4.0/5
Z-7購入時に同時購入しました。
以前はCW-1ソフトスモークミラー(ゴールド)を使用したいましたがCWR-1には同じ物がなかった為、こちらを選択しました。
ソフトスモークミラー(ゴールド)に比べると若干濃い目ですが、夜間走行には支障のない程度かと思います。
外からは顔が見えにくくなりました。
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4.0/5
Z-6では走行中に空ける事が困難であった。ロアインテークはかなり開けやすくなり、風入量もかなり増えたと感じました。上方センターに追加されたインテークについては、開けても何も感じる事がなかった為、上方のインテークの風入量はZ-6と殆ど変わりません。
インテークはX-TWELVEが一番体感できます。
静音性はZ-6、X-TWELVEより若干良くなったと思います。
当初、イヤーパッドを外しスピーカーを取り付ける予定でしたが、私の耳の位置とスペース位置が合わず音量が遠く(小さく)なった為、結局いつものようにイヤーパッドの上に取り付けました。ちなみにイヤースペースの大きさは深さが約10mm・直径が約40mmです。
もしスピーカーをイヤースペースに取付けようとお考えの方は、参考にして頂ければと思います。
高速時の安定性は悪くはないと思いますが、当然エアロ形状の大きいX-TWELVEに軍配が上がります。
しかし小柄な私が被っても違和感のない小さな帽体は見た目が良くなる事と、売りの一つである軽さはロングツーリングで感じていた首の痛さが軽減されました。
またチークパッドがX-TWELVEに比べると柔らかいのか薄いのか分かりませんが、窮屈感が減りました。その分、ホールド感は若干落ちましたが・・・
ツーリングメインでお考えの方や、小柄な方にお勧めできる商品かと思います。
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使用して約10ヶ月になります。
ちょい乗り用に購入したのですが、軽くて快適であり、しっかりした作りなので安心感があるので、通勤からツーリングまで幅広く使用しております。
製品に関しては大満足しております。
売れているのはいい事なのですが、街中で同じカラーリングのヘルメットとよく遭遇するようになりました。
イタリアンカラーのほうにした方がよかったかな・・・
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4.0/5
今まで安物(1万円前後)を使っていましたが、安全性を考え、当ヘルメットを購入しました。
結果は大満足です。
高級モデルでは決してないですが、頭の守られている感が全然違います。
また、通気孔がしっかり機能しており、夏場でも涼しさを感じられます。
星一つマイナスの点としては、顎紐がリングに通すタイプのため、付け外しに結構手間取る点です。(アライはみんな同じなのか?)
その点を差し引いても良い品だと思います。
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arai profile spikeが7年を経過し、さすがに後継を探さないといけないなと思っていました。shoeiは昭和までで、平成に入ってからはaraiユーザーです。
帽体がコンパクトなaraiのファンでしたが、脱ぐのに少しキツいのと、シールド交換の煩わしさに、久々にshoeiにしました。
これは・・。素晴らしいです。
面で支えるフィット感、ベンチ、子供でもできそうなほど簡単なシールド交換、安定感ある高速走行。思った通りの性能でした。
ただ、お父さんには値段が・・。予算的にグラフィックモデルはパスしました・・。
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4.0/5
J-FORCE III、 XR-1100 などSHOEI製品を主に被ってきました。
比較してみて、
・ベンチはSHOEIの方がよい
・SHOEIに比べ髪に変な癖がつきづらい
・軽さは同じくらい
・バイザーを下げた状態だとメガネは曇ります。SHOEIはスペースがあるからあまり気にならない
・内装はさっぱりした感じでよいです。あご紐部分のチンストラップカバーが脱着できないので、不便。あとは全て脱着できて洗濯可能です。
製品的にはSHOEIの方が実用性があるかなと思うけど、被った感覚はなぜかこっちの方がしっくりくるのが不思議。ヨーロッパものはかぶりが浅いと言われるらしいけど、そんなに気になりませんでした。
騒音は結構あるので、ZR-1100 みたいな静粛性はありません。まぁけれど慣れの問題というレベルです。NOLAN製品はデザインがいいので、今後もよっぽどのことが無い限りこっちを選びそうです。
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4.0/5
オフ車のヘルメットを着用しているのですが、夏用にと購入。
眼鏡をかけたまま着脱できないですが、フルフェイスは眼鏡外さないといけないので無問題です。
バイザー付、頬のサポート具合と最高です。
ただ、カラーが淡色というのが残念。以前より欲しかったのですが、購入に躊躇したのは新色待ちをしていたのですが、Webikeの在庫処分で安かったので購入決心です。
っということで、バイザーだけ取り換えてみましたw。
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4.0/5
綺麗なグリーンです。顔が丸見えなのがイヤで、ミラーをオーダーしました。夜間の視認性を考え、ライトスモークとセミスモークでかなり悩みましたが、ライトスモークで良かったと思ってます。ミラー加工がある分でしょうか、純正のクリアシールドよりも、夜間は少し暗めです。
自分にはちょうど良いです。
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4.0/5
今までSHOEIのVFX-Rを使用してましたが10年使ってインナーがボロボロになってきたので新しいのを購入することに。
VFX-Rはゴーグルタイプで風切り音や虫・異物の顔面ヒットなどが酷い。
メガネ着用しているのでメガネが圧迫されて痛いなど不満があるので今回はシールド付きを探しました。
SHOEIのホーネットと今回購入したツアークロスしか選択肢はないのですがSNELL規格に通っているという理由が決め手になりました。
被った感じはAraiの「顎でささえる」コンセプトの為入口が狭い印象があります。
但し入ってしまえば鉢の部分は問題なし。
頬がちょっとキツかったので説明書によりパッドを一枚剥がして丁度いい感じになりました。
SHOEIと同じサイズでも少しタイトな印象があります。
VFX-Rとの比較になりますが…
視界の広さ:VFX-R<ツアークロス
静粛性:VFX-R<ツアークロス
ベンチレーションVFX-R>ツアークロス
くもり:VFX-R>ツアークロス
使い勝手:VFX-R<ツアークロス
シールドタイプはゴーグルと比べてやはり曇りに弱いです。
口元のベンチをシールドに当てるとこが可能ですが温泉入った後や悪天候時は曇りが取れない、取れるまで時間が掛かかりました。
こういう時はシールドを少し開けて対応しましたがオプションのピンロックシートが欲しくなりますね。
また頭頂部のベンチレーションがVFX-Rと比べてあまり良くなかったです。
安全性の事を考えると開口部分は小さい方がいいのでこの形状は仕方ないのかと思います。
少し不満点ありますがそれ以上にシールドの恩恵は大きいです。
メガネ掛けているので圧迫感がない、ゴーグルの縁による視界の狭さがない、目・鼻・口元が痒くなっても掻きやすい。
日常的な使用はとても満足できます。
買って良かったです。
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4.0/5
通勤に使用していた同じくOGK製のTERIOSIIIが古くなってきたので代替品として購入。KABUTOブランドになってからは2個目ですが、昔と比べて造りはかなり良くなっているようです。
使用するのは主に2種原付での通勤ですが、これなら大型に乗る時にも被れるなと思いました。ただ季節柄、通気性が良くないと厳しいのですが、ベンチレーションの効きはイマイチです。寒い時期なら問題無いのでしょうが。
シールドも厚みが増して信頼感は上がりましたが、ワンタッチな取り付け方法が仇となって、輸送中等に接触してしまった場合に被ってから外れるということを経験しました。
私はメインのヘルメットはS社の物を使用しているのですが、半分位の価格で購入できる事を考えれば充分な製品だと思います。
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