| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 4 |
4年ほど前にMIDLANDのBTX2PROを購入し、使用してきました。仲間内にインカムユーザーが少ないので、通話に使用する機会は余り無かったのですが、一人で出かける時も、スマホナビや音楽を聴くのに使用してきたため、今や乗車時の必須アイテムとなっています。BTX2PROについては、特に不満があった訳でも不具合があった訳でもありませんでしたが、購入から4年経過したことから、そろそろ更新をと考えていました。仲間内の数少ないインカムユーザーが使用しているのがB+COM6Xなので、思い切ってB+COM6XRを買うことも考えましたが、安い時でも4万円程で、殆ど一人で使用する用途でそこまでコストをかけるのには躊躇いがありました。年末くらいに6XRを実質3万円以下で買うことが出来る機会がありましたが、場合によっては、B+COMPLAYなどの聴くだけの物や中華性能の安い物で済ませるかと迷っていたこともあり、購入を見送りました。そんな中で、MIDLANDが記念モデルの安売りを行っていることを知り、「この値段なら」と、勢いでこちらの商品を購入してしまいました。
商品については、マウントは、BTX2PROの物と別物となっていましたが、マイクは恐らく従前の物と同じ物でした。スピーカーはRCFという高音質の物に変わっていますが、従前の物と互換性があり、そのまま使用することも可能でした。また、余り関係ないのですが、BTX2PROにはケースが付いていましたが、R1MESHは立派な箱のみでした。
早速、貼り付け型の取り付けクランプを用いてVZーRAMに取り付けを行い、スマホとペアリングして試走しました。音楽を流しながら走ってみましたが、BTX2PROと比べて音がクリアになって聴きやすくなっている様な気がしました。今回は、静粛性が低いジェットヘルメットへの取り付けでしたので、余り、大きな差を感じることはありませんでしたが、静粛性が高いフルフェイスヘルメットに取り付ければ、もっと効果を感じることが出来るかもしれません。通話については、試せるのがもう少し先になりそうですので、後日、追加の投稿をしたいと思います。他社製品との接続性が向上していることを期待しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
先日R1 MESHを購入し、予備のヘルメットに本体を使い回すのにあたり、当方はフルフェイスヘルメットなのでアームマイクが不要、またマウントはクリップタイプを使用するのでヘルメット貼り付けのマウントは不要だからと、当初は単品でパーツを揃えようかと思い必要な物を積んでいったら、結局このセットを購入した方がお安いことが分かりこちらを購入しました。
セット内容としてはMIDLANDの現行機種本体キットのうち、インカム本体以外の物が全部入りとなっているものとなります。
上記の通り、複数のヘルメットでインカム1台を使いまわしたい方はこちらのセットを購入した方がお得と思います。
蛇足
本セットのインプレというとちょっとズレちゃうかもですが、私がAraiのアストロGXに装着した際に気になったところ、R1 MESHをRX-7Xに取り付けした際との違い等を記載しておきます。
・低音用BASSクッションは確かに説明書通り低音が強調されるような聞こえ方にはなるものの、恐らくスピーカーの出口を若干塞ぐことによりちょっと籠るような聞こえ方になるという表現が正しい感じです。この音質は自分の好みの音質ではなかったこと、またスピーカー部の厚みが増すので、比較的Araiのヘルメットで内装の締め付け感が少ないアストロGXでも耳への当たりでちょっと痛いので、結局はクッションは装着せずにスピーカーは取り付けしました。スピーカーを固定する前にクッションが合うかどうか試しておいた方がいいと思います。
・MIDLANDはマイクのサイズがデカいので邪魔にならない位置を探り画像の位置い落ち着きました。これはRX-7Xも同様の位置にしてあります。
・ベースはクリップタイプを使いましたが、アストロGXはマグネティックマウントとヘルメット間に前後とも隙間ができるので、同封されてるスペーサーゴムを使用し隙間を埋めました。なおRX-7Xでは前側のみスペーサーゴムを使用しております。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
絶景ポイントを見つけた際、他のライダーがネジを回したり両手でホルダーを広げたりして苦戦している横で、FSH-1のユーザーは「ガシャッ」と一瞬でスマホを外して撮影。撮り終わったらまた「ポン」と置くだけ。このスマートな所作に優越感を感じる
この「ガシャッ!」というメカニカルなロック音が、まるでロボットの合体のようで「操作していて気持ちいい」「しっかり固定された安心感がある」と、性能以上にその操作感のファンになる
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
振動軽減機能付きのホルダーは他社(クアッドロックなど)だと1万円近くすることも多いですが、これは4,000円弱と非常に手頃です。
ホールドする位置が工夫されており、電源や音量ボタンを誤って押してしまうトラブルが少ない設計です。
【取付けは難しかったですか?】
スマホの装着(ロック)
スマホをホルダーの中央にある赤い「ロックボタン」に押し当てるように置きます。
押し込むと、左右のホールドアームが自動的にパチンと閉じ、スマホを固定します。
スマホの取り外し(リリース)
本体の下部(または側面)にある「リリースレバー」を指で内側に引き寄せます。
アームが開き、ロックが解除されるので、そのままスマホを手に取ることができます。
角度の調整
背面のボールジョイントボルトを少し緩めることで、上下左右に好みの角度へ動かせます。
位置が決まったら、走行中に動かないようボルトをしっかり締め直してください。
屋根のない場所に長時間バイクを停め続けると、紫外線で樹脂が白っぽくなったり、内部のバネの動きが渋くなったりすることがあります。長く使うには、バイクカバーをかけるなどの対策が推奨されます。
【使ってみていかがでしたか?】
画面を少し自分側に傾けたり、太陽の反射で見えにくい時に微調整したりと、「3D」で自由に角度を変えられるため、常に最適な視認性を確保できます。
【付属品はついていましたか?】
画面を少し自分側に傾けたり、太陽の反射で見えにくい時に微調整したりと、「3D」で自由に角度を変えられるため、常に最適な視認性を確保できます。
手帳型ケースや、背面に落下防止リングを付けている場合、中央の「ロックボタン」が奥まで届かず、自動ロックが作動しないことがあります。
滑りにくいシリコン製ケースだと、サイドのアームが引っかかってスムーズに開閉できない場合があります。
【期待外れな点はありましたか?】
厚すぎるケースや背面にリングが付いている場合、ロックボタンがうまく押せないことがあります。
高速道路などを走行する際は、脱落防止のために付属のシリコンバンドを併用するとより安心です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
以前からRush RCFを使っています。
今回ヘルメットの買い増しに際してベースだけ買い足すよりちょっと足せば丸ごとということでこちらを購入。
ミッドランド共通で大きく特徴的なボタンが相変わらず押しやすいです。
ただRush RCFではボタン1つで電源が入ったものが、2個長押しになってしまったのが…
まだ未確認ですがオートオフで走行中に電源がオフになった際には結構面倒そうだなと思っています(Rush RCFではそうなっても1ボタン長押しで再度電源がすぐに入れられたので)。
スピーカーの方はクッション性のあるバスクッションとなっていたものがないですが、それがない分スピーカーとの位置関係がシビアじゃないので聞き取りやすい気がします。
Rush RCFの経験からいくと、バッテリー持ちが心配ないくらい長持ちするのでこちらも同じ筐体なので同じくらい持ってくれると思います。
以前よりホルダーから本体を外す時に指が痛くなるほど押さなくても良くなった気がします。
個体差か仕様変更かわかりませんが。
充電ケーブルですが、防水キャップの都合で端子が奥まっているので市販品のケーブルでは刺さりにくいものが多いと思います。
百均とかのケーブルでも端子周辺がスリムなケーブルでは普通にしっかり刺さって充電できるものもあります。
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| サウンド・音質 | 5 |
| バッテリー容量 | 5 |
インカムはB+COMのSB6XRを使っており、使用開始から3年ほど経過してバッテリー交換等もし今後も使い続ける予定だったのですが、7X EVO・7Xが発表されSB6XR唯一の不満点であった、マイクとスピーカーの配線が本体接続なので、充電時やツーリング先でバイクを離れる際には盗難防止で取り外すのに、毎度2本の配線を抜き、ベースから取り外すというのがちょっと手間だったのが、マグネットクレードル採用により解消されているのが急に気になりだしまして
頻繁にコネクタの抜き差しするのもトラブルの元になりそうですしね
かと言って、マグネットクレードルになった7X系に買い替えるのも、単身赴任から帰任し1年間、インカム通話するようなマスツーの機会はほぼ皆無となり、費用対効果としては無駄に思えてしまうし、マグネットクレードルのためだけに安価な中華系のインカムに手を出そうとも思えず
という事で最終的には気にせずSB6XRを使い続けようと思ってた時に、MIDLAND創業65周年記念キャンペーンの事を知り、数量限定45%OFFの17,600円(税込)と、中華製でマグネットクレードルを備えたものと大差ない価格となっており、Webikeでは4月下旬の入荷予定との事で注文できず、数量限定という事でもう買えないかな?とは思ったんですが、他のオンラインショップで在庫を確認しポチっとしてみました
MIDLANDのメッシュ通信可能なモデルは他に、フラッグシップ機のRUSH RCFというものがあり、R1 MESHはそれと比較し
・メッシュ通信が最大10人→6人
・FMラジオ無し
・RCFプレミアムスピーカー用イヤークッション無し
等の機能や装備が制限されてる廉価版で、定価でもRUSH RCFとの価格差が4,000円なので、普通に買うならRUSH RCFを買うよねってな微妙な立ち位置のモデルという印象ではあります
手持ちのヘルメットのうちまずはAraiのRX-7Xに取り付けをしました
配線の取り回し等はB+COMのHPに載ってるヘルメット取付情報を参考にしてます
スピーカーはSB6XRと同様の40mmなので全く同じ場所へ設置しましたが、MIDLANDのマイクがくそデカくて設置場所に悩みました
Siriと会話を楽しみながら音声をちゃんと拾いつつ、脱着に邪魔にならない場所を見つけるのに結構時間を使いましたが何とかなりました
取り付けクランプはRX-7Xだと前側が浮いてしまうので、不足しているスペーサーゴムを取り付けて調整してます
想像よりはデカかったですが見た目はこちらの好みです
屋内でスマホに入れてる音源で試運転しましたが、音質についてはSB6XRと比較して非常にクリアでびっくりしました
SB6XRを使ってた際には全く音質を気にすることなかったのですが、ここまで違うともはやSB6XRの音質が悪過ぎたのでは?と感じるほどです
音の好みって人それぞれかと思うので参考程度にして頂ければと思います
実際に200km弱のソロツーリングで使用しましたが、ボタン操作もボタン中央部が盛り上がっているのでグローブしたままでも押しやすく、おひとり様使用では何の不満もありませんでした
バッテリーも4時間程度の走行で、帰宅してアプリで確認しても残量100%のままだったので、日帰りであれば問題なく使えるでしょう
気になったのはバッテリーの残量がアプリからしかできない?
電源オン時にアナウンスとかないのでその辺が今のところの唯一の不満点ですかね
用品店で容易にオプション品が入手でき、修理等のサポートもあるメーカーのインカムがこの価格で購入できるのであれば、使用用途が合致するととんでもないお買い得感あるインカムいいのではないでしょうか
以下は余談
複数人のマスツーを頻繁にする方は、グループの方がどのメーカーのインカムを使ってるかはリサーチしてからの方がよろしいかと思います
まだ他インカムとの接続をしていないので何ともですが、MIDLANDのインカムは全般的に特に他社インカムとの接続は今まで使っていたSB6XRよりも自由度がなく、MIDLAND機同士のメッシュ接続時しか話しながら音楽を聴く機能が使えないようなので、用途が合わないと全く使えないクソインカムとなってしまうので
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/普通
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
無くてもいいけど
有ると見た目良し
マジックテープで振動対策として毎回買ってます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
スーパーカブ110 JA59で約1ヶ月使用。極力ハンドル周りをごちゃごちゃさせたくないカブ主の意向にそって本商品をチョイス。本商品にはスマホホルダーを装着している。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。デイトナのマルチバー、USB電源はずっと使用しており両方が一緒になっている本商品はハンドルに樹脂カバーがあるカブにとって最良だと考えていてまさにその通りになりよかった。
【取付けは難しかったですか?】
ミラーホルダーにミラーと共締めするだけなので、難しいことは全く無い。しかし、カブに装着するのであればハンドル樹脂カバーに本商品へマウントするスマホホルダー等の装備品が干渉する確率が高くなるため、ミラーホルダースペーサーも併用し取付を行った。あと、配線作業はカブの場合半数以上の樹脂パーツを外す必要があるため、かなり時間がかかった。配線作業は自分の場合、USB電源であってもリレーを使用するためさらに時間がかかった。
【使ってみていかがでしたか?】
しっかり充電もでき、スマホホルダー等も装着可能。また、充電ポートはマルチバーの左右どちらにも出せるため、自由度もあり、配線の仕舞も大変良好。後は長期間故障することなくきちんと充電してくれたら全く問題なし。
【付属品はついていましたか?】
配線、エレクトロタップ、取説
【期待外れな点はありましたか?】
なし
【取付けのポイントやコツ】かか
配線作業は一長一短あるが、個人的にはUSB電源であってもリレーを使用することが望ましいと思う。理由としてはどれだけ変わるかは不明だが、リレーを使用することでバッテリーから直接電源供給が可能となり、安定的な運用に繋がると思う。
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| 使用感 | 4 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
タンデム時の音声会話を目的で2台購入しました。2台を繋げた瞬間は、相手の話し声が一瞬遅れて聞こえてきて違和感を持ちますが、以後はタイムリーな会話ができます。
ペアリングも、一度繋げれば次回から自動で探して繋げてくれるので便利です。
音質は高音域がはっきりしている印象で会話にはちょうどいいと思います。
以前はカルド(SPIRIT)を使用していましたが、製品不具合なのか片方の音声が相手に届いたり届かなかったりしてストレスを感じていましたが、本機はそのようなことは無く快適です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
パートナーと一緒に。仲間と一緒に。
3人までならこれひとつで、いつでもつながれる。
“TALK"は、インカムの基本性能を実現しつつお求めやすさを考慮し設計したベーシックモデル。
会話もナビも音楽も。
B+COMらしさを詰め込んでいるからインカムデビューにもぴったりです。
B+COMのインカム通話品質技術を継承している“TALK"。
コンパクトなのに、音質やバッテリー性能もバッチリ。
手軽に使えて、操作もかんたんです。
【取付けは難しかったですか?】
TALKで気軽に、いつもの仲間とツーリングをたのしもう
・TALK同士で最大3人のグループトーク
・スマートフォンの音が聴ける
・4つのボタンでかんたん操作
・ハンズフリーで通話できる
・省電力設計
・スマートフォンの音声認識機能が使える
【使ってみていかがでしたか?】
■セット内容
・B+COM TALK 本体ユニット ×1台
・ヘルメットスピーカーユニット ×1個
・スピーカー固定用面ファスナー(メス) ×2枚
・スピーカー固定用調整パッド ×4枚
・本体固定用面ファスナー(オス・メス) ×2セット
・充電用USB Type-Cケーブル ×1本
・ユーザーズマニュアル(保証書) ×1冊
【ハイブリッドアームユニットの場合は下記内容も付属】
・ハイブリッドアームマイク ×1本
・アームマイク用スポンジ ×1個
・マイク用面ファスナー ×1枚
【ワイヤーユニットの場合は下記内容も付属】
・ワイヤーマイク ×1本
・ワイヤーマイク用スポンジ ×1個
【付属品はついていましたか?】
■本体仕様
【本体サイズ】W93.9mm × H39.4mm × D25.4mm
【本体重量】36g
【最大通話可能人数】3人
【ユニバーサル通話】対応
【Bluetoothバージョン】Bluteooth5.1
【対応プロファイル】HSP,HFP,A2DP,AVRCP
【出力レンジ】Class1
【連続使用時間】インカム通話 最大約11時間 / 音楽再生 最大約12時間
【充電時間】約2時間
【防水防塵性能】IP67相当
【メーカー保証期間】ご購入から1年間
【スピーカー】外径Φ40mm × D10.5mm ネオジムマグネット インピーダンス32Ω
【期待外れな点はありましたか?】
ヘルメットとの固定は両面テープを用います。GWに大雨の中を朝から夕方まで走りましたが緩みはありませんでした。しかし取れてしまうのではないかという心配で走りに集中しずらかったです。
またカルドはFMラジオが聞けたのですが本機にその機能が無いので残念です。中華製の安い機種でもラジオは聞けるご時世ですので付けてほしかったです。
主目的を考えれば、総じていい機種と思います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ツーリングに行くのに必要で購入しました。
スマホを繋いでナビや音楽を聞いたり、仲間と通話したりとても便利です。
操作が簡単なので初めての人向けだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
Vストローム800の固定バーは13mmのため、普通のハンドルマウント用のスマホホルダーを使うためには、スペーサーを挟む必要がでてきます。
デイトナ製でも同じようはスペーサーが販売されていますが、デイトナ製は硬質なスポンジのような材質でできていて、長期間クランプしていると?せてきてしまい、クランプ部分の固定力が落ちてしまい、回ってしまう問題があります。※重いスマホを取り付ける人には共感してもらえるかと!!
その点、こちらの商品は滑り止めのローレット加工もされている樹脂製なので、長期間踏ん張ってくれそう・・・と思って購入しましたが。。。
スペーサーの内径と、固定バーの外径が若干違い、しっかり固定できませんでした。
商品としては 13mm (Φ12.7) って書いてあり、要するに内径は12.7oってことなんだと。
スペーサー側をサンドペーパーで削ってむりくり13o加工して取付しましたが、イマイチな感じで結局まわってしまう。。。
また別の作戦を練っていきます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
スピードトリプル1200RRに取付
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
本体の厚みが結構あります
【使ってみていかがでしたか?】
USB接続でスマートモニターとドラレコが同時に使えるので設置は楽です。
ただ、たまに起動画面からフリーズしてしまう事があるので、USBケーブルを抜き差しして
リセットしています。
【注意すべきポイントを教えてください】
特に無いです
【他商品と比較してどうでしたか?】
スマートモニターとドラレコセットでこの価格は他製品と比べてもコスパは良いかと思います。
ただ、モニターの画質やドラレコの画質は価格相応です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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