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グリップヒーターのインプレッション (全 560 件中 531 - 540 件)

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noriさん(インプレ投稿数: 6件 )

4.0/5

★★★★★

グリップヒーターを付けるにはこれが必要です。

配線は少し面倒ですが、すべてカチッと嵌めるだけなので
楽に取り付けできます。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2012/12/03 18:44

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よしりんさん(インプレ投稿数: 11件 / Myバイク: ZZR1400 )

5.0/5

★★★★★

以前からツアラーを買ったらグリップヒーターを付ける予定でしたので'12ZX-14Rを購入してすぐにスポーツグリップヒーターを注文しました。
取付のためCB1300用のアタッチメントも購入しました、別に他の車種用でも良いと思います。

取り付けそのものは詳しい取説がついていますのでそれほど難しくはありません。
電源はエーモンのリレーを使ってバッテリーから取りました。
リレーの信号線はテールライトから取り、私の14RはABS無しなのでバッテリー横のABSユニットの付くスペースにリレーとグリップヒーターのコントローラーを取り付けました。

グリップの径はノーマルとほぼ変わらず、スイッチが一体ですっきりしているため非常に見た目は良いです。
ただグリップが短めでグリップエンドの間の幅が増えたのとゴムの材質が安っぽく見えるのが難点ですが性能には影響なく個人的にはそれほど気になりません。

スロットルの巻き取り径が少し変わりますが大して体感できるほどではないので問題ないレベルだと思います。

実際に気温0度でツーリングしましたが効果は絶大で非常に快適でした。
ただ他のグリップヒーターと比べてみたら少し発熱が低い感じがしましたのでもっと低い気温だと厳しいかも知れませんが自分は真冬にツーリングはしないので問題ないです。

このグリップヒーターは電圧監視機能があるのでバッテリー上がりも安心ですが使用中にディスプレイのバッテリー電圧表示を見ていた感じではアイドリング中でも走行中でも全く電圧低下している様子は無かったので(HIDにしているせいかもしれませんが)バッテリーに関して心配する必要はなさそうです。

10月くらいでも山の方で雨に降られたりするとかなり寒いこともあるのでそういう時にグリップヒーターは非常に有効で一度お世話になったら手放せないかと思います。
特にこのスポーツグリップヒーターは値段以外ネガな部分はないので是非付けてみることをオススメします。

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投稿日付: 2012/11/30 10:49
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masatoshiさん(インプレ投稿数: 9件 / Myバイク: CB1300スーパーボルドール )

5.0/5

★★★★★

冬場もバイクに乗りたいのでグリップヒーターを取り付けました。グリップの太さがノーマルとほとんど変わらず、運転に支障がまったくありません。3段階の温度設定があるので、最弱にすれば秋口から利用できるのは嬉しいですね。

取り付けはディーラーさんにお願いし、アタッチメントも必要だったので総費用としては+αが必要となりましたが、この金額と同等以上のメリットがあるのではないでしょうか。

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投稿日付: 2012/11/29 18:06

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とんぼ玉さん(インプレ投稿数: 141件 / Myバイク: TDM900 | アクシス Z | XSR125 )

利用車種: YBR125

5.0/5

★★★★★

通勤で使用中のYBRのグリップを再交換するに当たり、どうせ交換するならこれからの季節を考えてグリップヒーターにしようと思いました。グリップヒーターは色々なメーカーから販売されていますが、今回はデイトナ製とキジマ製を比較した結果、デイトナ製にしました。

このデイトナ製ホットグリップは、キジマ製のように温度調整はできず、スイッチはON/OFFのみ。しかし機能がシンプルな分、故障が少ない気がします。また、キジマ製よりも消費電力が少ないことや価格が安いことも決め手となりました。

画像をご覧頂けば分かりますが、見た目も違和感なく収まっています。また、メーターの側面にある赤いものがON/OFFのスイッチです。すぐに操作できるように、また、スイッチボックス内の水が抜けるよう取付方向が指定されていたのを考えて、この位置に設置しました。

実際に使用してみての感想ですが、まずスイッチを入れてからMAXに温まったと感じられるまでの時間は、数十秒と早いです。また、ウインターグローブではまだ試していませんが、外気温が10℃前後、一般的なスリーシーズングローブを着用しての使用では「十分熱い」と感じられるほどでした。温度調整ができないことの不具合は、今のところ感じません。そして、グリップヒーターを装着した場合に最も心配されるのが、グリップが太くなること。確かに装着した直後は多少太く感じられますが、一度装着してしまえば中々外さないと思いますし、要は慣れの問題だと思います。実際、当方も装着してからものの数日で全く気にならなくなりました。

グリップヒーターとしての機能がシンプルでコストパフォーマンスにも優れ、性能も十分なデイトナ製ホットグリップが個人的にとてもお勧めです。

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投稿日付: 2012/11/28 20:37
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nimnekaranさん(インプレ投稿数: 32件 )

利用車種: NC700X

5.0/5

★★★★★

人生で初グリップヒーターです。

最高です。寒い中、温かいって幸せです。
今まではせいぜい赤信号でエンジンの熱気に手をかざすだけでしたが、走っている間ずっと手が暖かいです。甲側は確かに冷たくなるけど、手のひらが暖かいので余り気にならないです。手が冷えてこわばらないので、安全にも繋がると実感しました。

車種別ハーネスに、詳細な説明書が同梱されています。丁寧な説明なので自分でもスムーズに取り付けが出来ました。

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投稿日付: 2012/11/26 19:29

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かめくんさん(インプレ投稿数: 4件 / Myバイク: W650 )

4.0/5

★★★★★

エストレヤに110ミリの方をつけました。
プラスとマイナスの電源を取るだけですのでなんとか出来ました。
巻きつけタイプなのでつけるのもはずすのも簡単です。

走った感想は、私の場合すでにハンドルカバーがつけてあるのでプラスホットグリップという形です。
エンジンをかけるとすぐに暖かくなります。走り続けると熱くなる場合もあります。
そのときはスイッチをOFFにします。
温度調節が出来ないので不便ですが、暖かいのが何よりです。
最近は寒くなり朝6時からの1時間15分通勤はハンドルカバーでは手がかじかんで辛い物です。これがあるのとないのでは雲泥の差です。
あと紐で縛る方法ですので紐がほどけてきます。
ほどけても外れることはありませんので別にいいのですが、気になります。
このあたりは工夫が必要です。私も何か考えるつもりです。
いろいろマイナスな面もありますがつけてよかったと思える商品です。
コストパフォーマンスは高いと思います。

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投稿日付: 2012/11/26 19:28
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とんぼ玉さん(インプレ投稿数: 141件 / Myバイク: TDM900 | アクシス Z | XSR125 )

利用車種: TDM900

4.0/5

★★★★★

もっぱらツーリングに使用している我がTDM900Aは、冬期に乗ることがあります。経験上、冬期における身体の「保温」は装備品である程度何とかなりますが、走行風にさらされる手足の末端の冷えに関しては限界があると感じています。そこで、何らかの熱源を確保して「加温」することを思い付く訳ですが、「加温」する製品としてはグリップヒーターや電熱グローブ等の各種電熱用品があります。実は以前、電熱グローブを購入した時はすぐに壊れて使えなくなってしまいました。最近の製品は信頼性が向上しているとは思いますが、電源の確保に関する不安もあって、グリップヒーターを選択しました。

グリップヒーターと言うと、メーカー純正オプション品といわゆる汎用品とがありますが、幸いTDMにはメーカー純正オプション品の設定があります。汎用品と比べて値段は張りますが、装着した時の収まりの良さを期待してこちらを選択しました。

自分での装着は配線作業等に不安があったので、取り付け作業は行き付けのバイクショップにお願いしましたが、断線を防ぐためグリップ本体をねじらないことや耐熱性のある専用のグリップボンドを使用すること等に注意すれば、装着はさほど難しくないと思われます。但し、TDMのグリップ長は130mmより少し長いため、普通に装着するとグリップとハンドルバーエンドとの間に隙間が生じてしまいます。機能的には何ら問題はありませんが、何より見た目が良くないため(笑)、グリップをできるだけ外側へとずらし、スイッチボックスとの隙間にグリップスペーサーなるものを挿入して対処しました。

実際に使用してみての感想ですが、最強位置での温度はウインターグローブを着用しての冬期(厳冬期を除く)での使用でも不満はありません。そして、グリップヒーターを装着した場合に最も心配されるのが、グリップが太くなること。確かに装着した直後は多少太く感じられますが、一度装着してしまえば中々外すことはないですし、要は慣れの問題だと思います。実際、当方も装着してからものの数日で全く気にならなくなりました。

結局のところ、汎用品との価格差が一番の問題点ではありますが、その価格差を許容できるのであれば、取り付け作業の確実性や装着した時の収まりの良さからメーカー純正オプション品を選択するというのもアリだと感じました。

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投稿日付: 2012/11/26 19:28
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shellingさん(インプレ投稿数: 4件 )

4.0/5

★★★★★

VFR1200用のアタッチメントがなかったためこちらを流用しました。
取付は3時間ほどで交換可能。ただ、バーエンドとグリップの間に2~3mm程度の隙間があります。
それ以外は大変満足してます。

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投稿日付: 2012/11/26 19:26

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だだださん(インプレ投稿数: 9件 / Myバイク: CB1300SF )

4.0/5

★★★★★

以前からずっと欲しかったグリップヒーター。
真冬に街中を走ってると信号待ちのときに
エンジンを触って暖をとってました。
値段が高いので、購入をためらってましたが、
寒さには勝てず、いざ購入を決意!
が、夢店が言うには
「あ~~、2007年モデルにはつきませんっよ。」
とのこと。なんでも発電容量がたりないらしい…。
「あの~、もしバッテリーがあがっても、自己責任にしますから…」
と言っても、
「いくら自己責任でも当店ではできません!」って言われてしまい、
なら自己責任で自分で付けることにしよう!と購入。
アタッチメントと同時に購入したんですが、この
グリップヒーターは、ホントにグリップヒーターしか
入ってません!(笑)
アタッチメントは必需です!
電源はヒューズから取ってやればいいやって思ってましたが、
親切にコネクターが付いていたのでテールからの配線に割り込ませて
結線。もともと純正なのでそのままつきました。
配線自体は簡単なんですが、ヘッドライトからテールまでの配線と
いうことで タンクを浮かせる→サイドカバーとテールカウルをはずす→
結線♪ってことで、ちょっと時間がかかります。
が、その恩恵は絶大で、例えば高速なんかに乗ると信号待ちもないし、
寒いからといってそのたびにSA&PAに止まるのももったいないし…
でも、グリップヒーターがあればそのまま「あったかぁぁ~~♪」で
走行継続できますよ♪
取説はホンダらしく、細かいところまで書いてありますが、
配線うんぬんはともかく、ちゃんと理由があります。
左のグリップヒーターの取り付けには角度までかいてありますが、
最初はなんでこんなことまで指示するんだろう?って思いましたが、
理由がありました。
かなり上向きにスイッチが設定されてますが、これはウインカーや
ホーンを操作するときに邪魔にならないように上向きに
設定されてるようです。
やはり、メーカーだけあって、いろいろ考えて作ってますね。

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投稿日付: 2012/11/26 19:26

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ぐっさんさん(インプレ投稿数: 69件 / Myバイク: CB1000 | DIO [ディオ] )

5.0/5

★★★★★

【2012あったか】
もうすっかり気温も下がり、早朝は気温5℃を割り込むこともしばしば。
ウインタージャケットと革パンで体の方は大丈夫ですが、指先がかじかんで辛い時期になってきましたし、省電力化の為にヘッドライトHID・ウインカーテールランプLED化作業も完了しましたので、一念発起してグリップヒーターを導入することにしました。
色々調べてみると、メーカー・機能により結構違いがある。
バッテリーに優しい自動電圧監視機能付きという点に惹かれてホンダのグリップヒーターを選択しました。

CB1000SFはグリップ長130mm全周タイプの設定ですが、たまたま安く入手できたのが120mm全周タイプだったので、これを取り付けました。
スロットルインナーの長さが違いますが、現物合わせでインナーをノコギリで切り詰めて調整。
あとは左右スイッチボックスを移設すればグリップエンドに隙間ができること無く綺麗に収まります。
プラス電源はバッテリーに近い方が良いと思い、ハーネスを延長してヒューズボックスのテールランプ・ウインカー系統から取りました。
マイナスアースも延長してバッテリーの上フレーム定位置に落としてます。

3シーズン用の革グローブで実際に使用してみました。
まず、握った感じ・・・太くて硬いです。
今まではプログリップの外径30mmを使用していましたが、このグリップヒーターは外径35mmもあります。
まあ、自分は太めが好きなのですぐ慣れると思いますが、この硬さでは衝撃吸収性能はほぼ0と思われます。

非常に温まるのが早いです。
1分経たない内に暖かさを感じられるくらいになりました。
走行してみると、気温10℃ならレベル3で十分。
レベル5だと熱いくらいです。
気温5℃でレベル3だと流石にぬるいです。
レベル5だと手のひら側は十分に暖かいですが、レバーに掛けている指先や手の甲は冷えました。
それでもかじかんで動かなくなるようなことにはならなかったので、有難かったです。
寒いと体も固まりがちですが、手のひらから暖められた血流が体の方にも流れるので、肩が凝ったり体が固まったりすることもなかったです。
これ単体でも十分に効果を感じられますが、ハンドルカバー・バイザー等を併用すれば更に快適になると思われます。

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投稿日付: 2012/11/26 19:25

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