初サイドバッグでドキドキしながら選びました。
自分のバイクにピッタリ合うか心配していましたが、満足出来るレベルにピッタリ合いました。
GSX-R600K6はシートカウルが左右に広い形状なので後ろから見てサイドバッグが八の字になるかと思っていましたが、構造からして調節がかなり出来ますので全く問題ありませんでした。
バッグのチャックで上側がパックリ開きますので物の出し入れはかなりし易いです。その上側の内側にポケットが付いているので小物を入れられます。
また、バッグのチャック付近(バイクに跨って腰元)にもポケットがありますので、駐車券など咄嗟な物もすぐに入れられるのはいいですね。
中も思った以上に広々としています。買い物で商品の箱を入れようとしたら入らなくて焦ったことがありましたが、SA-212は36L~58Lまで拡張できますので、拡張するチャックを少し緩めたら余裕で入り、感動しました。
レインカバーは使用したことがないので効果はわかりません。
困ったことをいえば、取り付け説明が解りづらくベルトのつけ方等に戸惑ったことですかね。まあ、時間に差はあると思いますが誰でもとり付けられるとは思います。保証はしませんがw
これで初めての泊まりツーリングを楽しみにしています。
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5.0/5
GIVI箱を買い増ししたので鍵を統一するために購入しました。
鍵の交換は難しくありませんが少しメンドクサイです…
箱の分解方法はGIVIのHPにて簡単な図面をPDF形式で見ることが出来ますので参考にしてみて下さい。
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5.0/5
積載性の無いBUELL XB-S
タンクバッグは圧迫感があるので付けたくなく、ツーリングネットにバッグではカッコ悪い
必然的にシートバッグを探す事になり、XBに付けてもスマートな雰囲気な物をと探した結果これが目に留まりました
シートが小さいのでベルトが余り、スペースが本当に無いシート下に余ったベルトを収めるのが大変でした
取り付けてみて、違和感無く、なかなかいいじゃん?って感じです
エアロというネーミングだけあってボテっとしてなくてデザインが良いです
肝心の収納量ですが、可変式容量も手伝って、1泊2日程度の着替えや、緊急用の薄手の雨がっぱにA4サイズのノートPCくらいは入ります
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5.0/5
容量が大きく、角がたっているデザインのため、
容量が大きい感じがする。
他メーカーのラウンドが大きいデザインだと入るものが制限されがちだが、この商品はよく出来ていると思う。
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5.0/5
CBR250Rによく似合うシートバッグを探して、これを選びました。
形状に関しては、さすが、専用品です。
CBR250R本体のリアのカバー部分からバッグにかけて、ラインが一体になるようにまとまっているため、非常に美しいです。
特に後ろから見るとキレイです。
(横からだと、普通ですが...)
容積も、なかなかのもので、いろいろと入りそうです。
しかしながら、底から上の方にかけて、平面の面積が広くなる形状のため、底部にA4サイズぐらいの書類のようなものを、平たく敷くように入れるのは難しいです。
底には、別の小物類で、かさを確保するなど、ちょっと工夫が必要です。
取り付け方法も、前側のひもをボルトで固定するため、安心感があります。
ただし、ひもをボルトで取り付ける際に、ひもの向きが、しっかりと、水平になるようにしておかないと、シートを閉じる際に、シートの裏側の四角いゴム部分が干渉するようになってしまうため、注意が必要です。
こういう作業に慣れていないもので、はみだしがないように、ひもの回転量を調整しながら、ボルト締めするのに、だいぶ苦労しました。
苦労するのは、取り付け時だけですので、全体としては、かなり満足しています。
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SSだとタンデムシートも狭くて取り付けられるサイドバッグが限られます
また、リアカウルのサイドが張り出しているので形状によっては物凄い間抜けなハの字になってしまったり…
というのでひたすら色々と見繕った結果、こちらにしました
裏の形状が凹んでいてリアカウルのサイドにピッタリ収まって結構違和感無く装着出来ているかと思います
ウインカーの視認性確保のために前方寄りに固定したのでこの状態だとタンデムは不可ですが
使い勝手は最高ですね
片手でジッパーを引っ張れば上部が真上にパカっと開いて出し入れも楽々
積載容量も夏場の1周間ツーリングならシートバッグ併用で十分です
型崩れも無いので荷物が少なくても安心!
あとは固定方法も車両によって色々選べるので対応車種は多そうです
今回は前方固定はフレームに
後方は下部を左右で連結する固定方法
これで2300km走ってズレる事もなく、もちろん脱落なども無く快適に楽しんできました
脱着はシートに固定したベルトにバッグを通してカチっと固定
慣れるまではちょっと手間取りますが、一度コツを掴めば効率よく脱着出来るようになりました
恐らく普通ならもっとスムーズに脱着出来るのでしょうが、SSでシートが狭くて張り出してるので固定には気を使ってちょっと時間がかかりました…
個人的に、結構SSにも似合っていて良いと思いますw
ツーリングから帰ってきたら張り出していたリアサイドに黒い跡が付いてしまっていましたが、極細目のコンパウンドを使ったらすぐに取れました
一応SS用のコンパクトなサイドバッグもありますが、自分の場合は1週間予定だったのでちょっとでも容量があるものを…という事でこちらにしましたが大正解でした
今回はシートバッグを併用しましたが、このサイドバッグを付けるとタンデムシート部分がフラット気味に左右に広がったので、この上にテントや寝袋も積めそうな感じでした
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5.0/5
VTR1000Fに取り付けました。
必要な部品は揃っていますし、シート、シートカウル等を取り外しての取り付けで作業自体は難しくありません。
ただ個体差なのかシートのフレームにステーを取り付ける際にステーが干渉したので少しやすりでシートフレームのエンド側を削ってさび止め塗料を塗り取り付けました。
取り付け後は剛性も高く、高速道路で走行しても不安はありません。
汎用のキャリアに比べてGIVIモノラックボックス以外使用できないという欠点がありますが、デザインもよくお勧めします。
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GSR250にサドルバックサポートを付けてからの使用です。
容量はたっぷりとありしっかりとしているので型崩れもなく安心して使うことができました。
形はストファイ風のバイクでも違和感なく、また突飛すぎることもない安心して使えるデザインです。
この時点で結構満足なのですが不満な事があります。
(1)固定バンドの結束箇所が多くまた取り付けする肯定も左右がセパレートになっておりマジックテープで幅を調整できるようになっているため専用設計の物やBOXタイプの物より着脱に時間がかかります。
(2)幸か不幸か今回の旅行で雨に降られ付属のレインカバーも使いました。
結果、浸水することもなく中の荷物は無事でした。
しかし、このバック自体が拡張性があるためかカバーもやや大き目でバタつきがないように覆うのが手間になり煩わしい。
(1)は汎用性の為に犠牲になった部分だと思いましたが(2)についてはもう少し使い勝手がよくても・・・と思いました。
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5.0/5
最初届いたときは「でかっ」と思いましたが、取り付けてみると案外しっくりきて大丈夫でした。
中にクッションもあり、ゴムバンドも付属してるので便利です。
高いGIVIを無理して選ぶより大きくしっかりしてるので大満足です。
ただGIVIのキャリアに取り付けたのですが穴が合わず、少し取り付けがずれてしまいます。
GIVIのモノキーベースならそのまま取り付け可能かもしれませんのでもう少し勉強してから購入すれば良かったです。
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5.0/5
今までは、友人のバイク屋で、汎用キャリヤを加工してもらってましたが、K1200RSはフレームが、後部まで来ていないため、純正キャリヤステーを利用・・・。
強度が不安でした。
10年前の車両でデイトナも発売中止だったので、個人輸入を考えていたら、ここで見つけました。
取り付けはコツが居るようで1時間かかりましたが、これで、女房乗せての、キャンプツーリングも安心です!!
ただ、外国製なので日本製程、親切な説明書は期待できませんね・・。
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