4.0/5
スクーター用に追加で購入、ちょい出の際にワンタッチで締めれるため非常に便利です。色はガンメタを選びましたが爺くさくない色です。(好みですけど)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
当方、バイク暦20年の中年ライダーです。いろいろなヘルメットを所持していますが、やはり値段相応の価値ありだと思います。風切音、シールドの締り、フィット感、クオリティーの高さ、何より細部の作りが安物とは全然違います。少々高価ではありますが、納得の一品でした
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
イレブンと比較して視野が広いです。
これだけでも乗り換える価値はあります!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeモニター】
今まで使っていたのが、だいぶ古くなった為買い替えました。
インナーサンシェードがついているため西日も眩しくなく、乗り始めは
チークパッドが多少キツイ気がしましたが、運転していく内に慣れていきました。
コストパフォーマンス的には充分満足出来る物です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
気温差によってバイザーが曇ってしまうため購入しました。
バイザーの内側のピンに固定するだけと取り付けも大変簡単です。
ただシートの境界が少し気になりますが取付後は全然曇らず、
機能面では大変満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
初めてのフルフェイス購入です。
フルフェイスはダサくて視界が悪いといった印象が強かったため敬遠して
ましたが、リターン後は年齢のせいか半帽では目の痛みと顔の寒さが
辛くなり初めてフルフェイス購入を検討しました。
ヘルメットに関する知識ゼロのところから、1週間ほど販売店やネットのインプレや
公式HPを巡り KAMUI・AEROBLADE-III・ネオテック・Z-6に絞り、更に試着を
繰り替えし KAMUIに決めました。
多くの方がaraiやスネル規格の安全性を語ってくれてますが今回は選択肢から
外してます。今回は初めてのフルフェイス購入という事で快適性と気軽さを
優先してみました。
前置きが長くなりましたが、KAMUIは上記の条件を全てクリアしてくれてます。
視界も良好ですし、顔を隠す程度の使い道があれば良いかと思っていた
インナーサンシェードが素晴らしい働きをしてくれてます。
他の製品のように頬を圧迫されないのに、前後左右に頭を振ってもズレません
でした。
コスパも高くコンセプトに則った買い物ができたと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
今までのものが5年程の使用になった為、新しくショウエイのネオテックTC-5を購入しました。
選んだ理由は内装パッドが全て取外し可能で洗うことが出来る事。開閉可能サンバイザーが装備している事。
シールド内側に防曇性能が装備されている事と、あとは安心出来るブランド名からです。価格的には決して安くはないですが、選択理由を重視しました。外寸は
少し大き目だと思いますが、その割には重量は軽いです。
3時間程連続で装着していても、私的には痛くなるところもなく問題無し。悪いところを少し上げると、走行中の風切り音(ヒュ~)が幾らかあります(今までのシューベルトにはありません)。トータル的には80点位だと思います。
ウェビックさんの輸送対応も良好でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
ライトスモークにしては、濃い目ですが、気に入ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
転倒時にカバーだけが飛んでいってしまい購入しました。
必要な単体のパーツのみ購入できて助かりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
レースでの使用に購入。
MFJ公認で最安。
フィット感は頭頂部が少しきついですが造り、シールドの開閉もまずまずで
コスパは最高だと思います。
軽さもまあまあ。おススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )