| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
まず手に取った瞬間に感じるのが、生地の圧倒的なタフさと作りの良さです。オートバイ用品メーカーであるRSタイチならではの厚みのある丈夫なポリエステル生地が使われており、日常的なスクラッチ傷や長時間の振動にもびくともしない安心感があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
外観は非常にすっきりとした四角めのフォルムで、右下のブランドロゴが主張しすぎず絶妙なワンポイントになっており、バイクを降りてそのまま街中のカフェやお店に入っても全く違和感のないカジュアルさがあります。
【使ってみていかがでしたか?】
容量は5リットルと設計されており、これが日帰りツーリングや通勤通学に実に絶妙なサイズ感です。メインの収納スペースには、日常で持ち歩く財布やキーケース、そして500mlのペットボトルが同時にすんなり収まります。
【注意すべきポイントを教えてください】
中にはスマートフォンやモバイルバッテリーなどの精密機器を保護するためのクッション付きポケットが備わっているため、むき出しのまま放り込んでも画面が傷つく心配がありません
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらにフロント部分には適度なマチを持たせた横長のファスナーポケットがあり、高速道路の通行券や小銭入れ、ポケットティッシュといった頻繁に出し入れする小物を効率よく仕分けできます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
| 容量 | 2 |
6年前くらいにデザインに惹かれ、購入を考えましたが躊躇するほと高価だったので購入しませんでしたが、今回クリアランスセールで驚くほど安価だったので迷わずポチりました。
未だにダイネーゼのロゴが入っているだけで高価格で売っていますが、OGIOのロゴだとそれよりリーズナブルに購入出来るのでダイネーゼに拘らないなら、OGIOのロゴを選んだほうが。
とは言え、肩の圧迫感からここ数年はどうしてもというシチュエーション以外はバックパックは極力使用せず、レッグバッグかヒップバッグとシートバッグを併用というのが仕様でした。
この仕様だとロングツーリングの際にバイクから離れるときにシートバッグの盗難に会う可能性も否めないので、出来れば荷物を全部持ち運びたいというのが本音。
セール購入をきっかけにバックパックを再び使用しようというのが購入の経緯。
装着感は、元々使用してたダイネーゼのD-Throttleバックパックに比べてコンパクトで背中に密着して、胸部と腰のベルトで重心が胸部に分散でき、肩のベルトに重さを感じず快適な背負い感覚です。
収納性は難あり。
シューズも収納出来ると謳っていますが、ライディングシューズのようなミドルカットのシューズはファスナーを締めると背中が盛り上がって背負うどころではありません。ローカットのジョギングシューズでギリギリ収まり、他の荷物は入れることが出来ませんね。
一番背中側のポケットはハイドレーション用ですが、ここに他の荷物を収納すると平らで面積の広いマップや雑誌なら大丈夫だと思いますが、立体的な物を入れるとゴツゴツと背中に当たります。
荷物を入れてみましたが、マップorノートPCとモバイルバッテリー、サブのスマホ、コンパクトなウインドブレイカー、レインウェアを入れると空いているスペースは着替えのシャツやお土産を入れるとキャパオーバーかなと。
自分はデフォルトで入れる荷物は上記の物だけ収まれば問題ないので使用頻度は以前のバックパックよりは明らかに多くなるとは思います。あとはサングラス用のポケットは重宝しそうです。眼鏡にアタッチメントできるサングラス用レンズが収納出来るからです。
バックパックをスタイリッシュに背負いたい人には選択肢の一つと考えて購入するのは良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
このポーチの最大のメリットは、シートバッグやバックパックといった既存のバッグ類に外付けして、手軽に収納容量を拡張できるシステム性です。1.5リットルという絶妙なサイズ感は、ガジェット類や車載工具、あるいはすぐに取り出したいレインカバーなどを飲み込むのにちょうどいい容量です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
外装には非常にタフな生地が採用されており、バイク走行時の激しい風圧や、不意に小枝や壁に擦ってしまった際にも傷がつきにくく、破れる気配が全くありません。ハードな環境での使用を想定した実用重視の作り込みには、老舗ブランドならではの安心感があります。
【使ってみていかがでしたか?】
ファスナーの開閉も非常にスムーズで、グローブを着用したままでも指を引っ掛けやすい大きめのプルタブが付いているため、出先で急いで荷物を取り出したい時にも一切ストレスを感じません。
【注意すべきポイントを教えてください】
取り付けシステムも非常に合理的で、しっかりと固定すれば走行中の振動や風圧でバタつくこともありません。バッグのサイドや背面にカチッと装着するだけで、まるで最初からそういうデザインだったかのように美しく一体化します。
防水性に関しては完全防水ではないため、激しい土砂降りの際には内部への浸水に注意が必要ですが、小雨程度であれば生地がしっかりと弾いてくれます。中に染みては困る電子機器などを入れる場合は、あらかじめ小さなビニール袋に包んでから収納する工夫をすれば、天候が変わりやすいロングツーリングでも全く問題なく運用できます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
メインのバッグを開けて中身をひっくり返さなくても、デジカメやスマートフォン、モバイルバッテリー、あるいは高速道路の領収書や小銭といった小物をこのポーチ側に集約できるため、ツーリング中の荷物へのアクセス性が劇的に向上しました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
カラー:ブラック
容量:30L
サイズ:Φ300×高さ450mm
本体重量(付属品込):750g
最大積載量:7kg
素材:ターポリン生地
付属品:固定ベルト×4、ショルダーベルト×2
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイク乗りの定番ブランドであるヘンリービギンズの防水バックパックDH-766(商品番号:41379)は、雨天決行のタフなツーリングから毎日の通勤まで、天候のストレスを完全にゼロにしてくれる非常に完成度の高いギアです。
【使ってみていかがでしたか?】
やはり圧倒的な防水性能にあります。素材には頑丈で水を通さないターポリン生地が採用されており、パーツの結合部には糸による縫い目が一切ないシームレスな高周波熱圧着加工が施されています。これにより、ゲリラ豪雨のような激しい大雨の中を何時間も走り続けても、内部へ水が染み込んでくる気配はまったくありません
【注意すべきポイントを教えてください】
雨、泥を気にせずアクティブにバイクに乗りたい、そんなライダーのための防水バックパック。
ターポリン生地と縫い目のないシームレスで高い防水性を実現し、水だけでなく泥跳ねからも荷物を守ります。
水が浸入しないように出し入れ口はロールトップを採用。
付属の固定ベルトを使うことで、シートバッグとしての使用が可能。
防水シートバッグ(DH-749、DH-767シリーズ)と連結が可能で、更に用途が広がります。
●高い防水性のある生地とシームレス加工により、水だけでなく泥跳ねからも荷物を守る防水バックパック
【他商品と比較してどうでしたか?】
出し入れ口は上部を数回巻き込んでバックルで留めるロールトップ式になっているため、構造的にも上からの浸水を完璧にシャットアウトしてくれます。林道ツーリングなどで泥だらけになったとしても、帰宅後に中身を出してバイクと一緒にホースの水でガシガシ丸洗いできる手軽さは、一般的なナイロン製リュックには真似できない大きなメリットです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
バイクで出掛ける時にちょっとした小物を入れるのに
丁度いいサイズです。
見た目もいい感じだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ヘンリービギンズのウエストバッグDH-735は、バイク乗りにとって絶妙なサイズ感と使い勝手の良さを両立した隠れた名作だと感じます。日帰りツーリングでの実用性を徹底的に考えて作られており、実際に体に装着して走ってみるとそのバランスの良さがよく分かります。
【フィット感はどうでしたか?】
まず驚くのが、見た目のスマートさに対して圧倒的に高い収納力です。メインの収納部分は5Lという容量以上に荷物が入り、500mlのペットボトル、長財布、スマートフォン、さらに薄手のウインドブレーカーやモバイルバッテリーまでがこれ一つにすっきりと収まります。内部には細かく仕切られたポケットやカード入れが用意されているため、高速道路の領収書や小銭、鍵といったライディング中に迷子になりがちな小物をきれいに整理できるのが非常に便利です。
【使ってみていかがでしたか?】
フロントやサイドのポケットもアクセスが良く、グローブを外してサッと荷物を取り出したい時にストレスを感じません。素材には引き裂きに強いリップストップ生地が使われており、万が一の立ちゴケや、バイクのパーツに擦れてしまった時でも傷がつきにくくタフに使えます。質感も安っぽさがなく、大人のライダーの装備として車体の雰囲気を損なわないデザインに仕上がっています。
【期待外れな点はありましたか?】
バッグの外側にはパルステープが配置されているため、カラビナを使って小物を吊り下げたり、必要に応じて小さなポーチを増設したりと、自分好みにカスタムできる拡張性の高さも男心をくすぐるポイントです。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
実際に腰に巻いてシートに跨ってみると、バックルやベルトのホールド感がしっかりしており、ライディングポジションをとってもバッグがズレたりライディングの邪魔になったりしません。重さが適度に分散されるため、長時間のライディングでも腰が痛くなりにくく、ライディングに集中できます
【他商品と比較してどうでしたか?】
ベルトの生地やバックルの構造上、バイクに乗っているときや歩いているときの振動で、サイズ調整したベルトが少しずつ緩んでくる傾向があります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 2 |
| 容量 | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
たすき掛けにすると背中にピタッと張り付くような抜群のフィット感があり、高速道路を走ってもバッグが風でバタついたりズレたりしません。さらに、脇の下を通すサブベルトを留めれば完全に身体へ固定されるため、カーブで体を傾けても全く気になりません。
【フィット感はどうでしたか?】
特に便利なのが底面にあるペットボトルホルダーです。バイクを降りて自販機で買った飲み物をさっと収納でき、ドローコードをキャップに引っ掛けておけば走行中に落ちる心配もありません。
【使ってみていかがでしたか?】
バイクへの取り付けではなく、身体への装着はバックルを留めるだけで一瞬で完了します。メインのベルトを肩から斜め掛けにして胸元のバックルを連結し、次に脇の下から伸びるサブベルトをもう一つのバックルにカチッと繋ぐだけで装着できます。サブベルトの取り付け位置はスライドさせて上下に微調整できるため、自分の体型やライディングジャケットの厚みに合わせて完璧に位置を合わせられます。
【期待外れな点はありましたか?】
容量が1.2Lとかなり小さいため、長財布とスマホを入れるとそれだけで中がいっぱいになります。お土産を買ったり、出先で荷物が増えたりした時は一切収納できません。メインファスナーの開口部がやや狭く、奥に入り込んだ鍵などの小物を探す時に少し手が入れづらいと感じます。サブベルトをつけるとホールド感は抜群ですが、バイクを降りてコンビニに立ち寄る際など、バッグを前に回して荷物を取り出す時にいちいちサブベルトを外す手間がかかります。
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
二つ折りのコンパクトな財布、スマートフォン、そしてバイクの鍵を入れると、それだけで内部の大部分が埋まってしまいます。少し厚みのある小銭入れやキーケースを一緒に入れようとすると、ファスナーを閉める時に生地が突っ張ってしまい、無理に閉めることになります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ツーリングの途中で貰うパンフレットや、ちょっとした買い物のレシートすら、綺麗に畳まないと収納するスペースが残されていません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
ライディング専用に設計されているだけあって、バイクに跨ったときの後ろへの引っ張られ感がほとんどありません。厚みのあるショルダーベルトが肩のラインにピタッと沿い、チェストベルトを締めると体の一部になったような一体感が生まれます。高速走行中に風を受けてもバッグが左右に振られることがないので、長距離ツーリングでも肩や首の疲れがかなり軽減される印象です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
見た目はエナメル調のグローブレザーのような質感が非常に上品で、バイクを降りて歩いているときも「いかにもな装備品」という感じがせず、街中の風景に馴染むのが嬉しいポイントです。使い込むほどに革が馴染んでいく感覚も、このモデルならではの楽しみと言えます。
【使ってみていかがでしたか?】
雨の日には付属のレインカバーが役立ちますが、やはりこのバッグの本領は、晴れた日のツーリングでそのシルエットと快適さを存分に味わうことにあると感じます。機能性と大人の色気を両立させたいライダーにとって、まさに理想的な相棒です。
【注意すべきポイントを教えてください】
18リットルという容量は、これ一つでキャンプの全装備をパッキングするのは難しいですが、貴重品やカメラ、すぐに取り出したいレインウェアなどを入れるサブバッグとして非常に優秀です。特に、1680デニールの頑丈なコーデュラナイロン生地は、キャンプサイトで地面に直接置いたり、木枝に少し擦れたりしても全く動じない安心感があります。
収納面では、メイン気室の開口部が大きく開くため、グローブをしたままでも荷物の出し入れがスムーズです。また、体に接する面がメッシュ構造になっているおかげで、夏場のライディングでも背中の蒸れが気になりにくい工夫がされています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
設営や撤収の際、グローブを外したときにサッと挟んでおけるラバーコードは、キャンプ地での細かな動作で重宝します。また、サイドのメッシュポケットには500mlのペットボトルが収まるので、到着してすぐに水分補給をしたい時にも便利です。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
同様なデザインのビンテージステア製のLEG BAGも持っているのですが、ファブリック製の本品を見つけたので普段使いでも気軽に使えそうだと思い購入してみました。実物を見ると、写真の印象よりもコンパクトで、その割に収納力は結構あります。ただ、デザインや全体的な質感はさすがカドヤさんだと感じるところではあるのですが、細部に目をこらすと縫製にやや粗さもあり(縫合糸ほつれが何カ所かあり、本体生地表面の毛羽立ちも若干あり。まぁ、個体差といえる範疇なのでしょうけど)、また、ベルトの長さ調整を普通にすると着脱バックルがバック本体と反対側の尾骨のちょうど上あたりになるので前後ベルトの長さを調整して位置をずらす必要がありました。
まぁ、それらのネガティブな面はあったにせよ些細といえるレベルで物としては気に入っていますので、これから思いっきり使い倒していこうと思っています。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
メインの収納スペースは、縫い目のない防水ライナーをロールトップ形式で閉じる構造になっているため、土砂降りの高速道路を走り続けても内部に水が染み込むことはありません。8リットルという容量は、500mlのペットボトル、予備のグローブ、車載工具、モバイルバッテリーといった日帰りツーリングに必要な小物をひとまとめにするのにちょうど良いサイズ感です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一方で、外側についているジッパーポケットは非防水仕様です。ここには防水性能がないため、うっかりスマートフォンなどを入れたまま雨に降られないよう注意が必要です。あくまで通行券や小銭など、濡れても支障が少ないものを入れるスペースと割り切って使うのが正解です。
【使ってみていかがでしたか?】
体に触れる背面部分は3Dメッシュになっていて、夏場のライディングでも蒸れにくく工夫されています。ただ、荷物を限界まで詰め込むとそれなりの重量になるため、ウエストベルトをかなりきつく締めないと、走行中の振動でバッグが少しずつお尻の方へ垂れ下がってくる感覚があります。
【注意すべきポイントを教えてください】
走行中に空が暗くなり、避難する間もなく激しい雨に叩かれましたが、メイン気室はロールトップをしっかり巻いておくだけで、浸水は一切ありませんでした。休憩時に中を確認しても、予備の着替えや精密機器が完全に乾いた状態だったので、防水性能に対する信頼感は絶大です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ただし、止水ファスナーに見える外側のポケットだけは別です。ここは構造上、雨がじわじわと染み込んでくるため、中に入れていたレシートや小銭入れがしっとりと濡れてしまいました。雨が降り始めたら、すぐに濡らしたくないものはメインの防水スペースへ移しておくべきだと痛感します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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