3.0/5
Ninja250に取り付け。スロットルコーンの凸部分を乗り越えることができないので隙間があきました。なのでその分グリップを切りました。そこそこ暖かくなるのでつけて正解でした。
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フラッシャーリレーに割り込ませて、電源オンを取るタイプなので、フラッシャーリレーの位置の近くにしか増設できない。
Tmax2型は車体右後方にフラッシャーリレーがあるので、前方のアクセサリーまで直接は届かず、配線を増設し、逆にバッテリーまでの配線はかなりあまってしまった。
もしかしたら、前方に取り出せるカプラーがあったのかもしれないけど、全バラしなかったので、見つけ出せず。
性能は全然問題ないけど、汎用だからいろいろ工夫できる方用のアイテム。他のメーカーでもフラッシャーリレーカプラーの形状が合えば使えると思います。
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3.0/5
CD125Tに装着しました。かなりタイトに作ってあるとのことでしたが、ボンドにパーツクリナーをつけておしこめば、スムーズに着きました。配線は、バッテリのところまで持っていく方がいいのでしょうが、面倒だったのと、見た目重視で、ヘットライト内で処理しました。
ヘットライト内に配線がいっぱいで入りきらなかったので、ヒューズは省略となりましたが(もちろん何があっても自己責任です)。装着後5時間ほど走りましたが、外気温5℃ぐらいで、冬用のグローブをしているとボリューム60パーセントでは暖かさは感じませんでした。
外気温10℃ぐらいでは、ほのかに暖かいぐらいでした。春先や晩秋には威力を発揮しそうです。まあそんなものと思い購入しましたので、特に不満はありません。一番の不満は、自分的にはグリップ太すぎということでしょうか。
国産アメリカンに乗っている人にはいいのでしょうが・・。そのうち慣れるとは思っていますが。
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3.0/5
KSR110に装着しました。数日前にCD125に装着しましたが、KSRの方が配線処理も含め簡単でした(まあ2回目ということもありますが)配線はメーターバイザー内で完結させられました。ヒューズも含めバイザー内にスムーズに配線できました。メーターはタケガワになっていますが(多分純正の方がスペースがありもっとゆったりと配線できると思います)。
グリップ本体がかなり太くなりますので、それが気にならないのなら、いい買い物だと思います。
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3.0/5
スポーツグリップヒーターの装着に際し購入。車種別専用設定なので取説、ハーネス長さからカプラーまで至れりつくせりの内容でした。ある程度自分でバイクや自動車をメンテナンス出来る方ならDIY可能だと思います。ところで、何でスポーツグリップ本体と組み合わせが必要なのにわざわざ別売にするんだろうと考えると、グリップヒーター本体にアタッチメントまで含めて車種別にKIT化したものを車種毎にフルラインナップで在庫するより、単価・原価が高く、汎用性のあるグリップヒーター本体をある程度の在庫数量に留めて、単価・原価が低い車種別アタッチメントをフルラインナップして浅く広く在庫して、売れるアタッチメントだけ個別に補充製作している方が、在庫価格と不人気車種のデッドストックのリスクはぐっと低くなるのでしょうね。
であれば、価格的にもう少し消費者へ還元して欲しいですね。もう少し価格を抑えた汎用キットは用意されないのかな?
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3.0/5
巻くタイプなので良い面悪い面がありました
他車に取り付けしなおす場合はコレが最高ですし
サイズを選ばずどんな大きさのバイクにも付けれるし
グリップを変える必要もないので便利です。
悪い部分ですが、紐などで取り付けるのでグリップ部が
太くなり運転操作しにくくなります、若干ですけどね
紐を強く結ぶと本体が切れますから、作りは安っぽい
紐じゃなくバンドなどほかの物で取り付けたほうがいいかも。
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3.0/5
【Webikeモニター】
ホンダ純正のグリップヒーター本体はグリップエンド貫通タイプなので、バーエンドを装備していないモデルではグリップエンドを塞ぐキャップが必要です。
かつてはグリップヒーター本体にホンダアクセスの「A」ロゴが付いたキャップが付属していた記憶があるのですが、最近は割り込みハーネスやスイッチブラケット等も含めて別手配のようですね。
今回はグリップエンドを塞ぐという意味では本来の用途ですが、適用機種はBMW K1200RSです。K1200RSはバーエンドウエイト等装備はなく、エンド非貫通のグリップラバーが標準ですが、交換したグリップラバーがエンド貫通タイプなのでなんとか塞ぐものはないかと適当なものを探してたどり着きました。
残念ながら記憶していた形状と違ったため流用はかないませんでしたが、ホンダ純正のグリップヒーターには確実にフィットします。グリップヒーター本体側にこのキャップのリブがはまる溝があるので、接着すればまず脱落しません。
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3.0/5
中古で買ったマジェスティ125にホットグリップが装着されていたのですが、
断線で暖かくならなかったので補修用に買ってみた。
素手だと熱いですよ!
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3.0/5
社用車に装着、仕事で使っています。
旧型の操作スイッチはアナログチックなダイヤル式なのに対し、本製品はボタン式のものが採用されています。
具体的に説明すると、イグニッションを起動し、まず一回ボタンを押すと、インジケータの赤色LEDが全点灯し、グリップヒーターの温度はMAXの状態からスタートします。
更にボタンを押す毎に、インジケーターの点灯数(つまりヒーターの温度)が段階的に下がって行き、全消灯(オフ状態)を含めると6段階にまで変化させることが可能。その中で任意の温度に調節する、という方式になっています。
このシステム、見た目には進歩したかのように感じられがちなのですが、その実、使い勝手は残念ながら良くなったとは言えず、むしろ退化した面のほうが多くなったように感じます。
LEDによるインジケーターの点灯は、夜間でも設定温度が判別しやすくなるという利点がありますが、メリットと言えばせいぜいその程度です。
設定温度を下げる分にはワンタッチで済むものの、少しだけ上げたい、という場合、何度もボタンを押し続ける必要があり、勢い余って押しすぎてしまうと一からやり直し。
走行中にスイッチを操作するのはそもそも事故の危険を伴うためにあまりオススメできませんが、ダイヤル式であれば、慣れれば目視の必要もなくなりますし、そういったリスクは圧倒的に少なくなるはずです。
次のデメリットは、イグニッションOFFで設定温度がリセットされてしまうこと。
アイドリング中など電圧が下がった際は、自動で電源をオフにしてくれる機能が付いているのは非常に有難いのですが、アイドリングストップが励行されている現在、長い信号待ちでイグニッションを切ってしまうと、ヒーターの温度も一から設定し直す必要が生じてしまいます。
PCXなど、エコアイドル機能が付いている車種だと、やはり信号待ちの度にリセットされてしまうのでしょうか?
もしそうであれば本製品はそういった車種への装着は致命的な問題を抱えてしまうことになるのですが。
ぜひ、実際にそれらの車種に使用されている方のインプレを読ませて頂きたいと思います。
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3.0/5
ゴールドウイングF6Bに取付る為購入しました。
残念なことに部品構成図の冊子やマニュアルはありませんでした。
純正部品なので作りはしっかりしております。
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