ユーザーによる GIVI:ジビ のブランド評価
テールボックスの代名詞『GIVI:ジビ』。イタリア発のハードケースを中心としたアイテムは、企画、デザイン設計から商品の成型、塗装、曲げ、溶接、組立といった生産まで一貫して行っております。純正オプションとしても採用される信頼のテールボックスです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2434件 (詳細インプレ数:2357件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1034 | |
| おおむね期待通り: | 977 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 340 | |
| もう少し/残念: | 56 | |
| お話にならない: | 27 | |
届いたものを見てみると思っていたより大きく感じますが、実際に取り付けてみると、スモークレンズと相まってとてもしっくりくる大きさです。ちなみに車種はW650で、純正キャリアに取り付けています。まだ数回しか使用していませんが、ブレなどもなくとても安心して使えそうです。
肝心の容量ですが、冬用のプロテクター付きのジャケットでも入り、鍵もかけられますので安心です。一泊程度の荷物でしたらこれだけで充分事足りるかと思います。値段も専門店や他の通販サイトよりも安いのでこれは買いでしょう。
とても満足しています。
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5.0/5
<webikeモニター>
いままで使っていた30LクラスのGIVIのBOXではオフロードメットが収まりきれないのとオンロードメット一つでいっぱいになってしまいカッパを入れるのも大変という現状に嫌気が差し、一つ上のサイズに変更しました。
黒の塗装なしから車体の色と同じシルバー塗装のものにしたのですが、車体と一体感が出て純正オプションのようです。
くたびれたオフ車ですが全体の見た目がきりりと引き締まりました。
GIVIならではの取り付けやはずしの簡単さ、つくりの丁寧さは中華物とは違いを感じます。
古いデザインなのか割引率も大きく、CPも高く満足度が高いです。
デザインも少し平べったい感じなので車体の雰囲気もそれほど壊すことなく自分では満足しております。
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5.0/5
ツーリング用に大容量のボックスを持っているのですが、普段の街乗り用にこちらのボックスを購入しました。街中でも違和感のないサイズと身の回りの小物類や雨具を積んでも余裕!コレでこの価格で買えるのならコスパ大です!一度使うとやめられなくなりますよ?
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5.0/5
主に通勤、ツーリングで使用。
他に47リットルのトップケースを持っていますが、そちらは長距離ツーリングの時だけで普段はこちらで充分間に合っています。
すり抜け等に邪魔にならないサイズなのに
A4のビジネスバックがギリギリ入るのがポイント!
(ただしアタッシュケース等はおそらく入らないです)
デザインも最近のバイクに合っており、気に入っています。
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4.0/5
4月に乗り始めたJOG、ヘルメット(Zenith)が大き過ぎてメットインに干渉します。
XLまでは大丈夫とバイク屋さんに聞いたのですが、いざ納車となると、ちょっと干渉しますと申し訳なさそうに言われた。
もっともサイズはXXL、頭の大きいことは幼児のときから分かっていたのだが。
無理をするとメットインは閉まりますが、開けるときにはロック部分を押し込まないといけない。
直接の動機はヘルメットだけど、荷物入れが大きいのは便利。それと、おじさんバイクと言われたいのでケースの購入を決定。
サイズが問題だったが、ZenithのXXLが入るというコメントが見当たらず、えいやで購入、横に寝かすと入ります。
金曜日の夜にポツ、火曜日に配達でした。
取付けはそれほど難しくはありません。いまのところ、がたがたいいません。
JOGのリアキャリアが3kgまで、ケースが2.6kg、走行中はレインウェアなどの軽いものしか入れてません。いまのところはですが。
なかなか、似合ってます。それと、バイクカバーがどうなるか、心配しましたが、ヤマハの純正で、少しリアの下部が出ますが、問題ありませんでした。
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値段:
コスパが良い-本当はB33が欲しかったがB33が1万3千円位なのに
対しB27は8千円位で非常にお買い得。
使い勝手:
Eシリーズは取り付けや蓋の開閉で半ロックになる可能性があるが
Bシリーズはいずれの場合もそんな心配はない
。この一点だけでも本当にお勧めです。Eシリーズも使い慣れれば問題ないの
でしょうが慌てていてそうなったりしたらかなりウザイと思う。
形状、大きさ:
これについては人それぞれだから何とも言えないが個人的な
感想としては非常にコンパクトでスタイルを崩さないし、極端なはみ出しが無く
安心と思う。フルフェイスが入れられるぎりぎりかなあ?
アップする写真は真後ろからの方が良かったかな。
後で撮り直して再アップしてみます。写真はキジマのキャリアに取り付けて
ホンダの純正サイドバックと一緒に撮ってみた。メットホルダはあるけどこの
テールボックスが空の時は無造作にメットを放り込んでおけるので楽だ。
気になる部分:
走行中カタカタ音はするけど仕方ないか。
台座取り付け用ボルトナットはもっと簡単に装着出来るようにすべき
(大した事ではないが何度もナットを落として疲れた)
気づいたこと:
説明ビデオを見る限りEシリーズだと開錠した(キー装着)状態で
蓋閉めをしてそれからロックするみたいですがBは蓋を開けたままロックした
状態(キーを抜いてしまってOK)から蓋を閉められます。
ビデオが本当だとしたらこの違いは大きい。結構便利な機構かと。
非防水とあるが中が濡れたことはない。蓋が充分深くかぶさる形状なので
よほどの嵐とか他車から滝の如き水でもぶっかけられない限り中が濡れる
とは思えない。耐久性や劣化速度についてはこれから先のことですね。
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5.0/5
【Webikeモニター】
ずーっと気になっていたB37。
ビックスクーターには、このサイズがバランスがとれていると思います。
ヘルメット、雨具がすっぽり入ります。
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5.0/5
CBR600Fに取り付けました。車幅もあるため思ったほど大きく感じません。
ヘルメット1個にカッパ入れてもまだ余裕があります。どこか出先でジャケット脱いで入れても大丈夫なレベルです。
取り外しも簡単にできます。1つ問題点を挙げるなら、雨天走行時にトップケースとベースの接合部分のところに下から砂が入り込んでしまいザラザラしてしまいました。
現在はベースの下側にガムテープを装着して砂が入らないようにしたので問題はありません。
あと鍵がぽっくり逝きそうなので予備のキーをシート下などに置いておいた方が良いように思います。
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4.0/5
はっきり言って大きいです。
しかし取り付けたバイクも大きいので良い感じでマッチします。
Coocaseからの買い替えですが、やはり鍵周りは鍵をかけなくてもとりあえず閉められるCoocaseの方が便利です。
要領はフルフェイス2個と小物が少々入ります。
四角いのでヘルメットとカバンが楽に入れられるのは○
ただ、ロックがまだ渋くて力いっぱい押し込まないとロックできない所が×
Traxのパニアと同時使用想定ですが、パニアの蓋がGIVIケースと干渉します…が開けられるのでとりあえずは良しとします。
最後に、バックレストが高すぎます…純正は諦めて薄い発泡ゴム貼り付けて対処しようと思います。
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5.0/5
V-MAXに付けているラフ&ロード:ラリー591 アルミキャリアに装着しました。
http://www.webike.net/sd/1095530/
私のキャリアにはピッタリでした。
汎用性が高い設計になっているので他のキャリアでも行けそうです。
強いて言えば、ロック機構について
ロックの必要がない状況でも鍵を掛けなければ蓋を閉じられない(=開けるときに常に開錠作業が必要)のが不便ですが鍵の閉じ忘れがないのでメリットとも言えます。
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