5.0/5
イナズマ1200~XF650フリーウインドで今まで約2年使用しています。2週間の北海道ツーリングの時にも取り付けていきましたがフルフェイスのヘルメット(X-11)とプラスアルファの鍵付き収納スペースが有るので重宝しました。現在バイク乗り換えにともないE470へ買い替え検討中ですが、大きさと値段のバランスからみてコストパフォーマンスが高いモデルだと思います。
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5.0/5
購入動機:先日まで、KAPPAの42リットルを取り付けて1年間使用していたが、立ちゴケをしてしまい、少し壊れたので、新規購入、取替えをしました。GIVIに変更したのは、以下の理由から!
(1)KAPPANの42リットルは、内容量見た目ほどなく、日帰りでも、小生は、着替のスペア、小物を沢山搭載して行くので、お土産を思案して買わなければなく少々不便を感じていました。
(2)KAPPAは、上フタの、建付けが悪く、閉める時に時間が掛かったのと、ロックが大変やりにくく、ロックを掛けなければ、キーが抜けなくて、開閉に大変時間が掛かった。
(2)ヤッパリ、KAPPAより、GIVIが見た感じ良かった(価格が安いので仕方がないが?)
使用感
(1)ヤッパリ大きく、沢山入る(たかが4リットルの差とは思えない)
(2)KAPPAはケース自体もチャチで薄くペコペコした感じだったが、GIVIは高級感タップリで質感が違う
(2)上フタも簡易ロックが付いていて、ワンタッチでロック出来、開閉自体もスムーズ
(4)KAPPAの場合上フタが、ケースの半分有って(2分の1)、沢山荷物を入れると、荷物が、フタを開けると落ちる心配があった、その点GIVIは上フタが4分の1位で、その心配は皆無だし、中にベルトが標準装備されている。
(5)書類入れが付いているのは親切だが、ロックが硬く開ける時に割れそうになる(車検書は入れているが、なるべく開けないようにしている・・失笑)
*総評
GIVIと比較して悪いが、余りにもKAPPAの42リットルは安物(価格も半分だが)ケース自体もペコペコで開閉しにくく、ロックも掛けにくい、KAPPA買うなら国産のほうが、良いかな?
その点GIVIの46リットルは☆5つ、使いやすさが違う,買うならGIVI!!
*これは、あくまでも、私の意見です*
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4.0/5
子供のタンデム用に購入しましたが、さすが純正品のため、見た目の一体感、座り心地など文句の付けようがありません。
ただ、金額が高いのがネックですね。
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4.0/5
通勤用スクーター(シグナスXFi’08) に装着しました。
ヘルメット(SHOEI J-Force2)を入れても若干余裕があります。
投稿した写真は専用ステーSR354を装着して、モノロックケースのベースプレートを装着してあります。
ヤマハ純正ステーよりキレイにまとまっていて良い感じです。
ただ、箱を付けるとおっさんスクーターっぽくなりますね(^^;
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4.0/5
今まではデイバッグを背負ってせっせとツーリングに出掛けていました。出先で土産物等を購入しても全て背中に背負うと云うスタイルでした。そのため肩凝りが相当発生し、何とかならないものかと考えあぐねていました。
勿論ツーリング中にもGIVI等のトップケースを装着したバイクを目にするのですが、どうも不釣り合いと云うか、私のようにもう47年間もバイクに乗っている昔の者にとっては、しっくりと来ませんでした。でも常にその有用性には興味津々でした。
そして遂に購入を決心しました。
バイクはセローですので、恐らくこのサイズ(33リットル)がスタイル面での限界と考えました。
本日到着して、何よりも調べたかったのが、収納力ですので、早速現在使用しているジェット型ヘルメットを入れてみたのです。そのヘルメット、ゴーフル、グラブを入れても、まだ丁度半分のスペースが空いているのです。これには驚きを覚えました。これならデイバッグに詰め込んでいたパンク修理道具、レインウエア、タオル、緊急用品等々が楽に入り大助かりです。こんなことなら、もっと早く装着すべきだったと反省しきりです。
それと何よりも良い点は、購入した土産物等を、そのまま放り込めることです。背中のデイバッグの中で潰れる心配も無いのです。
それに真夏でも、鮮魚を買いに行った時など、前もって保冷剤をビニール袋に入れ放り込んでおけば問題はありません。
バイクへの装着はまだですし、走行時の問題等の報告は出来ませんが、とにかく最大の利点である収納力についての報告をさせていただきました。
迷っている方がおられたら、即、購入されることをお奨めします。
装着後は、バイクに乗る時の面倒さは発生しますが、それを上回る利便性が期待出来ますので、装着後のツーリングが本当に待ち遠しいです。
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本日使ってみました。注意書きにも書かれていますので、ベースに確実にロックされているか、何度も確認しました。約100km走行して帰宅した時点で、念のためベース取付ねじの緩みをチェックしましたが、全く問題無しでした。
気になった点は、雑然と中に入れていた物が。道路の継ぎ目等で多少暴れる点です。これには、内部で工夫をしてみようと思っています。
使い勝手は最高でした。丁度、ふわっとしたまま持ち帰りたい物を購入しましたが、今までだと背中のデイバッグに押し込んで。帰宅した時にはぺっしゃんこ。でも今回はふわっとした状態で持ち帰ることが出来ました。これだけでも感激です。本当にもっと早く購入していたらと悔やんでいます。これからのツーリングは本当に楽になります。
5.0/5
VFR800VTEC、セロー250S,アドレスV125Gの3台で使用しております。メインはアドレスで通勤に使用しています。通勤に使うには丁度いい大きさです。日帰りツーリングにも大きすぎずバッチリです。
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5.0/5
まずは座りごごちですが、すばらしいの一言です。
もとからシルバーウイングのタンデムシートは広く、低いながらもバックレストは付いていました。それだけでもまぁ快適に座ることが出来ていたのですが、この商品をつけてしまったら、ノーマルの比じゃありません。
街中を走っているだけなら、パッセンジャーは特にどこをつかまることもなく座っていられます。
それくらいホールド感もあるし、安定感もあります。
抽象的過ぎますが、とにかく座り心地(というよりは寄りかかり心地)は抜群です。さらにカッパ2着を入れられるほのどスペース、鍵付きとは。
しかしネガな部分がないとは言えません。それは値段とトップケース特有の重さです。タンデム時には気になりませんが、ひとり乗車時には少々重さが気になります。しかしながら、バックレストが可動式になっているのでシミーはそれほど感じません。
お値段は、純正カラーと同じ、マシンとの一体感を考えればまぁちょっと高いかなとは思いつつ納得。
取り付け方法は簡単なのですが、スポイラーに大きな穴を4つ開けないとならず、きちんとしたドリルがないと厳しいです。
穴さえ開いてしまえば、取説に従って取り付けるだけですが、一人よりは二人でやるのをお奨めします。
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5.0/5
さすが純正です。パニアケースブラケットと合わせて購入。値段は少々高いですが、作りもしっかりしており、デザインもいいです。ブラケットに取り付けた際の多少のガタツキは、ブラケットのフック部分及びロック部分の微妙な調整で、ガタツキもなく、完璧取り付けられます。収納場所のないW6ですが、これでロングツーリングも安心です。
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4.0/5
セカンドマシンのヤマハSPARK135に装着しました。
収納スペースが皆無と言っていいバイクには必要最低限の収納はあったほうが便利なので、ヘルメット+グローブ等の小物が収まる程度の容量を基準に選びました。フルフェイスヘルメット(アライAstro-TR)+グローブ+雨具がちゃんと収まるケースとしては、GIVIモノロックケースのラインナップ中で最小のモデルではないでしょうか。ケースを外すとハンドキャリー出来るようになるので、ケースを持ち運びしたい人にはとても便利です。
ケース本体に取付ベースと金具までついて1万円以下で買えるのもお得です。原付?小型車で積載性が足りなくて困っているライダーにお勧めです。
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3.0/5
大きさとストップランプ形状がzep750に良く合うと思います。
ライディングスポット製のキャリアで装着していますが、最大積載量が3kgでは入れられるものが限られてしまいます。 付属のモノロックベースが車体のタンデムグリップに載るように位置決めし、加重を分散させるようにしました(グリップに傷が入りますので要養生)。
オプションのストップランプ(LED)を取り付ける際の注意点ですが、車体のストップランプをLED化している場合には単に並列接続しただけでは正常に点灯しません。 オプションのストップランプ(LED)のライン(ポジション, ブレーキ)にダイオードを順方向に入れましょう。
詳しくは“ダブル球”“LED”等のキーワードで検索してください。
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