設定車種に入っていませんがVFRの02年式に流用
以前CB400SBにつけていたのですが
もともとこのグリップヒーター以外を試したことがなく
社外品は実際どのようなものかためしに買ってみようと横浜のあるバイク用品店に買いに行きました
買う前に実際に握れるようディスプレイされていたのでデイトナのものを握ってみたところ・・・「何だこれ?何この太さ!こんなの使えない!」という感想
残念ながらスポーツグリップヒーターはおいてなかったのでそこで買わずウェビックで注文
どれだけこの製品が細いのかわかりました
ただ普通のグリップに比べやっぱり硬い感じは否めません
ヒーターの性能はものすごくよいです
ただ3段階の高と中は熱く感じるのに低はちょっとぬるいような感覚
中途低の差が激しい気が・・・
それとこの今どのレベルで使用しているかわかりづらいのは確かに感じます
ほかの方のインプレで書いてあるかと思いますが左グリップは硬く入りづらかったです(SBのときはそんなでもなかった)
下手するとスイッチ周りを壊しかねません
スイッチ周りをつかまず実際に握るあたりをつかんでグリグリまわしながら入れました
内容は
グリップヒーター本体
電圧コントローラー
説明書
配線が解ればアタッチメントは必要ないですが配線図はアタッチメントの説明書に記載されています
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
CBR600RR 06年モデルに取り付けました。
自分の車種の様に取付対象外になっている車両に関してはこの商品以外のパーツで、どれが必要なのかの判別が付きにくく自分はよく分からなかったので完全にバイクショップに任せました。
自分で取り付けて失敗するとキーをオンにした時にオンオフに関わらずグリップヒーターが付きっぱなしとか有るそうです。ご自分で取り付けられる方は十分ご注意ください。対応車種に限らず日本の4メーカー、インポート車両など取り付けは可能なので、アタッチメントやハーネスなどうまく応用すればどの車種にも取り付けられると思います。ただその場合付属している説明書から応用して加工などする場合は十分にあります。いずれにしてもご自分で取り付ける場合は十分ご注意ください。
使用に関してはバッテリー電圧監視システムもあるので、バッテリー電圧が低い状態でグリップヒーターを使用しようとするとグリップヒーターよりも走行の方に電圧を回すので、温まることはありません。またこの事によりグリップヒーターをオンにして温まらないなと感じたら、バッテリーが低い可能性があるのでちょっとしたバッテリーのチェックを行うこともできそうです。とは言え過熱を伴う商品なので温まらなかったらオフにして早急にバッテリー側も交換や充電をおススメします。
温度は3設定あり、100%、80%、60%程となっています。1月初頭の一番寒い東京で100%にしているととても熱いですよ。暖かさは十分感じられます。また60%ほどでも全く問題ありません。「寒いから手をぬくぬくに温めて走りたい」と言うよりは「走行に支障のない手の温度を保ってクラッチや、ブレーキ、アクセル操作が出来る」と言った感じで使用すると良いです。
真冬にずっと使用していて100%であっても親指の内側部分など一部冷えてくる場所もあります。ただ手が冷たくなるといった事は無いので十分なハンドル操作ができます。
また、誤って夏に使用すると火傷を伴うほどの熱さになると思うので間違っても使用しないようにおすすめします。
総評して価格が高い事やや取り付けなどは大変だと思いますが、取り付けた後の使用感は価格相当に申し分ない冬のアイテムとなってくれるはずです。
白バイも使用しているこのグリップヒーターは、手元だけであれば真冬でもツーリングに行ける暖かさを保持してくれるのでとてもおススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
NC700Xに取り付けに関してははっきり言ってめんどくさいです 左側パネルをほとんで外さなければならないしボルト クリップの数が多く 取り付けはプロに任せた方のが良いと思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
グリップの取り外しに苦戦するかと思って覚悟していましたが、簡単に外せました。取り付けは最後のスロットルワイヤーの引き戻し用ワイヤータイコ取り付けに苦労しました。製品のコスパには満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
CBにはHONDA純正のスポーツグリップヒーターを納車時から装備しているが、フリーウェイには冬季限定ハンドルカバーだけだったので、このたび取り付けました。
フリーウェイのグリップは本来ショート115mmで非貫通ですが、歳末セールの衝動買いですので、そのへんは何とかごまかします。
デイトナのこのヘビーデューティには速暖がついています。基本チョイ乗りのスクーターには、乗ってすぐ暖かくなければ、取り付ける意味はありません。
ポチッてからグリップヒーターで検索すると、安いのがいくらでもありますが、スイッチを入れてから温もるのに時間がかかるようでは、ほかの方法で暖を取るか、車に乗った方がいいでしょう。その点、大満足でした。
取り付けですが、私のような素人には難題が3つあります。
(1)グリップの着脱
(2)電源の取り出し
(3)スイッチの配置
(1)グリップを外すのはエアコンプレッサーのブロウの口を無理矢理グリップにねじ込んでプシュッてすると、ホントに意外にあっさりとれました。後は残ってたボンドを手でねちょねちょとったり、パーツクリーナーで拭き取ってきれいにしました。
グリップヒーターの取り付けはウルトラ多用途を薄く塗って(付け根は5cmぐらいあけて)押し込みました。コードは、アクセル側は全開にしたときにブレーキレバーに干渉しない位置に、左はコードを引き込みやすいように前方に向けました。
(2)電源はフリーウェイの場合ハンドルの下カウルを外すと左端に緑線と黒線のコネクターがあります。黒が+で緑が-でした。圧着プラグに変更しました。
(3)スイッチはHi-Lowスイッチの横に、コードはすぐしたのカウルの境目に穴を開けて通しました。
後は、配線を処理してカバーを閉じて完成です。
そうそう、グリップエンドは付属していたキャップを右はそのまま、左はウェイトが溶接されているので、その部分をカットして、左右ともボンドをつけて押し込んでます。違和感はありません。
昨夜、結構冷え込む中40分ほど走りましたが、素手で(ハンドルカバー付き)スイッチは1で寒いとは思いませんでした。手が温いだけで不思議な物です。
買って良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【取付】初心者は大変。
私は車種専用のアタッチメント+別途ディーラーで入手した取付説明書でなんとか三時間程かかってできましたが、カウル類の脱着が初めてで、そこに苦労しました。
グリップ自体の脱着は脱脂剤を使用することで意外にスムーズに作業できました。
【外観】付けていないみたい。
他のレビューでもあるとおり、スリムでスイッチも目立たないので付けてる感が出ないのは◎ではないでしょうか。
【効果】もうかじかまない気がする。
想像以上に温かい!
やはり指先の寒さを耐えながら走るのとそうでないのは、バイクに乗る楽しみに大きく影響するので
これで冬場のバイクライフが充実できそうです。
三段階の温度調節も可能で、操作性も○。
高い買い物ですが、費用に見合う一品だと思ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ネットで評判の、HONDA純正を流用。
とてもスマートな作りで、純正グリップと握り加減は変わらないように感じます。機能も申し分ナシ。
アタッチメントは、CB1300SF用の物がセールになっていたのでそれを使用しましたが、結局カプラーは使用せずに切って、ギボシでつなぐ等の作業が必要になるので、他の車種に流用される方は、アタッチメントの車種にこだわる必要はないでしょう。
私はハイビーム用ヒューズから電源取り出しヒューズを使用してACC電源をとりました。
配線、電源の取り回し、スロットルワイヤーの付け替え等が少し面倒ですが、説明書も丁寧(HONDA向けですが、、、)ですので、カウルの取り外しやギボシ端子の取り付け等ができる方であれば、自力で十分取付可能と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
この冬の寒さに耐えかねて、思い切って購入しました。
ショップに取り付けを依頼するかどうか迷いましたが、インプレッションを見ていると、自分で取り付けている方が多いので自分で取り付けを行う事にしました。
別売りの専用アタッチメントに付属している説明書はイラスト入りで非常にわかりやすく、作業時間が約半日掛かってしまった事以外は素人の自分でも問題なく取り付けが出来ました。
使用してみると、今までのように手がかじかむ事が無く、快適に走行する事が出来るようになりました。
価格が少し高いのと、取り付けが大変な事を含めても購入して損は無かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
目的
私は全天候でVTRに乗りますので、雨天寒天時の手の冷えとの戦いに辟易し、
取り付けを行いました。目的は快適走行です。
結果
性能は大変満足です。冬も夏用革グローブでOKなほど温かいです。
これは冬用グローブの操作のしにくさが苦手な私には本当に良い点です。
ではその他懸念事項を。
配線ですが、VTR専用は存在しない為、CB400の配線を使用したところ、
緑の配線などに加工が必要となりました。
※私は別の機会にUSB電源のリレーを自作取り付けしておりましたので、
今回はギボシの追加で乗り切りました。
いわゆるポン付けが不可ですので、
配線の取り回しを把握される意味も兼ねて、
車両マニュアル等もご用意されたほうが良いかと思われます。
参考までに、私は素人で配線などはろくに知らない状態での作業でした。
一部加工が必要とはいえ、問題なく流用も取り付けも行えますので、
あなたも是非頑張って冬なども快適に走りませんか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
以前から装着しようと思ってましたが、ホンダ純正は高いし電圧監視回路も
当方は不要に感じており、デイトナは温度の微調整ができない為、評価も
もコスパもいいキジマを選択しました。
まずはサイズ選びですが、当方のCBR1000Fのグリップ長は125mm。
このサイズはキジマではありませんので、問題ないだろうと短めの120mmを
選択しました(130mmだとグリップ取り付け位置からの変更となるため)
調べたところ台湾のKOSO製のOEMのようですが、台湾なら問題ないでしょう。
装着の詳細に関しては、文字数の制限もあるため他のブログ等を参考にして
ください。
取説にグリップの取り付け時の注意事項として「一度グリップヒーターに
通電して柔らかくしてから取り付けてください。本製品はタイトに作ってあります」
旨が書かれておりました。苦情?の対策でしょうか。
とりあえず数分通電し手に持ったんですが、手のひらを火傷しました・・・
期待できそうです(笑)
電源はヒューズ10Aとリレーを介してバッ直にして、電圧計もこの回路に入れ
監視できるようにしました。テストの結果無問題です。
最後に配線のコネクタ部と追加したリレーにビニールテープで防水処理をして
まとめていきます
ちなみにスロットル側は、取説では配線は上方へ取り出すように書かれて
いますが、私は自己責任で下方へ出しました。配線を目立たないように
するためです
フルスロットルにしても、配線に余裕を持たせて問題ないようにタイラップで
配線を固定します。
かかった時間は空いた時間にちまちまやったので3日間かかりました。
作業時間トータルとしては、半日ちょっとでしょうか。かなりかかったほうですね。
配線の取り回しを色々試したり、電源取り出し変更でリレーを買いに行ったり、
バッ直配線の絶縁処理、素人なりに綺麗に安全に配線などしましたから、こんなもんでしょう。
いよいよ試走!
外気温8~10℃で1時間以上走行してみましたが、体感温度が5℃上がったように
感じられいい感じです。おっさんにはありがたい。。。
まず最強で十分温まってから2に設定すると手が冷たい時間を短縮できます。
一番効果を感じたのは乗っていた時もそうですが、降りてグローブを外して
休憩した時に実感できます。
「手がみるみる冷たくなっていく・・・すごい効果だなあ。装着して本当に良かった」!!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
CFMOTOとブレンボがパートナーシップを締結! 長期&戦略的に次世代モデルのブレーキシステムを共同開発
トヨタ・ハイエースに新バージョン追加?! 1/64スケールで“ふせん”を運ぶ!
“バイクを停めたい”全国1位は吉祥寺駅! 月極バイク置き場検索サイト『バイク庫』が2026年6月の...
コメント(全0件 )