5.0/5
X-11のLサイズを使っていたのですが、どうも少し大きいような気がしていたので、思い切って買い替えました。
その前のX-11スネル2000のものはLサイズでちょうどだったので、同じようにLサイズを購入したのですがスネル2005のものは少し大きいのか、わずかに緩めでした。
なので、今回は少しきつくなるのを覚悟してMサイズにしてみました。少し被るときはキツイですが、被ってしまえばぴったりです。
眼鏡も十分かけれました。
11と比べると、説明の通り視界は広くなっていると思います。
シールドや内装の取り外しも以前同様簡単ですし、非常に満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
ヘルメットを新調したので、シールドも一緒に購入しました。
今回は、ダークスモークにしてみました。
以前はミラーのものを使っていたのですが、ヘルメットの中で反射して眼鏡のふちが映り込んでしまい、気になってしまうこともあったので、今回はミラーにしませんでした。
視界は良好です。昼間なら十分に見えます。
シールドについているピンですが、
今回のものはダークスモークなので黒に黒なので少しマシとは思いますが、シールドについている大きめのピンが視界に入って気になる方もおられるのではないかと思います。
取り外しは以前同様に簡単なので、交換も簡単です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
EXOシリーズの欠点であった欧米人向けの帽体(横が狭い卵型で側頭部がきつい)を、日本人向けに改良したのがDNAシリーズです。
私にとってEXOでは1サイズ上のLLでもきつくて、とてもじゃないけど被り続けるのは無理でしたが、09のモーターサイクルショーでDNAを試着してLがぴったりだったのには「スコーピオンなのに馴染む!」とビックリ。(超失礼)
日本人の頭に馴染んで、価格もそこそこで、これだけ安全基準をクリアしているヘルメットは他には無いのではないでしょうか?
ブランド力よりコストパフォーマンスを気にするという方には、スコーピオンのDNAシリーズは超お勧めです。
ただ、私にはLがサイズ的にぴったりすぎて、エアポンプのサイズ調整部分が無駄になったのが唯一悲しかった点です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ライトスモークのシールドを使っていますが、太陽がまぶしくて大変目が疲れます。このバイザーを見つけてすぐに装着しましたが、太陽が目に入らずツーリングが快適になりました。もう、元には戻れないという感じです。同じような悩みを持っている方にはお薦めの商品です。ちょっと価格が高いですが。
なお、装備にはシールドCJ-1SPが必要とありますが、通常のシールドCJ-1に左右1個づつの穴を空ければ装着可能です。バイザーを当てて丁度の位置にドリルで穴をあけます。これをする場合はドリルが必要ですが、持っている方はトライして見て下さい、不器用な私ですが案外簡単に出来ました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
マイナスイオン素材の内装が素敵です。
2輪乗り始めて15年ほど患った頭部の皮膚炎が一週間で治りました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
新しくモタードタイプのバイクを買ったのでオフロード用ヘルメットも買うことになり、ショーエイやアライなどの日本製のものにするか、thorなどの外国製のものにするかでかなり迷いましたが、既に持っているショーエイのX-11の被り心地が良かったため同社のこのモデルを購入しました。
日本製のものは海外製のものに比べデザインがイマイチという人が多いですし、僕もそう思います。しかし、このヘルメットに関しては実物を見るとデザインもそんなに悪くありませんでした。赤が好きなのでこの真っ赤さはすごく気に入っています。塗装もしっかりしていて綺麗です。そちらのインプレッションも投稿する予定ですが、thorのアレイソリッドの赤/白との組み合わせも良いと思います。僕はヘルメットとゴーグルの組み合わせを考えるときに、それぞれ調度いい大きさの画像を探してきてペイントなどのソフトを使って無理やり合成して色々やってみたので、もしよかったら試してみてください。
被った感じは同社のX-11と似ていると思うので、ショーエイのヘルメットが好きな方なら間違いはないと思います。皆さんおっしゃる通り風の抵抗はオンロード用ヘルメットと比べると大きいですが、思っていたほどではありませんでした。F1ドライバーみたいな首を目指してチョコチョコ鍛えてた効果があったのかもしれませんが…
最後に繰り返しになりますが、日本製で今あるオフロード用ヘルメットの中では色・デザインに関しては一番だと思います。特に赤が好きという方には強くお勧めします。青が好きな方にも同様に色違いの青がお勧めでしょう。僕の調べた限りではウェビックさんでかなり値引きされていますのでお買い得だと思います。X-11にミラーシールドを付けて走っていたときよりも、これにミラーレンズ付けて走っているときの方が他のライダーの方の視線が(きっといい意味で)熱いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
久しぶりにメットを買い換えました。
初めてかぶったときにはAraiが頭にあったので今までAraiのものを7個ほど買いましたが、、SHOEIのメットを最近かぶるとあまり違和感を感じなかったので、一目惚れのX-TWELVEを思い切って購入しました。
良い点
・デザイン:OGKとかぶってますけど、かなりかっこいいと思います。横からのスタイルは抜群。
・視界良好:ほとんど視野にメットの枠が入ってきません。大げさですけど、かぶってないみたいに感じます。
・シールド脱着が容易:Araiに比べてかなりシンプルで簡単です。
・PINLOCKシールドがいい:Araiにも同じものがありますが、そこまで目立たず、かつ有効です。
・内装がよい:かぶりやすいんだけど、かぶってしまうとしっかりホールドしてくれます。内装の肌触りもよい。
・音が静か:高速はまだ走っていませんが、風きり音はかなり低減されそうな感じです。ナビ使用の際、少しは聞こえやすくなるかな?
悪い点
・前から見るとちょいダサい:Araiと比べてやはりノペッとしてますよね。ほかの角度は申し分ないんですけど。
・高価!:悩んじゃうくらい高いです。購入までかなり悩ませてもらいました。割引とポイント3倍がなかったらまだ悩んでいたかも。
・シールドの上げ下げについて:個人の感想です。なんか安っぽい動きと音です。そのうち慣れるんでしょうけど。
現物を見ないまま、こちらで買いましたのでくるまでは心配でしたが、かなり満足してます。
高価ですが、それなりの理由があってのものでしょう。
また、所有感を満たしてくれる魅力があります。
久しぶりに良い買い物をしたと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
先月単車でこけました。
左側頭部を強打したので、新しく買い換えました。
昔から、Araiのファンで、前と同じプロファイルを購入しました。
かぶり心地は最高です。
今度は安全運転に努めます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
非常にスタイルが良く、気に入っていました。X-11のように気張らず、Zシリーズのように内装にキスせずに済み、非常にいい作りでした。曇り止めのロックが利かずすぐに閉まってしまいますが、デフロスターの作りが良く、すぐに曇りが取れるのであまり問題にはなりません。ベンチは体感できる十分な性能で、X-11のように「寒い!」という程のものではありませんが、夏でもあまり汗をかきません。当方使用のQD内装も相まって、非常に快適でした。
ただ、当方のメガネとの相性がイマイチで、メガネスリットにメガネを入れると普段の位置よ1cmくらい持ち上がってしまいます。メガネユーザーは要チェックです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
TXモタードからの買い替えです。
ベンチ一新!icダクトからTDFダクトになりましたが…以前より吸ってない…?こんなはずじゃなかった、と頭頂部のドレンを開け、追加ダクトを装着しましたが、ここは排気より吸気に使った方が良さそうです。ダクトによっては風切音が大幅に大きくなります。
TXエアロフラップですが、あまり恩恵を感じません。鈍いのでしょうか…。
DFS Type-Mは便利…と思いきや、ここに泥が入るような使い方をしませんのでわかりません。これがまたクセモノで、何かに引っかかると回るんですよ。どっか飛んでっちゃうんじゃないかと不安になります。
総合的に見て、ここぞ!という特徴はありませんが、幾多のヘルメットを買い換えてきた私がここに落ち着いています。
私は非常に気に入っていて、次もこのヘルメットを買うと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
SHOEI 愛知・岡崎にショールーム新設 東海エリア初拠点
インディアン、2026年モデルで空冷1890ccエンジン搭載のツーリング・バガー「ロードマスター」...
千葉県佐倉市にバイク保管も可能なトランクルーム「スペースプラス佐倉井野」がオープン
見た目も走りもスポーツバイクテイストで、手軽に便利に乗れるスポーツスクーター「AEROX」登場! ...
カワサキプラザレンタル予約サイトがリニューアル! 利便性向上で車両選びがよりスムーズに
電動バイク用バッテリーのレンタルがより身近に! Gachacoが全国対応の「ベーシックプラン」を開始
「カワサキ プラザ山口」がリニューアルオープン! 木目調の明るい店内で豊かなモーターサイクルライフを提案
トロイリーデザインズ・レッドブル・ドゥカティ、AMAプロモトクロス第5戦レッドバッドにジャスティン...
コメント(全1件 )
spgzさんに解説していただいている、ヘルメットの規格のスネル規格。
ヘルメットの規格の中でも最高峰と言われているこのスネル規格は5年毎に規格基準が見直され、より安全性の高い規格になっていきます。
2010年はスネル規格の基準が見直される年で、各メーカー新基準に適合するモデルを作っています。
このX-TWELVEもスネル規格M2010に適合するために作られたモデルです。
ちなみに二輪車用のスネル規格は「SNELL規格M2010」と表記されますがアルファベットが意味するのは適合する規格のカテゴリを示すもの。
Mは二輪車用、Lはモペット用、Kはカート用などに分かれています。いろいろなスネル規格があるので、気になる方は調べてみても面白いかもしれませんね。
この二輪車用のスネル規格ですが、実際にどんな検査をするのかというと
・衝撃吸収試験(ヘルメット本体を所定の高さから落下させ、脳部分の衝撃センサーが既定値を超えなければ合格)
・耐貫通試験(床に固定したヘルメットにストライカ(やりのようなもの)を落とし、頭の部分に接触しなければ合格)
・あご紐試験(あご紐を所定の強さで引っ張り、あご紐の伸びが規定値をこえなければ合格)
・ロールオフ試験(ヘルメットが脱げる方向に所定の力を加え、ヘルメットが脱げなければ合格)
・チンバー試験(フルフェイスのあごの部分に所定のおもりを落下させ、あご部分の変形が規定値以内なら合格)
・シールド耐貫通試験(シールドに弾丸を打ち付け、貫通せず、なおかつシールドの突出量が既定値以内なら合格)
このような検査を行っています。
今後は「スネル規格M2005」よりも厳しい「スネル規格M2010」の運用がスタートします。
このスネル規格M2010に適合するヘルメットは、安全性が高まる反面、帽体サイズや重量が若干重くなることが予想されます。
ヘルメットは消耗品なので、数年に一度買い替えが必要な商品です。
見た目や価格なども大切ですが、いざというときのためにも、このようなヘルメット規格を知っておくことは大切ですね。