| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
2018年の発売直後に1個目を購入してから、今回2個目を追加購入しましたが、あまりにも値上がりし過ぎていてアホらしく感じました。品質は非常に良いのでもうこれ以上値上げしないで欲しいと思います。モデルチェンジもしていないのにカラー変更だけでこんなに高くなってしまっては、買う気が萎えてしまいそうです。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
本製品を購入して5年くらいになるので、使い込んだ経験からのレビュー。
購入当時の価格帯としてミドルクラスより、ややお手頃なお値段で手が出しやすく、インナーバイザーも付いておりツーリング用ヘルメットの全部のせという感じでした。
軽さを求めるならエアロブレードだが少し価格が乗るので、こちらを選びました。
付属のクリアシールドは紫外線のほかに赤外線もカットするというものだが、ライトスモークシールドに付け替えたので、その恩恵はわかりません。
インナーバイザーは眼鏡着用だと干渉するので使うことはなくなった。他メーカーのインナーバイザーは干渉することはなかったので、開発設計した人は眼鏡を普段掛けないのかな?と思うほどユーザー寄りではない。
インナーパッドは肌触りが良く柔らかめの素材であり、夏場はツーリングに出掛ける度に外して洗濯機へと、洗濯回数は多めだが未だにヘタリがないのは評価高い。
顎紐をラチェットバックルで簡単に留められるのも楽で良い。
インカムは取り付け易い構造で所持している他メーカーと比べても一番かも。サンバイザーが内蔵されており、致し方ないかもしれないが帽体が大きく、シルエットも丸くボテっとしているのが惜しい。かなり頭が大きく見えてしまう。
ベンチレーション効果は特筆するものはない。
当方のヘルメットの色が白色ベースで2年目くらいから紫外線の影響?か黄ばんでしまいました。結構、日頃からコーティング剤でメンテナンスしていたので白色の宿命なのかも。トライバルのような模様は格好良いと思います。
タイトルでは二軍ヘルメットと記載していますが、所持しているヘルメットの中でヘビーローテーション。使用頻度は一軍になるが、機能でいうとSHOEIのZ-8やAraiのV Cross 4のような被り心地や軽さと防護性能の信頼性には及ばない。この価格で高次元を求めるのも間違っているとは思いますが。特許を取っているウェイクスタビライザーの空力性能はよくわからない。風切り音もなかなかあります。
しかし、気軽に雑に扱えるので日帰りの近場ツーリングには重宝してます。長距離ツーリングはやはり重さが気になり、首や肩の疲労が大きいので、あまり使用はせず。
サンバイザーがどうしても必要というユーザーでなければ、SHOEIやAraiのヘルメットは高価で躊躇するなら、同じKABUTOのエアロブレード6のほうが幸せになれるかもです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
カラー:レッド
身長・体重・体型: 身長/156-160cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
デイトナのシルバーのワイヤーロックを持っていましたが、予備で購入。
デイトナのシルバーのワイヤーロックの方が幾分長い感じ。
ただ、種類は、キジマのワイヤーロックの方が多いのかな?
値段的にもデイトナのワイヤーロックの方が得!
色にこだわりなければ、デイトナのワイヤーロック!色にこだわりがある人は、キジマのワイヤーロックって感じ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
サイズ:M
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 2 |
| 機能性 | 3 |
会社の人間がバイクデビューして、ヘルメットやウェアの購入を付き添い、本人が選んだヘルメットがこれでした。
KABUTOのSHUMAを勧めたが、予算の問題で本人が本製品とHJCのC10を最終候補で最終的にデイトナのフルフェイスに決めました。
購入後にピンロックシートとインカムの装着を当方が実施。
それを含めた所感は、ちゃんとフルフェイスヘルメットしてるなぁと安価帯の製品ではあるが普通に使えるレベルではありました。
チークパッドなどの内装の脱着は手順に戸惑うこと無くできる。インカム用のスピーカーホールが設けられているので良い。ただ、アタッチメントを固定するクリップはJESIMAIKのR16Proのものだと帽体シェルに厚みがあるのと、インカム側自体のクリップが少しゴツいのでチークパッドの差し込みプレートが干渉して取り付けられなかったので両面テープ式のアタッチメントを本体に直接貼り付けて対応。
これに関してはインカムメーカーによりクリップでの取り付け可否は変わるかも。細い金属製のビーコム SB6Xや薄いプレート形状のクリップである中華製のB4FMなどはクリップでも装着できるかな。MIDLANDのR1MESHのクリップはゴツイので付かない感じです。
頭の大きさを計測してMサイズが適正だと言われ、Mサイズを購入しましたが少しキツそうで、被る角度で耳が折れ曲がるみたいで被る角度を自分なりにベストな感じを模索して被る感じでしたね。Lサイズを試着した際に少し余裕がありズレる経緯でMサイズをチョイス。アライ、SHOEI、KABUTOなどより同じサイズでも多少フィット感が違うのかもしれません。使い続ければパッドも痩せて馴染むまで我慢かもですが。
ヘルメット本体は三万円以上する商品よりは、やはり重めですが価格を考えると許容範囲でしょう。
初心者から中堅ライダー以降に成長したときにヘルメットの価格の違いに何が違うのかに気付き、ヘルメットのチョイスがステップアップしていくものなので、この製品は登竜門的位置か快適性よりコスト重視の人に向いているヘルメットだと思います。
良いところはピンロックシートが同梱。あとは日本メーカーのデイトナなので、アフターパーツも扱っているところですかね。ただ、他のメーカーのようにチークパッドやライナーの厚さの選択肢はなく、サイズ毎に標準装備されているサイズしかないところ。MサイズにLサイズのインナーパーツは取り付けられないとHPに記載されていました。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 3 |
SHOEIのJ・O+と迷いましたが、ヘルメット内の熱気を逃すエギゾーストダクトに期待してこちらを購入しました。
カラーはJ・O+の方が良かったです。
Classic Airのカラーラインナップは酷いとしか言いようがありません。
ショップの店員さんもボーリングの球みたいと言ってました。
普段はSHOEIのLサイズでジャストフィットなのですが、こちらはLサイズだとイマイチだったので、少し緩い感じがありますがXLサイズにしました。
予定としてありませんでしたが、B+COM play が余っていたので装着。イヤースペースは十分にあります。
期待したエギゾーストダクトですが一応は効果がある様です。
しかし、後方確認の為に横を向くたびダクトがジャケットのフードに引っ掛かりイライラします。
ダクトの素材がシリコンの様なグリップ力のあるものなので、それを滑りやすい素材に変えるだけでストレスが軽減されると思います。
試しにダクトの表面にマスキングテープを貼って滑り易くしたところ引っ掛かりは少なく感じました。
真夏に使った際のエギゾーストダクトの効果次第で評価が変わるかもしれませんが恐らく気休め程度の機能。
正直言うとJ・O+のインナーバイザーが無いものが有ったらそちらを買ったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 3 |
中古で購入したショウエイヘルメットだったので前オーナーが取り外ししていたようなので購入しました。
若干、静音性がよくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 2 |
| 機能性 | 2 |
セール時に格安だったので購入して3年ほど使用しました。
今は会社の後輩がレンタルバイクでスクーターデビューしたのであげました。
メリットとしては一応、ライナーとチークパッドは取り外して洗濯可能。ZENITH(ヤマハのOEM)なのでリペアパーツがあり、シールドの留め具部分が破損したときも交換修理できました。
スピーカーホールは設けられていないが、インカムもチークパッドの凹みにスピーカーを設置できます。自身が使用していたときは音楽鑑賞目的でデイトナの音楽再生専用機であるDT-
KIKUDAKEとLEXINのB4FMを取り付け可能でした。
譲った後は後輩がJESIMAIKのR16Proを購入して設置できました。
帽体は外側は薄いプラスチック樹脂製で内側の発泡スチロールも薄いので、正に原付専用ヘルメットという感じで防護性能は高くないが、時速40Km位からの衝撃ならギリギリ護ってくれるかもという感じです。
ちょっとした買い物や短い距離の通勤なら帽体が小さめなのでスクーターのシート下に無理なく収まるサイズ。
フリーサイズを購入しましたが、かなり大きめです。比較するとSHOEIのZ8のサイズがL、KABUTOのカムイ3はXLが自分のサイズで。
セール価格だったので後悔はしていませんが、通勤販売価格は最近だと1万円弱くらいなので、この価格で購入するなら少し上乗せした金額で防護性能がしっかりしているジェットヘルメットを購入することを勧めます。
役に立った
サイズ:XXL(63-64cm)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
3.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
申し訳ないですが、頭が合わなく 返送品させて頂きました。同じ大きさのショ・・・・ものは、丁度合ったが メーカーによっては 多少なる差があることを学びました。でも、ものは良いですね♪デザインも良く 合ったら、被っていたでしょう!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 3 |
私はメーカーで言うとショウエイとアライのヘルメットをバランス良く愛着するマルチタイプです。
クラシックタイプはショーエイのJOとアライのクラシックエアーを使い分けております。
よって比較対象はアライのクラシックエアーになります。
よく見ると若干異なりますが、両方とも似たデザインです。
内装もやや異なりますが、フルフェイス程の違いはありません。
両者とも脱着しやすいです。
こちらはインナーバイザーがありますので、走行中の視界を守る点ではJOが上です。
クラシックエアーと違いJOには通気性は一切ありません。
頭部の蒸れ等を考慮した走行中の快適さはクラシックエアーが上です。
重さはどちらも軽いですが、仕様ではクラシックエアーの方が軽いそうです。
ただ私はクラシックエアーはXLサイズ、JOはLサイズを使用するためクラシックエアーの方が単純に帽体が大きい分、あまり差は感じません。
両者とも同サイズを使う方で軽い方が良いとおっしゃる方はクラシックエアーの方がよろしいかと思います。
クラシックエアーにはありますが、JOはインカム等のスピーカーホールはありません。
ただ耳の部分に若干の凹みがあるのでスピーカーは装着可能です。
事故した際の安全性は言うまでもなくスネル規格はないもののアライの方が高いです。
総じて両方とも良いヘルメットですので甲乙つけるのが困難です。
何もなければ、見た目のデザインや直感、フィッティングの金額等を考慮して決めれば問題ないかと思います。
クラシックエアーで走る際はゴーグルやシールドをしてアイガードをすることが必須です。
それらが面倒な方はJOでよいかと思います。
さらに言うならば両者とも高価ですので事故しない前提なら同デザインの安価なモデルで問題ありません。
個人的にはクラシックエアーで好みのゴーグルを装着して走るのが楽しいのでクラシックエアーの方が良いと思います。
ご参考になれば幸いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
先日、開口部が狭い過ぎると投稿したが、一部訂正したい。
開口部は確かに狭いので、耳が大きかったり、起きている人は、着脱には耳が持っていかれないように注意する必要がある。
実際に、私は何も考えずに使っていたら、3か月で耳介血種になった。
その点を踏まえて、開口部が広いジェットに変更しようかと考えたが、やはりどうしてもフルフェイスがよく、同じネオクラシックなショウエイのグラムスターを友人に借りてつかってみた。
すると、皮肉なことに、ラパイドネオがどれだけ優れたヘルメットだったかを思い知った。
静粛性、空気の流れ、頭の密着度、髪の乱れ具合、など、全ての面で圧倒的にラパイドネオの方が勝っていた。
開口部はグラムスターの方が広い、しかし、被ってしまえば頭部の空間はラパイドネオの方が広く感じた。
耳が大きく起きている私がラパイドネオを耳介血種の心配なしに使うためには、インナーやアシストフードなどを併用して、着脱時のダメージを軽減することが必須だと思います。
しかし、その煩わしさを含めても、グラムスターよりも、ラパイドネオが快適だと感じました。
決して、グラムスターがダメだということではなく、ラパイドネオが私にとっては、すばらしいという話です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )