ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29881件 (詳細インプレ数:28563件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 防護性 | 4 |
写真左¥CP-2 235x150x13mm 74g CE-1
これですね⇒CP-7 220x150x 9mm 90g CE-1 SAS-TECトリプルフレックス ⇒今回箱のインプレとなります!
CP-9 235x150x14mm105g CE-2
袋に入っているモノも売っておりまして、RSタイチでは3ホックタイプ、ちょっと前のGWでは、ベルクロタイプやジャケット内蔵の袋に入れるモノが対応しております。
特にそのGWスポーツのジャケットに付いている袋に入れる場合、このサイズ220って言う小ささがちょうど良いのでこのモデルは重宝している。
・・・重宝しているのですが、大いなる問題事が一つ・・・・・
左右のモデルは大らかに湾曲しているので、表裏が感覚でわかっちゃうのですが、このトリプルフレックスって奴はかなり柔らかいので、そういった判別は難しく
かつ、胸以外にある様な「Outside」的な文字も無い為(UPはあるんだけどね⇒そりゃ言わなくてもわかるけど^_^;)判別困難なので?す(●´ω`●)
説明書にもメーカーHPにも記載がないので仕方なく聞いてみたらば・・・
「印字面にアウトサイドと記載があれば凸凹は体側、記載がなければ凸凹が外側となります。」と言われました。
つまり記載がないので、凸凹は外側で湯野が貼ってある印刷面は体側となります、皆様ご注意くださいね!(ココに行きつく迄大変苦労しました(^^♪)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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