もともとM760Dを取り付けていたのですが、カメラのコードが中途半端に長くシート下にぐるぐる巻きで収めていたものの、電源コードや追加でとりつけたUSB-Cなどもあってゴチャゴチャすぎていつかスッキリさせたいと考えていたところ、ちょうどこちらの新型モデルのm820proが発売されたので取付けて見ました。
ドラレコ本体をバッテリー後ろの隙間に入れたら、カメラの延長コード無しでぴったり配線できました。
電源コードも以前は他車種へ移設することも考えてなるべく切りたくないなと思っていたのですが、シート下のゴチャゴチャを経験し、清く必要最小減にぶった切りました。
※今回ほぼすべてのパーツが補修用に単体購入できることを今更知りました。(笑)
カメラの接続部に関してはM760Dで熱収縮チューブが付属していたのですが、今回のものは絶縁テープなどで巻くようになっており、あのテープを取り外した時のネチャネチャが嫌なので今回も熱収縮チューブを利用しました。
※あぶりすぎ注意です。
また、カメラの取付はM760Dの時のようにボルト止めがなくなり、基本両面テープにインシュロック補強もしくはM3ネジ要加工で両面テープでも落ちることはないと思うのですが、心理的にがっちりボルトで止めたいのでM760D用のステー部のみ流用で取り付けました。
若干厚みが違うのですが、今のところしっかり固定できておりお辞儀するようなことはありません。
機能的には昼でも夜でも逆光でも確実に証拠映像として録画されてくれればよく、願わくは画質はキレイで、駐車監視はいらんやろって感じです。
駐車監視機能はオフにできるにしても自分的には不要なため、前モデルの820に対する802のように、駐車監視機能のみ省いて少し安価な設定だけど、CMOSセンサーなど他の機能は同等のW802PROみたいなモデルの発売を期待したいところです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
新車購入時にディーラーで取り付けてもらったので、自分では作業していません。
タイトル通り、製品の仕様としては正しいです。
ドラレコ部分は信頼のおけるメーカーだけあって、不満はありません。
強いて言うなら、イベント録画の頻度が少し多く感じる程度です。感度を最低にしても、ちょくちょくイベント録画が発動するので、必要なければこまめに消去する必要があります。
スマートモニターの部分も、電波法やAndroid Autoの仕様に正しく準拠し、Wi-Fiは5GHz帯のみを使用して、起動時にDFSチェックが入ります。
イグニッションオンからMK50本体起動に少しタイムラグがあり、そこからDFSチェックで60秒。そこから実際にスマホに接続されるまで10秒ほど待たされる感じです。
つまり、キーをオンにしてから実際にアプリが使えるまで感覚的にはものすごく待たされます。
ソロの時はいいですが、マスツーリングの際は早めにキーをオンにするなど気を使います。
そしてここからが微妙な点ですが、起動したからと言って安心できるわけではない事に注意が必要です。
どういう事かと言うと、走行中でもDFSチェックが入る事があります。山の中はもちろん、熱海近辺の国道でも2回連続してDFSチェックが入った事がありました。
これはもう法令遵守、仕様に沿った動きなので仕方がないのですが、完全にナビに頼った走りはできないと思ったほうが良いです。
これはもう製品の責任ではないので、どうしようもありません。
もう一つ困ったのが、この製品の起動時やDFSチェック時にスマホからインカムに流れる音声が途切れてしまうこと。
インカム?スマホ?本機と接続し、LINE通話をしながらツーリングをしている最中、小休止でエンジンを切った時や走行中でもDFSチェックが走った時にLINE通話やナビの音声が一切聞こえなくなってしまいます。
インカムを再起動すれば復帰するのですが、少々面倒です。
結局LINE通話する場合は本機に接続するスマホと分けて使うしかありません。
これが、インカム通話をしながらだとナビ音声が途切れる事は無いみたいなのが謎です。
それと、Android Autoに対してはインカムのマイクが反応しません。
ナビの目的地検索を音声でできればとても使い勝手が良い、というかそれを期待していたのですが、少し残念です。
四輪車用のディスプレイオーディオでは、オーディオに接続されたマイクが使われるので、ひょっとしたら本機の場合もドラレコ用マイクがAndroid Autoに握られてるのかも?と思ってます。
というわけで、ナビを主目的に考えている方にはあまりお勧めしませんが、きちんとしたドラレコが欲しいけどもう収納するスペースがなく、ハンドル周りにはスペースがある、という方にはお勧めできます。
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 3 |
| バッテリー容量 | 3 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
想像通り。前に使ってた中華製のインカムより高機能で運転中の操作もしやすかった。
グローブをつけててもボタンの配置がわかりやすい。
【フィット感はどうでしたか?】
前使ってた中華製と比べれば全然良い。
【使ってみていかがでしたか?】
自分は仕事用とプライベート用のスマホを常に2台持ち歩くので、スマホ2台登録ができるので便利。
走行中でも迷わずに電話出れる。
ソロなのにこの機種を買った1番の理由でもある。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
走行時でも操作がしやすい。
音楽の再生・停止もすぐにできる。
スマホからある音質とか弄れるらしい(初期設定で満足だったのであまり触ってない)
インカムでの通話はソロでしか走ってないので不明…電話は走行中でも問題なかった(ヘルメットはカブトのシステムヘルメットを使用)
【期待外れな点はありましたか?】
充電しながら使えないのはちょっと残念だった…
充電を忘れたり、あまりにも走行時間が長すぎるとマイク&イヤホンのケーブルを外さないと充電できない。
ただ走行距離400キロ、走行時間8時間ぐらいなら音楽を再生しても帰り着くまで持ってくれる。
充電は付属のを使わないとダメらしいので出先で忘れたら絶望する。汎用品も可にしてほしかった。
【他商品と比較してどうでしたか?】
扱いやすく、多機能で買って良かったと個人的には思ってます。
ソロでも十分価格相応の価値はあると思う。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
デイトナ、ビーコムからの乗り換えでセナ60Sを購入し今まで使用してきた中で音質や質感など1番良かったです。
初めから取り付けベースやスピーカーが2種類付いているのは良かったですが自分はヘルメットに貼り付ける派なので貼り付けようのベースが1つしかないのとアームマイクは使用しないのでコードタイプのマイクが2つ入っていたら良かったと思いました。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのDT-02を実際にヘルメットに取り付けて走り出してみると、まずその使い勝手の良さと基本性能の高さに驚かされます。前モデルのDT-01と比べても、本体の質感やボタンの押しやすさが洗練されており、グローブをはめた手でも迷わずに操作ができます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ヘルメットへの装着もスムーズで、ワイヤーマイクやスピーカーの配線がすっきりと収まるため、被り心地を損なうことがありません。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に走行しながら音楽を聴いてみると、高音質スピーカーの恩恵がすぐに分かります。中高音のクリアさはもちろん、風切り音に負けないしっかりとした音圧があり、バイクの排気音に邪魔されることなくお気に入りのプレイリストを楽しむことができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
さらに、デュアルチップを搭載した恩恵は絶大で、インカム通話をつないだ状態のまま、バックグラウンドでスマートフォンのナビ音声や音楽を同時に聴くことができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
グループツーリング中にルートを確認したい時や、BGMを流しながら雑談したい時に、音が途切れたり切り替わったりするストレスが一切ありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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ドライブレコーダーとしての機能は充分です。
取り付けは自分で行い、各パーツの取り付けはワンオフ品で取り付けた為時間がかかりましたが納得できる仕上がりになりました。
画質はとても綺麗ですが光の加減で夜間の画像が見にくく前後の車両のナンバープレートがはっきり確認できない場面が有ります。
( なんとなくわかる感じでわからない事はありません )
操作性はスマホにダウンロードする事しかまだしていませんが
他のレビューにある様な時間がかかると言う事は感じませんでした。
コントロールスイッチの操作性も問題ありません。
扱いやすいです。
取り付け後初期不良もありませんでした。
耐久性はまだわかりませんが前後カメラは雨風埃にさらされている状態ですし、熱の影響もあると思います。
メーカーの3年保証が付いているので頼もしいところです。
前後カメラも両面テープ + ボルトナットで固定してあります。
あくまでもドライブレコーダーです、万が一の時に役立つアイテムですので、
ツーリングの記録、思いで作りには、他のアイテムの方が良いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
プロワイヤレスリモコンを購入してから数ヶ月が経ちましたが、今ではこのリモコンなしでのバイク乗りは考えられないほど重宝しています。スマートライドモニターの画面はタッチパネルの感度も良く非常に優秀なのですが、やはり走行中に画面まで手を伸ばす行為には少なからず危険が伴いますし、何より厚手のウィンターグローブをはめていると細かな操作が思うようにいかないストレスがありました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
このリモコンをクラッチレバーのホルダー部分に共締めしてからは、視線を前方から大きく外すことなく、親指ひとつで全ての基本操作が完結するようになり、ライディングの安全性が劇的に向上したと感じています。
【使ってみていかがでしたか?】
デザインは非常にコンパクトで、車体のハンドル周りに違和感なく溶け込みます。ボタンは3つだけというシンプルな構成ですが、これが絶妙に使いやすいです。グローブ越しでもカチッとした明確なクリック感があるため、今どのボタンを押したかが確実に伝わってきます。
【注意すべきポイントを教えてください】
個人的に最も恩恵を感じているのは、CarPlayでのナビアプリの操作です。走行中にルートを少し確認したい時や、マップの縮尺を変えたい時、あるいは音楽のトラックをスキップしたい時に、ハンドルを握ったまま左手の親指を少し動かすだけでスムーズにカーソル移動と決定ができるのは本当に快適です。画面を凝視して指先を合わせる必要がないため、精神的な疲労感もかなり軽減されました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ドライブレコーダー機能との連携も素晴らしいです。ツーリング中に綺麗な景色や面白いシチュエーションに出会った際、右ボタンをワンプッシュするだけでその瞬間の静止画を撮影できたり、中央ボタンで即座にイベント録画として動画をロックできたりする機能は、後から旅の思い出を見返す時にとても役立っています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 4 |
サイン・ハウスの新型インカム「B+COM 7X EVO」を実際に使用してみました。
まず便利だと感じたのは、マグネット式で本体を簡単に脱着できる点です。ヘルメットへの取り付け・取り外しがスムーズで、使い終わった後の充電や保管もしやすく、日常的に使うインカムとしてかなり扱いやすい印象でした。
音質についてはかなり満足度が高いです。パイオニアとの協業で音響チューニングされているだけあり、音楽再生時のクリアさや聞き取りやすさは非常に良好でした。走行中でも音が埋もれにくく、インカムとしてだけでなく、ツーリング中に音楽を楽しむ用途でも十分に魅力を感じられます。
取り付け面も好印象でした。配線コネクターがしっかりしていて、走行中に外れてしまうような不安はあまり感じません。取り付け動画や説明書も分かりやすく、初めて取り付ける人でも比較的スムーズに作業できると思います。また、クッションなどを使ってスピーカー位置を調整できるため、ヘルメットや耳の位置に合わせて聞こえ方を調整できる点も良かったです。
一方で、気になった点としては、私の使用環境では専用アプリ「B+FLEX APP」との接続がスムーズにいかない場面があったことです。また、他の7Xとメッシュ通信を行う際にも、接続に少し手間取ることがありました。実際の使用感としては、今後のアップデートでさらに安定してくれることに期待したいです。
全体としては、ハード面の完成度、特に音質・取り付けやすさ・脱着のしやすさは非常に満足度が高いインカムだと感じました。アプリ連携やメッシュ通信の安定性については今後のアップデートに期待したい部分ですが、ツーリング中の音楽再生や基本的なインカム用途を重視する方には、かなり魅力的なモデルだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
スマートライドモニターAIO-6 MAXを実際に愛車に取り付けて走り出してみると、まずその圧倒的な画面の存在感に驚かされます。これまでのバイク用モニターやスマートフォンの画面とは一線を画す6インチという絶妙なサイズ感は、視界を遮ることなく、それでいてナビのルート案内や交差点の分岐を瞬時に判別できる絶妙なバランスを保っています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
さらに、直射日光が容赦なく降り注ぐ真夏の昼間であっても、最高輝度2300nitの恩恵で画面が白飛びすることなく、地図の細かい文字までくっきりと目に入ってきます。これまでは日差しが強いと手で日よけを作ったり、画面を覗き込んだりして危険な思いをすることもありましたが、このモニターに変えてからはバイザーなしでも常にクリアな視界が確保され、ライディング中の視線移動が最小限で済むようになりました。
【取付けは難しかったですか?】
スマートフォンとのワイヤレス連携も極めてスムーズで、バイクのイグニッションをONにしてヘルメットを被り、グローブをはめている間に、バックポケットに入れたままのスマートフォンと自動的に接続が完了します。CarPlayやAndroid Autoのマップアプリは、タッチパネルの応答性が非常に高く、グローブをつけた指先でもストレスなく縮尺の変更やルートの確認が行えます。
【使ってみていかがでしたか?】
何より、これまでスマートフォンをハンドル回りにマウントしていた頃に常に付きまとっていた、振動によるカメラの故障リスクや、夏の猛暑による熱暴走での画面ブラックアウトというストレスから完全に解放される安心感は、ロングツーリングにおいて何物にも代えがたいメリットだと実感できます。
【付属品はついていましたか?】
新しくなったユーザーインターフェースは、バイク乗りの心をくすぐるデザインと実用性を兼ね備えています。速度や時刻といった基本情報だけでなく、バッテリー電圧や現在の傾斜角度(バンク角)がリアルタイムに滑らかに表示されるため、単なるナビゲーションの枠を超えて、まるでマシンのコックピットの一部になったかのような一体感を味わえます。画面の切り替えも直感的で、走行中に音楽のプレイリストを変更したり、マップと車両情報を切り替えたりする操作も迷うことがありません。
【期待外れな点はありましたか?】
価格だけを見れば決して安い買い物ではありませんが、高精度なナビゲーション、振動や熱からスマートフォンを守る安全性、万が一の瞬間を記録する高性能なドライブレコーダー、そして周囲の危険を知らせてくれる安全アシスト機能がすべて一つの洗練された筐体に凝縮されていることを考えると、その投資に対する満足感は極めて高いと言えます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
ソロツーリング派のため、会話機能が付いているインカムの必要性がないため、この商品は価格、機能とも理想的です。
基本的にナビの音声案内を聞ければ良く、デイトナさんは従来乾電池式のソロ用インカムがありましたが、小型スピーカーのオプションがなかったため、購入を見送っていました。
こちらは充電式で小型スピーカーのオプション対応があったので即決しました。
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