャケットやお手持ちのアウターの下に着用することで、手軽に胸・背中・肩・肘にプロテクターを装着することが可能。
【フィット感はどうでしたか?】
【仕様】
・CE Lv.1ソフトタイププロテクター(胸・肩・肘)
・CE Lv.2プロテクター(背中)
・通気性、耐久性に優れるT-DRYを使用
※商品の外寸:プロテクターや樹脂パーツ類を含めた外寸となります。
※画像には他の商品が含まれている場合があります。
※メーカー都合により商品の仕様変更がある場合がございます。ご了承ください。
▼気になるところ
着るとさほど気にならないけど、重いです。
仕方ないけど結構着ぶくれしますw
背中のプロテクターが心許ないので変更予定。
【使ってみていかがでしたか?】
【FEATURE】
・中綿入り:保温性を高める中綿入り
・肩・肘・脊椎にプロテクター標準装備
・着脱可能インナー標準装備:取り外し可能なインナー付属
・エアベンチレーション機能
・リフレクター:夜間被視認性を高めるリフレクター装備
・立体裁断:運動性を高める立体裁断
・胸プロテクター標準装備:胸部プロテクターSK-689、SK-619もしくはSK-682を標準装備
・胸プロテクターオプション装着可能:別売りの一枚式胸プロテクターを装着可能
・防風仕様
・ロングシーズン着用可能
・特殊ホログラム技術を応用した偽造防止ラベル付き
・3Dメッシュ
・伸縮生地
・CE規格 EN1621-1 レベル2:肘・膝プロテクターのCE規格基準EN1621-1(レベル2)を満たすプロテクター
・3layer softshell
・レディースサイズ展開:通常のサイズに加え、女性向けサイズも展開
【期待外れな点はありましたか?】
服の素材や質感は、夏場でも涼しそうです
プロテクターは背部はガッチリと重い
それ以外は丈夫なゴム製
それなりに安心感はあります
高速道路などそんなに速度を出しませんが、丸裸で乗ること思うと、ないよりマシのレベルです
このプロテクターの機能が発揮されることがないように、安全第一ですね
御守りとして着用するようにします
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
冷感インナーとメッシュジャケットの間に入れて使ってみたところ
1:通気性が良く、本当に涼しさを感じられる
2:プロテクター入りで精神的な安心感を得られる
がメリットかな?と思います。
もちろん、すべての事故に万能なものなどないので、極端なこと言い出すときりがないのですが、
それでも、あるとないとでは安心感に差は出ると思います。
デメリットとしては、やっぱり重さですね。
すぐに現れるわけではないけど、少しずつ蓄積ダメージのようにかかってきます。
あとは、人によって外面を気にしている方も少なくないと思いますが、これは気にしたら負けかな?
単純な話で、言うほど貴方のことを見ている人なんて早々いません。見ているのは貴方ではなく、かっこいいバイクなのですからw
【他商品と比較してどうでしたか?】
肘肩胸プロテクターをレベル2にしたい場合は、
デグナーのエアスルーシリーズが使用できます。(胸は少しプロテクターの方が大きいです)
コミネのエニグマG2(胸はデグナーより大きいです)や、肘肩はクシタニのシンCEも入りますが、
どちらも湾曲が少ないので、デグナーが密着します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
コメント(全0件 )