4.0/5
期待用途:虫除け、シールド本体への引っかき傷の防止
感想:接着剤等は附属しておらず、セロテープで要所を止めるようになっています。(説明書でもその様に説明されてる。)概ね期待通りです。ただ、1枚当りの単価を計算するとちょっと高い気もしますが、シールドよりはコスト安と思います。できれば雨滴防止剤が塗れるとよいですね。
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4.0/5
性能、見た目等、点数的にはほぼ満点ですが、標準で装備されているシステムパッドのサイズが合いません。全体的にショウエイのメットとくらべ、内部が狭くあごでささえる形状なのであごにあたる部分が狭くなっているのですが、窮屈すぎてヘルメットをかぶる時にどうしても引っかかってしまいます。システムパッドのオプションを利用して、薄いものに交換するわけですが、みなさんも同じことを感じているのでしょう。最薄12mmがいつも欠品です、もしくは生産まちで手に入りません。
お店で一度かぶってみて、その狭さを体験してから購入したほうがよいですよ。
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4.0/5
ブレスガードプロとNO.4使い分けているので、プロ・4・無しの場合の比較を書いてみます。
≪会話の利便性≫
自分も友人も通信機器を持っていないので、ツーリング時には給油や休憩について信号待ちの間などに直接話をする必要があります。フルフェイス(自分はカムイ)だと音が聞こえにくく、また相手にとっても声が聞きづらいようなので、基本的にはバイザーを開けて会話をします。
このときの感想ですが、プロは相手の声を聞く分には問題ないのですが、鼻先まで覆われるのでこちらの声が相手に届きづらいです。反面ブレスガードなしだと発声・聞き取りともに最高です。ただ、後述するようにガードなしだと口元が見えて恥ずかしいときもありますね。。。NO.4はその中間くらいで、聞き取りは問題なく、発声もガードなしと比べて少し聞き取ってもらいにくい程度でしょうか。なんにせよ、4で実用に問題はありません!
≪口元隠し効果(笑)≫
バイクに乗っているときにはエンジン音や排気音をいいことに、ついつい歌ってしまったりしますよね(笑)。そんな時にはやはりプロが最高です。なにせ鼻先まで隠れてしまうので、対向車等に自分のライブを悟られる可能性は一切ありません!反面ガードなしだと丸分かり。まさにノーガードと言いますか、少しでも前傾しようものならモロバレです。カムイやエアロブレードでアメリカン系に乗る人は少ないと思うので、実質的にガードなしで歌うのを隠すのは不可能ということになりそうです。。。4はまたしてもその中間。前傾しても口元は隠れますが、鼻の横の筋肉が動いていることは分かるので、「内容は分からないけど何かしゃべって(歌って)いるな」というのはバレてしまいそうです。
≪その他≫
カムイのサンシェードと併用した際、NO.4だと鼻の付け根あたりに微妙な隙間ができるため、日中走ると変な(ライン状の)日焼けをします。この点プロだと隙間はないので安心ですね。しかし4でもガードなしより日焼けしないのは明らかです。
・・・以上のように、どんな場面でも中庸のNO.4ですが、実用では一番使い勝手がいいです。プロだと夏場は暑そうですしね。。
器用貧乏と言えばそれまでですが、自分としてはツーリング使用なら迷わず4を選ぶと答えるほどの万能選手だと思います!
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4.0/5
【Webikeモニター】
シールド付グラフィックモデルのオフロードヘルメットを探していました。
ツアークロス3はデザインが豊富で機能的にも引かれるところがあり購入。
エクスプローラを選びました届いてはじめて現物を見ましたが、黒に塗られた部分にはラメが入っていてキラキラしてカッコイイです。
【使ってみて】
ベンチレーションがたくさんありますが、風が入ってくるな~と感じるのは口元とシールドについているブローシャッターくらいでした。
他は体感できるほどではありませんでした。
寒い日でもこの2箇所が開いていればシールドの曇りは防げそうな感じです。
開け閉めはオフロードグローブだったら走行しながらもできます。ブローシャッターはちょっと大変ですが。
走行していて首元から入ってくる風はTXエアロフラップを伸ばしてもあまり
効果がありません。すごく短いです。
寒い日の首元の冷えの軽減に期待していましたが、ぜんぜんだめです。
バイザーは結構短めで太陽がまぶしいとき日よけにはなってくれません。
内装の肌触りが良くかぶり心地はいいです。
1つ残念なのはゴーグルが小さめのものしかはいらないということです。
普段はシールドで走行し、息の上がる林道などではゴーグルという使い方を
する人には注意が必要です。
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メガネ男子な私は最初はジェットヘルメットをかぶってましたが、フルフェイスの方が見た目的にカッコイイと思いフルフェイスをかぶってみたものの、メガネをいちいち外してからでないと装着できない点に不満を感じてこれにしました。
楽々装着できるわけではなく、私の頭が大きいから?か装着時に少し耳かけと干渉してからはまります。脱ぐときはとくに気にならないです。
サンシェードがすごく便利です!流石に太陽からの直射日光は眩しいのですが、ある程度の光は抑えてくれます。ただ、サンシェード内蔵型と比べると外に出ているのですぐに汚れます。
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ゼット型にやっとサンバイザーが付いた! と云う事で早速ゲット!
装着感、視認性、風切音対策!どれも云う事なし。の出来栄えだ!
特に、風切音はこれまで使用していたJ-ストリームとは比べ物にならない位静粛だ。
まだ、高速道路では試していないが楽しみだ。
シールドも途中開度は設定ないが、一般道走行では任意開度での走行は可能であり、これもお気に入りの一つだ。
サンバイザーも使用開始した時は着色がちょっと薄いのでは?と思ったが、使用していても目に入る光はソフトだし、遮光性能は全く問題ない。バイザーの深さも十分と感じた。
ただ、無線用のスピーカーが内装の発泡スチロールで邪魔され、少々加工が必要だったのは残念。(商品説明にこれらにも対応しているという説明があったので)
ケテルには対応していない旨明記されては、と思う。
以上により、★4つとさせて頂く。
しかしこれは絶対おすすめの商品です。
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4.0/5
【Webikeモニター】
頭の周囲が57.5cmでLサイズを購入しました。
少しきつめかとも思いましたが、使っているうちになじんできました。
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4.0/5
ラパイドSRからの買い替えです。
比較しますと、視界が1.5倍ほど広く
バイザーは日差しを遮りスモークシールドを必要としません。
口元辺りの空間があり息苦しさを感じません。
売りの顎を支える内装は優秀でぶれることはありません。
気になる点は、バイザーが風の抵抗となり、100Km/h以上では
傾きによっては、いきなり持って行かれそうになります。
また、風切り音も大きく、B-COMを使ってますが、80Km/hから
聞こえにくいですね。マルチパーパス系に乗ってるので
この手のメットが気になっていました。とにかくかっこいいですね。
下道メインのツーリングにはもってこいです。
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4.0/5
愛用のヘルメットのシールドに傷や曇りが目立ち始めたので、交換することにしました。
クリアシールドで5000円というのはどうかと思いましたが、安全には代えられません。
使っていたシールドは、水滴をティッシュペーパーで拭った際に傷や曇りが付いてしまったため、今後はもっと気をつけてケアしようと思いました。
脱着は簡単でしたが、しっかりと固定されているようです。
シールドのロックレバーの形状がオリジナルの物と変わっており、チープな感じに改悪されていたことが、少し残念に思われました。
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4.0/5
SHOEI XR-1100を購入して1ヶ月以上経って、おでこあたりの緩さが気になっていた。Lサイズに付いている標準センターパッドはL9というサイズでチークパッド厚さが35mm。購入したL13センターパッドは39mm。
画像では上がL9 下がL13。色と硬さが異なるスポンジを上から張っている。
当然純正オプションなので取り付けも問題ない。
被ってみると、全然違う。ジャストフィットだ。
SHOEI テクニカルショップでは内装調整もしていただけるので、チェックしてみるのもいい。(http://jp.shoei.com/support/ja/repair/technicalshop.html)
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